<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コウタロウの糸屑</title>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/1980mwk/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>答え</title>
<description>
<![CDATA[ 彼にメールをやっと送った。 <br><br>どんなに整理しても、決められないことはある。だからそのままの気持ちを綴ったよ。 <br><br>英語って、本当に気持ちを曖昧に、濁してかけないんだって思ったよ。 <br>主語を隠せない、明確に意思を書かなくちゃいけないんだね。 <br><br>英語で書いたことで、頭がシンプルに、ストレートに語れたかな。 <br>Simple is best.<br>この言葉を心がけて、難しいこと省いて、できる精一杯の文を書いた。<br><br>結論は、<br>他の彼が欲しいとは思わない。 <br>現実の距離がありすぎて、それに慣れるには時間が必要。 <br><br>まだ別れる決断はできない。 <br><br>諦めることってすごく簡単、続ける難しさに比べたらね。 <br>でも逃げてばかりじゃ、先に進めなくて、だからまだこの恋にこだわってみることにした。 <br><br><br>なんて返事が来るんだろう。 <br>緊張する。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10210996168.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 08:53:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手紙</title>
<description>
<![CDATA[ 母から手紙が届きました。 <br><br>時間があったから書いてくれたんだって。 <br><br><br>ポストに手紙を見つけた瞬間て、なんて嬉しいんだろうね。  <br><br><br><br>内容は、夢を失いかけている私への励まし。 <br><br><br><br>エネルギーが湧いてこないような、散漫過ぎて感じられない最近。<br>挑戦することがすごく減ってきたんだ。<br>やりたかったことも、初めてないし。<br><br><br>「まっ！いいか」 <br>精神で、怠惰に侵食されてきている感じ。<br><br><br>今の世の中って、目標を達成するための方法は多様で、探せば見つかる。 <br>できなくさせてるのは自分自身。 <br><br><br><br>冬は、体も心も縮こまってしまいがち。春に向けて少しづつほぐしてこうね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10209930654.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 09:58:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>May you be happy.</title>
<description>
<![CDATA[ 何がしたいんだろう。 <br>気持ちはどこにあるんだろう。 <br><br><br>そんなぐちゃぐちゃしたものを抱えてる最近です。 <br><br>台湾人の彼は本当に大人で、勢いでもの事を見失うような人ではないみたい。  <br>淋しい淋しいってメールで書いてたら、<br>私の幸せは身近な人といることなのかもって、 <br><br><br><br>身近で誰か好きな人を見つけてもいいって。<br>私たちは友達でいられるって。 <br><br><br><br>何がいけないんだろう。<br>どうしてそうなるんだろう。<br>これってもう終わりってこと？<br><br><br><br><br><br><br><br>日本語でだって、たくさんすれ違うのに、私の英語で何が伝わったの？ <br><br><br>なんだか力が抜けて、返事が出来ないまま数日経ちます。 <br><br><br>もうなんだかどうでもよくなってくるけど、でもここで何も書かなかったら、先はないんだろうな。 <br><br><br><br>今の気持ちを言葉にしなくちゃー！！！ <br><br><br>まずは気持ちの整理からだよね。<br><br><br><br><br>これが一番困難だよ。 <br>すべて中途半端に投げ出してますから。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10209485223.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 15:18:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アムロ・ナミエ</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/48/79/10141841849.jpg"><img alt="コウタロウの糸屑-090216_1131~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/48/79/10141841849_s.jpg" border="0"></a></div>憧れてやまない人。 <br><br><br>かっこいい人。 <br><br>バレンタインデーのその日、Best Fiction Tourに行った。 <br><br><br>2時間歌って踊ってMCなし。<br><br><br>以前何かで、アムロちゃんがツアーについて話してたことを思い出した。<br><br>「お客さんは、歌と踊りを求めてやってくる。だからMCはしない」<br><br>本当にfictionのようだった。かっこよさ、可愛さ、皆が求める「アムロナミエ」があるって思った。 <br><br>プロの仕事なんだろうなこれが。 <br><br><br><br>心からあなたをおもう <br>導かれるまま歩んできた道<br>悲しみに負けないように <br>わすれないよどんな時も。（Wishing On The Same Starより） <br><br>本当はラブソングなんだろうけど、この歌詞を聴いてたら、アムロちゃんのお母さんのことを思い出したよ。 <br><br>たくさん傷つくことがあったのに、今も歌って踊っている。 <br><br><br>時にはハニカンで、可愛すぎる笑顔も持ってて。    <br><br>アムロファンである自分を再認識。 <br><br>追加公演買ってしまおうか…、もっとみたいよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10209409029.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 11:54:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小春日和</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d8/65/10141835767.jpg"><img alt="コウタロウの糸屑-090207_1518~01_0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d8/65/10141835767_s.jpg" border="0"></a></div>女友達5人で房総に行った。 <br>暖かい陽射しに、楽しい会話、心地好い空間に幸せを感じた。 <br><br>皆それぞれ時間が流れている。<br>海外の大学院へ留学を決めて旅立ち友、<br>好きだった人が離婚成立しスタートラインに立てたと複雑そうに話す友、<br>幅広い視野を持ちたいと新しい挑戦を語る友。 <br>中学生の頃には想像できなかった今がある。 <br><br>それでも、一緒に歩んできた友達に囲まれると、今ある現実を受け止め頑張れるのは嬉しいことだ。 <br><br>こうやって時々の楽しみが、日々の生き甲斐になってるのかも。 <br><br>また頑張ろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10209401173.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 11:30:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語</title>
<description>
<![CDATA[ 彼ともっとコミュニケーションをとりたくて、今までのコンプレックスを払拭したくて、勉強しようと思ってる。 <br><br><br>いざ勉強…、何から手をつけていいのかわからないよ。実力がわからない。 <br>中学生のどの変で止まってるのか。 <br>うーん。 <br><br>一応、家にあった文法の本を発掘したから文法はそれで、英会話はNHKテレビのきょうから英会話のテキストを購入。<br><br><br>結局は、いかに続けられるかだよね。 <br>古典的だけど、継続は力なり。 <br><br>最近小学生の頃、担任に言われたことば。「能力の差は小さいが、努力の差は大きい」<br><br>今ある私は、私が創ってきたんだよね。<br>人との差を感じるけど、今までを後悔しても取り返せないけど、これからの時間を大事にするためにも、成長するためにも、努力する人になろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10201121728.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 07:43:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>全力坂</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日SMAPの番組で、木村拓哉さんが港区の坂50本を全力疾走していた。 <br><br>全力疾走してみると、普段いかに全力で生きてないかわかったって行ってた。<br><br>私も全力疾走したくなった。 <br><br>余裕のある自分でいたいって、いつも心のどこかで思っている。<br>自我むき出しにするなんて恥ずかしい。余裕がかっこいいとか。<br>いつも、人から見られている自分を意識してる。<br><br><br>でも、生きることって自分のことだから、自分のエネルギーをもっと出して、そういう面も知りたい。<br><br>知ってこそ、自分のコントロールが上手くなるよね。 <br><br>いや、何よりも全力の後の爽快感を味わいたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10201119388.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 07:30:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不毛。</title>
<description>
<![CDATA[ 従兄弟の結婚式に出席したよ。 <br><br>そんなに親戚付き合いがあるわけじゃないから、従兄弟の印象は小学生で止まってた。 <br><br>メガネかけて、器用で真面目な従兄弟君は、私の憧れだったな。 <br><br>そんな彼は、今や余興の氣志團を先頭切って踊ってた。 <br>不思議な感覚だった。 <br><br>By the way<br>まぁ、この年で親戚囲まれて言われることと言えば、「お相手は？」<br><br>繰り返し繰り返し言われたためか、落ち込み気味。 <br>結婚ってなにってひねくれた気持ちになってきた。 <br>でも、それを上回るくらい彼に会いたい。 <br>一人をこんなに寂しく感じるのは久しぶり。 <br><br>現実の距離はどうしようもないのに。<br>不毛なことに、側にいてほしいと何度も思ってしまう。<br><br>それを察してか、彼が電話をくれた。 <br>フェイ・ウｵンのラブソングを歌ってくれた。<br>そうしたら気持ちが凪いだ。 <br><br><br>淋しい時は淋しいって言ってよかった。 <br><br>素直でいよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10201117119.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 07:17:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>贈り物</title>
<description>
<![CDATA[ 今朝、郵便配達の方が届けてくれた。 <br><br>from 台湾<br>コートが入ってた。<br>カードには、“missing”。<br><br>暖かかったよ(*^∇^*) <br><br>台湾人は恋愛に熱いの？ <br>なんだか、考える隙間なんてないくらい、思いを伝えてくれる。 <br><br><br>…それはわかるけど、英語じゃ細かいところがわからなくて。<br><br><br>何年英語勉強したんだろうかと、悲しくなるくらい話せない。書けない、読めない。<br><br><br>要学習。<br><br><br>必要に迫られた時にのびるんだよね。 <br><br>一言一言大切に、努力します。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10197282518.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 15:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幸せな電話</title>
<description>
<![CDATA[ 携帯にみたことがない数字が並んだいた。 <br><br>想像もつかない番号。 <br><br>何回も。<br>その内一回だけ留守電にメッセージが。<br><br>“I miss you.”<br>ストレートな言葉に恥ずかしくて戸惑った。 <br><br>メールで書けても、言葉で言われると違う。恥ずかしさの後から、嬉しさが込み上げてきた。 <br><br>それは台湾からの電話。 <br><br>寒くて、外に出られないとのメールに、コートを送ったとのコール。 <br><br>待ち遠しいよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1980mwk/entry-10197022408.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 23:58:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
