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<title>克己 ～自分にだけは負けない絶対～</title>
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<title>何を見てる？</title>
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<![CDATA[ 少し前に読んだ本に<br>｢見えるモンを見るんは猿でも出来る。<br>見えないモンを見るんが人間様じゃ｣<br>って言葉があって<br>猿様には失礼だけど、すごくいいなぁと思った言葉でした。<br><br>人は、見えるものしか信じない。<br>見えないものを信じるのは、怖い。<br><br>そして私は、言葉がうまく伝わらないことにとても悩んでいます。<br><br>いいことは、直球で伝えられる。<br>でも、あくまで自分の意見…だったり、<br>マイナスな意見を言うとき…<br>言葉１つで、受け取り方も違うし、下手をしたら誤解も受ける。<br><br>だから、くどくどと喋るんだけど、結局誤解されたり…<br><br>そんななので、言葉のセンスって、すごく大事だなぁと思う。<br><br>ただ出てきた言葉は、人を深く傷付けるし、傷付く。<br><br>先日、年上の方とお酒を飲む機会があったのですが…<br><br>目から鱗な言葉をいただきました。<br>その方は、弱視と遠視と近視と乱視を生まれつきもって生まれたから、見えてるものも、感覚でしか見られないと言っていて。<br><br>だけど、言葉のセンスが、すごく良かったんです。<br><br>私の好きなチョイスと言うか…<br><br>しゃべり方じゃないのね。<br>ホントに言葉のチョイス、センス。<br><br>そんなことを、お伝えしたらば(すごく上から目線で失礼だけど…)、<br>｢たぶん、似てるって思うけど…<br>物事を感覚で見て、考えるんじゃない？｣<br>と。<br><br>う～ん、確かに…。。<br><br>私は、かなりの近視だけど、そういうものとは別に、感覚で物事を考えるし、見る。<br><br>見えない物、人がどうでもいいじゃんって言うことにつまづく…<br>変わり者と言われてしまうけど、別に学者になりたい訳でもなんでもなく、変わってるとも思わないくらい、ただなんとも無しに考える。<br><br>なんでわかってもらえないのかなぁ…<br>と思ってたけど、結局そこなんだなぁ…<br><br>見方、考え方の違い。<br>ちょっと嬉しかったなぁ…<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11548796811.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 00:40:00 +0900</pubDate>
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<title>忘れていたよ</title>
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<![CDATA[ アメブロのIDもパスワードも…<br>しかし、私の所有する(記憶できる容量)は少ないので、なんとかID、パスワード共に見付けられました<br>(正確には当たった～♪的な…)<br><br>さて、しばらく更新もしていないし、見てくれている人も友人も少ないと確信しているので、独り言を…<br>(いいもん、自己満足だから…)<br><br>一昨年10月に、父を亡くしその翌月11月には、赤ちゃんをお空に還すことになってしまい…<br>ようやく一周忌を迎え、それでも日常は変わりなく襲いかかり…<br>昨年12月から今年２月まで、家庭の事情で水商売の真似事をしながら、家計を保ち、体を壊し(家事育児夜の仕事で寝る間もなかったのね)、３月に旦那と第２回離婚騒動を起こし、それすらもかくかくしかじか、結局出戻りから出戻った私に、更なるアクシデント発生。<br><br>この度、喉を手術することと相成りました。<br><br>わ～<br>波乱万丈!!<br><br>それだけに留まらず、旦那が会社を辞め、42歳、妻子持ちにしながら結婚してから４回目の転職です。<br><br>うーん。<br>この歳で４回転職出来るとはある意味すごい。<br><br>そしたらば、お給料が今まででもカツカツだったのに、これ以上どこをどう削れと!?と言うような感じになってしまいました。<br><br>わ～<br>もうカンパカンパ～!!<br><br>私自身、手術するとこまで体を痛め付けてしまったので、今は働くことが出来ず…<br><br>まぁ、それでも、なんとかする!!と、この状況下で言う旦那の言葉と行動の裏腹さがたまらないけれど…<br><br>もともと向上心とは無縁で、なんとかなるさ～♪と言う、どっからその楽観的思考が出てくるんだよ!!な旦那の考えと、<br>結局私が働くと、まぁ、生活なんとかなってるし～♪とまた楽観的思考を更に助長することにもなるので(過去に二度経験)、<br>今はとにかく、働かない、むしろ働けない!!<br><br>そして、働くのは免許を取ってから!!<br>ダイエットは明日から～♪位な感じで…<br><br>まずは教習所の申し込みに行かネバダ!!<br><br>あれ？<br>でも、手術したら、一週間は確実に入院だし、何よりそれより、手術後、私の切り取られた一部が病理にかけられるとのことなので…<br><br>その結果出るまで無理だわ～…<br><br>我が家はどうなっていくのかしら…<br><br>と言うか、旦那さま…<br><br>石の上にも３年と言う言葉をご存知でしょうか…？<br><br>せめて…<br>せめて３年…<br>仕事続けられんかね？？<br><br>40代の転職…<br>スキルと即戦力がなければ排除されるのはもう、この世知辛い世の中の自然の摂理…<br><br>もちろん、家族をなんとかしたいと言う気持ちはわかりますが…<br>その為に毎日働いてるんだ～!!<br>頑張ってるんだ～!!<br>と言うのもわかりましたが…<br><br>やはり、家庭の安定が基盤となり、その上に家族三人がバランスを取って立っているのです。<br><br>その基盤となるのは、家長である貴方なのです。<br><br>基盤がグラついていれば、当然家族もグラつきます。<br><br>頼むから、その意識をしっかり持っておくれ…<br><br>貴方に必要なのは…<br>根本的な意識改革のみかと思います…。<br><br>まぁ、本人を目の前にしては、決して言いませんが。<br><br>あ、一度言ったかな…<br><br>そしたら、仕事をするのはヲレだ!!家族の為にこんなにやってるのに!!ホニャラララ…と、言っていたので…<br><br>本人は本人なりにやっていると言うので…<br><br>ならばこちらは、もう、ただ静観する他ありません。<br><br>まぁ、やってるんだ、どうにかすると言うなら、もう口も手も出さず、何かの時にはすべての落とし前は自分でつけて頂きますが…<br><br>私の実家との縁も、本人が完全にシャットアウトし、子供の事も、私の事も、自分の事も、誰にも助けも援助も得られない今…<br><br>貴方がどの様にしてくれるのか…<br><br>今回ばかりは、私も先回りするような動きは致しませんし、貴方の発した言葉に責任を持って頂こうと思います。<br><br>嗚呼、胃が痛い…<br><br>結局は旦那の愚痴になってしまいましたが、私の手術のことを書きたかっただけなのにな…。。<br><br>おかしいな…。。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11540526135.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 18:14:00 +0900</pubDate>
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<title>本と音楽とエトセトラ</title>
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<![CDATA[ 小さい頃から、本が大好きだった。<br><br>本の世界は、自分の知らないものだらけだったし、魅力的だった。<br><br>何より、本を読んでいると、ある意味現実逃避が出来た。<br><br>その本の世界に自分を置いて、自分をそこで生かしていくことが出来た。<br><br>普段いろいろ買ってもらうことはできなかったけど、夏休みの推薦図書だけは、全部買ってもらうことが出来て、幼い頃の自分には、最高の贅沢だった。<br><br>そして、音楽も同じように、音楽の世界観。<br><br>言葉を表現すること。<br><br>音に乗って流れる言葉や、音の無限の広がり、そこに自分を置いて、自分をそこで生かしていくことが出来た。<br><br>音楽は、辛い時も悲しい時も嬉しい時も、自分の心の形になって、寄り添ってぴたりとそこにいてくれた。<br><br>本や音楽の、表現されている向こう側に、魅せられた。<br><br>｢○○ちゃんは、本をたくさん持ってるのね｣<br><br>今、私がインフルエンザで、姫を実家に預けている。<br><br>そこで、兄の奥さんが、姫にそんなことを言っていたらしい。<br><br>姫にとっても、私は、玩具よりも、本がたくさんあったらいいと思う。<br><br>それ以上に、外で遊ぶこと、いろんな物を見ることがたくさんある方がいいけど。<br><br>そして、その本のほとんどが、私が買っているものだ。<br><br>兄の家には、本があまりないと言うけど、外食を一度減らせば、本は買えるよ？<br><br>｢ちょっとした贅沢｣｢たまにはちょっとくらい｣を、子供に向ければ、子供にたくさんの物を与えてあげられるよ？<br><br>私は、自分でお金を稼いでいないけれど、お盆等で手伝いをしたり、ちょっとお手伝いをしてもらったお金は、姫の為に使いたい。<br><br>自分たちの贅沢、自分たちのことは、今までたくさんしてきたんだから、｢これから｣がたくさんある姫に、使えばいいこと。<br><br>私はそう思う。<br><br>姫に、贅沢はさせてあげられない。<br><br>でも、出来る限りのことはしたいと思う。<br><br>姫の持つ物を羨む前に、自分たちの身をどれだけ削っているのか、どれだけけずれるのか、そこを考えたらいいのに…。<br><br>なんて、毒を吐いてみたり…。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11445470379.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 17:05:00 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザ ＝ インフレーション</title>
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<![CDATA[ 学生時代、社会科がとても苦手だった私は、インフレーションの意味を、インフルエンザと同じような物だ…と、勝手な解釈をしていたけど…<br>インフレーションはこんなに苦しくない!!と、今は思う。<br><br>そんな私…インフルエンザの診断が出て、まだ３日…<br><br>少しずつ楽にはなっているけど、まだちょっと本調子には遠い…。<br><br>昨夜は、なかなか寝付けなかったり、寝ても変な夢にうなされたりと、散々。<br><br>確か、前にインフルエンザになった時にもそんなんなったなぁ…<br><br>パパに、｢人生で何回インフルエンザかかってるんだろ～…｣<br>なんて話したら、<br>｢俺が知ってるだけで今回三回目やで？｣<br>と…。<br><br>え？そんなにかかったっけ？<br><br>と、昨夜思い返したら…<br><br>パパとは、お付き合いをしてから数えても、今三年目。<br>(三年目の浮気は許しませんが♪)<br><br>そして、確か、パパとお付き合いする前に一度インフルエンザにかかり、その時に、パパに、大量のマンガ本をかしてもらっていた記憶が…。<br><br>そのおかげで、療養生活は、マンガ本を熟読すると言う素敵な時間になったのだけど、付き合った年の年末に、その冬二度目のインフルエンザにかかったんだった～…<br>まさか一冬に二回もインフルエンザにかかるとはびっくり…<br><br>インフルエンザって、かからない人はホントにかからないのね。<br><br>何はさておき、早く元気になりたい。<br><br>姫の寝息やいびきが恋しい…<br>一人で寝るのはなんて落ち着かないんだろう…。<br><br>姫がいると、うるさいなぁ…とか思うのに、いないとこんなにも寂しいモンだ…<br><br>(´Д｀)/ヽァ…<br><br>姫の動画を見ながら、ママは枕を濡らしますよ…<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11444553840.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 08:36:00 +0900</pubDate>
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<title>2012/12/20</title>
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<![CDATA[ 一つの言葉に<br>その言葉の音に<br>その言葉の裏側にあるたくさんの色や気持ちがあって<br>それにやたら過敏に反応する自分が嫌だ<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11431356298.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 23:20:00 +0900</pubDate>
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<title>理不尽</title>
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<![CDATA[ 抗えないものを人間は理不尽と言う<br>人間の力で制御出来ないもの<br>人間の力では及ばないもの<br><br>例えば、老いることも<br>災害も<br>それは抗えないことだけど<br>本当はそれが自然<br><br>逆に人間ほど理不尽な動物もない<br>泣きたい時に我慢する<br>怒りたいのに笑って見せる<br>辛いのに平気な顔をする<br><br>他の動物はきっとそんなことしない<br>でも、人間はそれを理不尽とは呼ばない<br><br>人が亡くなった時に悲しいと思うのは自然<br>自然の悲しみをどこにもやり場がない時、その自然に怒りをぶつけるしかない<br><br>父が亡くなった時もそうだった<br>病気を憎んだ<br>でも、きっと、それは父を憎むことも他に怒るやり場もなかった<br><br>今はそう思う<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11430727925.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 00:06:00 +0900</pubDate>
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<title>Happy 2nd birthday!!</title>
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<![CDATA[ 先日、姫の二歳のバースデーでした♪<br><br>姫の大好きなハンバーグと、大好きなアンパンマンのケーキを用意♪<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/16/19850217c/89/4c/j/o0640064012315697866.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/16/19850217c/89/4c/j/o0640064012315697866.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>これを探すのが母ちゃん大変だったのよ(笑)<br>食事のメニュー、ケーキを出すタイミング、プレゼントをあげるタイミング、パーティーを始める時間…<br>連日連夜、旦那と打合せ(笑)<br>姫は、いつもはご飯イヤイヤ～なのに、その日ばかりは、モリモリ食べてくれました♪<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/16/19850217c/f9/8a/j/o0640064012315698316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/16/19850217c/f9/8a/j/o0640064012315698316.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>はい、そして、食後、｢お誕生日おめでとう!!｣と、じゃーんとケーキを持ったママン…<br>｢お誕生日おめ…あれ…？｣<br>もうね、泣いてしまいました。<br>姫が無事に二歳を迎えられた奇跡と幸せ。<br>この二年間であった、いろんなこと。<br><br>初めての育児は、父の闘病と掛け持ちでした。<br>父に姫を見せたくて、姫と父の時間をたくさんとらせたくて。<br>そんな中で、７ヶ月で姫を預けてのパート仕事。<br>家事、育児、パート、父の闘病生活。<br>旦那とのたくさんの衝突。<br>一ヶ月ほど実家へ帰り、父の余命宣告。<br>父の死。<br>もう一人の家族との別れ。<br>一歳の誕生日を迎え、ようやく初めての家族旅行。<br>私の体調悪化も、この頃は、坂を転げ落ちるくらい酷かった。<br><br>もういいことなんて何もない。<br>辛いことばっかり。<br>そう思っていた中で、姫だけが希望でした。<br>姫が笑ってくれて、一緒に笑って、ママ辛いのって一緒に泣いたり…<br>でも、姫がいてくれたから、今、こうしていられる。<br><br>自分なんてどうでもいいって思ってた。<br>でも、姫が産まれて、それが変わった。<br>姫の為に生きたい、姫を守りたいって思った。<br><br>長い長い陣痛、みんなが揃うまで、姫はお腹にいてくれて、みんなが揃うのを待って、産まれてきてくれた。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/16/19850217c/55/8b/j/o0640064012315698499.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/16/19850217c/55/8b/j/o0640064012315698499.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>大阪のじぃじからも、プレゼントが届きました。<br>大好きなレゴと積み木２つも!!<br>トイザらスのラッピングだったから、あのじぃじが、一人で、姫は何がいいかなって考えて、姫の笑顔を思って、子供や家族連れのトイザらスに一人で行って、選んでくれたんだろうな。<br><br>その気持ちだけで、とても嬉しい。<br><br>今、イヤイヤ期真っ最中で、こっちもイライラすることが多いけど、姫が元気に笑っていてくれることが、パパとママの幸せだよ♪<br><br>姫、産まれてきてくれて、ありがとう。<br>大好きだよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s-/s-nkgtms/90.gif" alt="LOVE"><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11419782634.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 15:37:00 +0900</pubDate>
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<title>2012/11/28</title>
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<![CDATA[ 人って、きっとみんな、その時その時で、最善の道を選択していくもの<br><br>｢その時、その状況｣で、一番いいと思える道を選んで、進んでいく<br><br>誰かのために道を選ぶか<br>自分のために道を選ぶか<br>それはみんな違う<br><br>だから、周りがそれをどうこう言う資格も、きっとない<br><br>私は、姫を産む時に、姫のために生きていこうと思った<br>そして、もう一つの命のために、姫を幸せにしようと思った<br><br>そのためなら、泥水を啜ろうが、守ってみせるって思った<br><br>幸、元気ですか？<br>ママは毎日、たくさん泣いて、笑って、生きているよ<br>ママの幸せが、幸の幸せだと思ったから、あの日、幸を追いかけていくのを思いとどまりました<br>ママまでお空に行ってしまったら、お姉ちゃんを一人にしてしまうから<br>でも、二人ともママの大事な子<br>引きちぎれる思いでした<br>ママが笑うとき、幸も笑っていてほしい<br>ママが泣いたら、幸も泣いてしまう<br>そう思って、今、生きてるよ<br>幸にたくさん笑ってほしいから、ママもたくさん笑っていたいと思うよ<br><br>大好きだよ<br>ありがとう<br>ごめんね<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11415114976.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 17:11:00 +0900</pubDate>
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<title>はぅぅ…</title>
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<![CDATA[ 久々に、平日寝込んでおります…(T＿T)<br><br>ここ最近、怪しいなぁ怪しいなぁと思いながらもごまかしてきたけど、もうダメだぁ…とお熱測ったら…アウト…<br><br>旦那も仕事が大変だし、頼ってばかりはいられないので、平日はなんとしても頑張ろうって、しばらくは寝込まずにやって来たのに…<br><br>旦那も、休日はなるべく私が起きるまで寝かせてくれるので(ごめんよ…)、せめて平日は頑張りたかったのになぁ…<br><br>姫もお薬飲みながら、鼻水垂らして保育園頑張ってくれて、旦那も仕事頑張ってくれてるのに、ホントに悔しくて情けない…<br><br>でも、気合いでお洗濯とお米は買いに行きました…<br><br>何しろお米が皆無だったので…<br>そうすると、それこそ姫も旦那もご飯が食べられないのでね…<br><br>洗濯は好きだけど干すのは嫌いな私…<br>料理は好きだけど、洗い物は嫌いな私…<br><br>でも、洗剤や柔軟剤の量、洗濯物の畳み方やしまいかたにはこだわりがあって、<br>洗い物にもやたら細かい私…<br><br>旦那が手伝ってやってくれても、これは違う!!と、散々言って、小姑か!!と言われたけど、こんな病気ばかりの私にも、文句<br>も言わずに、姫のこと、私のフォローをたくさんしてくれて、頭が上がりません…<br><br>とにかく、早く治さなきゃ!!<br><br>お熱と鼻水とくしゃみとで頭がボーッとしております…<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11414297696.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 15:22:00 +0900</pubDate>
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<title>2012/11/26</title>
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<![CDATA[ 三連休は、久々の遠出♪<br><br>初日に姫がお熱で、一度は諦めたのですが、なんとか昨日、お熱も下がり、元気になったので、上野動物園へ行ってきました♪<br><br>電車がダメな私には、もう行きの途中駅で、帰ろうかって話になりましたが、なんとか無事に到着…(ーー;)<br><br>連休最終日だからすいてるかなぁ～なんて話していましたが、すごい人でした((((；゜Д゜)))<br><br>でも、銀杏の紅葉がとってもキレイで、見とれてたら、姫と旦那からはぐれるハプニング…(汗)<br><br>すぐに見つけてもらえたけど、やっぱり都会や人混みでは、おのぼりさんの様になってしまいます…<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121126/17/19850217c/2d/b1/j/o0640064012304127896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121126/17/19850217c/2d/b1/j/o0640064012304127896.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>でも、こんなキレイだったら見とれるでしょ～!!<br><br>思っていたより、上野動物園は大きく、姫はお昼寝無しで歩き続けたのもあり、半分ほどで爆睡(^_^;)<br><br>でも、よく歩いたもんね～…<br><br>そこからは、旦那と久々のちょっとしたデート気分でした♪<br><br><br>そして帰りに、せっかく外出したからには、どうしても行きたかったイルミネーションを見に行きました♪<br><br>イルミネーションてなんであんなにワクワクするんだろ～<br><br>この時ばかりは姫も目を覚ましました<br><br>あーまた行きたい!!<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121126/17/19850217c/6e/82/j/o0640064012304128171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121126/17/19850217c/6e/82/j/o0640064012304128171.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>そして、帰宅して、カレー食べて、姫は、ずっと、おっきかったね～!!象さんいたね～!!トラさん歩いてたね～！！と大興奮(笑)<br><br>連れていけて良かった♪<br><br>また行こうね♪<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/19850217c/entry-11413584502.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 17:18:00 +0900</pubDate>
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