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<title>good lifeのブログ</title>
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<description>天職につくまでの経過とその後</description>
<language>ja</language>
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<title>上京 転機(^^)</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160113/22/198706030918/dd/c7/j/o0540096013540087815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160113/22/198706030918/dd/c7/j/o0540096013540087815.jpg" width="100%"></a><br><p><span style="font-size: 16px; ">こんばんは！</span><br><span style="font-size: 16px; ">今日は、また一段と寒さが凄かったですね。</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">寒いのが苦手な人は</span></p><p><b><span style="font-size: 32px; ">ツラい季節</span></b><span style="font-size: 32px; ">ではないでしょうか？</span></p><span style="font-size: 16px; "><br><span style="font-size: 16px; ">私は苦手です(。&gt;д&lt;)</span><br><br><br><span style="font-size: 16px; "><br><br><span style="font-size: 16px; ">でわ、続き。</span><br><br><br><b><span style="font-size: 32px; ">名古屋に上京</span></b><span style="font-size: 32px; ">して、<p></p><br><span style="font-size: 32px; ">まずは私がしたことは、</span><br><span style="font-size: 32px; ">職さがしでした。</span><br><br><span style="font-size: 32px; "><p>正社員で働く為に、<br><span style="font-size: 32px; ">いろいろと求人を観ていました。</span></p><br><br><span style="font-size: 32px; ">すると、</span><b><span style="font-size: 32px; ">当日ブーム</span></b><span style="font-size: 32px; ">だった、<p></p><br><b><span style="font-size: 32px; ">太陽光発電やオール電化の販売</span></b><span style="font-size: 32px; ">が<p></p><br><span style="font-size: 32px; ">目に留まりました！</span><br><br><span style="font-size: 32px; ">電話営業の経験を活かし</span><br><span style="font-size: 32px; ">(営業しかスキルがなかったのですが。)</span><br><br><br><span style="font-size: 32px; "><p>部長との面接を受け、なぜか内定確定。</p></span><br><br><br><span style="font-size: 32px; "><br><br><span style="font-size: 32px; ">あとで、わかったのですが、<p></p></span><br><span style="font-size: 32px; ">入社した先は、</span><b><span style="font-size: 32px; ">大手の下請け販売会社</span></b><span style="font-size: 32px; ">で、</span><br><span style="font-size: 32px; "><p>名古屋でも、そのメーカー販売数を誇っている会社でした。</p></span><br><br><span style="font-size: 32px; "><br><span style="font-size: 32px; ">それと同時に、<p></p><b><span style="font-size: 48px; ">３ヶ月 営業成績が０だとクビ</span></b><span style="font-size: 16px; ">と言う事実。</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">また入社後、</span><b><span style="font-size: 32px; ">社長</span></b><span style="font-size: 32px; ">に初めてお逢いするも、</span><br><b><span style="font-size: 32px; ">長身長 &nbsp;痩 &nbsp;ボウズ &nbsp; ガタイ良　中年</span></b><span style="font-size: 32px; ">という</span><b><span style="font-size: 32px; ">ヤーサン</span></b><span style="font-size: 32px; ">のような人でした。</span><span style="font-size: 32px; ">「新しく入ったにーちゃん君か？」</span><span style="font-size: 32px; ">と言われ・・・。</span><b><span style="font-size: 32px; ">恐怖</span></b><span style="font-size: 32px; ">しか感じませんでした。(°д°；)</span><span style="font-size: 32px; ">今でも社長のことを思い出すと怖いです。</span><span style="font-size: 32px; ">自分がどんな立場になろうと</span><span style="font-size: 32px; ">社長には頭が上がらない気がします。</span><span style="font-size: 32px; ">当時、何も社会を知らなかった私ですが、</span><span style="font-size: 32px; ">なぜか、対人営業に対する</span><b><span style="font-size: 32px; ">根拠のない自信</span></b><span style="font-size: 32px; ">にだけはありました(^_^;)</span><br><span style="font-size: 32px; ">若さゆえでしょうか、根拠のない自信です　笑</span><br><span style="font-size: 16px; "><span style="font-size: 16px; ">ではまた明日(^^♪</span><span style="font-size: 16px; ">娘の写真アップします♡</span><br><br></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/198706030918/entry-12117101015.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 21:12:55 +0900</pubDate>
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<title>大学中退後の歩み</title>
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<![CDATA[ <p>６か月ぶりの更新です！</p><p><font color="#ff1493" size="3"><strong>長女の誕生</strong></font>で、更新できず、幸せな日々を過ごしてましたo(〃＾▽＾〃)o</p><p>ブログを読んでいただいていた、皆様　すみませんでしたm(__)m</p><br><br><p>では、続きを・・・</p><br><br><p><font size="3"><strong>大学中退後</strong></font>、私は更なる<font size="3">無力感</font>に全身を包まれそうでした。</p><p>自己選択から逃げ、大学という社会からも逃げた　私。</p><br><br><p>ですが、大学を辞めたことは、私の<strong><font size="4">人生の分岐点</font></strong>になりました！</p><p>よく、『大学中退後、東京に上京する』なんて話はよく聞きますが、</p><br><p>その心理が私にはわかります。</p><br><p>『情けなくて、恥ずかしくて地元にいれない！』</p><p>そんな心理と、</p><p>『上京して見返してやる！』との心理が働きます。</p><br><br><br><p>私のその一人でした。笑</p><br><br><p><font size="3">名古屋に上京しました！</font></p><p>なぜ名古屋かといいますと、</p><p>当時交際してた女性が名古屋に転勤になったからです。</p><br><br><br><p>彼女が転勤になったことと、</p><p>私が恥ずかしくて地元にいれないっという思いが一致し、</p><p>名古屋に上京しました。</p><br><p>普通なら、上京して失敗して、地元に帰ってくるのが、関の山ですが、</p><p>私はついていました。</p><br><p>この<font color="#ff0000" size="3">上京した経験が、私の自信</font>に繋がります！</p><br><br><br><p>続きはまた明日(^^♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/198706030918/entry-12116734192.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 20:20:48 +0900</pubDate>
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<title>天職へ　二歩目から学ぶこと</title>
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<![CDATA[ <p>私は始まりから、間違っていました。</p><p>なんとなく、電話営業の世界に足を踏み入れ、（後に良い経験になるのですが）</p><p>目的もない　よくもわからない毎日を過ごしてました。</p><br><br><br><br><p>スタートアップ（初期設定・目標）がどれだけ必要で大切なのかを知りませんでした。</p><p>目的のないまま、前に進んだ結果です。</p><p>大学も職場も違う環境でしたが、結果は同じものになりました。</p><br><p>「天職へ二歩目」では最後記載してませんでしたが、大学をやめた後、仕事も辞めました。</p><br><br><p>私の物語のなかで、私はいくつか大切なものを捨てていきます。</p><p>それは、自分で選んで捨てることもありますが、</p><p>今回のように、自分では気がついてないまま　悪い流れに身を任せて落ちていく</p><p>（自己選択の放棄をし続けた結果・なんとなく精神）ケースもあります。</p><br><p>大学を辞めたことで、私は人生のレールから脱輪した気持ちでした。</p><p>人生に目標がありませんでしたから、一般的な社会人に将来なって　大人になるのだろうなっと思ってました。</p><p>この一般的なレールから外れることで、恥ずかしさや・悔しさがでできました。</p><br><p>「中退」になるくらいなら、高校卒業後就職しとけば良かったと、思いました。</p><br><p>ですが、本当に反省するとこは違います。本当に私が反省しないといけないのは、</p><p>自己選択の放棄を続けたことです。</p><br><p>みんなが、大学に進学するから僕も。。。。</p><p>友達の紹介だから、就職してみるか（電話営業）。。。</p><p>大学は何のために行っているんだろ。。。意味ないかもだけど、みんな行ってるし。。。</p><br><br><p>本当にこんな考えで、なんとなく人生でした。</p><p>この経験を私は忘れません。</p><br><p>捨てることは簡単、大切なものは持ち続ける努力をしなければならない。</p><p>ずっと大切に持ち続ければ、その大切なものは、少しずつ輝きをもたらし、</p><p>自身を奮い立たせ、素晴らしい道へと導いてくれます。</p><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　      　　good life</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/198706030918/entry-12054717285.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 11:16:12 +0900</pubDate>
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<title>天職へ  二歩目</title>
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<![CDATA[ 営業 初心者の私は、<br>電話営業のノウハウを学びました。<br>入社してから、電話の持ち方１つから学ぶような感じでした。<br>ハッキリ言って、電話で契約するお客さんの気がしれませんでした。<br><br>入社して少しずつ、契約がとれるようになってきましたが、正直 上司に怒られないくらい頑張ればいいやっ。という気持ちでした。<br><br><br>普段そんな半端な仕事しかしていませんでしたので、仕事の成績で、いざという時の勝負弱さはピカイチでしたね。<br><br><br><br>そんな自分を変えたかったのですが、<br>口では言うものの 何も行動はしていませんでした。<br><br><br>そんな流れるままの毎日を過ごしていると、<br>自分が夜間大学の単位を落として、留年することに気がつきました。<br><br>うすうす気がついていましたが、大学で自分が何をしたいのか 見つけきらず、ダラダラと前に進んだ結果だと思います。<br><br>自分を変えたいが口ぐせだった くせに<br>何も変わっていませんでした。<br><br>そして、私は いてもいなくても、変わらないと思っていた 大学を、３年時夏に退学しました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/198706030918/entry-12053480104.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 21:29:03 +0900</pubDate>
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<title>天職へ  一歩目から学ぶこと</title>
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<![CDATA[ 一歩目のまとめを<br>書いてませんでした。<br><br>私は、学生時 &nbsp;中途半端な判断の連続でした。自分で『こうなりたい』っという<br>ビジョンがないまま、前に進もうとしてました。<br><br>初期設定(スタートアップ)がないまま、<br>動くことのリスクをしりませんでした。<br><br>企業でもそうです。<br>目的のない企業はすぐに経営破綻します。<br><br>起業される方は、<br>なんとなく起業がカッコよさそうたから、<br>上司がいない、<br>自由に働ける<br>そんな理由で起業される方もいらっしゃいます。すぐに希望が絶望にかわります。<br><br><br>人生も同じだと私は思います。<br>目的がない人生は絶望です。<br>目的がないので、同じ毎日を過ごすことになりますし、<br><br>１つ間違えば、<br>不幸スパイラルにハマります。<br>間違った判断を連続でしてしまい、<br>思わぬ環境に自分が流れていきます。<br><br>また、そんな時は占いにすがりたくなります。<br>自分で、不幸を呼び寄せてることに気がついてなく、環境が悪化することに、心が病んでしまうので、救いの神の占いを信じてしまいます。そこで、占い師等にお金を貢ぐと最悪です。また異性に依存してしまい、その異性に貢ぐパターンもありますが。<br><br>お金は人生のガソリンです。<br>自分を走らせる為にはお金が必要な時が必ずあります。<br>その時、借金をしていると、<br>まずはそれを返さなくてはいけないので、<br>走りだすタイミングを失います。<br><br><br><br>そんなことにすでになっている方や<br>目的がないまま進んでいる方<br><br>なんでも良いです。まずは自分のしたいことや、使命をなんでも良いですので、考えてください。きっと道が開きます。<br><br>私は、多くの人を幸せにしたいという使命のもと、判断し進んでいます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/198706030918/entry-12052139355.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 10:41:34 +0900</pubDate>
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<title>天職へ   一歩目</title>
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<![CDATA[ 私は7歳で父を事故で亡くし、<br>母親１人で4人兄弟(男2女2)を育ててもらいました。<br><br>私は次男(３番目)として、<br>他人からみれば不自由な生活も<br>あったかもしれませんが、<br>なに１つ不自由とは感じませんでした。<br>今、自分が親になり、母の凄さを感じます。<br><br><br>そんな、裕福でもない、むしろ貧乏だった家庭でしたが、今は好きな仕事して、御飯を毎日 食べさせて頂いてます。<br>感謝。感謝。<br><br><br>私は高校生の時、<br>勉強は普通くらいでしたが、<br>専門学校に進学したくて、<br>しかたありませんでした。<br><br>ですが、そんなお金もなく、<br>夢も諦められず、<br>中途半端は判断の進路を選んだのが、<br>夜間大学。。<br><br>まわりの友達みんなが<br>進学する中、<br>自分だけが就職しないといけない<br>現実から<br>少しでも逃げたかったんだと思います。<br><br><br>昼間は働いて、夜大学に行く。<br>働いたお金を学費にする。っと言う生活をしてました。<br>夜間大学に来ている学生は、ほとんどの人がなにがしら理由があって、夜間大学を選んでました。<br>同じような人間が多かったかな。<br><br><br>そんな生活を２年続けて、<br>夢も忘れ、<br>なんで大学に行っているのかも<br>わからなくなり。。<br><br>また中途半端な判断によって<br>中途半端な毎日を送ってました。<br><br>そのころは、本当に自分に自信がなく、<br>何をしてもうまくいきませんでした。<br>特に女性には、冷たくあしらわれていた印象がありました。<br>高校の時は、そんなことなかったのですが、<br>やはり女性は嗅覚や直感に長けているんでしょうね。<br>半端者で、腐りかけている男は、誰もが嫌います。<br><br><br>そんな中、大学3年の時、友人から紹介を頂き、電話営業会社で働くことになりました。<br>光の電話営業でした。<br>ただ給料とかがいいな。っという理由で働きはじめました。<br><br><br><br><br><br><br>続きはまた明日(^_^)v<br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; good life<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/198706030918/entry-12052048173.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 01:03:06 +0900</pubDate>
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<title>天職   ～はじめに～</title>
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<![CDATA[ 私が今の天職とよべる仕事に<br>つくまでの話を、<br>いろんな人に話したけれど、<br>面白いと言って下さる人が多かったので、<br>少しづつではありますが、<br>ブログ(記録や文に残す)にすることにしました。<br><br>天職についた後の<br>幸せ効果も<br>話していきたいと思います。<br><br><br><br>それに、うちの長男が<br>もう少し大きくなって、<br><br>父親の人生を文で読んで、生きていく糧にしてほしいな。つつみ隠さず、すべて書いていこうと思います！<br>子供に、自分の話を直接 伝えるのは難しいです。まだ小学生ですし。<br>そんな雰囲気もないしな。<br><br><br>またこのブログを通りすがりで<br>読んで下さる方々に少しでも、<br>幸せな進路に進む糧にしてくだされば幸いです。<br>自叙伝みたいなブログです。<br><br><br><br>私からお伝えしたいことは<br>『天職についた人間は強いです！<br> &nbsp; 人生が180度代わります。』
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<link>https://ameblo.jp/198706030918/entry-12052038889.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 23:52:18 +0900</pubDate>
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