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<title>営業マンコロ之助のブログ</title>
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<description>人材サービス会社で営業マンしてます！東京から転勤して仙台で働き出して今年で丸2年。いろいろ徒然に書いていきます！</description>
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<title>良い飲食店の条件</title>
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<![CDATA[ 良い飲食店の条件<div>①料理が美味しい</div><div>②接客が丁寧で、お客に目が行き届いている</div><div>③料理の提供スピードが計算されている</div><div>→待たせ過ぎず、飽きさせ過ぎず</div><div><br></div><div>今日とあるイタリアンのお店に行って感じたこと。実際に飲食店を営んでいるわけではないから、あくまで素人目線だけど、</div><div>食べログなどの評価が良くても、いつも上記3点が揃っていないとお客の満足は得られないのではと。</div><div><br></div><div>では、自分の仕事に置き換えるとどうなのか？</div><div><br></div><div>同じことが言えるなと。</div><div>クオリティ×スピード×顧客理解＝サービス</div><div>どれもかけてはいけない要素だな。</div><div><br></div><div>肝に銘じます。</div>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 23:32:22 +0900</pubDate>
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<title>ショーシャンクの空にを観て</title>
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<![CDATA[ “必死に生きるか、必死に死ぬか”<div><br></div><div>これは映画の中で出てくるセリフ。</div><div>主人公アンディとレッドとの会話で、</div><div>重要な意思決定をしたことを伝えている。</div><div><br></div><div>※映画のあらすじはこちら</div><div><a href="http://eiga-kaisetu-hyouron.seesaa.net/s/article/176696862.html">http://eiga-kaisetu-hyouron.seesaa.net/s/article/176696862.html</a><br></div><div><br></div><div>自分がもし、同じ問いをされたら、</div><div>必死に生きると言うだろう。</div><div>ただ、躊躇いもなく言えるのか？</div><div><br></div><div>直面している問題に向き合っているか？</div><div>自分の人生を真剣に捉えているか？</div><div>意思を持って生きようとしているか？</div><div>人生にタイムリミットをあることを意識しているか？</div><div><br></div><div>定期的に自分自身への問いかけとしても、</div><div>この映画を観て行きたい。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 23:52:17 +0900</pubDate>
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<title>勝手に同級生めぐりツアー！</title>
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<![CDATA[ 帰省中で今日は特に予定もなかったので、<div>地元にいる友人3人に会って来た。</div><div><br></div><div>■一人目、ドライブインの後を継いだ中学の同級生(男)</div><div><br></div><div>今年の4月に東京から帰って来て、後を継いだとのこと。会うのは2年ぶりかな。</div><div>親父さんがやってた頃とは雰囲気も変わって、新しさも見えたし、お客さんも入ってたし、順調な様子。</div><div>設備が古いのがネックなようだが、そこに投資できるように稼ぐみたいだ。</div><div><br></div><div>■二人目、町の観光案内所で働くこちらも中学生の同級生(女)</div><div><br></div><div>こちらも今年から町の観光案内所で働き始めたとのこと。町内報では知っていたが、あって話すのは初めて。</div><div>もともとワーホリでオーストラリアに行っていたので英語もしゃべれる。</div><div>近年外国人観光客が増えているため、英語が話せる人材が必要だったので、ぴったりな採用。</div><div>特に冬場に外国人の方々が観光に来るようなので、そこで力を発揮して欲しい。</div><div><br></div><div>■三人目、温泉街のお土産屋のせがれ(男)</div><div><br></div><div>ふら～っと、最後は温泉街まであるいて、ジェラートをパクり！</div><div>またまたこちらも同じ中学出身の友人を訪ねて来た。</div><div>去年別の場所でジェラートを食べてから、一度はちゃんとお店に行きたいと思っていた。</div><div>今回は、牛乳と白桃のジェラートのダブルを頂いた。どちらも美味しかったが、特に白桃のジェラートが素材の味がそのままで、美味しかった。</div><div><br></div><div>その後、いろいろと話をしていたが、町をよくして行きたいという想いがお互いにあることに気づいた。</div><div>すぐに何かできるわけではないが、想いや考えはあるから、後は行動するのみで形にできるような気がした。</div><div><br></div><div>やっぱり、情報は自分からつかみにいかないと意味がない。改めて痛感したのでした。</div><div>また、地元で働く同級生に刺激をもらったので、自分も具体的な戦略とアクションで夢の実現に近づけて行きたいと強く思った。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 18:24:13 +0900</pubDate>
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<title>やる気スイッチ</title>
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<![CDATA[ 自分がどういう時にやる気スイッチが入るのか？<div>はっきりはまだよくわかっていないが、一つに「お世話になった人に恩返しをしたい」「自分が活躍している姿をみせたい」というのがある。</div><div><br></div><div>その理由としては、ご縁があって一緒に仕事をしたり、何かしらで関わらせて頂き、学ばせて頂いたからである。</div><div>自分の糧となり、それがあるからこそ、今の自分がいる。成長できている。</div><div>そんな報告ができたら、幸せなことだと思う。</div><div>また、「常に感謝の気持ちを忘れないこと」という母の教えもある。</div><div><br></div><div>仙台を去る時に頂いたメッセージカードを見直してそう思った。</div>
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<link>https://ameblo.jp/1987nsys/entry-11907510235.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 00:55:27 +0900</pubDate>
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<title>僕の夢</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 21:49:36 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの投稿</title>
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<![CDATA[ <a href="http://doda.jp/contents/mirai/report/001.html">http://doda.jp/contents/mirai/report/001.html</a><div><br></div><div>こちらのリンクを見て、まずは情報を発信することが大事だと思い、久しぶりの発信。</div><div><br></div><div>「今年から毎日ブログを書くぞ！」と意気込んだものの、続かなかったため、気長にまずは書くことにします。</div><div><br></div><div>質はその次、まずは量を追って行こう。</div><div><br></div><div>僕の営業スタイルは、量をこなすというもの。「量が質を生む」ことを信じ、日々営業をしてます。</div><div><br></div><div>新人の頃は、なぜ量をこなすのかわからず、もっと効率的で楽な方法はないのか？と思ったもの。未だにはっきりしたものはわからないものの、ブレイクスルーする瞬間を目指して取り組んでいきたい。</div><div><br></div><div>まずはやること、やってみること。</div><div>できない理由を探すのではなく、できる理由を探す。</div><div><br></div><div>ドリカムの「何度でも」を聴いて、今日は寝ます💤</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/1987nsys/entry-11905475494.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 00:11:50 +0900</pubDate>
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<title>コンプライアンスを強く意識</title>
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<![CDATA[ 今日はコンプライアンスを強く意識するきっかけとなった。<div><br></div><div>やはり僕がいる業界は個人情報の取り扱いが非常に肝で、常に情報漏洩のリスクがあることを認識しなければならない。</div><div><br></div><div>大事な顧客資産をお預け頂ける信頼を築くこと、そしてそれを守ること。それが大事。</div>
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 00:15:57 +0900</pubDate>
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<title>決めつけるのはよくないことだ</title>
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<![CDATA[ と、今日先輩と営業同行していて感じた。<div>Aというニーズしかないと思い込んでいたが、案外BもCも提案してみると聞いてもらえるし、検討もしてもらえることに。</div><div>自分はまだ経験が浅いこともあるり、視野も狭いので、自分が見える範囲で決めていたが、そうではなかった。</div><div><br></div><div>大事なことは、お客さんの状況を的確に理解することである。そうすれば、本筋から多少外れた提案をしても、ささることが多くなるのではと感じた。</div><div><br></div><div>結果を決めつけない、思考を停止させない。自戒の念も込めて。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 01:01:55 +0900</pubDate>
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<title>サービスについて考える</title>
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<![CDATA[ 今日は本当にひどい目にあった。<div>ランチであるお店に入ったのだが、まぁサービスが最悪だった。</div><div><br></div><div>何が最悪かというと、</div><div>•お店入口のサービス内容が提供されていない</div><div>•ランチ終了間際ということもあったせいか、注文を急かされるし、遅れてくる人の分もくる前に頼めと言う</div><div>•まだご飯食べてるのに先に請求される</div><div>などなど、あげればキリがないが、二度と行きたくないと思った。</div><div>とにかくお客を見てないし、お客のことを考えていない。</div><div>自分達の利益、自分の都合しか考えてないように感じた。</div><div><br></div><div><br></div><div>個人的にはサービス業で大事なことは、「顧客思考」だと思っている。もし僕が店長だったら、数ある中でお店を選んで来てもらったので、気持ち良く食事をして欲しいし、また来たいと思ってもらえるような対応をする。決して間違っても上記のようなお店本位には考えない。</div><div><br></div><div>自分もサービス業で働く身として、反面教師として同じことをやらないようにしようと心に誓った。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 23:13:50 +0900</pubDate>
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<title>心揺さぶられた動画</title>
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<![CDATA[ 今日は実家の長野から、仙台へ帰仙。<div>明日から仕事だし、早めに帰ってきた。</div><div><br></div><div>実は長野から帰ってくる前に、長野東急で開催されていた、「鉄拳のパラパラマンガの世界展」を家族で見に行った。</div><div><br></div><div>ここでは鉄拳の出世作となった「振り子」や「約束」といった作品の一枚一枚すべてのマンガが展示されており、普段垣間見ることのない、パラパラマンガの世界が見られるというものであった。</div><div><br></div><div>この中で特に僕が心揺さぶられたのが、「家族のはなし」である。</div><div><a href="http://youtu.be/BPDUZg9fFiA">http://youtu.be/BPDUZg9fFiA</a><br></div><div><br></div><div>見ていると主人公と自分がどこか重なるようで、複雑な思いと家族のありがたさをしみじみと感じられた。一人暮らしが長く、親とも離れている時間が多いが、物理的な距離は離れていても、心ではつながっているんだと強く感じた。</div><div><br></div><div>また、今では鉄拳はパラパラマンガで有名だが、略歴を見ると本当に苦労してここまで辿りついたんだなと感心した。</div><div><a href="http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%25E9%2589%2584%25E6%258B%25B3_(%25E3%2581%258A%25E7%25AC%2591%25E3%2581%2584%25E8%258A%25B8%25E4%25BA%25BA)">http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%25E9%2589%2584%25E6%258B%25B3_(%25E3%2581%258A%25E7%25AC%2591%25E3%2581%2584%25E8%258A%25B8%25E4%25BA%25BA)</a><br></div><div><br></div><div>改めて感じたことは、</div><div>•家族がいることのありがたさ</div><div>•人生で光輝く時は必ずあるのだから、それに向け、また逃さないように日々向き合うこと である。</div><div><br></div><div>自分も誰かの心を揺さぶる仕事ができるように、明日からも頑張るぞ！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/1987nsys/entry-11743957177.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 22:58:30 +0900</pubDate>
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