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<title>フレックスツイストグラファイトスーパーファインセラミックブログ</title>
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<description>アベレージゴルファーが8年ぶりにクラブを握り、ラウンド復帰を目標に打ちまくる完全事後報告ブログ</description>
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<title>待ち過ぎた結果②</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 0.83em;">紅白もガキも見ずにこんなことを書いている。モヤモヤした気持ちを持ちこしたくないので、今年のうちに書いてしまおう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">シャフトの次はゴルフとは無関係の待ち過ぎた編であります。amazonの価格変動について。</span></p><p><span style="font-size: 0.83em;">それを見つけたのは二週間ほど前のこと。どうしても欲しい物ではないが、これなら買ってもいいかなという値段。年甲斐もなくアニメ関連のグッズなんですが決してアニメに詳しいわけではありません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">翌日見ると約100円下がり、次の日も次の日も下がり続ける。買うタイミングが決まらぬまま、在庫が1減ったところで変動が止まる。いよいよ下げ止まりかと思われたが、再び降下。さすがに在庫が減っていく。価格は止まっているが、また下がりそうな予感。思えば買い時はこの辺でした。</span></p><p><span style="font-size: 0.83em;">今日こそ買うと決めたその日に、恐れていたことが！・・・1000円の急上昇！！！！</span></p><p><span style="font-size: 0.83em;">見つけた時からジワジワと最大700円下がり、一日で1000円上がってしまったのでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">もう買えません。再び下がっていくのか、下がったとしても底値に辿り着くのに何カ月かかるか・・・</span></p><p><span style="font-size: 0.83em;">もっとも今の価格では誰も買わないでしょうけど。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">得したことはすぐ忘れるくせに、こういう失敗をするといつまでも引きずってしいます。それにしてもamazonの変動システムって読めないなぁ。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/1987schmidt/entry-12233713318.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 20:43:50 +0900</pubDate>
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<title>待ち過ぎた結果①</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 0.83em;">ドライバーをリシャフトしようと決断し、これだというシャフト候補も決まっています。</span></p><p><span style="font-size: 0.83em;">スリーブが廃番なのでスリーブ付きの中古をネットショップで探すわけですが、同じ事を考えている人がいるのも当然でここ半年ぐらいで4本の出物を逃した。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">中古クラブは待っていても値下げしないので、見つけた時が買い時。値段がネックになって迷っているとすぐ無くなる。しかし中古ゆえ状態が不明瞭なものは避けないといけない。判断材料は商品画像のみ。ランクなどあてになりません。</span></p><p><span style="font-size: 0.83em;">シャフト目的だからヘッドの状態はどうでもいいのですが、シャフトに深い傷があったり酷いのになるとスリーブが壊れかけてる物もある。この場合も値段に関わらない。スリーブが写ってない物はなるべく避けたい。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">とこんな風に迷っているから4本も逃すわけだ。中でも秋ごろだったか、メーカーカスタムシャフトモデルをショップがリシャフト品扱いで安く出していた。こういうありがたいミスがたまにあるが、これを他人に買われたのが痛かった。それからはその価格が基準となってしまい、それ以上だと手が出ない・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">来年にはリシャフトしたいな～ドライバー</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 0.83em;">②へつづく</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/1987schmidt/entry-12233689725.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 19:43:12 +0900</pubDate>
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<title>日本女子オープンのあとの</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">何だかんだ言って毎年楽しみにしている東海クラシック。これも昔よく観戦に行き、好きな選手の組をハシゴして一日1.5ラウンドぐらい歩くので和合並みにコースを熟知してしまった。1.5ｘ4日だから選手より多く歩いている・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今年のTV中継ですが土曜からとても嫌な印象を受けた。原因は実況アナである。このアナ、間を取らない。解説者が喋ってる以外の時間、一瞬の間も開けずとにかく喋り続ける。</font></p><p><font size="2">おそらく相当ゴルフに詳しく、三好C.Cのことも知り過ぎている。アナウンサーの性質上抑えられないのでしょう。見ていて疲れてしまいました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして最終日、解説は前日までの芹沢に青木も加わった。少しは遠慮するかと期待したが、このアナは止まらない。隙あらば過去のデータ等持ち出してメリハリなく喋り続け、息つく暇も与えません。選手のショット中もお構いなく喋り続けるアナなんて他に聞いたことがないです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">留まるところを知らないこのアナは解説者のコメント全てに被せて自分が喋り出す。全てにです。とにかく青木と芹沢を喋らせない。こういう人は実際いますがとても話し難い。</font></p><p><font size="2">「青木さんどうですか？」と振っておいて、青木が答えてる途中から自分が喋り始める。青木に聞いてるのに答えるのは結局自分だ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゴルフ中継には一定の静寂が必要。会場の雰囲気や音、優勝争いの白熱感をアナが遮ってはいけない。ただたくさん喋ることが仕事だと勘違いしてるアナはスポーツ、とりわけゴルフ中継には向いていない。</font></p><p><font size="2">局のHPで調べたら50歳とのこと・・・・もはや誰にも意見されないんだろうなあ。</font></p>
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 15:12:51 +0900</pubDate>
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<title>step up</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">午後11時台といえば昔は「尾崎兄弟飯合に挑戦」を始め、ほぼ毎日何らかのゴルフ番組を見て楽しんでいた。</font><font size="2">ゴルフから離れこの10年以上は全く関連番組を見ていなかったのですが、最近は「ゴルフの真髄」なんていう番組をちょくちょく見て有名人のスイングを観察したり深堀プロのスイングの変わり様に驚いたりしている。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな流れで最近たまたま見た素人参加型レッスン番組。やたらと厳しいプロが出てきて「もっと短く持て、もっとだっ」「何やってんだおまえ、何だ今のは?」「もっと近ずけ、近ずけっ」とまあ素人相手に佐藤精一プロ以上のスパルタ指導。</font></p><p><font size="2">今どき珍しい番組だなあなんて思ってたら、この人杉本永世さんじゃないですか。まだ現役で番組をやっておられたんですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もちろん選手時代の永世氏など知りませんし、知っているのはジャンボのおべっか使いと化した解説者時代から。当時とのキャラクターの違いに戸惑いつつも、的確なレッスンに感心するのであります。</font></p><p><font size="2">怒る永世、怒られてガチガチの素人、慣れきったように番組を進行する司会者。３者の絶妙なバランス感が笑えます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし毎日あんな教え方されたらプロ志願でもない限りゴルフ辞めたくなっちゃうでしょうね。たまにならいいかも。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 18:41:44 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりにGolf Style</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1">これを買いました。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160111/09/1987schmidt/54/8c/j/o0375049913537715236.jpg"><font size="1"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160111/09/1987schmidt/54/8c/j/t02200293_0375049913537715236.jpg" width="220" height="292"></font></a><br></p><p><font size="1">以前はミッドアマと日本シニアが一号に同時掲載されてたんだけど、二号に分かれてしまってからは買ってませんでした。今回はミッドアマのみ増刊650円ということで購入。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">アマチチュアのクラブはプロよりもバラエティに富んでいて見ごたえがある。所謂”地クラブ”の多さや複数メーカーが混在するセッティングは見ていて楽しい。一方、オールドクラブの減少傾向には寂しさを感じます。優勝者の初代スティールヘッド（スチールシャフト）はgoodでした。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">惜しいのはスイング写真が毎回ながら後方からという点。ボールの位置（左右方向）や体重移動イメージが見たい僕には参考にならないです。やはり正面からの写真が欲しい。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">ともあれ増刊という形でお安く出してくれるのはありがたいので、道楽ゴルフの頂点などと曲がった見方はせずに楽しもうと思います（笑）</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">ところで1月号に日本シニアのセッティング特集が載ってるみたい。両方買うと結局お得感がありません・・・</font></p><br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 09:59:41 +0900</pubDate>
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<title>川田太三の降板</title>
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<![CDATA[ <font size="1">中日クラウンズと言えば川田大三。毎年あのジメ～っとした話術で重苦しい雰囲気を造り出す、’放送席のクラウンズ男’である。<br>これがどうしたことか今年は降板。気が落ち込むような解説を聞かなくて済むのは朗報...のはずだったが。<br><br>予選2日が終わった時点で何か物足りない。代役倉本の解説は可も無く不可も無く聴き易いのだが、大会のイメージを一人で変えてしまうアクの強さもなければ興奮して我を忘れ暴走する不安も無い。<br>本来はそれで良いのだろう。しかしこれまで太三が人工的に造り上げた陰湿なクラウンズ像はあまりにも大き過ぎた。正直足りないと感じる。倉本では間に合わない。<br><br>2010年石川遼が58で衝撃的な優勝を飾った瞬間、太三が過去再三に渡りネチネチと語り伝えた歴史だの伝統は全て吹き飛んだ。太三最大のピンチ。息絶えたかに見えたこの時こそ退任のタイミングであっただろう。<br><br>翌年の放送席に太三がいた。何食わぬ顔で座った。そう、太三は勝った。世界最小スコアに勝った。58をも撥ね除ける真のクラウンズ男。<br>いつか帰ってきて欲しい、そしてあの石川と再び和合で<br></font><br><font size="3">伝統の一戦は始まる...</font><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1987schmidt/entry-12021431068.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 04:09:19 +0900</pubDate>
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<title>東海クラシックのTV中継</title>
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<![CDATA[ <font size="1">今年もスター選手不在ということで何の話題性もなく始まりました。<br>低迷する男子ツアーを無理矢理盛り上げようと、アマチュア選手にスポットを当てるという試みのようです。<br><br>女子ツアーのアマチュア旋風に肖りたいのでしょうが、やり方を間違えてます。本当にアマチュア選手だけを映してプロを映しません。本来アマチュアがプロの優勝争いに絡むからおもしろいのであって、初日から誰も知らないアマばかりを追ったところで誰が見ましょうか。<br><br>アマ選手がティーショットを打ちます。次に同伴の藤本プロが打つのですが、カメラは打ち終わったアマ選手の顔を撮り続ける。「パシッ！」とプロの打球音だけが聞こえます。。。<br>なんだこの中継は。逆でしょ逆。藤本の豪快なショットを映してやれよ（怒<br><br>結果、予選ラウンドをトップ通過したのは藤本プロ。決勝Rでは映してもらえるのでしょうか。</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1987schmidt/entry-11934118801.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 01:56:14 +0900</pubDate>
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<title>スポーツニュース番組が酷い①</title>
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<![CDATA[ <font size="1">視聴率を上げようといろいろやってるが逆効果。<br><br>今日のすぽると。本日の試合にいく前に「プロ野球真夏の事件簿」とかどうでもいい特集で6分30秒。<br>ようやく試合映像が始まったが、あっという間に終わってしまう。<br>巨人戦2分20秒の他は、一試合30秒～55秒。<br>中でも8-8と接戦となったハムvs西武。映像はルーキー森の同点弾のみ。展開など全く分からない。<br>6-1と中日が快勝した試合に至っては攻撃シーンなし。<br><br>映像が終わると、また江本と国分の無駄話が続く。時間がないわけじゃないんですよ。雑談で盛り上げようとしてるだけ。もうただのトーク番組ですね。喋ってる間に映像を流して欲しいです。<br><br><br>などということを何年も前から思っていますが、今日のすぽるとは本当にS☆1並みに酷かったのでした。</font><br>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 05:24:15 +0900</pubDate>
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<title>フックフェース</title>
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<![CDATA[ <font size="1">Golf Classic  8月号<br>去年に続いてまたもやドライバー重心ハンドブックが付録ということで買う予定でしたが、1年分のデータが追加されただけだったので止めました。あれからもう1年か...<br>去年買い逃したアイアン編が出たら買うでしょう。<br><br>気になったのは、プロのアドレス目線のコーナー。ドライバーのヘッドをアドレス時どうセットしているか。<br>石川の被せ具合に驚いた。なんでもフックフェースのクラブでゴルフを覚えたので、そうしてるとか。被せといて逃がす。そういえば松山もプロには珍しいほどにフックフェースを好むというのを読んだことがある。新人類だね。<br><br>重心距離との兼ね合いもあるでしょうが、フックフェースに泣いた旧人類な僕としては彼らのようなクラブは間違っても選んではいけないでしょう。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/1987schmidt/entry-11889231148.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 14:54:30 +0900</pubDate>
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<title>全米女子オープン最終日</title>
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<![CDATA[ <font size="1">とうとう覚醒したか、M・ウィーがメジャー初優勝を飾りました。<br>デビューしたときは随分騒がれたものの、女子としてはデカすぎるのか全然勝てなかった。この人は勝てない人かと思いかけていたが、知らない間に2～3勝していたんですね。<br><br>そして今回のメジャー制覇。この人が出てくると今後の女子ツアーはおもしろい。<br></font><font size="1">見ない間に</font><font size="1">パッティングは言うまでもなく、スイングが変わってて驚きました。テークバックが小さい。あれであの飛距離、凄い。<br>三日目同組のトンプソンも超ロングヒッターなのですが、対照的</font><font size="1">&nbsp;</font><font size="2"><font size="1">にテークバックが深い。ベタ足であんなに上体を捻るのは、男子じゃできないですね。足上がっちゃう。<br><br>それにしても最終日の横峰カメラは要らなかった。世界トッププレーヤーの優勝争いを遮ってまで横峰映像を執拗に流すのは、かなりストレスを感じました。<br>もちろん横峰がキライなわけではありませんが、あの舞台での横峰のプレーに興味は無かった。</font><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/1987schmidt/entry-11883601988.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 21:00:30 +0900</pubDate>
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