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<title>パフュームのファンのパフュ日記</title>
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<description>Perfumeメインでプチ小説を執筆するブログです。今回は新曲spring of lifeのPVからほのぼのアフターストーリーを執筆中、ほぼ毎日UPします、お楽しみに。P.S もしよければプチ小説を読んでみての感想コメ、ぜひお願いしますm(_ _)m（誹謗中傷はナシよ!）</description>
<language>ja</language>
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<title>新曲PVでプチ小説10</title>
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<![CDATA[ こんばんは、自分もまさか10話まで書くとは思わなかった!<br><br>今日は少し短いです、では御覧あれ♪<br><br>3人は自分達の自由を表すために、研究所を探し回る内に偶然見つけたラジオルームで自分達のラジオ番組を立ち上げる。<br>それとほぼ同じ頃、一切秘密とされている研究所の近くまで偶然にもたどり着いてしまった2人組の男がいた…!<br><br>第10話:迷い込んで来た男<br>????:ここは…ドコなんだろう?<br>すっかり道に迷ってしまった、こんな林の中に入んなきゃ良かった…<br>????:今更後悔したって仕方がないですよ、地図アプリを頼りにしてたスマホの電池は切れちゃってどうしようもないし、それに戻ろうと思えば後ろに見える街まで戻れそうな距離じゃありませんか。<br>????:うん、でもね僕らはあの街から追われるように出てったんだ、今更戻れないよ……困ったな。<br>……?なんだあの建物は、キミ!目を凝らしてよく見るんだ。<br>????:えっ?建物?<br>……本当だ!建物だ!やった!あそこに行って泊めてもらいましょう!<br>????:そうだね、一晩泊めてもらおう。<br><br>……そして彼らは研究所のドアの前に立った<br>????:随分厳重な扉だなあ。<br>????:どうします?<br>見る限り指紋認証やら暗証番号機能のついたドアですよ?<br>????:仕方ない、ノックするか。<br>????:シンプルですねぇ、じゃあ僕やります。<br>男の一人がドアをノックした、そして大声で<br>「ごめんくださーい!」<br>と挨拶した。<br>道に迷った二人は一体何者なのか、それは次回明らかになります、お楽しみに♪<br>           （続く）
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<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 19:50:27 +0900</pubDate>
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<title>新曲PVでプチ小説9</title>
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<![CDATA[ こんばんは、前回、ついに背中のケーブルから自由になれた3人ですが、この先どうなるやら…<br><br>MIKIKO先生のチューンナップで背中のケーブルから自由になれた3人、でも手に入れた自由にちょっと戸惑っている様子…<br><br>第9話:perfumelock's<br>かしゆか:……どうする?これから。<br>のっち:何が?<br>あ～ちゃん:ウチらケーブルから解放されたじゃろ、でもヤスタカ博士はこの事は知らんし、もし勝手にお出掛けしたらガッツリ叱られるんよ?<br>のっち:そっかぁ…<br>ウチそれ全然考えてなかったなー。<br>あ～ちゃん:部屋の中におっても「自由」を感じるようなことをせにゃいけんねぇ。<br>かしゆか:んー…玄関の長ーい廊下を走るとか。<br>のっち:ウチはリビングで卓球したい♪<br>あ～ちゃん:あのねぇ…<br>後で博士に迷惑かけんコトを考えんさい!<br>のっち:じゃあ、何すれば自由を感じれると思う?<br>あ～ちゃん:ほうじゃね～…<br>じゃあウチらの何気ないおしゃべりを聞いてもらうのはどう?<br>かしゆか:それ良いかも、でもどうやって聞いてもらうん?<br>のっち:そうだ、この研究所っていろんな部屋があるでしょ、でさ、ウチ見つけちゃったんだ…<br>「ラジオルーム」っていう板が張り付けてある部屋!<br>あ～ちゃん:のっちお手柄じゃねー♪<br>じゃあ早速行ってみよっか♪<br>かし･のち:うん♪<br>…3人はラジオルームのドアの前にたどり着いた、あ～ちゃんはドアノブを回し、ドアを開けた!<br>3人:おおっ!スゴーイ!!<br>待っていたのは本格的なラジオブースだった、機材や備品が新品同様にセッティングされていたのである。<br>あ～ちゃん:あっ、でも…<br>のち･ゆか:どうしたの?<br>あ～ちゃん:ウチ、この機械の使い方、良く知らんのよ、データにもインプットされとらんし…<br>のっち:えー、せっかく見つけたのにぃ…<br>と、その時!<br>（ガシャガシャ、ガシィン!）<br>かしゆか:!?<br>あっ、2人とも見て!!<br>のち･あ～:あっ!<br>（ビカビカッ!）<br>（グイィィイン!!）<br>のっち:周りの機材が勝手に動いてる…!<br><br>あ～ちゃん:ん?パソコンの画面に文字が出とるよ?<br>「Welcome，Perfumelock's」だって。<br>かしゆか:カッコいいね!タイトルそれにしよ♪<br>のっち:賛成!<br>あ～ちゃん:じゃ、早速ウチらのおしゃべり聞いてもらおっか♪<br>のち･ゆか:うん、そうしよっ♪<br>かくして3人のアンドロイドによるラジオ番組「perfumelock's」が始動した!
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<link>https://ameblo.jp/19880609-22/entry-11221188665.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 18:11:52 +0900</pubDate>
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<title>新作PVでプチ小説8</title>
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<![CDATA[ こんにちは、昨日は休刊日を頂きましたが、今日は新曲発売日!<br>なので張り切って綴らせて頂きます、では御覧あれ♪<br><br>ディスコルームで起きた気味の悪い現象に怯えた3人は慌てて部屋を出たが、何者かに後頭部を殴打され気絶してしまう。<br>果たして3人の運命は…?<br><br>第8話:ちょっとだけ人間に近づいた<br><br>あ～ちゃん:う、う～ん…?<br>あれ、ここって…<br>あっ!ゆかちゃん!、のっち!<br>かしゆか:…?<br>あっ!あ～ちゃん!<br>…ここ研究室だよね?<br>ゆか達後ろから誰かに叩かれた所で記憶データ途切れたけど、誰がこんな事したの?<br>あ～ちゃん:分からんけど怪しい気配の正体さんじゃろ。<br>のっち:う、う～ん…あーよく寝た!<br>あれ?ここドコ?<br>あ～ちゃん:のん気じゃね～のっちは、ウチら頭叩かれて研究室に連れてこられたんよ?<br>のっち:えっ!そうだったんだ!<br>でも記憶データが途切れる前に聞き覚えのある声が聞こえたんだけど…<br>かしゆか:データエラーじゃないの?<br>のっち:ううん、絶対知ってる人の声!<br>……あっ!来た!<br>かし･あ～:ああっ!<br>MIKIKO:お久しぶり3人さん♪ゴメンね、乱暴なコトしちゃって。<br>のっち:MIKIKO博士ヒドい!こんな事しなくても良いのに。<br>MIKIKO:あれはちょっとした演出!<br>それに今からチューンナップするのよ?<br>あ～ちゃん:チューンナップですか?<br>でもそれ知ってるのはヤスタカ博士だけなんじゃ…<br>MIKIKO:彼なら別の研究室であなた達の新しいツール開発に没頭してるわよ、それにこの事は彼の管轄外だから。<br>かしゆか:えっ、それじゃ…まさか!<br>MIKIKO:そう、あれは変装よっ♪<br>ちらし寿司美味しかったわ。<br>あ～ちゃん:そっか、変装してたんですねー♪<br>MIKIKO:そうと分かればあなた達の背中のケーブル無しでもエネルギー切れしないようにするチューンナップ始めましょ♪<br>3人:やったー!ありがとうございます!!<br>早速、チューンナップが始まった、恐怖心を起こさないよう背中向きで行われた。<br>……数時間後。<br>MIKIKO:ふぅ、出来たわ!<br>3人とも、あそこの鏡で背中を見てご覧なさい、なかなかステキよ♪<br>3人:は～い♪<br>のっち:どれどれ…おおっ、ケーブル無くなっとる♪<br>かしゆか:すごく身軽になったネ♪<br>あ～ちゃん:ウチらちょっとだけ人間に近づけたじゃろか?<br>のっち:確実にね♪<br>ほんの少しだけ人間に近づけた事を素直に喜び合う3人であった。（おしまい）
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 14:31:11 +0900</pubDate>
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<title>本日休刊日也…</title>
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<![CDATA[ 誠に申し訳ないのですが本日はプチ小説を休刊しますm(_ _)m<br>明日は早めに第8話UP致します、当日発売の新曲と共に小説もお楽しみ下さいませ。
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<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 20:29:15 +0900</pubDate>
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<title>新曲PVでプチ小説7</title>
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<![CDATA[ こんばんは、PVプチ小説も第7話目です、それでは御覧あれ♪<br><br>かしゆか、あ～ちゃん合作のアナゴのちらし寿司で元気を取り戻し、絆の深まった3人、しかし水面下で何やら変な動きが…!?<br><br>第7話:edge…?<br>のっち:ごちそうさまでしたっ♪<br>あ～ちゃん:よう食べたね～おかわり何回したん?<br>のっち:2回かな、でもゆかちゃんの方がもっとスゴいし。<br>かしゆか:ゆかは4回したけど、食べ過ぎ?<br>あ～ちゃん:ゆかちゃんは食欲魔神じゃけえ、よう食べるのは分かっとったけど、誰が見ても食べ過ぎじゃ。<br>かしゆか:えへへ…<br>あ～ちゃん:じゃ、片付けよっか♪<br>かし･のち:うん!<br>食後の後片付けも済み、まだ外に出られない彼女たちはとりあえず、自分達の好きなダンスで気晴らしをする事にした。<br>あ～ちゃん:だんだん好きになる気になる好きになる…<br>のっち:Down Down a clip round you get the trick of it 1234!<br>かしゆか:だったらその前にわたしの<br>一番硬くてとがった部分をぶつけて<br>see new world say yeh!<br>3人は研究所に特設されたディスコルームで「edge」で激しく歌い踊っていた、しかしドアの隙間から何者かの視線が彼女達を見つめていることに気づかないのであった…<br>????:………。<br>のっち:フーッ、踊った踊った!<br>次何やろっか?<br>かしゆか:今度はしっとりと「575」なんかどうカナ?<br>のっち:いいねー♪<br>そうしよっ…?<br>どうしたの?あ～ちゃん?<br>あ～ちゃん:ねぇ、ドアなんか開いとった?何か気味が悪い…<br>かしゆか:のっちが閉め忘れたとか。<br>のっち:それはないよー、ウチは最初に入ったもん。<br>あ～ちゃん:じゃあなんで開いてるん?<br>ウチ、余計に気味が悪なってきた…<br>かしゆか:博士カナ?<br>のっち:博士は覗きなんて変態なコトしないよー<br>あ～ちゃん:ちょっと廊下見てくるわ。<br>かしゆか:うん、お願いネ。<br>あ～ちゃん:誰かそこに居るん!?<br>返事しんさい!<br>のっち:どうだった?<br>あ～ちゃん:誰も居らんかったよ、もうっ誰じゃろね、こんな事するんは?<br>かしゆか:ゆかもキモチわりゅくなってきた、もう出ようよぅ!<br>のっち:あっ、待ってウチも出る!<br>（バタン!）<br>3人が部屋を出たその時!<br>（ポカスカポコッ!!）<br>3人:あっ!ああっ…<br>????:ゴメン、でもすぐに終わるからねっ…<br>何者かに気絶させられた3人の運命は!?
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<link>https://ameblo.jp/19880609-22/entry-11218538884.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 18:58:54 +0900</pubDate>
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<title>新曲PVでプチ小説6</title>
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<![CDATA[ こんばんは、このプチ小説ももうすぐ1週間経ちます、近日メインをのっちからあ～ちゃんにシフトします、こうご期待!<br>ではプチ小説第6話御覧あれ♪<br>ヤスタカ博士からのご褒美がおにぎり1個という不憫なのっち、そんなのっちにかしゆか、あ～ちゃんはご褒美を送る作戦を決行した!<br>第6話:やっと報われた!<br>のっち:しくしくしく…ご褒美がおにぎり1だなんてヒドすぎるよぉ…<br>しくしくしく…<br>かしゆか:あ～ちゃん、コレじゃのっちがかわいそうだよ、せっかく頑張ったのに。<br>あ～ちゃん:ほうじゃねー、でも博士にご褒美をせびるのもみっともないしね。<br>かしゆか:何か良い方法ないカナ?<br>あ～ちゃん:……ほうじゃ、ウチらがお昼にのっちの大好物を作るのはどう?<br>かしゆか:そうじゃね、それなら喜んでくれるかもネ♪<br>あ～ちゃん:そうと決まればのっちに内緒で作戦開始じゃね♪<br>かしゆか:うん♪<br>のっち:しくしくしく…<br>（パクッ）<br>…やっぱり普通のおにぎりだ…ちっとも嬉しくないよぅ…<br>しくしくしく…<br><br>のっちは2人の会話に気付いていなかった。<br><br>…時間が過ぎ、やがて昼になった、さあ、かしゆか、あ～ちゃん作戦決行だ!<br>あ～ちゃん:確かのっちってアナゴが大好きだったじゃろ?<br>じゃけえアナゴのちらし寿司でも作らん?<br>かしゆか:いいネ♪<br>冷蔵庫の中に冷凍アナゴがあったのはラッキーだよね。<br>あ～ちゃん:生きたアナゴじゃったら、いくらウチらでもねぇ…<br>かしゆか:ニュルニュルしとるし、捌く時にはずみでケーブル外れたら大変だもんね。<br>あ～ちゃん:ほうじゃね、じゃあゆかちゃんはアナゴを甘辛く煮てくれる?<br>うちは錦糸卵作りながらご飯炊くけぇ。<br>かしゆか:リョーカイ♪<br>…アナゴのちらし寿司調理中…<br>のっち:?何かいい匂い…コッチかな?<br>あ～ちゃん:そろそろのっち来るよ!ゆかちゃん!<br>かしゆか:後は絹さやを乗っけて…出来た!<br>（バタン!）<br>のっち:2人とも何してるの?<br>あ～ちゃん:のっち、これはウチらからのご褒美じゃ♪<br>かしゆか:のっちの好きなアナゴを使ってちらし寿司を作ったの♪<br>遠慮しないで食べてネ♪<br>のっち:（ウルウルウル）<br>あ～ちゃん…ゆかちゃん…<br>ありがとう、ウチのために…<br>あ～ちゃん:な、泣かんで良いんよ!<br>た、大したことじゃないけえ…<br>（ウルウルウル）<br>かしゆか:じゃあみんなで食べよっか、博士も呼んで。<br>2人:うん!<br>アナゴのちらし寿司で、より友情が深まった3人であった。
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 19:38:33 +0900</pubDate>
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<title>新曲PVでプチ小説5</title>
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<![CDATA[ こんにちは、本日もプチ小説をUPしました、では御覧あれ♪<br><br>ヤスタカ博士に「ちょっとした罰」というキツいノルマを驚異的なスピードでこなしてしまったのっち、さあ彼女がヤスタカ博士から貰えるご褒美とはいかに…?<br>第5話:ご褒美はナアニ?<br><br>ヤスタカ博士の研究室にて<br>のっち:さー、博士!!ウチはキチンとやったんですからご褒美下さい! <br>ヤスタカ:（参ったな、こんなに早く片付けるとは、もったいつけたいが、そうもいかないか…）<br>のっち:早く出して下さいっ!もうウズウズしてるんです!<br>ヤスタカ:わ、分かった、出そう。<br>でもいきなり出すのも何だから3人ここに揃った時に渡すよ、いいね。<br>のっち:今じゃないんだ…ガッカリ。<br>じゃあ集まった時に必ずですよ。<br>ヤスタカ:僕も男だ、約束は守るよ。<br>楽しみにしてて。<br>のっち:何だろ?様子が変だったけど。<br>まいっか、ご褒美くれるみたいだし♪<br>あ～ちゃん:あっ、戻ってきた、おかえりー♪<br>ご褒美貰ったん?<br>のっち:それがねー…かくかくしかじか。<br>かしゆか:えっ、貰えなかったの?<br>のっち:でも3人揃ったら渡すって。<br>あ～ちゃん:もしかして博士、ご褒美決めとらんのと違う?<br>じゃけえのっちにそんな事言ったんよ。<br>のっち:そんなぁ…嘘はつかないって言ってたのに…<br>かしゆか:多分博士はご褒美をコッソリ買ってくると思うの、でね、何買ってくるか予想しようよ♪<br>のっち:うーん…キリン氷結20ケースとかかな。<br>あ～ちゃん:ウチはピュレグミ1年分!<br>かしゆか:ゆかはNBBでのっちに合う服を買ってくると思う、のっちは持ってる服が少ないから!<br>のっち:むー…ゆかちゃんもイタい所突くね…<br>あ～ちゃん:博士が何持ってきてくれるか楽しみじゃね♪のっち♪<br>のっち:う、うん!<br>（ウワー、あ～ちゃん近すぎるよぅ…//_//）<br>かしゆか:（のっち顔真っ赤っか…クスクス）<br><br>数時間後、ヤスタカ博士の研究室にて<br><br>ヤスタカ:悪いね、のっち、さあコレがご褒美だ、受け取って。<br>のっち:わぁ、ありがとうございます!<br>かしゆか:何だろ?ゴディバのアイスかな?<br>あ～ちゃん:何じゃろね～<br>のっち:じゃあ開けるよ…せーのっ!<br>（パカ!）<br>のっち:これは…おにぎり?<br>かしゆか:しかも1個だけだよ!<br>あ～ちゃん:割にあわんかも知れんけど、ガマンしんさいっ♪<br>のっち:ふぇ～ん、せっかく頑張ったのにー!<br>ご褒美がおにぎりたった1個という不憫なのっちであった。
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 16:30:31 +0900</pubDate>
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<title>新曲PVでプチ小説4</title>
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<![CDATA[ こんにちは、本日もプチ小説UPしました、では御覧あれ♪<br><br>朝ご飯で2回も大失敗をやらかしたのっち、2人に慰められて何とか立ち直りヤスタカ博士に失敗を謝ったが、そんなヤスタカ博士は彼女にちょっとした罰を密かに与えた…!<br><br>第4話:ちょっとした罰<br><br>のっち:はぅ～、朝から大目玉喰らいまくりだよ～<br>あ～ちゃん:仕方ないじゃろ、あんだけドジしたんじゃけえ、それに過ぎたことをクヨクヨするのはいけんよ。<br>のっち:うん…そうだよね、過ぎたことだもんね、よーし気を取り直して今日もガンバロー!<br>かしゆか:のっち、一人で空回りしちゃダメ。<br>のっち:ゆかちゃん、水注さないでよー、ウチせっかくやる気になったのに…<br>かしゆか:ゴメンゴメン、あんまりのっちばっかり張り切らせちゃ悪いと思ったの。<br>…あれ?のっち、腕に変なメモリが…、それに背中にヤスタカ博士からの伝言が張ってあったよ。<br>のっち:なんて書いてあるの?<br>あ～ちゃん:えーと…今日ののっちのドジっぷりは目に余るものがあるから、罰として腕のメモリが0になる前に掃除や洗濯のノルマをこなすこと、制限時間は1時間、もしズルをしたり、タイムアウトなら一からやり直し、メモリも自動的に元に戻る、では健闘を祈ってるよ。ヤスタカ<br>だって。<br>のっち:ふぇ～ん、そんなぁ…<br>かしゆか:のっち、知らんうちに博士にそんな機能付けられたんじゃね～。<br>あ～ちゃん:とにかく、のっちはウチらの助け無しに掃除と洗濯を頑張らにゃいけんよ!ええね。<br>かしゆか:やる気になったんでしょ、ファイト!のっち!!<br>のっち:う、うん!ウチがんばる!<br>早速のっちは部屋掃除から始めることにした。<br>のっち:どおぉぉりゃーー!!<br>かしゆか:頑張っとるねぇ、のっち、ウチああいうのっち好きかも♪<br>あ～ちゃん:ウチもじゃ♪<br>（ピーッピーッ）<br>ヤスタカ:もしもし、あ～ちゃん、聞こえる?<br>あ～ちゃん:あっ、ヤスタカ博士!<br>どうしたんですか?<br>ヤスタカ:のっちは一生懸命やってるかい?<br>あ～ちゃん:はい、やってますよ♪<br>ヤスタカ:そう、それは良かった、僕も遠隔で監視してるんだが、ノルマ達成したらご褒美でもやろうと思ってね、連絡待ってるよ。<br>あ～ちゃん:はーい。<br>かしゆか:あれ?のっちは?<br>あ～ちゃん:あっ、見て!<br>のっち:えへへ…盗み聞きしちゃった♪<br>全部終わったよ。<br>2人+ヤスタカ:はやっ!<br>のっちは約束通りヤスタカ博士からご褒美を貰ったが、それはまた次回。
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 18:02:49 +0900</pubDate>
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<title>新曲PVでプチ小説3</title>
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<![CDATA[ こんにちは、引き続き、新曲PVプチ小説をお送りします、では御覧あれ♪<br><br>ヤスタカ博士の朝食を思い切りぶちまけてしまったのっちは朝から凹みまくりだった…<br><br>第3話:いただきます!<br>かしゆか:もうっ、のっちったらドジなんだから!!<br>博士もうカンカンに怒っとったよ!<br>のっち:あぅ…ゆかちゃんゴメン…<br>あ～ちゃん:代わりの朝ご飯はウチが持っていったから後で謝らんとね、それよりウチらも朝ご飯にしよ、お腹ペコペコじゃ。<br>かしゆか:うん、そうしよ、とりあえず朝ご飯作ったよ。<br>あ～ちゃん:ウチはフルーツたっぷりのシリアルとトーストで、ゆかちゃんは…<br>何なん!?朝からお肉食べるん!?<br>かしゆか:うん、300gのヒレステーキだけど、おかしいカナ?<br>あ～ちゃん:そんなヘビーなの朝から食べて胃もたれしたりせん?<br>かしゆか:全然しないよ?何で?<br>あ～ちゃん:ゆかちゃん、野菜もキチンと食べんといけんよ、献立はそれとパンとコンソメだけじゃろ。<br>かしゆか:ゆか、野菜きりゃいだもん…<br>あ～ちゃん:好き嫌いしたらいけんよ!<br>野菜サラダ作ってあげるけえ、食べんさい!<br>かしゆか:うー…<br>ゆかの頭のデータが拒否反応示してるのにぃ…<br>あ～ちゃん:ダメ、ウチらがアンドロイドだからって偏った食事は体を壊すんよ?<br>かしゆか:…分かった、ゆか頑張って食べるから美味しい野菜サラダ作ってネ♪<br>あ～ちゃん:うん、頑張って作るけぇね、ところでのっちは何食べるん?<br>のっち:う～ん…おにぎりとカレーかなぁ。<br>あ～ちゃん:それじゃご飯にご飯じゃろ、お味噌汁とおにぎりにしたら?<br>のっち:そうだね、そうしよっと♪<br><br>……のっち調理中。<br><br>のっち:のっち特製おにぎりとお味噌汁完成♪<br>かしゆか:へ～赤だしなんだ、中身は何? <br>のっち:大根と揚げかな、キチンとダシから作ったんだから♪<br>かしゆか:一口いい?<br>のっち:いいよ、どうぞ。<br>（ズズッ）<br>かしゆか:!!!!<br>のっち:ど、どうしたの!?ゆかちゃん!<br>かしゆか:す、すごくまじゅい…<br>のっち:えっ!?<br>あ～ちゃん:どれどれ、ウチも一口…<br>（ズズッ）<br>あ～ちゃん:!!!!<br>のっち:あっ、あ～ちゃん!<br>あ～ちゃん:これ、みりんで作ったじゃろ…<br>スゴくしょっぱ甘い…<br>のっち:ま、間違えたぁーっ…!!2人ともゴメン!<br>またもドジったのっちだが、その後すぐ3人揃って<br>「いただきます!」<br>と元気良く挨拶し、朝食を完食したのであった。<br>（おしまい）
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 14:54:52 +0900</pubDate>
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<title>新曲PVでプチ小説2</title>
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<![CDATA[ こんばんは、新曲PVでプチ小説の第2話です♪<br>では御覧あれ。<br>昨日の出来事から一転、のんびりした朝を迎えた3人はヤスタカ博士、自分達の朝ご飯を作っていた。<br><br>第2話:朝ご飯を作ろう!<br>のっち:そういえばヤスタカ博士は朝、何食べてるんだっけ?<br>あ～ちゃん:のっち、ヤスタカ博士は朝はパン食じゃろ。<br>かしゆか:「コンチネンタル･ブレックファースト」って言うんだって、頭のデータから出てきたの。<br>のっち:へ～、でも何出すの?茹でた鮭?<br>あ～ちゃん:んーと…あっ、カフェオレとクロワッサンじゃねー、それにしてものっちは料理のレシピのデータはないん?<br>のっち:う、ウチにだってレシピぐらいあるよっ!<br>かしゆか:例えば? <br>のっち:カ、カレー…<br>あ～ちゃん:他は?<br>のっち:……ごめんなさい、無いです…。<br>かしゆか:やっぱり、のっち、後でレシピのデータコピーしてあげるから今日はヤスタカ博士の部屋に朝ご飯持ってってあげて。<br>のっち:は～い、でも作りたかったなぁ…朝ご飯。<br>あ～ちゃん:レシピのデータも無いのに何作るん?<br>ウチも後でレシピのデータコピーしてあげるけえ、今日はガマンしんさい!<br>のっち:むー…そこまで言われたら何とも言えないよぉ、ほいじゃあ後でレシピ教えてね、ウチは博士に朝ご飯運ぶの手伝うから。<br>かしゆか:うん、お願いネ♪<br>じゃあゆかはカフェオレ作ろうっと。<br>あ～ちゃん:ウチはクロワッサンを軽くトーストしよっと♪<br><br>……しばらくして。<br>あ～ちゃん:さぁ出来た!ゆかちゃんもカフェオレ淹れたもんね?<br>かしゆか:うん、ミルクたっぷりのをね、あとはこれを博士の所に持ってくだけだね。<br>のっち:オッケー、まっかせて♪<br>のっちは上の階にあるヤスタカ博士の部屋に朝ご飯を運びに行った。<br>（コンコン）<br>のっち:博士ー、起きてますかー?<br>朝ご飯持ってきましたー。<br>ヤスタカ:ああ、起きてるよ、入ってきなさい。<br>のっち:それじゃ失礼しまーす。<br>（ガチャ）<br>のっち:博士、朝ご飯ですよっ…とおぉおおっ!!<br>ヤスタカ:うわぁっ!<br>（ガッシャァァン!!）<br>のっちはヤスタカ博士の目の前でつんのめって朝ご飯をぶちまけてしまった!!<br>ヤスタカ:の、のっちーっ!!!<br>のっち:うわーん!ごめんなさーい!!<br>烈火の如く怒るヤスタカ博士の前から一目散に逃げ出すのっちであった。<br>後でヤスタカ博士以下、かしゆか、あ～ちゃんから大目玉を喰ったのは言うまでもない。（おしまい）
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<link>https://ameblo.jp/19880609-22/entry-11212939687.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 06:03:41 +0900</pubDate>
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