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<title>大学生の読書感想文。</title>
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<title>セプテーニ二次選考</title>
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<![CDATA[ <br>さぁ、グループワークです。<br><br>反省点。<br>・時間管理またしても失敗<br>・自分の意見の伝え方がへたすぎ<br>・みんなをまとめることができない<br><br>次いけてたら良いなー。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/1988jun/entry-10556463821.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 14:07:11 +0900</pubDate>
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<title>セプテーニ一次。</title>
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<![CDATA[ <br><br>自分の無力さにびびった。<br>もっともっと勉強して、成長しないと。<br><br>しっかり物事を論理的に話せるようにならないと。<br><br>以外にビビりやし、全然だめ。<br><br>グループワークは、始めに<br>司会<br>書記<br>タイムキーパー<br>役割り分担をおこないます。<br><br>進化しよ！<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/1988jun/entry-10547473725.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 20:38:12 +0900</pubDate>
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<title>ロジカルシンキング</title>
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<![CDATA[ <br>ロジカルシンキングをする人<br><br>今までとの違いを分析。<br>その状態が今後の結果にどう影響するのか影響の因果関係を明確化。<br>裁量の結果を生むためにどうすればいいかを総合的に判断する。<br><br>ロジカルシンキングでは、関係する構成要素を分析して、原因と結果の因果関係を明らかにする。<br><br>問題発掘や解決のプロセスを身につけることは、ロジカルシンキングの一つ。(何故失敗したのかを考えるなど)<br><br>何故を日常に。<br><br>物事に優先順位を。<br><br>目的を達成するための手段。<br>目的は一つでも手段は多数。<br>その中から最適な手段を。<br>困ったら目的に戻り考える。<br><br>対策は原因をつきとめてから。<br><br>マクロ全体からミクロ部分に考える。<br><br>グラウンドデザインを明確に。<br>グラウンドデザインは、共通の目指すべきものとして、将来あるべき姿を明確にしたもの。<br><br>目的が決まったら全体像を把握して、グラウンドデザインを考える。<br><br>キーワードで情報を把握する。<br>大量の情報を把握し記憶するためには情報をグルービングする。<br><br>グルービング＝同じ仲間を集める。<br><br>グルービングを階層化。<br><br>ミッシー、全体像を把握するために、モレやダブりがない状態で整理。<br><br>フレームワーク＝全体の枠組み。<br><br>モデル化で単純明快に。<br><br>ゼロベース思考。<br><br>目的に対する手段を、代替え案を複数だし、そこから徐々に絞って行く。<br><br>ブレンストーミング。<br>規制概念、常識をすてる。<br>何でもいいからたくさんだす。<br>３せず。批判せず。議論せず。くどくど説明せず。<br>人のアイデアを積極的に採用。<br>アイデアは箇条書き。<br><br>そしてグルービングで整理。<br><br>アイデアにつまったらブレンストーミング。<br><br>ロジックツリー。<br><br>意思決定プロセスは目的の確認、代替え案の作成、評価、決定。<br><br>評価は定量(数値に換算)と定性(直感的)<br><br>全体像を把握するにはミッシー。<br><br>ミッシーにするには、指示されているものに、反対やそれ以外を考える。<br><br>単純に何がポイントかを先に考える。<br><br>思考の枠組みを広げるために、あらゆる選択肢を考える。<br><br>優先順位をつける。<br><br>何故を習慣化。<br><br>冷静になること。落ち着く。<br><br>冷静さとホットな自分を共存。<br><br>結論を先に伝えるのもテク。<br><br>プレゼンは三段回。<br><br>相手の立場で見る。<br>相手は情報をどこまで知ってるか。<br>相手はどこに興味があるか。<br>相手にわかりやすいプレゼンか。<br><br>プレ、プレゼン。準備段階。<br>目的の確認。<br>資料の作成。<br>事前準備。<br><br>プレゼン。<br>わかりやすい。<br>正しい情報。<br>熱意。好感度。<br><br>アフタープレゼン。<br>質疑応答。<br>変更要望や顧客ニーズへの対応。<br>意思決定。商談成立。<br><br>企画書の作成。機能<br>内容を正しく伝える。<br>わかりやすく伝える。<br>顧客に賛同してもらう。<br><br>ストーリー<br>企画ストーリー<br>説得ストーリー話の展開<br>企画書ストーリー話の展開にあった構成。<br><br>交渉術。<br>自分がどのような状態で終了することを望むか。<br><br><br>問題点とは目標と現状のギャップを把握。<br><br>目標の明確化。<br>現状分析。<br>問題点の共有。<br>解決方針。<br>解決策立案、実施。<br><br>自分に嘘をつかない。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/1988jun/entry-10547473322.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 20:37:49 +0900</pubDate>
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<title>頂きはどこにある？</title>
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<![CDATA[ 著　スペンサージョンソン<br>出　扶桑社<br><br>ー仕事で、私生活であなたの山と谷を活用する。ー順境と逆境をうまく対処するには現実を見方びつけよう。今、山頂または谷底にいるなら、こう自問しよう。「この状況の真実は何か？」ー谷から早く抜け出すには、逆境に潜む利点を見つけ、活用しよう。谷は果てしなく続く訳ではないのだから、気持ちを楽に持とう。谷に陥った原因となった行為と反対の事をしよう。エゴを捨てよう。仕事でより有用に、私生活ではより愛情深くなろう。他人と比べない。逆境に潜む利点を見つけ、すぐに活かそう。ー山に長くとどまるには順境に感謝し、賢く対処しよう。謙虚になり、感謝を忘れない。そこに到達した原因となる行為をもっと行おう。状況をさらに改善し続けよ。よりいっそう他人の役に立とう。くるべき谷に備えて力を蓄えておこう。ー次の山に到達するにはあなたの理にかなった未来像にそって行動しよう。よりよい未来を謳歌している自分を具体的に、綿密に思い描こう。そうすれば、あなたがそこに到達する原因となる行為を「行動」に移す事が楽しくなる。ー人々を助ける為にこの物語を他の人たちにも伝えよう。他の人たちも順境や逆境を活かす事が出来るよう力を貸そう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1988jun/entry-10541385945.html</link>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 02:20:45 +0900</pubDate>
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<title>ウェブ進化論</title>
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<![CDATA[ 著：梅田　望夫<br>出：ちくま新書<br><br>ネットの「あちら側」と「こちら側」について非常におもしろい表現であった。「あちら側」＝「宇宙空間」なのである。googleは「あちら側」に無限の可能性を見いだし、現代のウェブ世界を引率してきた。当初、ビルゲイツらが提唱する「こちら側」は、コンピュータを中心にウェブ世界を構築したウェブ1.00構想はどこか保守的で、時代が進むにつれ潮流は変化した。かつてコンピュータはおもちゃに過ぎなかった。しかしパーソナルコンピュータの登場によりコンピュータがより身近になった。googleが提唱する三大潮流、インターネット、チープ革命、オープンソースは、ウェブ世界にさらなる可能性を見いだした。インターネットの真意とは、不特定多数無限大の人々とのつながりを持つためのコストがゼロになったこと。チープ革命とはあらゆるウェブコンテンツの無償提供。mixiやアメブロなどもその類い。オープンソースとはネット上のプログラムでこれらを無償で公開し自由にソフトウェアを開発できる。これらの潮流は確かに画期的だ。googleはこの潮流にうまく乗って、社内全体で情報の共有化をはかり瞬く間に、世界の代表する企業へ上り詰めた。現代のウェブ2,00と呼ばれる時代やロングテールの理論もそれらが原点となっている。今私たちが普段から使っているウェブサービスが「あちら側」の考えである。これらのサービスは「こちら側」では考えられないのであろう。「あちら側」という宇宙区間には様々なプログラムとう惑星があり人間は住み着いて開発していく。しかし「あちら側」には当然リスクもある。「こちら側」はこのリスクを危惧しているのだろう。確かに「あちら側」が一般に浸透している現代の人々はこのリスクについて軽視しているのかもしれない。すべては善の意識の元とは言え、情報の共有、公開はプライバシーの問題など危険を伴う。実際それらを犯罪に利用されているケースも多い。しかしもう私たちは「あちら側」なしでは生活しえないレベルに達している。一般人にしろ、企業にしろ「あちら側」で生計をたてる者も多く存在している事も事実だ。これからウェブ3,00の時代へ進化していくが当然ここでもリスクは当然発生するが進化にリスクはつきものである。私はこれらのリスクをゼロにすることは非常に難しいと思う。ではこれからのウェブが向かうところは何処か。ウェブ3.00とはどのような時代なのか。googleが何をしかけてくるか興味がつきない。
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<link>https://ameblo.jp/1988jun/entry-10538971358.html</link>
<pubDate>Wed, 19 May 2010 02:56:47 +0900</pubDate>
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