<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>19960512ayaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/19960512aya/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/19960512aya/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>郵便局留め</title>
<description>
<![CDATA[ <br>郵便局留め(ゆうびんきょくどめ)とは、郵便局等を配達により受け取るのではなく差出人が宛先として書いた郵便局で受け取ることのできる郵便制度である。単に局留めとも言う。<br><br>差出人の許可さえ得られれば、原則としてどんな郵便物や荷物でも局留めが利用可能。普通郵便のほか、書留や速達、ゆうパック、レターパック、など。<br><br>発送者が封筒に書くこと<br>┗郵便局の郵便番号<br>┗郵便局の住所<br>┗&lt;郵便局留め&gt;<br>┗受取人の氏名(ﾌﾙﾈｰﾑ)<br>※受取人の自宅住所を記載する必要はない<br>※郵便局の住所を正確に書かないと違う郵便局に間違って送られてしまう可能性がある<br>※受取人の氏名はﾌﾙﾈｰﾑでないと本人確認できないため受け取れない<br>※事前に郵便局で手続きする必要はない<br><br>局留めで発送する方法<br>┗上記をわかりやすく封筒に書くだけで自動的に局留めとして扱われる。局留めだからだといって特別に窓口に出す必要はないし、局留めの差出であることを申し出る必要もない。普通郵便ならばポストに差し出し可能。送料は局留めでない場合と同一料金である。必ず郵便で発送する。<br><br>局留め発送後<br>┗発送したら、発送日を受取人に連絡するべきである。連絡しないと受取人は郵便局に受け取りに行くタイミングがわからず保管期間が切れて差出人に戻されてしまう。<br><br>わからないことがあれば質問してください!<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/19960512aya/entry-11017121034.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 23:01:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伝言板</title>
<description>
<![CDATA[ <br>メッセージはここにお願いします＼(^O^)／<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/19960512aya/entry-10979978629.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 22:57:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
