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<title>1996sy0415のブログ</title>
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<title>以下六回に分けて</title>
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<![CDATA[ <div>以下六回に分けて<br>投稿したのは<br>高校二年生の時にひたすら自分の気持ちを綴ったものです。<br>プライドが無駄に高い私にとって<br>これを公開するのは<br>やっぱり苦しいですが<br>携帯を辞めることになりました。<br>戻るのは一ヶ月後かそれとも一年後か<br>はたまた直ぐ戻ってくるのかもしれません<br>読んで欲しいと思う反面読んで欲しくないとも思います。<br>ちなみに母との関係修復は諦めました<br>変に他人に気を使うのも辞めました<br>これ以上心を削りたくないのです<br>なんだか自分の中の慈愛の心が薄くなったような感じがします。<br>どうせ神もあの世も無いのだから<br>あの世や神を思いなが生きるのは辞めて<br>今の未来と過去を結ぶ線上に居る<br>自分の為に生きよう<br>これが前向きなのか後ろ向きなのか<br>わからない<br>もう十分生きた<br>暫くさようなら</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114792134.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:37:00 +0900</pubDate>
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<title>だれも私の心歩み寄らなかった。</title>
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<![CDATA[ <div>だれも私の心歩み寄らなかった。<br>一番辛い時に一番必要な時に。気付いてくれなかった。<br>もう手遅れだ。<br>もう誰の言葉も響かない。<br><br><br>自殺する？<br>笑える。そんなのじゃ足りない。<br>伝えてやるよ。<br>この世界がどれほど不平等なのか。<br>どれほどモラルが無くて<br>人任せで表向きで<br>自分勝手で<br>命を知らないのかを<br><br><br>私はね色々経験したんだ<br>裏切りも嘘も<br>イジメも<br>恥さらしも<br>盗みも<br>虐待も<br>未遂ではあったが心の<br>レイプも<br>殺されかけたことも<br>自殺未遂も<br>嗚呼穢れている。<br>私は穢れている。<br><br><br>どれほど辛いかわかる？<br>自分も人も愛せない孤独な心を<br>分かるか？？<br><br><br>否、分からなくていいんだ。それが普通の生き方だ。<br>これ以上増やさないように私は伝える義務がある。変える義務がある。<br><br><br>愛せなくとも、生きてて欲しい存在は山ほどいる。<br>愛されなくとも認められたい自分がいる。<br><br><br>そうだ。私は認められたいんだ。よくここまで頑張れたって言われたいんだ。<br>だからと言って今言われても逆効果なのは明らかだ。そんなこと今現地点で言われたら死ぬしか無いじゃないか。<br>何も果たして無いのに言われたら死ぬしかない。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114789499.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:28:00 +0900</pubDate>
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<title>きっと、弟達はちっとも気付いていない。</title>
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<![CDATA[ <div>きっと、弟達はちっとも気付いていない。<br>絶対に。なんて気の楽な生き物だろう。憎らしい<br>私が十数年苦しんでいたのもを微塵も知らないのだ。家族も親戚も友達も誰も彼も。知る由もない。私の深い悲しみ憎しみなんて。<br><br><br>今思えば小さいころ母のお金を盗んだこと。PTAの時母に自分の作品を見せれ無かったこと。大事な連絡もいつも母に伝えれないこと。私が弟に暴力を振るうこと。癇癪、過呼吸。<br>全てがサインだったのかもしれない。<br>けれど、誰も気付いてくれなかった。<br>誰も。普段の私からは分からないのだろう。<br>だって隠すのが得意だったから。<br><br><br>ここで明かしてやろうか。<br>いや、やめておこう。<br>まだ時効はなっていないのだから。<br>こういう用心深いのも経験で培った。<br><br><br>演じることも自然と学んだ。<br>人によって演じ分けるのは生きて行く上で大事なことだ。<br><br><br>だけど、根の私はそんなのは大嫌いだったんだ。<br>自分に嘘付くことが何よりも嫌いだ。人には平等なのが一番だという信念を持っている。<br>なのに、悲しいかな<br>それは私の生活には不似合いだった。<br>弟達が楽をしてる分私は自分の心すら穢し続けたんだ。<br><br><br>私のこの痛みを一緒に背負いたい？<br>馬鹿馬鹿しい。<br>そんなのはありえないし、多分私だからこそ耐えれたのかもしれない。<br>私の全てを知ってしまったら気が滅入るだろう。<br>そうそう簡単に私の心に踏み入れるべきではない。<br><br><br>もしかしたら、私は多重人格なのかもしれない。<br>でも、そうだとしたら<br>これは私なりの防御だ。<br>人格を分散し、悲しみ苦しみ憎しみからの圧力を分担することで。<br>私の精神は保たれた。<br><br><br>生活に支障が出ないことを願おう。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114789416.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:28:00 +0900</pubDate>
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<title>こんな私でも、歩みよって私を友達だと言ってくれる存在がいます。</title>
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<![CDATA[ <div>こんな私でも、歩みよって私を友達だと言ってくれる存在がいます。<br>けれども、私には響きません。それがどうしても罪悪感を沸かせるのです。感謝もします。その友達は私を守ってくれる事もありました。そんな心優しくて良い人です。確かに私にとっては大切な存在です。でも、私にはとても勿体無いんです。私をほっとけば良いんです。こんな、愛に応えられ無い人間なんて。<br><br><br>大学進学したかったのに諦めた。諦めた。諦めた。なのに家族は私の決心に気付いてくれない。訴えたのに、阿呆らしいって。ありえない。なんで。私はそんなにちっぽけな存在だったの？私の意思はそれぐらいの価値だったの。馬鹿馬鹿しい阿呆らしいそんな命だったの？あれほど勉強した時間は無駄だったの？<br>もういらない。もういらない。貴方の愛なんてもういらない。知らない。<br>嫌い。皆嫌い。<br><br><br>誰か助けて。助けよ<br><br><br>もう、どうでも良い。<br>ほっといて。私を一人にして。期待をさせないで。いくつも、余るほど辛い体験をした。これかれももっと辛い思いをしなきゃいけないの？<br>もう疲れた。<br>でも、私が今居なくなってしまったら家族が大変になる。私が世帯主だし、母を故郷に帰らせたい。弟達をちゃんと独立させたい。これは果たさなきゃ。これらが叶ったら楽になろう。多分もうこれで十分だ。<br><br><br>自尊心がどんどん消えていく。<br>やる気が消えていく。<br><br><br>母に相談できたら。ここまで追い込まれていない。母に負担というか自分のためでもあるが<br>一歩外したらきっと母は鬱になり私達を突き放すなんの力の無い私達は生きて行く術が無くなる。だから、今は母にしがみ付くしかない。だから、母には精神を病んでもらいたくないのだ。<br>私達が生きていくため。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114789234.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:27:00 +0900</pubDate>
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<title>母に今も付き合っている方がいます。</title>
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<![CDATA[ <div>母に今も付き合っている方がいます。<br>彼もまた最初は優しかったです。<br>でも、今回こそはこの人と結婚すると母は言っていたので私は安心してしまいました。<br>父に似ていると言ったので私は泣きました。<br>けれども、今は全く愛はありません。<br>ただ表面上だけ一緒に住み、全く会話もしていません。毎日言い争いが絶えません。<br>母は彼に嫌いだと言っています。なのに、何故か一緒にいるのです。<br>気持ちの悪い関係です。<br>だから彼も嫌いです。<br><br><br>私に希望しない高校を押し付けた中学の先生嫌いです<br>クラスの子たちも親も嫌いです。母が外人だからと差別のような目で見てくるからです<br>役所の方々も嫌いです。しかも、役所の人に嘘を疲れました。<br>もう誰も頼れません。<br>誰も信じれません。<br>私達家族に干渉してくる人達が嫌いです<br><br><br>小学生のころ酔った勢いで抱きついてきたのが母から抱きしめてもらったのがこれで最後です<br>その時に言った一言は<br>貴方は昔は可愛かったと。<br><br><br>私は大人が嫌いですです。<br>自分勝手で子供は何も分からない。無知だから何も感じない。だから、何しても大丈夫だと思っている大人が嫌いです。<br>私は人嫌いをなおせるのでしょうか<br>そのせいか、人を愛せません恋っという感情が浮かびません。<br>告白はそのまま保留にし自然消滅させました<br>友人から大切だの好きだの言われましたが心に響きません。<br>本当は人と関わりたくないのですが<br>でも、人と打ち解け母と仲良くなりたいという願いがあります。<br>いつか、このままだと私は引きこもりか<br>人生をどうでもいいと思ってしまう日が来そうで怖いのです。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114789051.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:26:00 +0900</pubDate>
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<title>日本の親戚は嫌いです</title>
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<![CDATA[ <div>日本の親戚は嫌いです<br><br><br>小学生3年生のとき軽いイジメにあいました<br>母が外人だからという単純なものです<br>この世から差別なんて無くならないと思います。完全になくなったら人は堕落してしまうと思います。だから、誰かが犠牲にならなくてはなりません。<br><br><br>それから、母は何人かの男性と付き合いました。別れる度全部私達のせいだと言われました。<br>私は夜よく眠れません。<br>ので、夜母たちのはしたない声が聞こえてしまっていました。<br><br><br>やく6年付き合っていた男性がいたのですが<br>彼は最初優しかったです<br>みんな最初は優しかったです<br>けれども、その方は毎晩母に暴力を振るいました。私はとても怖かったです。しかも、弟達は寝ているのです。ので私ひとりでした。<br>けれども、彼昼は私達に優しいのです。だからその違いがとても狂気で恐ろしく感じました。<br>母のいない晩、母が彼が 入らないようにとドアに鍵を掛けていました。<br>すると彼は、インターフォンを何度も押し窓を叩きました。とても怖かったです。<br>別れた日彼は、私の頭を撫でありがとうと言いました。ある時では母が警察を呼ぶ事もありました。<br>汚い手で私の頭を撫でました。<br>彼も大嫌いです<br>弟はその時期情諸不安だったのでしょうか、毎晩お漏らしをしていました。しかもかんしゃく持ちでした。少しでも怒りを感じたら物を投げていました。今は全くそのようなことが無くなりました。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114788867.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:26:00 +0900</pubDate>
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<title>おまけには、家のなかは物で散らかっていて、猫はうじゃうじゃいました。</title>
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<![CDATA[ <div>おまけには、家のなかは物で散らかっていて、猫はうじゃうじゃいました。<br><br>それでも、私達は楽しかったです。<br>おばぁちゃん家の周りで冒険をたくさんしました。<br>おばぁちゃんが亡くなった時、私は母に抱きつこうとしました。けてども、弾かれ死んだのはお前達の所為だと言われました。<br>今も罪悪感があります。それから、ぱたりと祖母の家に寄り付かなくなりました。<br>祖父は知らない間に亡くなっておりました。<br>遺骨も、何年もどこにあるのか分からず<br>やっとこの間従兄弟が、父の墓に祖父と祖母の遺骨を入れてくれました。やっと、拝むことができました。<br>その従兄弟の母は父の姉で、父が亡くなった後に母から財産を騙し取ろうとした女です。憎いです。でも、母はだまされませんでした。ので従兄弟も嫌いです。そのまた上の父の姉は亡くなりました。父の二人の兄は働かずずっと祖母のスネをかじっておりましたので、今どうしているか分かりません。そのうち一人とは中が良く、純粋だった私は良い遊び相手だと思っていましたが。彼は私を襲おうとしました。処女を奪おうとしました。まだ小学生でした。<br>またそのうち1人は一度母と付き合いました。<br>私達の前ではしたない姿を見せつけました。<br>別れてから、祖母のスネをかじりました。<br>彼からは少々暴力を振るわれました。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114788674.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:25:00 +0900</pubDate>
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<title>私は大人が怖いです</title>
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<![CDATA[ <div>私は大人が怖いです<br><br>今高校2年生で来年は受験する立場になります。<br><br>私の母は外人です<br>父は4才のころに亡くなりました<br>兄弟は下に弟が二人<br>日本の祖父、祖母は3年生のころに亡くなりました<br>日本の親戚とは一切それこそ10年ほど連絡はありません<br>外国の親戚なんて直接あった記憶もありません<br><br>最初に言いましたが私はとても大人が怖いのです<br>これから、進路も決めて<br>社会にでる上でそのことが何らかの支障になるのではないかと心配なのです<br><br>私が大人が怖い理由 ははっき分からないです<br><br>私は父親が大好きでした<br>とても大好きでした<br>父親はガンで亡くなってしまいましたが、今もきつとどこかにいるのだと思っている自分がいます<br>今だに夜父を思い泣くことがあります。<br>父はまだこの世にいるはずだという思いが今の私を支えているといっても過言ではありません。<br><br>父の病状が悪化するいっぽうで、薬の副作用によって髪の無くなった頭を見た私に向かって言った父の<br>  カッコいいだろ？<br>という言葉が頭にこびりついて離れません<br><br>母は一人で私達きょうだいを育てる事になりました。父が亡くなった時末の弟はまだ母の腹の中にいました。だから、末の弟は父に抱っこしてもらえてません。<br>母は家出で日本に来たそうです<br>なので頼れる親戚は日本の親戚だけです<br>母は裁判をしました<br>私達を日本に置いて本国へ帰るか<br>日本に残って私達を育てるか<br>詳しいことは分かりませんが、母親一人でしかもそれが外人だとすると色々と不便らしいです<br><br>母は強いです。裁判に勝ち私達をここまで育ててくれました。<br><br>でも、そのことは幼かったあの頃の私には知るよしもありませんでした。<br>母は父が亡くなってからといもの、何かとあると私達にヒステリックに怒鳴りつけてきました<br>しまいには、手を上げてしまった事もありました。幼かった頃の私の心に酷くのこってしまいました。ので、今も母に怒られることに対してビクビクしてしまいます。<br><br>それから母は何人かの男性をお付き合いしました。母にとって私たちは邪魔だったのでしょう。保育園の無い毎週土日に祖母達の家へ私達を預けました。<br>祖母の家はゴミ家当然でした。<br>家は今にも崩れそうで、風呂はコンクリートむき出し虫が這っていて、虫が嫌いだった私は風呂にも入ろうとはしませんでした。トイレはぼっとん式とバケツでした。ので、家の中は悪臭が漂っていました</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12114787429.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:21:00 +0900</pubDate>
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<title>いっその事</title>
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<![CDATA[ <div>いっその事<br>どこまでも最低になりたい<br>罪悪感など<br>無くなればいいのに</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 09:16:00 +0900</pubDate>
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<title>あああ薬が欲しい</title>
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<![CDATA[ <div>あああ薬が欲しい<br>安定剤が欲しい<br>欲しいけどいざ精神科へ行くとなると<br>気が進まない<br>で、やっぱり行けばよかったの繰り返し<br>収まり切れない怒りが<br>爆発する前に安定剤欲しい<br>深呼吸<br>あ、この前一年前からの耳の不調で耳鼻科行った過度のストレスによる<br>軽度のストレス性難聴らしいと診断された<br>環境を変えたい<br>無理なら薬ちょうだい</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/1996sy0415/entry-12110666234.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2015 01:10:00 +0900</pubDate>
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