<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>くまのすけのゴールのちょい手前</title>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/1999fct-0712/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>サッカーの楽しみといえばゴールですが、ゴールが生まれる直前を色んな目線で見ると、サッカーが楽しめると思います。ゴールのちょい手前を楽しんで見ませんか？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ネクロ魔  久坂 華恋の卒業の日</title>
<description>
<![CDATA[ 10月15日はネクロノマイドルというアングラアイドルのメンバー、『久坂 華恋』さんの卒業ライヴのある日でした。<br><br><br>アングラアイドルのライヴにしては午前中からの珍しい時間のライヴでしたが、出席予定で前日まで気持ちを固めてました。<br><br>ネクロ魔(＝ネクロノマイドル)メンバー5人の中では暗黒系アイドルのコンセプトは真逆に近い明るく体も張るど根性キャラの華恋ちゃんは誰よりも『愛されキャラ』でした。<br><br>私は箱推し(グループ応援)でありながらも、初期メンバーのおかきさんや瑳里ちゃんと同じぐらい華恋ちゃんを応援してました。<br><br><br><br>前日14日にうちの娘が朝起きてから口に入れた飲みものを吐き出す症状に見回れてしまい、午前中のうちに小児科に見てもらい、そこでの処置で快方しなければ病院に行って処置してもらうかもしれないという診断をされました。<br><br>親としては『まさか』のことさえ一瞬考えてしまうようなことを言われ、小児科の先生が説明された分感覚の対処を夕方まで嫁と続け、様子を見続けました。<br>その後、水分嘔吐の危険からは脱したものの、夜は高熱に見舞われ、うなされたりもする元気のない娘を見守りました。<br><br><br><br>翌日の15日は娘は元気になり、前日の心配はどこ吹く風のように元気を取り戻しました。<br><br><br>それでも様子も気になるし、この日は表情の様子を伺いながら、いつも以上に付き添って遊んでました。<br><br><br><br>華恋ちゃんの卒業ライヴはきっと素敵な会場となり、華恋ちゃんは泣きながら終盤は歌ってたり、駆けつけたヲタさんやメンバーから温かい声援や愛をもらい、最後は笑わせてくれてるんだろうなぁと想像してます。<br><br><br>なんでこんな言い訳じみたことを言ったのかというと、華恋ちゃんの卒業は大学の研修や実習で今後アイドル活動が続けられないからなんだよね。<br><br>どうやら保育関係のような話なので、少しでも『本当に行きたかった』私のネクロ魔ファンの、久坂 華恋への愛情を叫びつつ、『親としての子供の可愛さ』、『子供って可愛い』ということをあらためて感じたことも叫びたかった。<br><br><br><br>これからの久坂 華恋ちゃんの活躍も応援しています。<br><br><br><br>Twitterでヲタさんの卒業ライヴにファボしながら余韻に浸ります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-12210412411.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 01:10:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>複雑なホームタウン心理</title>
<description>
<![CDATA[ 一年以上空けたブログを久しぶりに書けそうなので書きます！<br><br><br>Jリーグスタートと同時に見始めたらサッカー。<br>Jリーグ創設期には東京をホームタウンとしたチームがなく、浦和サポーターとして始まり、FC東京がJ2オリジナル10の時に東京サポとして本腰が入った私が、それから16年後にJFLより下のカテゴリーを知ることによって新しい日本サッカーの世界を知ってしまった。<br><br><br>元々Jリーグに参加する新しいチームを知る楽しみは持っていたが、Jリーグに参加すると表明しながらもまだ何年先の見通しかわからないチーム、もしくはしないチームの活動を知ることにより、肩入れや応援したいチームが無数に増え、『選びようがない』から『選びきれない』ほど180度世界観は変わった。<br><br><br>FC東京と掛け持ち応援は何チームかしてたが、今はJ1のFC東京と関東1部リーグの東京23FCを応援することに腹は決まった。<br><br>自分が住んでいる23区にJリーグを目指すチームがあるなら当然注目するわけだが、ここでホームスタジアムの場所が応援するチームの選択肢を増やしたくなる理由として上がってきた。<br><br><br>住んでいる場所が隣の区のスタジアムに近く、応援チームのホームスタジアムの方が遠いことが発覚！<br>その隣の区も学生時代から知ってた地域なので思い入れもあり、ある意味『ホームタウン』なのだ。<br><br><br>東京都リーグ2部  南葛SC<br><br><br>独身時代なら色々身軽だったが、今はそうもいかず、FC東京や東京23FCの次になるが、少し遠目からも肩入れしていきたいと思います。<br><br><br>あ～、他にも見てみたいチームあるし、何だか独身時代のサッカーの虫がまたうずき出しちゃったなぁ…。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160718/01/1999fct-0712/98/d6/j/o0800045013699973305.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160718/01/1999fct-0712/98/d6/j/o0800045013699973305.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-12181624302.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 01:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>多摩川クラシコ    ～くまのすけの戦い編～</title>
<description>
<![CDATA[ 5月2日、ゴールデンウィーク初日、JリーグFC東京 VS 川崎フロンターレの多摩川クラシコの試合と同時に、わたくし くまのすけは2歳の娘を初観戦させる、とても重要な戦いをしに行きました。<br><br><br><br><br>娘を楽しませるため、嫁さんにも楽しんでもらうため、そして自分も楽しむために、最後方から中盤の嫁とトップの娘を支えるディフェンダーとなり一戦を迎えたのでした。<br><br><br><br><br><br>この一戦を楽しむため、行楽のお供『サンドイッチ』を朝から支度し、私も嫁さんをサポートしながらタマゴサンド作りをフォロー。<br>ハムサンドと二種類作り、家の出発は娘の移動時間も考え、順調な出だし。<br><br><br>いよいよ私の試合はキックオフ！<br><br><br><br>序盤の飛田給駅までの入りはスムーズな展開、しかしここから駅周辺のお店での『飲食の追加調達』は周りの人やお店の流れに左右される、重要な時間帯！<br>私の試合はここからスタジアムの座席につくまでがどれだけ狙い通りにいけるかなのである！<br><br><br><br>ここはミッドフィールダーの嫁をコントロールしなくてはならないが、行楽の食の楽しみは『好物を買いそろえたい』嫁があちこち店に寄るため、コントロールにも限界が…。<br><br><br>そして徐々に私の作戦プランに狂いが出始める…。<br><br><br><br>まずは『ローソン100』でのお茶系飲み物が全滅!?<br><br><br>店に着いたのはキックオフの1時間30分前ぐらいだろうか？<br>この日の暑さもあったかもしれないが、まだこの時間にも関わらず、娘用のお茶がここで手に入らないためとなりのコンビニへ。<br><br><br>そしてここGETするも、かなりの混雑に時間をかなりロス！<br><br>そしてここからさらに、『娘  お昼寝タイム』!?<br>えっ!?こんなに早くお昼寝!?<br>しまった！娘を抱えながら、まだスタジアムにも入場してないのに、スタジアム慣れをしてない嫁をサポートしながら席探しはかなりディフェンダーには負荷がかかる。<br><br>しかしやるしかない!!<br><br><br>スタジアム入り口前では『当日券  売り切れ』の案内…<br><br>？？？！!！<br><br>えっ!?  一部売り切れの事前案内はオフィシャルHPでは見てたが、これって自由席のこと？    そんなに人来てるの？<br><br>で、でも私の経験上、約5万人スタジアムで3万5千人でも入ればこれぐらいの混み具合だったよね…。<br><br><br><br>しかし自由席入場ゲートがキックオフ1時間前にも関わらず長蛇の列！<br><br>（ヤバい…    これは自分の想定を超えた事態になってる…）<br><br><br>それでも座席プランとして二階席を探すためスタンドに入ってみたが、案の定どこにもこの日は人が入っている。<br>第二プランとしてアウエー側にまわる。<br><br><br>しかし今度は嫁さんが人の多さと暑さに疲労の具合が…。<br><br><br>しかしここは娘を抱っこしながら嫁さんを鼓舞し、バック裏の最大の混雑を抜け、やっと少しだけ歩きやすい空間へ脱出。<br><br>第二プランのアウエー二階席が、この時点でまだゲートが開いてないため、『今すぐ  席確保』を遂行。<br>西陽でまだ暑さが続く川崎ゴール裏の横へ到着したのはキックオフ30分前。<br>試合前でこんなに疲れたのは初めてだ…。<br>それでも座席につき、嫁さんも休めさせてあげられるし、自分も一息つけたので、くまのすけ家の最大の山場は乗り越えたのでした。<br><br><br><br><br><br>ただし、私個人のピンチはもう少し続き、寝てる娘は私から離れてくれなかったため、会員証提示のためバック裏ゲート、私用のチームグッズ購入、二階席に観戦に来てたサポ仲間に挨拶は全て、寝てる娘を抱っこしたままでした。<br><br><br><br><br>試合開始直前に席に戻った私は、どうにか試合を見ることができ、その後目覚めた娘も、思ったより騒いだり嫌がったりせず、嫁さんのサポートもあったため、見事な逆転劇を楽しむことができました♪<br><br><br><br>この『くまのすけ家の試合』の裏には、娘が親の分まで食べて、それを見てた嫁が和んだ『タマゴサンド』の存在があったり、帰り際にスタジアム外のアジパンダとの家族写真撮りに、川崎サポーターのお父さんが進んで声かけてくれた存在がありました。<br><br>結果、楽しい一日として『勝利』できたことに感謝したいとお思います。<br><br><br><br><br>次回行くときはもう少し上手く試合運びできるようにし、娘にはサッカー好きになってもらわないと！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-12023105297.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 08:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京23フットボールクラブ</title>
<description>
<![CDATA[ 4月5日、江戸川陸上競技場へ関東1部リーグの開幕戦、『東京23FC - さいたまSC』の試合を観戦に行きました。<br><br><br><br><br>久しぶりに独身時代のサッカー観戦ざんまいだった頃を思い出しました。<br><br><br><br>FC東京がアウェーの時やリーグ中断中には関東近隣の見たいサッカーをフラッと見に行っては自分なりにどんなチームで、どんなサッカーをするのかを楽しんでました。<br><br><br><br>JFLやLリーグなども見に行った時には、スタジアムでお手製のマッチデーのプリントをもらい、チームスタッフやジュニアチームの選手たちがグッズ販売、スタジアム案内をしてる、純粋にクラブを支える暖かい匂いのするスタジアムでの観戦。<br>この心地よさが私の一番の楽しみでした。<br><br><br><br><br>結婚をしてからはさすがにそこまで一人でフラッと観戦は自粛してたのですが、今回『近場だから』と嫁さんにお願いして、地元で活動するサッカークラブを応援したい一心で観戦に行ったのでした。<br><br><br><br><br><br>『近場だから』がキーポイントであり、FC東京が深川グラウンドで練習をしていた頃は地元感があったのですが、小平グラウンドや味の素スタジアムはホームでありながら、調布市や府中市、小平市の方々がFC東京を地元クラブと応援するなか、少し嫉妬感みたいなものがあったのかもしれないです。<br><br><br><br><br>その思いから出会った東京23区を活動エリアにしている『東京23FC』。<br>FC東京サポなら知ってる方も多いと思いますが、『キング・アマラオ』が監督も務めたこともあるチームであり、現在は関東リーグの上のカテゴリー、JFLへ上がることがクラブの目標で、去年はJFLをかけた全国大会で敗戦し、残念ながらJFLへの願いはかないませんでした。<br> <br><br><br><br><br>私の中で久しぶりに純粋なサッカー魂に共鳴を感じ、これからFC東京と東京23を応援したいと思ったこと。<br>自分で勝手ながら運命的なものを感じつつ、応援しがいはあります。<br><br><br><br><br><br>かつて、今やJリーグのビッグクラブであるチームでもクラブ創設の頃は、一部の団体から苦しい時代を経験しているはず。<br><br><br>もし自分の住む町にサッカークラブがあったら、そのクラブに関わることで、劇的に見える世界が変わるかもしれませんよ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-12011217792.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 01:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>魅了するモノ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日のヤマザキナビスコカップ第一戦、東京はホーム新潟戦に石川 直宏が帰ってきた。<br><br><br><br><br>私はまだ試合もゴールも見れてないが、昨日の試合終了とともに、ナオを知る東京サポから感動や熱いコメントの反応が次々と昇ってくる。<br><br><br><br><br>リーグ戦から複数メンバーを入れ替えた試合、ここ数年色々な障害があり、試合になかなか出られなかったナオにチャンスが回ってきた。<br><br><br>今までも数試合は出たことはあったが、2002年の加入以降、東京の顔にもなり、ホーム観客動員2万人越えまで膨らむサポーターの何割はナオのお陰であろうと思ってる。<br><br><br><br><br>やはり役者が点を取り、勝てた試合はチームの雰囲気が変わる！<br>ここリーグ戦のどことなくモヤモヤ感が漂う中、どこかサポーターの『キターッ!!』って言う声が聞こえてきたような気がする！<br><br><br><br><br>Jリーグが観客動員に苦しむ中、クラブの苦労人が再び躍動するのも、人気復活の要因になる気がする。<br><br>クラブの活力がリーグの活力でもあるのなら。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-12003482747.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 12:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気がつけば開幕！</title>
<description>
<![CDATA[ 前回ブログが年末で、今年初のブログになりました。<br>明けまして…    は、やめときます。<br><br><br><br>で、Jリーグ開幕！やっとです！<br>Jリーグの話ばかりしてる自分としては、ようやくシーズン  in  と言うことで、冬のチューブが夏を待つのと同じくらい待ち遠しかったわけですが、自分の中ではどうしても引っ掛かるものが…。<br><br><br><br><br>ブログを更新してない間に、日本サッカーにはアジアカップのベスト16敗退、そして近年毎回口にしてるアジア・チャンピオンズリーグのJリーグ勢の成績不振がどうしても引っ掛かるんです。<br><br><br><br><br>ガンバ大阪が昨年三冠を取ったがACLでは連敗スタート。<br>リーグ２位、3位の浦和、鹿島も前準備はしていたにも関わらず、やはり連敗スタート。<br>ACLプレーオフから勝ち上がった柏のみが1勝1分のスタートでしたが、勝った相手はベトナムのチーム。韓国や中国のチームからは勝利を取れてない現状です。<br><br><br><br>自分の応援するチームではなくても、『 J 』のチームが海外、近隣諸国に負けるのは悔しいんですよ！<br>もちろん対戦相手をリスペクトしての強いチームだから、負けを認めなければいけないのですが、『サッカーでは勝てても、試合に勝てない』が日本代表からクラブチームにまで根をおろしはじめてる危機感を感じるんです。<br><br><br><br><br><br>どんなにリーグで強くても外では勝てない。<br><br><br>今のガンバ大阪を避難してるのではありません。<br><br><br>今年から2ステージ制になり、ステージチャンピオンの2チーム、年間勝ち点の1位2位3位がの3チームが争うチャンピオンステージ。<br><br><br>『強いチームの中の最強』を決める方式で人の目を引かせるビックイベントも、井の中の蛙になるのかと思う不安感。<br>プロとはいえ勝ちだけがすべてと言うつもりもないのですが、数字やデータの最強ではなく、目で見る『最強のサッカー』をできるチームを見たいと私は願ってます。<br><br><br><br>それが地元の地域のクラブ、自分の応援するクラブだったら、一番幸せなことだと思います。<br><br><br><br><br>さぁ、新しい試みをはかるJリーグ、自分はサッカーが好きである以上、Jリーグを応援し続けたいと思います!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-11998339309.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 01:29:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年のふり返り…   FC東京編</title>
<description>
<![CDATA[ 今年一年、もっとブログネタにしたい話はちょいちょいありましたが、なかなかブログに時間をさけず、月イチより遅いペースでの更新で精一杯でした…。<br><br><br>Jリーグでのふり返りをするならば、FC東京は前年度からの戦術転換から長所短所とハッキリとしたサッカーで、ある程度のサッカー観戦者の方ならばゴールシーンを思い返して違いを感じてたと思われます。<br><br><br>面白いと感じた部分は中盤からのボール奪取から戦線での早い攻め。   守備はDFとMFの縦と横の距離感のバランスが崩れにくかった点。<br><br>その反面、相手に押し込まれた時にはDFとMFのライン設定の低さ(タカヒデがDFに長く居座る時)、FW陣がボールをもらえない時、どうやって攻めへ切り替えるのがチームとしてあまりなかったのはもの足りないとこでしたかね。<br><br><br><br>ただ、マッシモ・東京は基本『カウンターサッカー』なので、この展開は予想できなくはなかったので、その先の「この展開を誰がどう変えられるのか？」が来期への楽しみと言うことでしょう。<br><br><br><br>その中で、個人感想を言うなら、まずは『武藤ヨッチ』の活躍なくしてこの成績はなかったことですよね。<br><br>それに権田、森重、高橋のセンターラインの基礎スキルの安定感。<br>米本、徳永はこのぐらいの守備力は当たり前なので、攻めの部分での安定感が増してくれたならとハードルをあげた要求。<br>「FC東京版・河野」の確立。攻め好きならではのボールへの執着が守備に生きるという逆転プロセスが最後まで前線守備のポイントになりました。<br><br>太田  宏介は新生代表にやっと選ばれ、クロスの精度はもちろん、「左利きの左サイド」の必要性を改めて説いたJリーグの顔だと思います。<br><br><br><br>センターハーフ人材難時の、居て良かった羽生先輩。最年長とは言わせないシーズンでの活躍とJ1、300試合出場達成は存在感充分。東の隠れセンターハーフ適材にはケガをするまでは新しい発見だったと思います。<br><br><br><br>で、今シーズンのFC東京を語るうえで一番大きなことと感じたのは、『センターバック・吉本』の定着だと思ってます。<br><br>開幕前の新加入・マテウスの戦線離脱で、急遽レギュラーセンターバックを探すことになった緊急事態を最後に勝ち取った吉本は、技巧派偏重気味の東京の中で、ゴール前最後の番人として一番必要な「危機察知能力」と「投げうる」勇気を持つ、ユース育ちのファイターが勝ち取ったことが本当に嬉しかった！<br>また人柄も良く笑顔が似合う吉本は、ケガで苦労した時間も長かったので、やっとスタートラインに立てた喜びと充実感でいっぱいのシーズンだったと思います。<br>来期は札幌から奈良が期限付き加入が決まり、ポジション争いをすることになると思われるので、奈良の成長も含め更なる吉本の進化に期待。<br><br><br><br>来期の話となると…  センターフォワードで十分な能力を発揮したとは言えなかったエドゥー。<br>10得点はしたもののPKを含み、チャンスを逃した時の勝敗の重要度も考えると、平山の方がセンターフォワードとしてはフィットしたとも。平山もケガがなければキャリアハイのシーズンを過ごせたかもしれなかったので残念。<br>そして最後まで自分色を生かせなかった渡邉  一真。もう少しパスの呼吸が合う選手や相棒になる選手がいれば違った結果になったかもとも思い、来期こそはと思っていた時期に神戸への移籍が決まりそうな状況です。<br><br>そして新加入決定と言えば、噂されてた磐田の前田   遼一が移籍加入決定で、エドゥー、平山にわって入る可能性大で、一気にセンターフォワード戦線がヒートアップ！<br><br><br><br>こんにち現在、私の東京魂も燃えながら楽しんでいます♪<br>来年はまた今年よりも期待できるサッカーで面白く、その結果が順位に反映されるようになってくれたらと願い、これからも応援していきます！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-11970726543.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 03:04:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明確に言えるほしい物</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D1999fct-0712%26ENTRY_ID%3D11966090827%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F12%2F25"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11798;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11798">今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】</a> 参加中<br>プレイステーション3＆ウイニング イレブン2014 蒼き侍の挑戦<a href="http://link.ameba.jp/262640/" target="_blank">アメーバブログ Xmasキャンペーン2014～ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも～</a><br><div><a href="http://link.ameba.jp/262640/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/a50780591d61240b1a59598df6f04860.png" alt="アメーバブログ Xmasキャンペーン2014～ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも～" border="0" width="300" height="127"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-11966090827.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 15:51:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネクノロマイドル私感的好奇心</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/amemberentry-11952904494.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 05:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>J1昇格プレーオフ</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっと気になってることがあります。<br>J2のギラヴァンツ北九州の昇格プレーオフについてです。<br><br><br><br>残り３試合、１勝でもすれば6位以内が決まる？のですが、先日発表されたJ1ライセンスを取れてない北九州は、プレーオフを勝ち抜いてもJ1には上がれません。<br><br><br><br>プレーオフ圏内でもプレーオフ試合するの？しないの？<br><br><br><br>どうも聞いてるぶんには試合なしらしい…。<br><br><br><br>勝ってもJ1上がれないんだからしょうがないと言うことなら、プレーオフって昇格をかけて盛り上がる試合をして、興行をよくしようとしたのに勿体なくないかな…？って。<br><br><br><br>興行してJ1の２ステージ制を改正しようとするのなら、北九州がJ1に上がれなくても意地の試合やって、これはこれで盛り上がって観客が入ればいいと思うし、仮に北九州が３位になったとしても、昇格は４位のチームにさせてあげる(この場合、４位で上がったチームは若干スッキリしないかもしれないが)なら筋が通ってる気がするんですよね。<br><br><br><br><br>だけど、来年本当に２ステージ制できるんですかね…？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1999fct-0712/entry-11948085920.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 17:31:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
