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<title>鏡の裏側の世界</title>
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<description>～鏡の裏側の汚くて醜い世界の狭間の日常～</description>
<language>ja</language>
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<title>誰もいない個室からやまない雨をじっと見ている</title>
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<![CDATA[ <p>毎日雨がふってばかりで少しへこむ<br>まるで私の心のようだよ、なんて乙女チックな事は言うわけがない<br>でも雨って憂鬱になるよね<br>濡れるし、部屋の中にこもりっきりになるし、湿気がすごいし、嫌な匂いがするし<br>「　音　」がうるさくて　イ　ラ　イ　ラ　す　る　。</p><p>雨がないとみんなが困るってわかってるけどさ<br>だけど雨の時に濡れてまとわりついてくる服も<br>水溜りを道路が走る瞬間も<br>ざーざーと振り続ける雨も<br>雨ってどうしても好きになれないんだ</p><p>昔から嫌な事がおきるのも雨だった気がするしね<br>暑くてもいいから早く、梅雨が終わるといいよ</p>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014933057.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 15:14:22 +0900</pubDate>
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<title>目の前も真っ暗、未来も暗闇</title>
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<![CDATA[ あぁもうどうしてこんなに鬱なんだ<br>もう少しで夏休みなのに<br>もうちょっとだけでもがんばらなくっちゃ<br>なんか友人関係がうまくいかずにイライラしてます<br>つながってるってよりも、私が纏わりついてる感じ<br>邪魔だしどっちもキツイから早く切ってしまえばいいとも思うし<br>その蜘蛛のような糸が切れないでいてほしいとも思う<br>わずらわしいのに恋しいと感じるのだ<br>矛盾してるな<br>このままの状態が一番痛いよ<br>そんな事は微塵も表にはださないけどね<br>あぁなんで私生きてるんだろう
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<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 17:50:26 +0900</pubDate>
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<title>還る場所もないのに、帰りたいと叫ぶ子供</title>
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<![CDATA[ 疲れた<br>私って一体何のために生きてるんだろうね？<br>毎日毎日同じ事を繰り返して、誰も疑問に思わないのかな？<br>同じ動作がひどく疲れるよ<br>この輪廻の輪から消えてしまいたいよ<br>くりかえし、くりかえし、でも少しずつ違う未来<br>落ちるとこまで、落ちていく<br>目に見えない大事な物がこぼれ落ちていく<br>なくなってから気づいてももう遅いのに<br>結局人間はないものねだりなんだよ<br>すべてを吐き出してしまいたいけど、他の人の負担になるからやめとく<br>そうしてどんどん欝になっていく<br>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014869126.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 21:08:29 +0900</pubDate>
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<title>還る場所もないのに、帰りたいと叫ぶ子供</title>
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<![CDATA[ 疲れた<br>私って一体何のために生きてるんだろうね？<br>毎日毎日同じ事を繰り返して、誰も疑問に思わないのかな？<br>同じ動作がひどく疲れるよ<br>この輪廻の輪から消えてしまいたいよ<br>くりかえし、くりかえし、でも少しずつ違う未来<br>落ちるとこまで、落ちていく<br>目に見えない大事な物がこぼれ落ちていく<br>なくなってから気づいてももう遅いのに<br>結局人間はないものねだりなんだよ<br>すべてを吐き出してしまいたいけど、他の人の負担になるからやめとく<br>そうしてどんどん欝になっていく<br>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014819433.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 14:53:38 +0900</pubDate>
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<title>そんな言葉をふと思い出す</title>
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<![CDATA[ <p>今授業中です<br>最近まじめに授業を受ける気がしません<br>いつでも寝てたり落書きしてます。<br>このままだと単位が危ないのにあまり危機感がなかったり<br>留年するつもりだろうか。<br>たった一人の人間の言葉で死にたくなったり、<br>逆に一人の人間の言葉で救われてるような気がします<br>そうして世界は＋－０になるんだろうか。<br>私なんかに声をかけてくれる優しい人を傷つけないような広い心がほしいよ</p><br><br><br><br><p><br>──────────────────────────</p><br><br><br><p><font color="#0099ff" size="1">急ぎながら歩いていると、周りの物が見えなくなる<br>一生懸命走って、息が切れて、ふと止まって空を見上げると<br>以外に綺麗な青空が広がっていたりするものだ。<br>小鳥のさえずりや木々の音が心地よくも感じる<br>走り続ける事もとても大事だけれど、<br>たまには歩いてみるのもいいかもしれない</font></p><p><font color="#0099ff"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014645981.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 16:54:04 +0900</pubDate>
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<title>そして少女は意味もなく街を歩き回る</title>
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<![CDATA[ <p>眠いです<br>でも休みはちょっと友達と遊んだから、久しぶりにまともに頭が動いてる感じ<br>ちょっとはマシになったかな。<br>でもやっぱり授業中とかは寝てしまうよ<br>だって眠いんだもん<br>授業なんて聞いていても、聞いていなくてもよくわからないしね<br>あーあ、この間も学校たくさんさぼっちゃったな<br>出席日数どうしよう<br>推薦がもらえないよ<br>本当は学校さぼって、早く家に帰りたいのになー</p><br><br><br><p>────────────────────────</p><br><br><br><p><font color="#000099" size="1">ある日、時計は言いました<br>「そんなに急いで何処行くの？」<br>自分はとても急いでいるけれど、何処に向かうかわかりません</font></p><p><font color="#000099" size="1">「わかんないけど、急いで行きたい所があるの」</font></p><p><font color="#000099" size="1"><br></font></p><p><font color="#000099" size="1">時計は首をかしげて言いました<br>「行き先はわかっているの？」<br>私は首をふって答えました<br>「ううん、わからないの」</font></p><p><font color="#000099" size="1"><br></font></p><p><font color="#000099" size="1">時計は優しくたずねます<br>「それでも、行かなきゃいけないの？」<br>ここに残っていってもいいんじゃない？と<br>「でも行くべき道が、ある事はわかってるから、歩くしかないの」</font></p><p><font size="1"><br><font color="#000099">そう言い残し私は歩いて行きます。</font></font></p><p><font color="#000099" size="1">今日も時計と一緒に、誰も知らない街の中<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014615630.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2006 20:51:12 +0900</pubDate>
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<title>その言葉に真実などないと知っているのに</title>
<description>
<![CDATA[ あぁなんだろう<br>平均的に精神がぐらぐらしてる感じ<br>今はボーっとしてます。<br>やっぱり眠いです<br>昨日先生とお話してたんですけど、やっぱり海外研修旅行は無理ですねって話になりました。<br>集団行動でオーストラリアを回って、ホームステイまでするそうですよ<br>できるわけがない・・・<br>先生も同意権だそうです<br>同じクラスにあんまし仲が良い人もいないし<br>人見知りが激しいし、すぐ泣き出すし、問題は山積みです<br>お願いだからもう、学校で交代しないで<br>高校生怖いから（自分も高校生なのに）<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014576844.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jul 2006 20:39:33 +0900</pubDate>
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<title>その言葉に真実などないと知っているのに</title>
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<![CDATA[ あぁなんだろう<br>平均的に精神がぐらぐらしてる感じ<br>今はボーっとしてます。<br>やっぱり眠いです<br>昨日先生とお話してたんですけど、やっぱり海外研修旅行は無理ですねって話になりました。<br>集団行動でオーストラリアを回って、ホームステイまでするそうですよ<br>できるわけがない・・・<br>先生も同意権だそうです<br>同じクラスにあんまし仲が良い人もいないし<br>人見知りが激しいし、すぐ泣き出すし、問題は山積みです<br>お願いだからもう、学校で交代しないで<br>高校生怖いから（自分も高校生なのに）<br>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014576792.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jul 2006 20:39:33 +0900</pubDate>
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<title>今日も覚めない夢の中</title>
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<![CDATA[ <p>眠い・・・<br>どうしてこんなに眠いんだろう<br>それは、きっと薬のせいだ<br>でもこんなに眠くて朝起きるのがめんどうならいっその事永遠に目覚めなくていいよ<br>とか思ってしまう<br>でもそんな馬鹿げた事を話しても、ふざけるなと親にたたき起こされました<br>なんて乱暴なんだ<br>でも朝から悪夢を見て機嫌が悪かったです<br>怖い感じの夢ではなかったけど、みょうにイライラして疲れました<br>最近夢見悪いです。<br>夢ぐらい楽しいものを見せてくれてもいいのに<br>まぁぼやいていてもしょうがないけれど</p><p>───────────────────────<br><font size="1">夢</font></p><p><font size="1">今日も私は夢を見る<br>夢の中で私は誰なのかもよくわからないまま<br>今日も知らない誰かを演じ続ける</font></p><p><font size="1">ここは一体何処なのだろうか<br>何もかもが曖昧な世界が一番心地いい<br>夢の中では唯一私が私でなくなる場所だから</font></p><p><font size="1">ずっと此処の世界にいたいのに<br>永遠に目覚めなければいいのに<br>甘い悲しみの中で溶けてしまえばいい</font></p><p><font size="1">今日も甘い甘い夢の中私は現実を逃避し夢の世界に浸り続ける</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014358173.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 18:59:35 +0900</pubDate>
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<title>自分への問いにもう1人の私が囁いた</title>
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<![CDATA[ <p>あぁだるい<br>少し精神安定剤を減らしてみました。<br>朝、副作用の薬が効きすぎて、眠くて学校に行けないからです<br>人よりも薬が、３倍くらい効き目あるんで（特異体質）<br>これで朝眠くなったりしないはずです<br>夜眠れなくなったけどね<br>今日は苦痛な時間割ではなかったはずだったから薬を飲まなかったのですが<br>なんと全校朝会がありました・・・orz<br>人が多くて気持ち悪いよ<br>なので端っこにいてずっと寝てました<br>音がとても煩かった</p><p>なんか先生に言わせると自分で自己暗示をかけてるらしいです<br>怖い教頭先生に言われました<br>自分は人の中がだめだと思ってるから、行けないんだって<br>行けると思えるなら行けるはずだと<br>そうかもしれない・・・<br>たしかにその通りです<br>でもそう思う事がむずかしいのであって<br>その程度で行けるようになるなら、最初からそんな問題にはならなかったと思うんですけど<br>自分の欠点ばかりが見つかるのに解決策は見つからないね</p><p>最近は忙しくて物思いに耽ってる時間はありません<br>ただ毎日せわしなく動いてます<br>そっちの方が何も考えないので楽だけど<br>あとは体力が持つかどうかです<br>ほんとに体力ないから<br>あとは気力で何とかするだけ</p><p>────────────────────</p><p><font size="1">暗示</font></p><p><font size="1">今日も自分に暗示と言う名の鎖をかける<br>私は生きていると<br><font color="#0033cc">─本当に？存在の意味がなくては生きているとは言えないでしょ<br>いるだけなら邪魔なだけじゃない─</font></font></p><p><br><font size="1">今日も他人に暗示と言う名の呪いをかける<br>あなたといつまでも共にいたいと<br><font color="#0033cc">─本当に？一緒にいると楽だからでしょう。それは相手を利用しているだけ<br>願いと言う名の呪い、それは相手を縛る為─</font></font></p><p><font size="1">今日も世界に暗示と言う名の嘘を吐く<br>私は必要とされていると<br><font color="#0033cc">─本当に？歯車の中に含まれているだけで、世界は誰も望んでいない<br>世界はただの傍観者、見ているだけで誰も必要となんかしないの─</font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/1aruku/entry-10014324088.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jul 2006 20:39:51 +0900</pubDate>
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