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<title>1blue6のブログ</title>
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<description>- you make me so very happy -大切なひととの大切なじかん。</description>
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<title>はじまり。</title>
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<![CDATA[ <p>いつも一緒に居て。</p><p>異性としては全く意識していなくて。</p><p>だから、本当にいつもいつも、いつも　一緒に居て。</p><p>でも、すぐに心を開いた訳では無かった。　はじめはいつも彼の話を聞くばかり。</p><p>自分の事を話すことはあまりしなかった。　いつも彼の話を聞いて、何か質問されると答える程度だった。</p><br><p>はじめて二人で飲みに行ったのは</p><p>たまたま帰る時間が一緒で帰る方向が同じで</p><p>私が　なんとなくで　「チョットだけ飲んで帰ろうか」と　誘った。</p><p>その日から、</p><p>「今日、飲んで帰りませんか？」　と、彼が誘ってくれたり</p><p>私が誘ったりして　二人で飲みに行く回数が増えていった。　でも、その時は本当に何も思っていなかった。</p><p>本当にこれっぽっちも</p><br><p>二人で何度か飲みに行きだしてから</p><p>仕事の集まりで上司なども含めたくさんで飲みに行く日があって。　何軒もハシゴして</p><p>最後の店で後輩たちは終電で帰り、上司達もそろそろ帰るとなり　最後いつもの二人になって。その日、タクシーで帰ると決めていた彼と　「お茶でも飲もう。」　と、　カフェ探しながらブラブラと歩いていると　時間的に</p><p>カフェは無く・・・　BARでもう1杯だけ飲んで帰ることに。</p><br><p>いつものようにバカ話をして、帰るときに私の家のほうまで彼がタクシーで回ってくれる事になったので</p><p>一緒にタクシーに。</p><p>酔ってたせいもあったのか、　隣に座った彼の手を握りそうになった。　何故か分からないけど。</p><p>でも、握らなかった。　握れなかった。　凄く不思議な気持ちだった。　</p><p>その時もまだ自分では彼を男としては見ていないと思っていたけど。　でも、今思えばあの時から　その前から　私は彼を男として見ていたのかも・・・</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1blue6/entry-10256139198.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 02:42:30 +0900</pubDate>
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<title>誰にも言えないはなし。</title>
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<![CDATA[ <p>誰にも言えないこと。</p><p>ここで話していこうと思います。</p><p>よかったら。　聞いてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/1blue6/entry-10256132531.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 02:27:37 +0900</pubDate>
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