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<title>マイウェイ劇場</title>
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<description>マイペース日記。自由気ままに更新します。</description>
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<title>ばかやろー！！！！！！！！</title>
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<![CDATA[ 浅いよ…すごく、浅いよ。<br><br>目の前の課題をいかにこなしてくかだけを考えて、何も感じない、ただやることをこなすだけ。<br><br>そこに全く自分がない。ワクワクすることも、リスクを背負うことも、何かに熱くなることも、死ぬほどみじめに思うこともしない…そういうことがない。というか、そういうことから逃げてる。<br><br>そうなると辛いから。<br><br>こんなん嫌だ。やろうと思えばやれる環境が整ってるのに、そろそろ自分から死ぬ程動く時だ。<br><br>将来のことに怖がって、保守的に動くことなんて嫌だ。<br><br>くそったれだ。<br><br>つまんねー。<br><br>今までの自分はばかやろーだ。<br><br>よしっ！切り替え！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10569931214.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 01:05:42 +0900</pubDate>
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<title>見失ってたモノ</title>
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<![CDATA[ 泣けてくるし、心が苦しい。<br><br>最近、環境が大きく変わって、色んな情報や状況に振り回されて、それを全部背負い込んで、自信を失って、やらなければならない焦燥感に駆られて、気が休まることがなくて、目標も見失ってた。<br><br>どこの環境にいたって私は変わらない。環境が変わるのは、内外的に私を見るものさしが変わっただけで、私が今までにがんばった事実は変わらない。だから自分を低く見積もることもないし、自信を失うこともない。<br><br>もう１回、目標を見つめ直そう。<br><br>それから自分を据えて、１つ１つのことと、ゆっくり向き合おう。<br><br>まず、自分がなきゃ、自分を肯定しなきゃ、誰とも、なんにも、向き合えないんだから。<br><br>そうしたら本当に大切なこと、やらなければならないこと、やりたいこと、が分かって、いらないモノが捨てられて楽になるし、目標の近道が見えてくるはず。<br><br>涙を流すのは悪いことなんかじゃない。弱いことなんかじゃない。涙を流したあとは、少し落ち着いて、客観的に自分を見ることができる。泣いて、気張らずに、自分を見れた時に初めて、自分自身全てと、正直に向き合うことができる。それってある意味つよい。<br><br>今日、泣く機会がもらえてよかった。また泣こう。
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10521484720.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 00:27:45 +0900</pubDate>
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<title>お台場シティー</title>
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<![CDATA[ 　多様な人材を活用すること、それが「ダイバーシティー(diversity)」。働く女性が増える中、ダイバーシティーに取り組む企業ほど競争力や生産性が高くなり、社会にも活力を与える。<br><br>　その考えに乗っ取って、積極的にダイバーシティーを推進する企業がある。朝日新聞、ＩＢＭ、DoCoMoなどである。<br><br>　ダイバーシティーは企業のグローバル化が進む中、多様な人種や考えを受け入れるために、また、経済が低迷する中、新たな風を吹き込むためにも、必要不可欠な考えである。<br><br>　また、優秀な女性が仕事就くことができない現状を打破しない限り、GEM(ジェンダー・エンパワーメント指数)の高い国との競争に勝つことができない。<br><br>　より優秀な女性が社会に出ることで付加価値が生み出され、国力、競争力につながっているからだ。<br><br>　先程述べたように、ダイバーシティーを推進する企業は増えつつあるが、日本のGEPは先進国の中で、最下位を争うほど低い。<br><br>　この現状を打破するために、何か手立てはないものだろうか。<br><br>　その手立ての１例として、ノルウェーで行われた政策が参考になるのではないだろうか。(朝日新聞)<br><br>　その政策とは、『女性役員割り当て制度』である。<br><br>　上場企業は役員の最低40％を女性にしなければいけないという制度である。<br><br>　2003年に法律が作られ、2008年に見事！目標の40％が達成された。<br><br>　05年末の時点で、女性役員比率がまだわずか18％だったのにも関わらず、それから3年で目標達成を成し遂げたところは、さすが男女平等参画の先進国ノルウェーであることを痛感する。<br><br>　この制度が成功した理由は３点あると考えられる。<br><br>　第一に、『女性役員割当制度』というネーミングが、ねらいが何であるかが非常に分かりやすいという点である。男女平等参画という、概念が広すぎるネーミングではなく、一般の人々が、企業の役員に女性を割り当てる政策なんだと、人目ですぐに分かり、とっつきやすい。したがって、企業だけでなく、国中の人々が一体となって政策を進めることができたのではないだろうか。実際、民間で女性の役員養成講座が盛況しているという頼もしい現状もある。<br><br>　第２に、経済界だけでなく、国民全体が一体とならなければ達成が難しい40％という具体的な数字の達成目標を、潔く出したところである。<br><br>法律作成時2003年、7%<br>目標達成2005年、40%<br><br>↓<br><br>２年で33%上げる！<br><br><br>　ということになるから、この潔さにはアッパレである。目標達成に対して政府の妥協を許さない姿勢が感じられる。<br><br>　第３に、これが１番重要だと考えられるが、06年に政府が「２年以内に40%に達しない会社は解散させる」と制裁を予告したことである。役員についていた男性と経済界は、震え上がった制裁だったと思うが、やはり、制裁や罰則がなければ、100年以上にも及ぶ「男社会」のビジネス界は変わらないだろう。<br><br>　「努力義務」ではいけない。小学生に「宿題やる気があったらやってきてね」と言ったら、もちろんほとんどの子どもがやってこないのと同じなのである。<br><br>　日本は、他の先進国に比べ、男女平等参画が非常に遅れているが、その理由の１つに、女性採用が「努力義務」で片付けられてきたことがあるように思われる。<br><br>　以上が、私の考えたノルウェーの『女性役員割当制度』の成功したポイントだと思うが、ノルウェーは人工480万人の小さな国。　<br><br>　日本も小さな国ではあるが、ノルウェーの政策をそのまま取り入れてもうまくいくとは限らない。<br><br>　選挙の国民の人気取りのために、税率引き上げに長い間腰を重かった政府に、さてこのような政策をする潔さはあるだろうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10484419400.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 22:01:17 +0900</pubDate>
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<title>ダンガリー戦</title>
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<![CDATA[ 今日は洋服を買った。<br><br>流行に流され、ダンガリーシャツを購入。<br><br>洋服は、私にとって、変身願望を気軽に叶えてくれる、最高の娯楽品。洋服でその日の気分が変わることも多い。<br><br>流行が日々変わってく洋服を買うのは、変化が常にあることだから楽しい。<br><br>ただ、洋服で厄介なのは、値段。値段と欲しい物の駆け引き…。<br><br>女性服のフロアに行くと、とにかくたくさんの店が並んでる。<br><br>また、私の狙いは流行のダンガリーシャツ。<br><br>どの店にもそれぞれのメーカーの個性を生かしたダンガリーシャツが必ず並んでいる。<br><br>こうなったら、わたくし貧乏人は、それぞれの店で、徹底的にデザインと値段を確かめて、その双方で１番納得のいく１枚を探す。<br><br>気分転換のはずの洋服選びが、いつしか頭脳戦に…。<br><br>私の買い物はいつもそんな感じ。<br><br>店に、それぞれの店のダンガリーシャツを集めたコーナーがあって欲しかった。<br><br>そうすれば、今、足に赤い水ぶくれ４つを発見することはなかったのに…。<br><br>でも、負傷に気付かないほど洋服見るのは好きなんだな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10481223747.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 00:42:46 +0900</pubDate>
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<title>語り。</title>
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<![CDATA[ 　今日、中国の蟻族についてのニュース(WBS)を見た。<br><br>　中国の蟻族とは、大学を卒業しているのに、就職ができず、低家賃の古くて汚いアパートに集団で暮らす、20代前半の若者達のことらしい。この若者達は、アルバイトで稼ぐ少ない収入で、家賃を共同で支払い、生計を立てて暮らしている。「僕達は、まるで蟻のように弱い」とインタビューを受けた、中国人の若者が語っていた。<br><br>　こういった大学を卒業しているのにも関わらず、就職できない若者は、日本でも増加している。フリーターや、派遣社員、就職浪人などの増加がその例であろう。<br><br>　しかし、中国と日本のこの現状には、大きな違いがある。日本では、親から援助を受けられる若者が多いが、中国では、農村部から親元を離れて、大学入学のために上京した若者が多いため、親から援助が受けられないということだ。中国はかつて、経済発展のために、若者に大学に行くことを奨励し、教養のある若者を増やす政策を行った。そのため、農村部の若者が大量に都市部の大学へと進学したのである。したがって、中国の蟻族の方が、危機的な状況に陥っていると言えるだろう。<br><br><br>　こういった蟻族達は、大学で学んできた教養を持つ、頭の良い群である。いつか、自分の能力が生かせない現状に、不満が爆発するときがくるだろう。<br><br>　野生の蟻達の凄まじさを想像してみる。大群となって、土の中で、長い長い巣を作り、その中で、子育て蟻、軍隊蟻、巣作り蟻など役割分担をし、きのこの栽培まで行っている。敵が進入しようものなら、大群になって襲いかかる。<br><br>　中国の蟻族達も、土の中ですごいパワーため混んでいるだろう。それが爆発したら、政府や国家はどうなるのだろうか。同じ、就職不安のある若者として、少しそれを期待してしまうところもある(笑)。もちろん、その爆発自体を期待しているのではなく、それで、社会や政策が変わることになることを…だが。<br><br>　１つ言えるのは、中国は、農村部から上京してきた大卒の若者が、ルームシェアをするという形で、蟻『族』になることができるが、日本では、就職できない不満を持った若者は、それぞれ親元で暮らしていることが多いため、『族』にはなれず、単なる『蟻』にしかすぎないということだ。<br><br>　中国の『蟻族』、日本の単なる『蟻』。日本の就職に不満を持つ若者達は、中国より連帯しづらい状況になっている分、政府や国家に訴えるための大きな抗議は生まれづらいだろう。とてもとても弱い、ただ一匹の『蟻』なのである。<br><br>　日本の若者は、連帯の仕方を模索しなければいけないだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10474644844.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 01:25:59 +0900</pubDate>
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<title>記事タイトルはここ♪</title>
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<![CDATA[ ３大臣が議会に遅れた理由はなんだったんだろう。ただただ参議院に謝ってたけど…。<br><br><br>将来のことが漠然とし出してて、やみくもに走り続けてる。<br><br>焦って、時間だけが過ぎてく。こんな歌詞、加藤ミリアの曲にあったっけなぁ…。<br><br>大学が始まれば、こんな気持ちにならないのかな??でも忙しくて、流されるままに過ごすのだけは注意しなきゃな。<br><br>今日考えたのは、何かに挑戦するためには、まず度胸がいる。そのためには自身がいる。自身をつけるためには、勉強や経験がいる。だから毎日辛いことから逃げずに、コツコツ積み重ねていくことがすごく大切なんだ。<br><br>次に、お金がいる。これがなきゃできない挑戦は多いし、セーツティネットをこれで作ることもできる。だからお金は本当に価値のあるものに費やそう。<br><br>つまらないようで、素晴らしい毎日。何もないようで、何かに繋がっている毎日。毎日の過ごし方一つで、きっと大きく変わっていく。大変な毎日って、その名の通り、大きく変わっていく日々なんだな。<br><br>この繰り返しの、つまらないような、でも実は素晴らしい毎日を過ごしていこう。<br><br>そう思って、最近緩んでる気持ちを引き締めよう！笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10473007744.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 00:43:50 +0900</pubDate>
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<title>つかさ、かりん、ゆうじ</title>
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<![CDATA[ 『そのときは彼によろしく』って映画を観た。<br><br><br>この映画のお互いに引き合う力が強ければ、いつか会うことができるっていうの信じたいなぁ。<br><br><br><br><br>今は携帯で「会お♪」ってメール送れば会える。<br><br><br><br>だけど、いつかアドレスが分からなくなって…<br><br><br>もぅどこにいるのかも分からなくなっていくのかもしれないけど…<br><br><br><br>その中に会いたいって思い合えてる人がいたらすごくステキだと思う。<br><br><br><br>もうすぐ死ぬって時に会いたいって思う人は誰なんだろぅ？<br><br><br><br>そんな人に出会えたかな？<br><br><br>出会えるかな(^-^)？
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10081566958.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 00:09:35 +0900</pubDate>
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<title>雨空日和</title>
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<![CDATA[ 今日は雨///////<br><br><br>雨の日は移動に不便(ノ_＜。)<br><br>学校行くのもチャリで行けないし、バイト行くのも歩きだし…。<br><br>はやく自分の車を持ちたぃな(&gt;_&lt;)♪<br><br><br>でも傘に雨が当たる音が好き。<br><br>夏になると鳴く、かえるの声も好き。<br><br>まぁ、少なぃけどいぃこともあるかな♪<br><br><br>今日雑誌見てたけど…<br><br>やっぱチュニックワンピも欲しいな★<br><br>あとベージュ系の肌になじむような色のきれぃめなミュールと、黒いエナメルパンプスが欲しぃ★<br><br><br>欲しいものがつきません(≧Д≦)!!!<br><br>またワンピだし…
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10081305830.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 00:38:44 +0900</pubDate>
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<title>ワンピが大好き</title>
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<![CDATA[ 今日は朝は少し卒業式に出た。<br><br><br>先輩達のはかま、かわいぃ(≧▽≦)<br><br>髪型もかわいぃ♪<br><br>来年どんなのにしよぅか考えるの楽しいな★<br><br><br><br>そのあとは春の服を買いに行った。<br><br><br>気付くとワンピばっかみてて…<br><br>２枚買ってしもたv(｀∀´v)<br><br><br>春も引き続き、あたしの中でのワンピブームは続きそぅです…
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10081032897.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 23:46:07 +0900</pubDate>
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<title>健康…いや、ダイエットの旅</title>
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<![CDATA[ 昨日は友達とジム→銭湯、といぅ流れで健康の…いや、ダイエットの旅に出かけた。<br><br>もぅすぐそこに、薄着の季節が近付いてるんですもん!!<br><br><br>ジムは２時間半ぐらぃ走ったり、こいだり、よくTVで見るよぅな機械でシェイプアップアップ↑↑<br><br><br>同級生のお父さんやら、中学の時の友達に会って、みんなで足つぼローラーを囲んでお話しながら楽しくシェイプ♪<br><br><br><br>銭湯はサウナ入りながらそこでも素っ裸でストレッチやら、マッサージをやってシェイプ♪<br><br><br>最高に気持ちよかったからこれからもちょくちょくいこー♪<br><br><br><br><br>今日歩くと、足の裏が痛い(T_T)昨日の足つぼローラーのせぃだ、ぜったい…
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<link>https://ameblo.jp/1day-1tomato/entry-10080835991.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 08:45:50 +0900</pubDate>
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