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<title>BeautyKit</title>
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<description>Thungs for living brilliant</description>
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<title>冬らしい寒さ</title>
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<![CDATA[ 今朝は雨のせいもあってか、ぐんと冷え込み<br>ひさびさに冬らしい冬になった感があります。<br><br>それと共に感じるのが、春と秋の短さ。<br>いつの頃からか、いわゆる合服というのを着る機会がぐ～んと減った気がします。<br><br>半そでのTシャツが終わったら、セーター<br>「はっぴいえんど」の「冷房装置の夏がいきゃ、暖房装置の冬が来る～」<br>この曲が出たころは、もっと余裕があったと思うけど･･･<br><br>単なる温暖化なのか、異常なのか…マイケルが訴えていたように、自然の崩壊について、他の誰かではなく、自分からなにかしなきゃいけない、<br>そんなギリギリの時期なのかもしれない、<br>とちょっと気をひきしめた今日の寒さです。
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<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 23:33:51 +0900</pubDate>
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<title>これは映画というよりコンサート</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100112/21/1kirei/b7/a6/j/o0200017210373798581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100112/21/1kirei/b7/a6/j/t02000172_0200017210373798581.jpg" alt="beautykitのブログ-This is it" width="200" height="172" border="0" align="left" vspace="18" hspace="23"></a>だれに聞いても感想が同じというか、限りなく似ている<br>「This is it」<br>マイケル・ジャクソンの映画、というより、コンサートに行った気分になりました。 <br>昔、舞台の裏方にかかわっていたこともあって、ぐわっ、とXX年ほど若返りました。 <br><br> カタギの仕事をしてる最中も、縁あって、舞台裏などに行くと、訳もなく、ウキウキ。<br>広い空間と、大勢のスタッフ、クセのあるトンがった人達、懐かしい風景の数々。 <br>走馬灯のように昔が駆け巡りました。 <br><br>音楽の記憶を呼び起こす力は偉大ですね。 <br> 若い人達には、マイケルは、単なるスキャンダラスな芸能人にすぎないかもしれませんが、 ぜひ <br>この映画を、映画館のガンガンの音響の中で体験してほしい。 <br>ダンスも声も、音楽の質も <br>そのどれをとっても、古くはないと思います。 <br><br> コンサートそのものを最後のカーテンコール、と謳っていましたが<br> 本当に最後のカーテンコールになってしまった事だけが残念です <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1kirei/entry-10432826658.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 21:10:07 +0900</pubDate>
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