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<title>Kenichiのブログ</title>
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<description>日々の話、自分の心の話、写真の話など。</description>
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<title>気がついたらなりたい自分になっていた！？</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事から、少し間が空いてしまいました。<br>この間、いいねや読者登録していただきありがとうございます。<br>僕はというと、本業の勤め人と並行して、写真作家活動も続けています。<br>今週末には、Amazon Kindle写真集製作の為のワークショップに参加して、8月後半にはロンドンのギャラリーでの展示、11月には東京とサンフランシスコでのZINEのイベントへの出展の為のZINE製作と、いろいろと動いてます。<br>とにかく、自分で動かないと何も始まらないのが作家活動でして。<br>海外のギャラリストやフォトグラファーと話していると、肩書きやネームバリューではなく、作品がよければきちんとフォトグラファーとして扱ってくれたり接したりしてくれる事。<br>もちろん全てではないですが、日本で「僕、フォトグラファーなんです」と言うと、「お金稼いでないのに？」とか、名前出てないのに何言ってんの？」と言われます。<br>職業としてならそうでしょう。<br>でも、お金稼いでなくても、有名じゃなくても写真家をされている方はたくさんいます。<br>そういう人は、僕という人間ではなく、「肩書き」しか見えてないからそう言うんでしょう。<br>僕は覚悟を持って「写真作家」と言っています。<br>そうすると、思わぬ場所から声が掛かったりするもんです。<br>ロンドンでの展示もそう。<br>インスタグラムの僕の写真を見てくれてコンタクトしてくれました。<br>覚悟＝自信と言ってもいいかもしれないです。<br>実績があるからとか、結果から来る自信ではなく、僕なら「写真作家だ」と心から自分を信じている事、そう決心した事。<br>それがあるから、今の自分があるのだと信じています。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Jul 2017 22:46:36 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 明日から始まるジャージコバさんの起業支援スクールに参加する予定だったけど、事情により出来なくなりました。<div>個人的には、起業云いよりも、今の生き方の流れをもしかしたら変えられるチャンスと捉えていただけに、非常に残念です。</div><div>起業はあくまで手段であり、本当は、会社のしがらみに縛られる事なく、自分なりの生き方を模索したいだけだったのですが。</div><div>最終的な判断をしたのは僕自身なので、誰も責める事無く、全て呑み込んで自分の中にしまっておきます。</div>
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<pubDate>Sat, 22 Jul 2017 12:13:23 +0900</pubDate>
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<title>写真売れたぞ〜</title>
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<![CDATA[ <p>僕は勤め人兼写真作家としても活動しております。<br>写真作家と名乗っているのは、いわゆる依頼を受けて撮影するのではなく、自己表現としての写真を撮っているからです。<br>もちろん、依頼が来ればそれは嬉しいですが（笑）<br><br>僕の作品を取り扱って来れているEyeEmから、「写真売れたから請求よろしく〜」とのメール。<br>僕の写真は作家性が強いので、ストックフォト（雑誌やwebなどのメディアでデザイナーが使う写真）向きではないのですが、それでも忘れた頃にポン！と通知がきたりします。<br>今日みたいにね。<br><br>それでも最近は、「見た人が少しでも幸せな気分になるような」そんな写真も撮っていきたいと思うようになりました。<br>自分の作品の傾向がどうしても内向的になってしまうので、より外に向かって行くような写真が撮りたいのです。<br><br>写真は『気付き』のメディアです。<br>何度も同じ写真を見返す事で、気づかなかった事も見えたりします。<br><br>「自分らしい、自分が気づかなかった自分」を見て見ませんか？<br><br>ポートレート、プロフィール写真等、ご依頼いただければ出張撮影します。<br>基本的にはロケ（屋外）での撮影になります。<br>興味のある方はメッセージいただけると詳細（ご依頼から撮影までの流れ、料金等）をお伝えします。</p>
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<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 00:23:34 +0900</pubDate>
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<title>明日を思う</title>
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<![CDATA[ <p>最近ずっとジャージコバさんの『大好きなシゴトで人生を楽しむための起業塾』を繰り返し見ながら、今の自分と未来の自分を考える。<br>僕は今46歳で、勤務先の定年は60歳。<br>その後は契約雇用という道もあるけど、給料は正社員よりも減るのは確実。<br>そう思えば、今の場所で働ける時間というのは、思うより短い。</p><p>今の会社にいれば収入は安定はしているけど、多少の息苦しさと我慢を強いられる。<br>起業という世界に飛び込んだら、今の自分がどうなるのか想像する。<br>確実に言えるのは、今がその分岐点だということ。</p>
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<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 23:02:45 +0900</pubDate>
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<title>「まずは実際にやってみること」の大切さ。</title>
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<![CDATA[ <div>やってみましたよぉ〜、これこれ↓</div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/iga-gurico/entry-12287221276.html?reblogAmebaId=1lifelog" data-ameba-id="iga-gurico" data-entry-id="12287221276"></iframe><div>心屋さんの認定講師さん中心に読者登録してみました。</div><div>くくりは同じでも、各ブログ、趣向が凝らしてあったり、シンプルだったり、ブロガーさんの人となりを表している感じで。</div><div>正直、読みにくいなぁ〜とか、読者登録のボタンどこ〜？なんて探したりと、でもさ、それって実際やってみなくちゃわからない事だよね（急にタメ口調）。</div><div>僕はFacebookもツイッターもやってますが、SNSで縁が出来て、興味のある人には直接会ってみる事が多いんです。</div><div>そーすると、「文章から受ける印象とイメージが違う！またはイメージ通り、イメージよりもおもしろい！」って、とっても面白い。</div><div>これも「まずは実際やってみること」だよね。</div><div>うん！面白い！</div>
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<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 22:45:22 +0900</pubDate>
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<title>”お金を生み出し、豊かさを拡大させる方法”</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/iga-gurico/entry-12293571350.html?reblogAmebaId=1lifelog" data-ameba-id="iga-gurico" data-entry-id="12293571350"></iframe><div>昨夜、起業とお金について妻と喧嘩しました。</div><div>いきなり「起業したいんだけど」なんて急に言われたら、そりゃびっくりするわな。</div><div><br></div><div>起業ってどういう事が分かってる？</div><div>事業計画どうするの？</div><div>会計どうするの？</div><div>そもそもお金どうするの？</div><div>考えてる事がお店やさんごっこと一緒じゃん！</div><div><br></div><div>非常にキツイ言葉を受けました。</div><div><br></div><div>そりゃ、そう言われれば、仰る通りでござます。</div><div>としか言えない。</div><div>今の家計はカツカツ、借金あり。</div><div>この状況でそんな事言われれば、「ハァ？何言ってるの⁈」と言われてもしかたない。</div><div><br></div><div>今まで散々振り回してきた妻の怒りが大爆発してしまいました。</div><div><br></div><div>いつかは自分でやりたい事で生きていきたいと、ずっと思ってきて、ここ最近、急にその思いが強くなったのは、ジャージコバさんといがぐりこさんに出会ったから。</div><div>オンライン起業塾を繰り返し見て、自分も起業を立ち上げたい！その思いがだんだんと自分の中で大きくなって来ています。</div><div><br></div><div>自分の人生を生きなおす事が、自分とパートナーの幸せに繋がるって、絶対そうだって信じてます。</div><div><br></div><div>今日のお昼に妻にLINEしたら、「私はついていくよ。きっと何でも出来る！」と、妻からの返信。</div><div><br></div><div>お互い支え合ってるんだとあらためて実感しました。</div>
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<pubDate>Tue, 18 Jul 2017 12:45:05 +0900</pubDate>
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<title>動かなくっちゃ、始まらない</title>
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<![CDATA[ コバとぐりちゃんの動画配信起業塾の中で、コバさんが、「アーティストとかハンドメイドやってるなら、メルカリとかに出品してみてもいいんじゃない？」って言う話をしてたので、以前MOUNT ZINE で出展していた写真冊子（Zine）を、メルカリに出品してみました。<div>僕の好きな事は、写真で、心から楽しめるのも写真。</div><div>自分が楽しめる事で、自分と出会った人も楽しくなるような、そんなフォトグラファーになると、今決めました。</div><div><br></div><div>その最初のステップとして、メルカリに自分が作ったZine を出品してみました。</div><div><div id="887157D6-38D3-4BA5-A86E-CA27219C2A45"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170717/16/1lifelog/d2/19/j/o0480064013984453936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170717/16/1lifelog/d2/19/j/o0480064013984453936.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{887157D6-38D3-4BA5-A86E-CA27219C2A45}"></a></div><br>「Shinjuku runway 」限定20部 1500yen</div><div><br></div><div>メルカリにて出品中。</div><div>出品者 Kenichiで検索するとアメブロのアイコンと同じ画像が出てきます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/1lifelog/entry-12293447523.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 16:00:07 +0900</pubDate>
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<title>写真作家としての活動歴</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">このブログでは、写真作家としての活動をお話していなかったので、今までの自分の活動を整理する意味でも、まとめてみました。<br><br>ソトザキケンイチ<br>活動歴<br>2010年より、ストリートフォトグラフィーを中心に写真作家としての活動を始める。<br>Facebook、Instagram、EyeEm等の写真SNSを中心に作品を発表<br><br>2012年<br>企画展、グループ展<br>「それぞれの生活2012」<br>「黒白寫眞展覧会●七」<br>「アビィオールスターズ戦」<br>以上、ギャラリーアビィ（大阪）<br>「Photo Park ー写真の眼ー」<br>カロスギャラリー（仙台）<br><br>2013年<br>グループ展</p><p style="text-align: left;">「写真。vol.2」<br>海岸通ギャラリー CASO （大阪）<br><br>2014年<br>The 2014 EyeEm Awards&nbsp;Exhibition 短編作家賞受賞<br>&nbsp;<a href="http://worldtour.eyeem.com/" target="_blank" title="EyeEm World Tour">The EyeEm World Tour</a>として、ベルリン、サンフランシスコ、パリ、アートバーゼルMAIAMI、東京、デュッセルドルフ、トロント、ニューヨークにて巡回展として作品展示。<br>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">EyeEm Collection X Getty imeagesにて写真作品取り扱い開始。<br><br>Web ZINE 「P58」に4点写真作品掲載 (Facebook・ロンドン）<br><br>2015年<br>「手にとる写真展●９」ギャラリーアビィ（大阪）<br>「モノクロ写真マニア写真集」参加（Facebookグループ）</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">2016年<br>MOUNT ZINE 11にてZINE出展（東京・ポートランド）<br>Amazon Kindle アンソロジー写真集<br>「CRP W SNAPBACKPHOTO 2016」写真作品3点掲載。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">OSAKA culture web magazine voice内<a href="http://www.voicexjapan.com/showcase/index1.html" target="_blank">showcaseにて「新宿ランウェイ」発表</a>　　<br><br>2017年<br>MOUNT_Club にZine作家として参加。</p><p style="text-align: left;"><br>&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><br><br>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/1lifelog/entry-12293324325.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 08:19:34 +0900</pubDate>
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<title>Photo ZINE 出来上がりました。</title>
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<![CDATA[ 僕が所属しているMOUNT ZINEでのアーティストが集まっているMOUNT CLUB用のポートフォリオZINEが、印刷所から出来上がって来ました。<div id="ED9B53BF-672F-4B3A-9EB8-6D326A5DA115"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170717/01/1lifelog/48/76/j/o0480064013984054791.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170717/01/1lifelog/48/76/j/o0480064013984054791.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{ED9B53BF-672F-4B3A-9EB8-6D326A5DA115}"></a></div>今回は花のポートレートがテーマのZINE になってます。<div><br></div><div>ZINE と言うのは、簡単に言うと自費出版をもっとカジュアルな感じにした冊子です。</div><div>ZINEの作り方によって、作者の個性が出るのが、ZINEの魅力です。</div><div><br></div><div>僕は写真作家なので、なるべく写真のクオリティを上げてZINE のレギュレーションに納めていく作り方をしています。</div><div>なので、少量しか印刷出来ないし、それなりにコストも掛けています。</div><div><br></div><div>自分にとっては、ZINEは自分の分身、カメラを媒介にして、被写体と、自分との対話をした結果が写真と言う形で出てくるのです。</div><div>その時々の考えてた事や、感じた事、感情、全て写真に現れます。</div><div><br></div><div>今月中には、MOUNT ZINEさんのホームページで見られると思いますので、その時は、またこのブログでお知らせしたいと思ってます。</div><div><br></div><div>ちなみに僕の夢は心屋仁之助さんのポートレートを撮影する事です❗️</div>
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<link>https://ameblo.jp/1lifelog/entry-12293287326.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 01:13:31 +0900</pubDate>
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<title>”★お金がないときにすればいいこと”</title>
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<![CDATA[ <div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ぢんさんのこの記事を読んでふと思った。</span></div></div><div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/kokoro-ya/entry-12291276944.html?reblogAmebaId=1lifelog" data-ameba-id="kokoro-ya" data-entry-id="12291276944"></iframe><div>「ストレスを散らす為にお金を使っていないか」</div><div>あ、これって自分の事だわw</div><div>僕は1日一箱タバコを吸います。</div><div>ただ、美味しいとかそんなんじゃなく、もしかしたら、何となく続けてるってだけじゃないかって。</div><div>だったらタバコ吸いたいって思うのも、きっと気のせいなんだと、つぶやいてみる。</div><div>禁煙ではなくあくまで断タバコ、断煙ですかね（笑</div><div><br></div><div>禁煙って、ストイックなイメージというか、絶対吸っちゃダメってイメージですよね。</div><div>ダメと言われたら吸いたくなるのが人の性。</div><div>断煙だと、まぁ、吸いたくなったら吸えばいいんじゃないってイメージなんですよね。</div><div>吸ってもOK、吸わなくてもOK。</div><div>どちらも選べるから辛くならない。</div><div>これがもし、吸ったらOUTの１つしか選択肢がなかったらきっと辛いよね。</div><div><br></div><div>さて、いつまで続くことやら。</div>
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<link>https://ameblo.jp/1lifelog/entry-12292378031.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 22:27:52 +0900</pubDate>
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