<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/1ppome-okkun-dream/rss.html">
<title>地球の端から端</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/</link>
<description>地球を旅して。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12020390733.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018331260.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018321566.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018308070.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018304966.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018294214.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018288096.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018287207.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018285839.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018284712.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12020390733.html">
<title>戦争証跡博物館（ホーチミン）</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12020390733.html</link>
<description>
ベトナム戦争について学べる場所。閉館１時間前の４時に到着。外にある米軍が使用した戦車などを見る。観光客が何も考えずにこうして戦車の前で『ピース』と出来る背景には、この機械を使って命を落ちした何万人もの犠牲がある。館内に入り、戦争の経緯などが説明されたパネルが展示されている。英語やベトナム語は読めないが、白黒の写真は訴えてくるものがある。特に、沢田教一さんの撮影した『安全への逃避』恥ずかしながら社会科の資料集で見た程度の知識しかない。様々なパネルを見てベトナム戦争について考えることができた。１９７
</description>
<dc:date>2015-04-29T15:27:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018331260.html">
<title>クチトンネル（ホーチミン）</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018331260.html</link>
<description>
ツアーは１３１,０００VNDだった。ホーチミンから北西約７０km。バスで３時間くらいかかった。バスの中ではクチトンネルに関する説明をガイドさんが英語でしてくれて、時折ジョークも混ぜてるみたいなんだけどほとんど理解できなかった…笑クチトンネルはベトナム戦の際、母国を守るために全長２５０kmの地下トンネルを造った。もちろん直線距離ではないけど、東京の日本橋から静岡の浜松くらいの距離かな！アメリカ軍はこのトンネルを中々攻略することが出来ず、空爆や枯葉剤の散布などを繰り返した。しかし、最後まで崩れること
</description>
<dc:date>2015-04-24T17:09:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018321566.html">
<title>ホイアンの観光地</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018321566.html</link>
<description>
フンフンの家（馮興家）約２００年前に貿易商人の家として建てられた。壁がベトナム・柱とドアが中国・屋根は日本と３ヶ国を合わせた様式。洪水に備えて、２階に物を運び上げる窓がある。廣肇會館中国人が約２００前に建てた集会所。裏庭には９つの頭を持つ龍がいる。ホイアン歴史文化博物館日本で江戸時代に使われていた寛永通宝が発掘され、展示されている。確かに「Edo」の文字が！！来遠橋（日本橋）１５９３年ホイアンに住んでいた日本人が建造したと言われている。地震を考慮した頑丈な造りになっている。航海の安全を祈願して、
</description>
<dc:date>2015-04-24T16:43:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018308070.html">
<title>フエから古都ホイアンへ移動</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018308070.html</link>
<description>
９時頃出発して昼の１時に到着。ホイアンは日本でいう京都のような存在。東南アジアで数少ない古都。ベトナム戦争中は南北の両軍が協力して、攻撃を避けた。その価値が認められて1999年に世界遺産に登録された。歴史は２世紀のチャンパ王朝から始まる。１５世紀頃から国際貿易都市として栄えた。その後、１６世紀頃には日本が朱印船貿易の中継地として、約1000人の日本人が生活していた。徳川幕府の鎖国政策によって日本人は帰国を余儀なくされたため、日本人町は衰退していった。その後、中国人が移住してきたため、現在は中国貿
</description>
<dc:date>2015-04-24T16:05:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018304966.html">
<title>フエの宿</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018304966.html</link>
<description>
日本語が話せるスタッフがいるとネットに書いてあった。スリーピングバスを降りてから歩いて探したが中々見つからない…人に聞いてもわからないから、バイクタクシーで10,000VNDを払って宿まで連れて行ってもらった。ドミトリーだったけど、一人しか泊まらなかった。笑行った日は日本語を話せるスタッフはいなかったけど、翌日にはいた。役立ったのは、模造紙に書かれた情報！わかりやすいし、とても見やすい＼(^^)／おいしいフォーのお店も載っていたから、食べに行った。宿には「Ｈ２」などのマンガも置いてあった！
</description>
<dc:date>2015-04-24T15:52:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018294214.html">
<title>カイディン帝陵</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018294214.html</link>
<description>
１２年かけて造られた。中国の始皇帝が造らせた兵馬俑に似たものが拝庭に置かれている。臣下が列する様子を表している。カイディン帝陵は、阮朝王宮から約15キロ離れていて、行くのが困難。バイクタクシーで１００,０００VND払えば往復で走ってくれる。遠すぎるし、山道みたいな道を進んでいくから、拉致されてしまったと一瞬危機感を抱いてしまった。笑急勾配の階段を登っていくと、「碑亭」がある。皇帝の偉業を漢文で記した石碑が残る。その先の「天定宮」にカイディン帝の像が置かれている。金箔の像の下に、カイディン帝の遺体
</description>
<dc:date>2015-04-24T15:27:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018288096.html">
<title>阮朝王宮（フエ）</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018288096.html</link>
<description>
ベトナム最後の王朝である阮朝が1802年～1945年まで都を置いた。その間、ザーロン帝からバオダイ帝まで１３代が継いだ。１９９３年にベトナム初の世界遺産に登録された「フエの建造物群」のひとつ。ベトナム戦争によって一部が破壊され、再建されている。中国の紫禁城を参考にして造られたと言われている。１８０９年に建てられたフラッグタワーが目印。この近くに王朝の存続を願って９つの大砲が置かれている。閲是堂は皇族のための宮廷舞踊が行われていた劇場を復元したもの。行われる宮廷音楽と舞踊のショーは世界無形文化遺産
</description>
<dc:date>2015-04-24T15:09:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018287207.html">
<title>ハノイ→フエ バス移動</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018287207.html</link>
<description>
夕方６時頃に出発するバスに乗車。フエには朝７時すぎに到着。ベトナム横断に使うのは「スリーピングバス」というもの。ベトナム放浪中、電車が走っている様子を数本しか見ていないから、バスでの移動が主流だと思う。旅行中の外国人がたくさん利用している。日本の夜行バスと全く違って、座席が１６０度くらい傾く。ネットカフェで宿泊することに慣れている俺としては、このマットの上で寝ることは全く苦痛ではない。笑むしろ日本の夜行バスより快適！Wi-Fi環境も整っている。
</description>
<dc:date>2015-04-24T15:06:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018285839.html">
<title>宿情報 ここだけには泊まらないで！</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018285839.html</link>
<description>
HOANG DUONG HOTERU住所：44 Nguyen Truong To Ba Dinh －Hanoi－ Vietnam電話番号：04 3715 1220ホーチミン廟まで徒歩約１０分バックパッカーホテルみたいなことを入り口のドアに書いている。「SINH CAFE」という文字も。SINH CAFEはベトナムの旅行会社だけど、ここは嘘。ぼったくりホテル！！ハノイからどこに行くのか聞いてきて、親切にバスを手配してくれるが、この値段が高い。インターネットなどには「偽のバスチケット」という表記もあ
</description>
<dc:date>2015-04-24T15:02:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018284712.html">
<title>ホアロー収容所（ハノイ）</title>
<link>https://ameblo.jp/1ppome-okkun-dream/entry-12018284712.html</link>
<description>
ホアロー収容所１９世紀末にフランスが作った収容所。最大で２０００人の捕虜が収容されていた。1954年のディエンビエンフーの戦いでフランス軍が敗戦した後も、ベトナム戦争では、ベトナム人民軍の捕虜収容所として使われていた。１９９３年に完全閉鎖。一部を歴史的遺産として公開している。館内には当時使われた処刑のギロチンが置かれている。入館料：３０，０００VND（約１６７円）休館日：月曜日開館時間：８時～１１時３０分＼１３時３０分～１６時３０分
</description>
<dc:date>2015-04-24T14:59:42+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
