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<title>Rosmarinusのブログ</title>
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<description>思った事、気になった事をつぶやいてみたい。</description>
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<title>+ 表現し続ける　 Ⅵ</title>
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又、又、高齢の女性の話です。『ワールドビジネスサテライト』の『スミスの本棚』で、１００歳の美術家　篠田　桃紅さんが、取り上げられていた。久しぶりのお顔は、眼光鋭く、うりざね顔の着物姿は、浮世絵の老女（？）のようである。言葉も厳しい、意思のある強さがあった。アトリエにあった大きな朱の色の絵を見たレポーターが、これはどういう意味の絵なんですか？と訪ねると、「自分の眼でみなければ駄目よ！説明を聞いて見るのは」と一喝、『みなぎる朱』と言う題・・・だった・・・１９５６　ボストンへ、世界を舞台に活躍した。『
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<dc:date>2013-07-13T18:29:45+09:00</dc:date>
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<title>+ 表現し続ける　 Ⅴ</title>
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 女性の高齢者の活躍が目に留まる。いかに、元気で生きていけるか、お手本の人達。TV番組でも、取り上げるからだろう。健康番組も、各テレビ局が、放映しているので、病気にならないように、それだけではなく、いかに、健康で長生きできるか、コツを伝授してほしい。『徹子の部屋』で、９２歳の現役ピアニストの室井摩耶子さんが、出演されていた。６歳よりピアノを習い、パイオニアのような女性だ。長い間、ドイツにいた為か、朝食は、ウインナーとスクランブルエッグ、それに、パンにチーズ。エネルギーは、肉だそうで、週に４日は、
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<dc:date>2013-05-29T00:51:44+09:00</dc:date>
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<title>+ 表現し続ける　 Ⅳ</title>
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４月に記事にした三浦雄一郎さんが、エレベストに登頂したとTVで放送していた。無事頂上までと喜んだが、エレベスト頂上から下山する事の方が、大変だと言っている。三浦チームと言って、家族全員総出で、サポートしている。一人の８０歳の男性の夢では済まされない。沢山のスキーでの記録を塗り替え、スキーヤーとして、有名人。７０歳で初めてエレベストへ、７５歳で、再び挑戦した。その前日に、ネパールの７６歳の男性が登頂に成功。登頂したが、世界で最高齢の記録は作れなかった。そして、８０歳の登頂を果たした。気候の関係で、
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<dc:date>2013-05-24T23:12:49+09:00</dc:date>
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<title>+ 表現し続ける　Ⅲ</title>
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三國連太郎さんが、９０歳で亡くなった。父と息子の確執がある事は、知られている。TVのニュースでも「酷い人ですよ！」と答えていた。「父としては答えられないが、同じ役者としては、立派！」と。１９５１年に映画「善魔」でデビューした三國さんは、このときの役名を芸名にし、以後、役柄に没入する強烈な個性を発揮して活躍。代表作でもある「ビルマの竪琴」「飢餓海峡」「利休」「釣りバカ日誌」シリーズなどが、有名だ。私生活ではいわゆる役者バカの怪優・奇人とも称され、結婚を４度経験。俳優の佐藤浩市さんは、３番目の妻との
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<dc:date>2013-04-20T17:49:51+09:00</dc:date>
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<title>＋表現し続ける　Ⅱ</title>
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  『だいじょうぶ　３組』  国分太一さんと乙武洋匡さんの競演。乙武洋匡さんの作品。http://daijyobu-3.com/?type&#61;fcネットで、乙武さんのことを、検索して、ブログに書いている人の記事にであった。お借りします。すみません。代表著書に『五体不満足』で有名な乙武洋匡さん「みんなの様にぼくの身体は普通では無いけれど、　ダメじゃないよね。」昨日観た映画「だいじょうぶ３組」での印象的なセリフです。また、映画に泣かされた！昨晩放送された『アシタスイッチ』に、国分太一さんとともに出演さ
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<dc:date>2013-04-16T20:14:56+09:00</dc:date>
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<title>+ 表現し続ける　Ⅰ</title>
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８０歳の元気な２人を、TVで見た。ちょっと前の話だが。一人は、プロスキーヤーで、冒険家の三浦雄一郎さん（８０歳）３７歳で世界新記録・その後も、スキーの世界新記録を。その後は、２００３年　（７０歳）　エレベスト登頂２００８年　（７５歳）　２度目のエレベスト登頂２０１３年　（８０歳） ３度目のエレベスト登頂を挑む。３度目もと、チャレンジと好奇心の為、不整脈を治す為、カテーテルの手術を４回受ける。駄目だと言ったら、家出するといったそうだ。今でも、トレーニングの為、２０KGをかづぎ、足にも１０KG。低酸
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<dc:date>2013-04-11T17:48:30+09:00</dc:date>
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<title>+ 繋がり続ける　Ⅲ</title>
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 　TBSの『とんび』　 の最終回を見た。親子の愛・夫婦の愛・周りの人達の愛久々に、目頭が熱くなり、心が温かくなるドラマだった。そして、こちらが、そうあってほしいと願う結末であった。やはり、　ハッピーエンド　で終わって欲しい。原作は直木賞作家・重松清のベストセラー「とんび」(角川文庫刊) 　TBSの『とんび』　 http://www.tbs.co.jp/TONBI/http://www.youtube.com/watch?v&#61;g7bMN-DegE8主題歌は、 　福山雅治 『 誕生日には真白な百合
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<dc:date>2013-03-17T22:26:29+09:00</dc:date>
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<title>+ 繋がり続ける　Ⅱ</title>
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　「辻井伸行 plays 花は咲く」　http://www.youtube.com/watch?v&#61;FEba7AxvfrE２０１１．３．１１　TVでは、震災直後と、２年経った今を、対比させる映像が、多く流れている。まだまだ、震災は続いていると実感させられる。なぜか、現実の映像を見なかったなら、地震や原発の事は、少し薄れてきていた。首都圏直下型地震とか、富士山の噴火の様に、次の不安の方が、大きくなっていた。不幸な出来事だったが、その経験を活かさなければ、進歩がない。身を持って教えてくれた自然の恐怖
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<dc:date>2013-03-11T22:45:17+09:00</dc:date>
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<title>+ 繋がり続ける　Ⅰ</title>
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著名人の家族の歴史を本人に代わって徹底取材し、「アイデンティティ」や「家族の絆」を見つめる番組。NHK ファミリーヒストリーが、３月４日（月）に終わった。時々、見たり録画をしていた。よくぞ調べてきたと、感心したり、激動の歴史に、驚いたり、感動した。　ファミリーヒストリー　NHK　http://www.nhk.or.jp/program/famihis/以下転記2月18日（月）午後10時00分～10時49分　【ファミリーヒストリー】「平岳大～父の背を追って、海を越えた一族の絆～」父は平幹二朗、母は
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<title>+　 生き続ける 　Ⅱ</title>
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NHK番組目撃！日本列島「描かずにはいられない～８８歳　影絵作家　・被災地に挑む～」を見た。３万点もの作品を創ってきた　 　【光と影の詩人】　 ８８歳の影絵作家　　藤城  清治　さんが、出演していた。あのメルヘンチックなこびと達の影絵でおなじみの作家、夢と希望を与える作品は、良く目にしていた。１日　カミソリの刃を、３００枚使うそうです。力強い製作時の姿は、とても８８歳とは、思えない。今回の東日本大震災・被災地を描きたいと、被災地を訪れて、スケッチして、作品を制作して、展示会を開いて、沢山の人達が
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