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<title>Rosmarinusのブログ</title>
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<description>思った事、気になった事をつぶやいてみたい。</description>
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<title>+ 表現し続ける　 Ⅵ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><font color="#ef82ef"><strong>又、又、高齢の女性の話です。<br>『ワールドビジネスサテライト』の『スミスの本棚』で、<br>１００歳の美術家　篠田　桃紅さんが、取り上げられていた。<br><br>久しぶりのお顔は、眼光鋭く、うりざね顔の着物姿は、<br>浮世絵の老女（？）のようである。<br><br>言葉も厳しい、意思のある強さがあった。<br>アトリエにあった大きな朱の色の絵を見たレポーターが、<br>これはどういう意味の絵なんですか？と訪ねると、<br>「自分の眼でみなければ駄目よ！説明を聞いて見るのは」<br>と一喝、<font color="#ff1493">『みなぎる朱』</font>と言う題・・・だった・・・<br><br>１９５６　ボストンへ、世界を舞台に活躍した。<br>『水墨の抽象画』と言われていたそうだ。<br><br>影響を受けた薦める一冊は、<br></strong><strong><font color="#9471de">『芥川龍之介の侏儒の言葉　西方の人』<br></font>その中の言葉・・・「運命は、性格の中にある」・・・遺稿になった<br><br>書家であった篠田さんは、型に嵌まった決まりごとの多い書道に、<br>違和感を感じて、反発をしていた。<br>川を３本の線だけではなく、<br>何本も線を引きたい衝動に駆られるそうだ。<br>それから、筆を使って表現する抽象画を書くようになった。<br><br>「変な人ですよ・・・私は。」<br>「性格が、運命を変える。」<br>と、きっぱり言い放った。<br>今、<font color="#9471de">『桃紅百年』</font>と言う題の本を出されたそうだ。<br><br>高齢の人達を取り上げるTV放送が、多くなったのか？<br>高齢の元気で活躍している人達が、多くなったのか？<br>お手本に出来る人達は、まだまだ、多くいるようだ。<br></strong><br><strong><font color="#0000ff">宇多田ヒカル - Passion <br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=kWoJLdXJt0E">http://www.youtube.com/watch?v=kWoJLdXJt0E</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/1rosmarinus/1c/c1/j/o0120008012551763502.jpg"><img style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 80px" id="1373806974455" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/1rosmarinus/1c/c1/j/t01200080_0120008012551763502.jpg" ratio="1.5"></a>&nbsp;<br><br><br></font></strong></font></p>
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<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 18:29:45 +0900</pubDate>
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<title>+ 表現し続ける　 Ⅴ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><strong><font color="#ef82ef">&nbsp;<br>女性の高齢者の活躍が目に留まる。<br>いかに、元気で生きていけるか、お手本の人達。<br>TV番組でも、取り上げるからだろう。<br>健康番組も、各テレビ局が、放映しているので、<br>病気にならないように、それだけではなく、<br>いかに、健康で長生きできるか、コツを伝授してほしい。<br><br><br>『徹子の部屋』で、９２歳の現役ピアニストの室井摩耶子さんが、<br>出演されていた。<br>６歳よりピアノを習い、パイオニアのような女性だ。<br>長い間、ドイツにいた為か、<br>朝食は、ウインナーとスクランブルエッグ、<br>それに、パンにチーズ。エネルギーは、肉だそうで、<br>週に４日は、１００ｇ食べているそうだ。<br>しかし、間食はしないそうだ。<br>毎日、４～５時間、ピアノの練習はかかさないそうだ。<br>ピアノの神様に、そっぽをむかれないようにと・・・運動量も凄い！<br><br><br>お話を聞いている黒柳徹子さんも、同じ様に凄いと思うが、<br>色々、高齢で活躍している人に、健康法などを聞いて、<br>見習いたいと、いつもの好奇心一杯のトークです。<br>黒柳さんもあれだけ、饒舌にテンポ良く、話されるのは、<br>頭を良く使い、美容やファッションなど、気を使い、<br>何よりも、ずぅっと、『徹子の部屋』を、<br>続けているのは、凄いですね。<br><br><br>色々な人達を拝見して、健康が第一ですね。<br>能力は勿論の事、興味を持って、続けることが、素晴らしい！<br>これからも、沢山の女性の高齢者の活躍に、目が離せない。<br>私も、１００歳のおばぁちゃんになぁったら～<br>うぅ～ん<br>可愛いおばぁちゃんでいいかな？<br><br><br></font><font color="#0000ff">宇多田ヒカル - Keep Tryin'<br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=K0p4V5DLxKU">http://www.youtube.com/watch?v=K0p4V5DLxKU</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/1rosmarinus/dd/94/j/o0150010012551762687.jpg"><img style="WIDTH: 150px; HEIGHT: 100px" id="1369759649965" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/1rosmarinus/dd/94/j/t01500100_0150010012551762687.jpg" ratio="1.5"></a><br><br><br></font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/1rosmarinus/entry-11540111275.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 00:51:44 +0900</pubDate>
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<title>+ 表現し続ける　 Ⅳ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><strong><font color="#ef82ef">４月に記事にした三浦雄一郎さんが、エレベストに登頂したと<br>TVで放送していた。無事頂上までと喜んだが、<br>エレベスト頂上から下山する事の方が、大変だと言っている。<br>三浦チームと言って、家族全員総出で、サポートしている。<br>一人の８０歳の男性の夢では済まされない。<br><br><br>沢山のスキーでの記録を塗り替え、スキーヤーとして、有名人。<br>７０歳で初めてエレベストへ、７５歳で、再び挑戦した。<br>その前日に、ネパールの７６歳の男性が登頂に成功。<br>登頂したが、世界で最高齢の記録は作れなかった。<br>そして、８０歳の登頂を果たした。<br>気候の関係で、１日早めての挑戦だと。<br><br><br>昨日のTVでは、又、あのネパールの８１歳の男性が、<br>２～３日後に、登頂に挑戦するとのニュース。<br>敢え無く、最高齢の記録が、破られる。<br>やはり、ネパールの人達の地理の利なのか。<br>又、８５歳になったら、挑戦するのだろう。<br>エレベストに挑戦する為に、２０キロ以上の負荷を掛け、<br>低酸素の部屋で、ウォーキングマシンで、トレーニングをする。<br><br><br>エレベストに登頂するには、２つのコースがあり、<br>ネパールから入山するのに、約４００万円　/　人<br>チベットから入山するのに、約５００万円　/　人<br>（ツアーもあり、エレべスト登頂費用、７４２万５０００円　/　人）<br>その他、沢山の費用が掛かる。命の危険も・・・<br>それでも、世界一の称号は、駆り立てる魔力があるのだろう。<br><br><br>女性でも、昨年５月に、エレベストの登頂に成功した。<br>１０年前に自分で、達成した女性の世界最高齢を、<br>１０年後に７３歳で達成した渡辺玉枝さんは、<br>１０年前は、ネパールから、今回は、チベットからと。<br>これも、１０年前の記録を破られていないのを知り、<br>挑戦したそうだ。もう、１０年後はないと・・・でも？<br><br><font color="#0000ff">宇多田ヒカル - traveling<br></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Tfc8w6A-f9U">http://www.youtube.com/watch?v=Tfc8w6A-f9U</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/1rosmarinus/91/42/j/o0150010012551762686.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 150px; HEIGHT: 100px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1369471222946" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/1rosmarinus/91/42/j/t01500100_0150010012551762686.jpg" ratio="1.5"></a><br><br><br></font></strong></p>
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 23:12:49 +0900</pubDate>
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<title>+ 表現し続ける　Ⅲ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><span style="FONT-SIZE: 12px"></span><font color="#ef82ef"><strong><br>三<font color="#ef82ef">國</font>連太郎さんが、９０歳で亡くなった。<br>父と息子の確執がある事は、知られている。<br><font color="#ef82ef">TVのニュースでも「酷い人ですよ！」と答えていた。<br>「父としては答えられないが、同じ役者としては、立派！」と。</font><br><br></strong></font><span style="FONT-SIZE: 12px"><strong><font color="#9471de"><br>１９５１年に映画「善魔」でデビューした三國さんは、<br>このときの役名を芸名にし、以後、役柄に没入する強烈な個性<br>を発揮して活躍。代表作でもある「ビルマの竪琴」「飢餓海峡」<br>「利休」「釣りバカ日誌」シリーズなどが、有名だ。<br>私生活ではいわゆる役者バカの怪優・奇人とも称され、<br>結婚を４度経験。俳優の佐藤浩市さんは、３番目の妻<br>との間にできた息子としても知られている。</font></strong></span><br><br><br><font color="#9471de"><strong>佐藤浩市さんは<span style="FONT-SIZE: 12px">、</span></strong></font><strong><font color="#9471de">幼少時代、父が家出し母に育てられたため、<br>父との間に確執があった。１９８６年</font><font color="#9471de">の映画『人間の約束</font></strong><strong><font color="#9471de">』で<br>初共演するが、直接関わり合う場面が少なかった。<br></font><font color="#9471de">１９９６年</font><font color="#9471de">に公開された映画『美味しんぼ</font></strong><font color="#9471de"><strong>』の製作会見では、<br>互いを「三國さん」「佐藤くん」と他人のように呼び、<br>佐藤さんが「俳優はサービス業」と発言すると、<br>三國さんが「サービス業などという考え方は間違っている」と言い、<br>映画の発表会見らしからぬ険悪な雰囲気となったが、<br></strong></font><font color="#9471de"><strong><br><br>２００８年</strong></font><font color="#9471de"><strong>の親子共演CMでは仲睦まじい姿を見せており、<br>２００９年に出演した『徹子の部屋</strong></font><font color="#9471de"><font color="#9471de"><strong>』では<br>父のことを「努力の人」と語っている。<br></strong></font><br></font><br><font color="#ef82ef"><strong>父の３代目市川猿之助さんと息子の</strong><strong><font color="#ef82ef">俳優の香川照之さん<br></font>の確執も有名だった。<br>不倫と言うスキャンダルで、両親が離婚。<br>母と暮らした香川さんは、ずっと会わなかったそうだが、<br>同じ芸能界に入った時、<br>初めて、父と会いたいと言ったそうだが、父猿之助さんは、<br>「貴方とは、父でも子でもない。」と会わなかったそうだ。<br>芸能界で成功した息子と病気になった父と和解。<br><br><br>４０代になって、歌舞伎の世界に入った。息子と孫。<br></strong><strong><font color="#ef82ef">九代目市川中車を襲名し、<br>その長男の政明君（７）が五代目市川団子として初舞台を踏む。<br></font></strong><strong>同居をして、色々教わっているいるそうですが。</strong></font><font color="#9471de"><br><br><br><strong>「猿之助さんが、香川さんからの“激しすぎる愛情”に<br>戸惑っているそうなんです。<br>病気で弱々しくなっている父を間近に見て、<br>本当に全力で向き合ったようです。<br>やはり、香川さんにとっては、“猿之助”という歌舞伎役者ではなく、<br>ひとりの“父”を求めているんだと思います。<br>ですが、皮肉にもそれが猿之助さんには逆効果だったようで、<br>“<span style="FONT-SIZE: large"><span style="COLOR: rgb(255,0,0)"><span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#9471de">愛されすぎて怖い</font></span></span></span>”と家を出てしまったそうです」<br><br><br></strong></font><strong><font color="#ef82ef">男性は、仕事に夢中になり、家庭を顧みず、<br>その結果、父と息子の確執が起こる。<br>しかし、女性そして母は、心が広いですね。<br>香川さんの母の浜さんも、紫さんも。</font></strong><br><br><font color="#0000ff"><strong><span style="FONT-SIZE: 10px">宇多田ヒカル - 誰かの願いが叶うころ</span></strong></font> <br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=gqPXNz_h8J4">http://www.youtube.com/watch?v=gqPXNz_h8J4</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/d8/e0/j/o0110007312420495311.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 110px; HEIGHT: 73px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/d8/e0/j/t01100073_0110007312420495311.jpg" ratio="1.50684931506849"></a></p>
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 17:49:51 +0900</pubDate>
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<title>＋表現し続ける　Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#9471de"></font></strong><p align="center"><strong><font color="#9471de"><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif">&nbsp; <font color="#ff1493">『だいじょうぶ　３</font><font color="#ff1493">組』 </font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif"> <br><br></font><font color="#ef82ef">国分太一さんと乙武洋匡さんの競演。<br>乙武洋匡さんの作品。</font></strong><span style="FONT-SIZE: 14px"><br><strong><font color="#9471de"><a href="http://daijyobu-3.com/?type=fc">http://daijyobu-3.com/?type=fc</a></font></strong><br></span><strong><font color="#ef82ef"><br>ネットで、乙武さんのことを、検索して、<br>ブログに書いている人の記事にであった。<br>お借りします。すみません。<br><br></font></strong><strong><font color="#9471de">代表著書に『五体不満足』で有名な乙武洋匡さん<br><br>「みんなの様にぼくの身体は普通では無いけれど、<br>　ダメじゃないよね。」</font></strong></p><p align="center"><strong><font color="#9471de">昨日観た映画「だいじょうぶ３組」での印象的なセリフです。</font></strong></p><p align="center"><strong><font color="#9471de">また、映画に泣かされた！</font></strong></p><p align="center"><strong><font color="#9471de">昨晩放送された『アシタスイッチ』に、<br>国分太一さんとともに出演された乙武さん。<br><br>二人の出会いは、乙武さんの本が<br>原作の映画『だいじょうぶ3組』です。<br>映画をきっかけに仲良くなったお二人が、<br></font></strong><span><strong><font color="#9471de">若いころの話や両親との話をされました。<br></font></strong></span><strong><font color="#9471de"><br></font><font color="#9471de">一番印象に残った</font></strong><font color="#9471de"><strong>のは、<br>乙武さんのお父さんの話です。</strong><br><br><strong>朝から乙武さんの母である嫁さんや、<br>乙武さんに対して「<span style="FONT-SIZE: large">愛してるよ</span>」と言ったり、<br>とても愛情いっぱいに育ててくれたおかげで、<br>自己肯定感を持つことが出来、<br>自分の体に対<font color="#9471de">して</font><span style="COLOR: rgb(255,0,0)"><font color="#9471de">不幸</font></span><font color="#9471de">だと</font>思ったり、<br>親を<span style="COLOR: rgb(255,0,0)"><font color="#9471de">恨んだり</font></span><font color="#9471de">することは</font>1度もなかったということでした。<br><br>これはほんとうに素晴らしいことだし、<br>凄いことだと思います。<br>あらためて<font color="#9471de"><span style="COLOR: rgb(255,0,0)"><font color="#9471de">環境</font></span>の</font>大きさを感<font color="#9471de">じました</font></strong></font><strong><font color="#9471de">。<br></font><br><font color="#ef82ef">私も、あの</font><font color="#9471de">『五体不満足』</font></strong><strong><font color="#ef82ef">で、初めて知り、育てたご両親を、<br>素晴らしい人達だと思いました。しかし・・・お父さんは、<br>何時、乙武さんから、恨み言を言われるのではないかと、<br>ビクビクしながら、いたらしいです。それを、打ち明けられて、<br>そんな事、一度も考えた事がないと、伝<font color="#ef82ef">えたら、ほっとされたと。<br></font><br>国分太一さんも、凄いですね。対談の時、何の躊躇もなく、<br>乙武さんの障害の事を、質問していました。<br>あのキャラクターで、助かっていますね。シンプルな感覚。<br>あの<font color="#9471de">『オーラーの泉』</font>でも、特殊なお二人に、<br>可愛がって貰っていた。<br>知らないというスタンスでした。<br>あの笑顔に、シンプルな質問。<br>厭味がないです。<br>中学の時、ジャニーズに入り、高校を中退。<br>お父さんの反対を押し切り、寮に入ったが、<br>長い事仕事が、無かったが、勘当同然だったので、<br>家には、帰らず、頑張ったそうだ。<br>テレビに出るようになり、認めてくれたと。<br>反対したのは、お父さんも、中卒だったので、苦労したから、<br>高校は、出て欲しいと思っていたそうだ。でも、やれる時に<br>やりたいという考えが、あったそうです。間違いなかったです。<br><br>人間、姿かたちの違いや、学歴ではないですね。<br>自分を、素直に、表現出来る事が、大切です。<br><br><font color="#000000"><font color="#0000ff">宇多田ヒカル - Deep River</font> <br></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=X5MiQ6WF1Hs">http://www.youtube.com/watch?v=X5MiQ6WF1Hs</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/e9/12/j/o0110007312420496350.jpg"><img style="WIDTH: 110px; HEIGHT: 73px" id="1366128048146" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/e9/12/j/t01100073_0110007312420496350.jpg" ratio="1.50684931506849"></a>&nbsp;<br><br></font><br></strong></p>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 20:14:56 +0900</pubDate>
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<title>+ 表現し続ける　Ⅰ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><br><font color="#ef82ef"><strong>８０歳の元気な２人を、TVで見た。ちょっと前の話だが。<br>一人は、プロスキーヤーで、冒険家の三浦雄一郎さん（８０歳）<br>３７歳で世界新記録・その後も、スキーの世界新記録を。<br>その後は、２００３年　（７０歳）　エレベスト登頂<br>２００８年　（７５歳）　２度目のエレベスト登頂<br>２０１３年　（８０歳） ３度目のエレベスト登頂を挑む。<br><br><br>３度目もと、チャレンジと好奇心の為、<br>不整脈を治す為、カテーテルの手術を４回受ける。<br>駄目だと言ったら、家出するといったそうだ。<br>今でも、トレーニングの為、２０KGをかづぎ、足にも１０KG。<br>低酸素でのトレーニングも、積極的に行なっていた。<br>話をする時の息切れした話し方は、大丈夫だろうか？<br>やり続ける事が、生き続ける証なのだろうか？<br><br><br>もう一人は、<font color="#ef82ef">女優で作家の</font>岸惠子さん（８０歳）<br>本当に、若々しい８０歳だ。<br>ここ余り、姿を見かけなかったが、<br>変わらない姿で、TVに出てきたのは、<br></strong></font><font color="#ef82ef"><strong>岸惠子さんが、10年ぶりに書き下ろした作品を、<br>宣伝する為だった。「わりなき恋」は、<br>自身と同世代である高齢者の恋愛と性を<br>テーマに描いた恋愛小説である。<br><br><br></strong></font><font color="#ef82ef"><strong>岸惠子 <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif">&nbsp; 「わりなき恋」 <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif">&nbsp; （3月25日発売・幻冬舎）<br></strong></font><font color="#ef82ef"><strong>タイトルは、古今和歌集で詠まれた一節にもあるように<br>「理屈や分別を超えて、どうしようもない恋」を意味する。<br>自叙伝かとも思える７０代の女性の恋愛を、<br>如何して、今なのか？<br>燃え尽きる前の女の性（さが）か？<br>いつまでも女でありたい願望か？<br><br><br>三浦雄一郎さんが、言っていたが、年齢を忘れて、<br>夢中になれるのは、最高のアンチエイジングだと。<br>二人ともに言えることだろう？<br>死ぬまで続けるのだろう？<br><br><font color="#000000"><br></font><font color="#9471de">宇多田ヒカル - SAKURAドロップス<br></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=mlwCZm2MQbQ">http://www.youtube.com/watch?v=mlwCZm2MQbQ</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/ee/8a/j/o0073010912420492742.jpg"><img style="WIDTH: 73px; HEIGHT: 109px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/ee/8a/j/t00730109_0073010912420492742.jpg" ratio="0.669724770642202"></a>&nbsp;<br><br><br></strong></font></p>
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<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 17:48:30 +0900</pubDate>
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<title>+ 繋がり続ける　Ⅲ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><strong><font color="#ef82ef"><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif">&nbsp;　TBSの『とんび』　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif"> の最終回を見た。<br>親子の愛・夫婦の愛・周りの人達の愛<br>久々に、目頭が熱くなり、心が温かくなるドラマだった。<br>そして、こちらが、そうあってほしいと願う結末であった。<br>やはり、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif">　ハッピーエンド　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif">で終わって欲しい。<br>原作は直木賞作家・<span class="clr bold">重松清</span>のベストセラー「とんび」(角川文庫刊)<br><br></font></strong><br><font color="#0000ff"><strong><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif">&nbsp;　TBSの『とんび』　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif"> <br></strong></font><br><a href="http://www.tbs.co.jp/TONBI/"><strong>http://www.tbs.co.jp/TONBI/</strong></a><br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=g7bMN-DegE8"><strong>http://www.youtube.com/watch?v=g7bMN-DegE8</strong></a><br><font color="#ef82ef"><br><strong>主題歌は、<br></strong></font><br><strong><font color="#0000ff"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/119.gif"> 　福山雅治&nbsp;『 誕生日には真白な百合を』　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/119.gif"> <br></font></strong><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=rpEKcSB80to"><strong>http://www.youtube.com/watch?v=rpEKcSB80to</strong></a><br><br><br><strong><font color="#ef82ef">いろいろ貼り付けたが、これも警告の違反に当たるのだろうか？<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif"><br>やはり、YouTubeで、削除されていますね。<br>２日の命でした。良くある事です。<br>YouTubeを検閲する所があるようです。<br>動画をオリジナルで作っているのは、<br>お目こぼしがあるのもありますね。<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif"><br>自分の考えや、自分の周りの人達の日常の様子を<br>書くだけの文章しか認められないのだろうか？<br>個人情報は、極力、書かないほうが良いと思う。<br>他人の事は勿論の事、自分の事は、書かないようにしている。<br>だから、当たり障りの無いTVの情報を・・・書くようになる。</font></strong><br><br><br><strong><font color="#ef82ef">このアメバブログも、やたらとぺタをつける営業の人がいて、<br>とうとうぺタ機能を閉じ、読者登録も、ブログタイトルが<br>広告のような人達が多くて、これも、閉じた。<br>他のブログで、放置状態のブログのコメントが、<br>荒らされているのを見てから、コメント欄も</font><font color="#ef82ef">閉じた</font></strong><font color="#ef82ef">。<br><br><br><strong>他のブログを訪れた時は、今までコメントが有ったら、<br>それも、ブログの内容と捉えていたので、<br>読んでいたが、体調を悪くする事がある。<br>何かしらの影響を受けるようだ。<br>アンテナの感度が良好なので、<br>私を宇宙人の感性を持っていると言う人がいる。<br>その人も同じ宇宙人だそうですが。<br>いろいろなトラブルを目にする事が多く、避けたいので、<br>他のブログにコメントを残すのも止めた方が良いと思う。</strong></font><br><br><br><font color="#ef82ef"><strong>オープンにして、沢山のブログを訪れて、コメント交流をしないと、<br>つぶやきのようなブログになる。</strong></font><strong><font color="#ef82ef">でも、気楽なブログ更新。<br></font></strong><strong><font color="#ef82ef">ランキングも参加をするのを止めたので、<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif">　ハッピーなブログ　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif"> になった。 余り、更新しないと、<br>最初に広告が表示されるので、それは避けたい。<br>しかし、【おしらせ】を見て、ちょっと、考えようと思う。<br>これで、２度目の小休止かも。<br><br><br><font color="#0000ff">ドビュッシー「亜麻色の髪の乙女」<br>&nbsp;<br></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=7nTuIw1mh2k">http://www.youtube.com/watch?v=7nTuIw1mh2k</a><br><br><br></font></strong></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130214/16/1rosmarinus/0a/35/j/o0110007312419118645.jpg"><img style="WIDTH: 110px; HEIGHT: 73px" id="1364310513592" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130214/16/1rosmarinus/0a/35/j/t01100073_0110007312419118645.jpg" ratio="1.50684931506849"></a>&nbsp;<br></p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br>　　　　　　　　　　　&nbsp;<span style="FONT-SIZE: 12px"><strong><font color="#ef82ef">最初ではなく、この下のスペースに、</font></strong></span><br>　　　　　　　　　　<font color="#ef82ef"><strong>大きな窓の広告が表示されるのですか？<br>　　　　　　広告の窓がでないテンプレートを選んでいるのに。<br><br><br><br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/1rosmarinus/entry-11492590690.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 22:26:29 +0900</pubDate>
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<title>+ 繋がり続ける　Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><font color="#0000ff"><span style="font-size: 12px;"><br><strong><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif">　「辻井伸行 plays 花は咲く」　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif"><br></strong></span><br></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=FEba7AxvfrE"><strong>http://www.youtube.com/watch?v=FEba7AxvfrE</strong></a><br><br><br><strong><span style="font-size: 12px;"><font color="#ef82ef">２０１１．３．１１　TVでは、震災直後と、２年経った今を、<br>対比させる映像が、多く流れている。<br>まだまだ、震災は続いていると実感させられる。<br>なぜか、現実の映像を見なかったなら、<br>地震や原発の事は、少し薄れてきていた。<br>首都圏直下型地震とか、富士山の噴火の様に、<br>次の不安の方が、大きくなっていた。<br>不幸な出来事だったが、その経験を活かさなければ、<br>進歩がない。身を持って教えてくれた自然の恐怖。<br>改めて、心にしっかりと、刻んだ。<br><br></font></span><font color="#0000ff"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif">　NHKのSONGS　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif"></font></strong><br><br><a href="http://www.nhk.or.jp/songs/archive/130309.html"><strong>http://www.nhk.or.jp/songs/archive/130309.html</strong></a><br>　　　　<br><strong>転記<br></strong><br><span style="font-size: 12px;"><strong><font color="#9471de">ピアニスト・作曲家の辻井伸行が「ＳＯＮＧＳ」初登場。<br></font></strong><font color="#9471de"><strong>2009年6月にアメリカで行われた<br>「ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール」で日本人として<br>初優勝を飾り、一躍、国内外で活躍する存在となった。<br>全盲で生まれた辻井は、幼いころからピアノはもちろん、<br>登山・水泳・美術鑑賞など何でも体験させる<br>母親の教育方針のもと「心の目」を養った。<br>今回は、そんなエピソードを紹介するとともに両親に<br>宛てて思いをこめた自作曲を演奏する。<br>また、東日本大震災以降、みずからの音楽活動<br>への向き合い方を見つめなおしたという辻井が、<br>岩手県大船渡市の高校生とともに<br>ＮＨＫ復興支援ソング「花は咲く」を演奏する様子を紹介。<br>さらにスペシャルゲストにEXILE ATSUSHIを迎え、<br>彼が辻井の自作曲に書き下ろしの歌詞をつけた<br>「それでも、生きてゆく」を披露する。<br></strong></font></span><br><br><font color="#0000ff"><strong>　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif">　ドラマ「それでも、生きてゆく」テーマ曲　辻井伸行.　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif"><br><span></span><br></strong></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=l68XnLhFIN4"><strong>http://www.youtube.com/watch?v=l68XnLhFIN4</strong></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/e3/24/j/o0073011012420495312.jpg"><img style="border: currentColor; width: 73px; height: 110px;" id="1363140087360" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/e3/24/j/t00730110_0073011012420495312.jpg" ratio="0.663636363636364"></a><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/1rosmarinus/entry-11488443196.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 22:45:17 +0900</pubDate>
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<title>+ 繋がり続ける　Ⅰ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><span class="aired"><span class="aired"><span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#ef82ef"><strong>著名人の家族の歴史を本人に代わって徹底取材し、<br>「アイデンティティ」や「家族の絆」を見つめる番組。<br><br></strong><strong><font color="#9471de">NHK ファミリーヒストリーが、３月４日（月）に終わった。<br><br></font><span class="aired"><span class="aired"><span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#ef82ef"><strong></strong></font></span></span></span>時々、見たり録画をしていた。よくぞ調べてきたと、<br>感心したり、激動の歴史に、驚いたり、感動した。<br><br><font color="#0000ff"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif">　ファミリーヒストリー　NHK　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif"></font></strong><br><a href="http://www.nhk.or.jp/program/famihis/"><strong>http://www.nhk.or.jp/program/famihis/</strong></a><br><br></font></span></span><span style="FONT-SIZE: 10px"><strong>以下転記<br></strong><br></span><font color="#9471de"><strong>2月18日（月）</strong></font></span><br><font color="#9471de"><strong><span style="FONT-SIZE: 12px">午後10時00分～10時49分　【ファミリーヒストリー】<br>「平岳大～父の背を追って、海を越えた一族の絆～」<br>父は平幹二朗、母は佐久間良子。<br>両親が離婚すると、岳大は父と疎遠になった。<br>父の生い立ちを知らずにいた。浮かび上がったのは、<br>ハワイからカナダに渡った移民である父の一族。<br>差別にあいながらもビジネスで成功する。<br>第二次大戦の混乱の中で、<br>祖母は日本に戻ると広島で原爆にあった。<br>夫に先立たれ、さらに原爆症に苦しみながら、<br>女手ひとつで息子・幹二朗を育てる。<br>そこには、困難に立ち向かって生きる女の覚悟があった。<br></span><br></strong><span style="FONT-SIZE: 12px"><strong><font color="#ef82ef">カナダには、現存している下宿屋の建物があり、<br>今でも、芸術家や小説家の卵が生活していた。<br>仲良く並んで、感動している父子二人・・・命のバトン<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif"> <br><br></font><br></strong><font color="#000000"><strong><font color="#9471de">2月25日（月）<br>午後10時00分～10時48分　【ファミリーヒストリー】<br>「新浪剛史～大手コンビニ率いる経営の原点・運命の海難事故」<br>大手コンビニエンスストア「ローソン」社長・新浪剛史。<br>弟・博は年間３００件の手術をこなす心臓外科医。<br>活躍する兄弟を輩出した新浪家には、<br>貧困と闘った壮絶な日々があった。<br>大正時代、愛知・吉良町で起きた海難事故。<br>所有していた船が沈み、全財産を失う。<br>逃げるようにたどり着いた横浜で、<br>家族は再起を図るために努力を重ねた。そして、父の戦争体験。<br>身代わりとなって死んだ友に誓ったことが、明らかになる</font></strong>。</font><br></span></font><font color="#9471de"><strong><br></strong></font><font color="#ef82ef"><strong>祖父は、働く為、学校に行けなかった。勉強がしたかった。<br>その子・父も一生懸命学び、中学から、海軍に入って、勉強した。<br>その後、その子達は、ハーバード大学と医学の道に。<br>初めて事実を知り、感動していた兄弟二人・・・命のバトン<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif"><br><br>戦前、戦時中、戦後と、同じ様に大変な経験をしてきている人達。<br>今活躍している人達のルーツを知り、なるほどと驚いた。<br>私のルーツはどうだろう？時代に翻弄されながらも、<br>平凡な人生を送ったのだろうか？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif"> <br>私も同じ様に時代の流れに沿いながら、<br>平凡な人生を送りたい。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif"> <br><br><br></strong><strong><font color="#0000ff"><span><span style="FONT-SIZE: 12px"><span style="FONT-SIZE: 10px"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif">　ドビュッシー「ベルガマスク組曲／前奏曲」　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif"></span> <br></span></span><a href="http://www.youtube.com/watch?v=LBtIxY36ezY">http://www.youtube.com/watch?v=LBtIxY36ezY</a><br><br><br>&nbsp;<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/49/bd/j/o0110007312420492740.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 110px; HEIGHT: 73px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1362758864042" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/49/bd/j/t01100073_0110007312420492740.jpg" ratio="1.50684931506849"></a>&nbsp;<br><br><br></font></strong></font></p>
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 22:02:21 +0900</pubDate>
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<title>+　 生き続ける 　Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><br><strong><font color="#ef82ef"><br>NHK番組目撃！日本列島「描かずにはいられない～<br>８８歳　影絵作家　・被災地に挑む～」を見た。<br><br><br>３万点もの作品を創ってきた　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif"> 　【光と影の詩人】　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif"> <br>８８歳の影絵作家　　藤城&nbsp; 清治　さんが、出演していた。<br>あのメルヘンチックなこびと達の影絵でおなじみの作家、<br>夢と希望を与える作品は、良く目にしていた。<br>１日　カミソリの刃を、３００枚使うそうです。<br>力強い製作時の姿は、とても８８歳とは、思えない。<br><br><br>今回の東日本大震災・被災地を描きたいと、<br>被災地を訪れて、スケッチして、作品を制作して、<br>展示会を開いて、沢山の人達が訪れている。<br><br><br>描く影絵は、忘れてはいけない【　現実　】リアリティーを、<br>語り伝えるのには、美しくもあり、儚く、悲惨な風景だが、<br>その中に、やはり、夢と希望が溢れていた。<br>見る人に、悲しい涙と温かい涙の感動を与えていた。<br><br><br>８８歳米寿、伝えようとするエネルギッシュな命を感じる。<br>年ではないのです。若々しい気持・信念が必要です。<br>ガーガーカウンターが鳴り響く中でも、スケッチをする姿。<br>力強く、色セロハンをカミソリで削る姿。<br>まだ、目に残っている。沢山の作品を残して欲しい。<br><br><br>人にうったえる素晴らしいものは、何も持ち合わせていないが、<br>ときどき思い出してくれる人が、数人いるだけで良い。<br>それだけで、この世に生をうけて生きてきた証だから。<br><br><font color="#000000"><font color="#9471de">シバの女王　レーモン・ルフェーブル</font> <br><br></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=uoJ-aZeygiU">http://www.youtube.com/watch?v=uoJ-aZeygiU</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/bf/b5/j/o0073011012420496349.jpg"><img style="WIDTH: 73px; HEIGHT: 110px" id="1361105921434" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/14/1rosmarinus/bf/b5/j/t00730110_0073011012420496349.jpg" ratio="0.663636363636364"></a>&nbsp;<br><br><br><br></font></strong></p>
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<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 20:12:06 +0900</pubDate>
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