<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>1shio-kのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/1shio-k/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2026年5月26日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日を重ねるごとに練習や試合に参加したくなくなっていく。やる気というものがどんどんと削がれていく。ある一人の方は常に応援してくれたからこそ、その点は本当に申し訳なく思う。しかし、正直もう限界だといったところだ。心底やりたくない。野球部に関する全てを。とっとと終わってしまえ。自分は最近、心の底から自分の高校の野球部という団体が嫌いだと思っている。チームメイトも、もうチームメイトとして見てしまうと嫌気がさす。早くこの日常から抜け出したい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/entry-12967324093.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 06:54:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026年5月18日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんな夜中まで野球ノートを書かされている。本当に最悪な気分である。あまりに最悪な気分であり、今、この文章を書いている。じゃあ書かなければいいんじゃないかとも思うが、それはできない話だろう。普通に考えると。提出物なのだから。あいつが見るのかどうかすらわからないが。本日は、あいつによると自分があいつに対して文句がありそうな態度だといっていたが、(前者あいつ=後者あいつ)正解である。というか、もっと前から出していただろう。自分はお前に対して心から、心底、不満に思っている。どうしても思っていることがある。自分はあいつから得たものというのは実はないんじゃないかと。確かに何かしら色々と教えてもらった。でも、残念ながらそれを自分は実行できていないし、これは完全に自分の努力、実力不足である。その上で、一時期成長したが、あれは完全に自分の努力によるものであり、フォームも自分で考えてきたものではないか。そして、精神面。たしかに、あいつの元にいなければ馬鹿みたいに楽観的で都合の悪いことは目も入れない、そんな人間になっていたかもしれない。しかし、きっとそっちの方がよかったんだと思う。あいつの元にいて、自分と戦えた場面がめったにない。常にあいつと戦っている。それがよくないと色々な人がいい、あいつ自身もそういっているが、無理だろう。どう考えても。残念ながら威圧感を出しすぎだ。あいつの指導者として一番よくないところは選手が選手自身で戦わせてくれないところだと思う。それはこっちに至らないところがあるから、それもまあそうだろうし、あいつはそう言うことだろう。だがしかしあいつのやり方に対し我々、というか自分は自分に対して全く集中ができなかった。それが成長しきれなかった原因の一つ、20%ぐらいは占めてると思う。やはり指導者は大事だろう。指導者が指導者なら野球ノートを書くのも苦ではなかったのかもしれない。この高校に入ったことを後悔している。いや、野球部以外の組織は大好きなものばかりなので、やはりやつさえいなければ。ずっとそう思い続けている。</p><p>改行のない、拙い文章となってしまいもし万一見る方がいれば申し訳ないが、一旦今の最悪な気分の憂さ晴らしに、こんな文章を書いてみた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/entry-12966598978.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2026 23:35:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026年5月17日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>言い訳ができるようになってしまった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/entry-12966394978.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 06:24:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026年5月15日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう少し頑張ってみてもいいんじゃないか。そう思った。はなから自分の成長に対して諦めていたというわけではない。これは、今も昔も変わらず、自分の技術を上げるための努力はしていっているつもりだ。と、いいつつ昨日サボっているが、当然無視してはいけないが、断腸の思いで無視することとしよう。今回頑張ると言っているのは、チームのためである。勝利への気がないという点のことだ。今日は1年生のキャッチャーと途中まで一緒に帰った。久々に野球の話、それもプロ野球とかではなく、自分達のこと、どうすれば相手を抑えられるか、といった実践的な話を楽しむことができた。せめて、あの1年生を育ててやりたい。これは、今のチームのためとは言えないかもしれない。しかし、こんな自分でも、これからOBになっていくとか考えたときに、自分のチームは頑張っていってほしい。そう思えるようになった。だからそのために先輩として、何か示せるものがあれば示していかなければいけない。情けない姿は見せてはいけない。</p><p>しかし自分は本当に情けないので一瞬でこの気持ちも変わってしまうかもしれない。それでも、今現時点では、このチームの将来のため、頼れる先輩でありたい。そう思っている。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/entry-12966253578.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2026 19:08:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026年5月14日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日の練習について。</p><p>正直、ありえないほどにサボった。ひょっとしたらもう一度チャンスがあるなんてことも0.1%にも満たないが、それでもあるかもしれない中でこれである。しかしながらどうにも這い上がる気力が湧かないのである。とっとと終わってしまいたい。一刻も早く引退をしたい。そんな気持ちでいっぱいである。一瞬にして1ヶ月半程度先にいけないものだろうか。きっと、振り返ればあっという間でも一日一日で見れば果てしなく長く感じる時間を、これからも過ごしていくことだろう。チームメイトのみんなには本当に申し訳なく思う。こんなやつがチームにいるんだから。こんなやつが一人でもいるチームはきっと負ける。もし、初戦で負けるようなことがあれば、それは自分のせいなのであろう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/entry-12966150234.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 18:55:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026年5月11日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>部活の朝練へと向かう足取りが重い。</p><p>かつては嫌だなんて思いながらこの電車を待っていたが、今は不思議と嫌だとすら思わない。ただただ気がない。最後の夏を間近に控え、チームとしても意気を高めている中、自分のような人間がいるのは本当に申し訳ない。ひょっとしたら、同じ控えのあいつらもそんなことを思ったりしているのだろうか。</p><p>この高校野球で、もうひと頑張りしよう、なんとかしてやろう、という気は正直もう起きない。きっとこれからは、ただただ無気力に練習に取り組み、早く終わらないかななんて思いながら一日一日をすごしていくことだろう。</p><p>仲間に申し訳ない気持ちでいっぱいだ、というそんな感情もある一方でサポートをしようにもそれすらも気があまり湧き出てこない。</p><p>こんなやつが結果を残せるわけがない。当たり前だ。しかしもう、自分を変えようという気持ちも何もないから、どうしようもない。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/entry-12965780630.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 07:02:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026年5月9日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日で自分の高校野球人生は再び終了した。これは2回目のこととなってしまうが、もしかしたら3回目もあったりするのだろうか。</p><p>さて、京大野球部の『吉Gのキセキ』に触発されて思わずこのような文章を書き始めてしまっている。そして、今後の更新については、自分の高校野球人生を振り返ってのものを書き続けていこうと思う。飽き性な自分のことだから、三日坊主で終わるのか、それとも明日の分すらも忘れてしまうのか、それもわからないが、自分が覚えている限り、後悔、喜び、悔しさ、そのすべての感情とこれまでにあった事実をここで振り返っていこうと思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/1shio-k/entry-12965633637.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 19:52:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
