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<title>怪盗ＡＩ　の小説　　　怪盗の夢</title>
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<description>始めまして！怪盗ＡＩです！小説を書いていきたいと思っていますよろしくお願いします！</description>
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<title>・・・。いつのまに・・・。</title>
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<![CDATA[ アメブロに来なくなってから・・・。どれだけ時間が立ったのだろうか・・。<br><br>「すっかり忘れてた～っっ！！」<br><br>とアメブロの存在さえ忘れていた怪盗AIでございますｗ<br>いつの間にかこんな月日が立っていってしまいました・・・(泣）<br><br>「久しぶりに入ってみたらこれだよ！！」<br>と言いたくもなるのですが・・・。<br><br>小説はいろんなところに書き込んでいたり・・・。<br>「私の脳は記憶するところはないのか！？」<br>とも突っ込みたくなります<br><br>なるべく、ブログアップには努めますが、内容がとても変わるかもしれません・・。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2000ria0208/entry-11537670756.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 14:35:47 +0900</pubDate>
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<title>怪盗ＡＩの夢</title>
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<![CDATA[ 「アイラ～！おはよ～！」<br>「ん？あ！ミルノ！おはよう！」<br>気温三十度の中、元気な声が響く。<br>「今日、暑いね～」<br>「気温、三十度だってさ」<br>「え～！嘘～！」<br>そんなたわいもないおしゃべりから、話が変わる<br>「ねぇ、怪盗AIってさ、」<br>「へっ？」<br>アイラは、予想もしなかった話に声が裏返ってしまった。<br>「アイラってさ、いつもだよね。」<br>「なっ、何が？」<br>ミルノはアイラを見ながら言う<br>「怪盗AIの話になると、いつも驚いてる。どうして？」<br>「そっ、そう……？そんなことないよ。」<br>慌ててアイラは作り笑いをする。<br>五分ぐらい沈黙になった後、ミルノは聞いてきた<br>「もしかして……アイラが怪盗AIだったりして～！」<br>「・・・・・・えっ？」<br>一瞬アイラは驚いたが、すぐさま聞く<br>「もしも、私が怪盗AIだったら？もしもよ？」<br>「う～ん。そうだな……」<br>ミラノは腕を組んで考える。<br>「警察にはいかないかな。楽しそうじゃん。怪盗と友達なんて、だから、メアド聞いて、私は目をつむるかな。」<br>少し空を見ながら言った。<br>アイラは少し顔が曇る<br>（世の中、そんな人だけだったら私は困らないのに……）<br>そう、怪盗Iの正体は、アイラなのだ。<br>アイラが怪盗をやっている理由。<br>（それをみんな分かっててくれればな……）<br>「ねぇ、話それるけど、お父さん見つかった？ずっと、探してるって聞いたから」<br>「あっ、ううＮ。まだ。でも、手がかりはあるんだ」<br>「へぇ～・・・」<br>怪盗をやっている理由はお父さんを探し出すため。<br><br><br><span style="FONT-SIZE: 14px"><font color="#ff1493">それが分かるまで、私は怪盗を辞めない・・・・・・！<br><br><br><br><br></font><font color="#111111"><span style="FONT-SIZE: 10px">いかがでしたか……？これからもよろしくお願いします！！</span></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/2000ria0208/entry-11313309379.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 18:11:30 +0900</pubDate>
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