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<title>更新されないブログ</title>
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<title>ながおゆう</title>
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<![CDATA[ &nbsp;みなさん！本日2020年4月8日、ぼくの推しメンの長尾優ちゃんが19歳になりました！！祝ってあげてください！<div><br></div><div>&nbsp;完全なる自己満なのでここで閉じてもらってよいのですが、自分がどんな気持ちでこの子を推しているのか気持ちを整理したいなと思ってこのブログを書き始めています。ほんとうにつまらないので暇な人以外はここで読むのをやめてください。公開しておいてなんですが。では。</div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;ぼくの優ちゃんへの気持ちを語る上でまずは出会う前に少し遡りたいと思うのですが、2つの分岐点が去年あって、それを順に振り返りたいと思います。</div><div><br></div><div>&nbsp;まず1つ目はロッカジャポニカの解散。これがぼくには重すぎました。ぼくがロジャポに出会うのは遅かったし思い出が多いわけではないけど、ライブが、メンバーが、楽曲が、現場が、本当に全ての要素がぼくを幸せにしてくれた最高のアイドルだったんです。だからロジャポに通うにあたってそれまで通っていた現場にすっかり行かなくなる決断もしたし、いま思い返してもそれを後悔してきないくらいにはロジャポに対して「これだ」という思いがあったので、解散が決まったときは心に大きな穴が開いた状態に陥ったのです。</div><div><br></div><div>&nbsp;ロッカジャポニカを失ったぼくは、ほかのスタダグループに戻るのでもなく、たまたま対バンで会って以来たまに会いに行っていた金子なつきさん(当時・メイビーME)のオタクになっていきました。なんかもう、このときからぼくは”オタクをやめるためにオタクをしている”ような状態になっていました。金子なつきさんは良い言い方をすれば”THE アイドル”といった感じで、夢を見させてくれるというか、なんだろう、信用できるかどうかは別として、一度入り込んでしまえば盲目にさせてくれる、そんな子でした。だからぼくは「この子に対して周りが見えなくなるくらい盲目になって、この子を推し切ってオタクやめよう。」と思いながら推していました。でも正直当時のぼくはほんとうに金子なつきのことをいい子だと思っていたし信用していたんですよね、恥ずかしながら。</div><div><br></div><div>&nbsp;そんな中での第2の分岐点がそう、金子なつきの規約違反による脱退。。正直推してるうちにいつのまにか100%に近い信用をしてしまっていたので、何も信じられなくなりました。いや、でも推しメンがクリーンであろうがなかろうがこっちの気持ちの問題だとは思っていたので、たとえ虚構だろうと最後まで騙してくれるなら夢見たまま終われたのに、こうなってしまった以上は嫌いにならざるを得ないな、となってしまったわけで。</div><div><br></div><div>&nbsp;金子なつきでオタクをやめるつもりでいたぼくですが、こんな終わり方になってしまって不完全燃焼極まりないことになってしまいました。引き続き”オタクをやめるためにオタクする”という感情も持ちつつ、「1回くらい最後まで推しきったと胸を張って言える経験をしてからやめたい」という思いも出てきました。</div><div><br></div><div>&nbsp;そこで出会ったのがchuLaの長尾優ちゃんでした。メイビーMEが出演予定だったのが急遽キャンセルになった北海道遠征で、とりあえず仮の推しメンを作ろうと思ったときに、縁あって優ちゃんのことが気になり始めたのでした。</div><div><br></div><div>&nbsp;最初は本当に少しだけ気になるくらいだったのですが、「はやく誰かに依存したい」の思いだけで推していたというか、もう「見た目のかわいさしか信用しない」って言っていたし思っていました。</div><div><br></div><div>&nbsp;でももう一回だけアイドルを信用しよう、信用したいと思わせてくれたのがそのながおゆうちゃんなんです。</div><div><br></div><div>&nbsp;ながおゆうは金子なつきとは正反対とも言える感じで(どっちがいいとかいう話ではなく)、それはつまりぼくが個人的に今まで好きだったようなタイプとは逆だったということ。元々ぼくは、アイドルはアイドルらしく振る舞ってほしい(たとえ取り繕っていても)と思っていた人だったので、言いたいことをあまりに言いすぎるながおゆうのツイートが苦手で、「ツイートは嫌いだけどかわいいし会って話してる時は幸せだから好き」みたいな推し方をわりと最近までしていました。ほかにも、ぼくが楽しみにしてた2度目の北海道遠征の数日前とかに「行きたくない」とか発言されたり、ほかのメンバーに関するツイート増えただけで「推し変しそう」とか疑われたり、まあ後々考えたら全部自分が悪かったなと思うことばかりではあるのですが、いろいろ負の感情を抱えながら推すというよくない感じが続いていました。</div><div><br></div><div>&nbsp;で、まあ1回しっかりケンカしてしまったというか傷つけてしまったというか、、ほかのメンバー行きまくって信用を失った回があったのです。。</div><div><br></div><div>&nbsp;でもそれが一旦立ち止まって考える良い機会になったというか(まあ失った信用は取り戻せてないと思うのですが笑)、いろいろ嫌なことを相手のせいにして勝手に自ら遠ざけないで向き合おうと思えたのが今すごくよかったなと思っていて、そこでいろいろ頭を整理することができたんです。</div><div><br></div><div>&nbsp;なんか、自分ってささいなことで冷めてしまうことよくあるなぁ思うんですけど、そういう類のことって見方次第でプラスにもマイナスにもなり得ることがほとんどで、そういうのを全部プラスに変換して受け入れることができるのが推しメンというものなんじゃないかなぁって。漠然とですけど。まあその、プラスに変換できるから推しメンなのか、推しメンだから変換できるのかは鶏と卵みたい話になってしまいますけど、ただ表面だけそのまま受容して負の感情を募らせるのはもったいなくて、1回変換する努力をしてみたら意外とそんなに気にするようなことじゃなかったというケースの方が多いのではないかなあと思いました。</div><div><br></div><div>&nbsp;というか、アイドル側が自分にどれだけ寛大なのかって一度考えてみた方がいいなって。よく言われるアレですけどアイドルはオタクを選べないってあるじゃないですか。本当にそうだと思います。オタクは自分で選んでおきながら何かあるとすぐ文句を言うのに、アイドルはどんなオタクでも自分を応援してくれる人なら大事にしようと頑張ってくれる。これ考えたら自分がいかに小さくて推しメンがいかに寛大なのか思い知らされるなぁとおもいました。</div><div><br></div><div>&nbsp;ながおゆうさんってツイッターだけ見る感じだと言いたいこと言いすぎだしすぐ病みツイートするし短気だし...って思うかもしれないですけど(もちろんぼくは思っていませんが)、でもいまのぼくからしたら「素の自分を好きになってもらおう」としてくれてることとか、真面目で素直すぎる性格の現れだなって思うことができるので、まだツイート自体を好きとまでは言えないけど、そのまっすぐさとか素直さが見て取れるのが本当に信用できて、いやこれながおゆうのこと知らない人が読んだら「また懲りずにお花畑やってんのか」って思われるかもしれないけど(笑)、分かる人には伝わってくれたら...というか裏を返せば、一度アイドルにしっかり裏切られたぼくがまた信用しようとしてるくらいにはいい子なんですたぶん。まあアイドルに求めるものは人それぞれなのでもちろん賛否わかれる子だなぁとは思うのですが。</div><div><br></div><div>&nbsp;結局なにが言いたいかっていうと自分でもわからなくなってきたのですが、たまにはいろいろ考えてるフリをしてみたかっただけなのかもしれません(笑)。アイドルのことになると一気に頭悪くなってしまうの自分でもわかってるしこれからもずっとバカで幼稚で推しメンにも迷惑かけるんだろうなあと思うけど、ながおゆうちゃんが好きな気持ちはずっと変わらないのでそこだけは素直に伝え続けられるような言動をして楽しくオタクしていきたいなぁとおもいます。</div><div><br></div><div>&nbsp;誕生日おめでとうございました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/2008051719930621/entry-12587974300.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2020 06:03:07 +0900</pubDate>
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<title>思うこと</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>「夢に向かって新たにスタートしました！ 思ったことはちゃんと行動していく、伝えていく。泣いたり笑ったり、、、自分が生きている感覚をずっと味わっていきたいです。みんなが自分らしくありますように☆(以下略)」<br></div><div><br></div><div>伊藤千由李さんの卒業後さっそく更新された彼女のInstagramに書かれていた言葉です。</div><div><br></div><div>「具体的に何をするか決めてないのにやめるのか」「結局どうしたいのか」みたいな声もあると思いますが、個人的には今はスッキリした気持ちで卒業を受け止められています。いや、もちろんとても寂しいですが。</div><div><br></div><div><br></div><div>8/3、TIFのスマイルガーデンで「今夜大事なお知らせが」と告知があり、そして千由李さんの卒業が発表。</div><div><br></div><div>当初の僕は「は？」という状態で。当初は留学したいとかミュージカルがどうとか訳のわからんこと言ってて、「いや、君が1番輝ける場所はアイドルじゃないの？チームしゃちほこじゃないの？少なくとも僕はそう思うけど。」と釈然としない気持ちでした。</div><div><br></div><div>その後ラジオやら雑誌やらで話したりもあったようですが、あまりそういった情報を入れぬまま最後の日を迎えました。</div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div>22日、純粋に良いライブでした。咲良さんがキレた件についてはいろんな意見があると思うけどまああの場ではその後勢いを取り戻して少なくともライブ終わってTLを見るまでは全く頭をよぎらなかった。まあ当たり前ですけどね推しの卒業なんだから。というよりあの件はもっと根が深い問題のような気が。。誰が何をしてキレられたとかそういう次元ではなく。</div><div><br></div><div>とにかくライブ自体はとても良くて満足で。欲を言えばもっと"最後に最高のパフォーマンスを"という気迫みたいなのが欲しかったけど。乙女受験戦争の落ちサビとかもそつなくこなされたな〜と思い起こせば。良くも悪くもいつも通りで、だからかもしれないですね。気づいたら「最後の曲です」と言われて急に「ああ終わるんだ。チームしゃちほこの伊藤千由李が終わるんだ」という感覚が襲ってきてボロボロ泣いたのは。</div><div><br></div><div>そんな感じで本編最後のスイメモは泣きじゃくってあまり憶えてない...</div><div><br></div><div>まあ本題なのはアンコールの『夢の途中』が終わって(これもすごくエモくて良かったんですが)ちゆの最後のスピーチ。言葉を選びながらも自身の心中をだいぶさらけ出してくれたなぁという感じで、ここでようやく彼女の卒業を受け入れられた気がします。</div><div><br></div><div>内容としては、平たく言ってしまえば他にやりたいことがあるというよりもアイドルをやめたいという気持ちが主立った理由での卒業なんだなという印象。「もうやりきった。満足。」という言葉だったり、言い終えた後の清々しそうな表情だったり。もう、逆に「辞められて良かったね」って思うくらい。</div><div><br></div><div>あ、これは決してdisってるわけじゃないんです。アイドルってやっぱり大変なんだなぁと心底から思ったというのが第一で。だってあんなに歌って踊るのが大好きだったのに。いや、だったと言うか今もきっとそう。卒業2週間前に神戸であった春ツの振替公演にわりと無理やり行ったんですがその時も「こうして歌って踊るのが好き」と現に言っていたのをちゃんと覚えてる。つまりそれ以外の面での負担がいかに大きかったかということなのかなーって。</div><div><br></div><div>単純に「疲れた」「飽きた」「グループとして上を目指すのが困難になってきた」とか、そういった思いもあるかもしれません。</div><div><br></div><div>ですが、スピーチを通して最も感じたのは、ありのままの自分を出せなくて生きている心地がしなくなってアイドルをやるのがつらくなったという旨。そこまではっきりとは言ってなかったけど。そう、まさにこのブログの冒頭で紹介したInstagramの投稿からもそれが読み取れて。(やっとここで伏線回収？)</div><div><br></div><div>思春期にアイドルをやって行く中では当然本人の見た目だけでなく性格など心の部分も変化していくし、"こうなりたい"という理想の自分像ができあがっていく時期だと思うんです。</div><div><br></div><div>そこで運営が求める伊藤千由李のアイドル像であったり、僕らオタクが求めるアイドル像が、本人が望む自分像と徐々にかけ離れていくのがストレスになっていったのかなぁと。悪い言い方をすれば、知らず知らずにキャラを押し付けて苦しめてしまっていたのかもしれないなって。</div><div><br></div><div>正直自分も千由李さんが大人っぽさに目覚めてそういったメイクをし始めたり髪を染めたりし出したとき、「いやいや、あなたはロリっぽさを前面に出してくれた方が可愛いから」って思ってしまっていた部分がありまして。同じように感じていた人は少なくなかったはず。でも彼女が"なりたい"自分像はそうじゃなかったんですよねきっと。こういう風に、求められてる姿と在りたい姿のギャップに苦しんだのかなって。なんで気づかなかったんだろう。。</div><div><br></div><div>でもそうやって考えていくと、「誰々はこういう性格の子」と型にはめてしまうことや、もっと言ってしまえば「誰々のこういうところが好き」と伝えることさえ、アイドルとしてその人を縛り付けてしまっているのではないか。「私はこういうところが好かれているからこう在らなきゃいけない」みたいに思わせて負担をかけてしまうこともあるのではないか。そんなことを思ってしまうのです。</div><div><br></div><div>もちろんアイドルは"職業"であり、100%ありのままを出されたら、例えばテンションが低い時にライブにそれが表れたらそれはそれで嫌だし、一概に「ありのままを出してくれ」とは言えないけど、なんだろう、自分を押し殺してまで、精神的につらい思いをしてまでアイドルをやって欲しくない。それは本当に思っていて。</div><div><br></div><div>まあそうは言ってもアイドルがどれだけ大変かなんてぼくらに推し量ることはできないし、大変な思いをせずしてアイドルやってる子なんていないわけで。</div><div><br></div><div>だからなんというか、少しでもやりがいを感じてもらえるように、ライブを心から楽しんでいる姿を見せたり、言葉で伝えたりするのってわりと大事だと思うんですよね。一見自己満のようで。</div><div><br></div><div>でもまあぼくは結局恥ずかしくてできないんですけどね。。我ながら本当に口だけだなぁ(笑)</div><div><br></div><div>でもね、ひとつ思ったことがあるんです。</div><div><br></div><div>こないだのはちロケのイベントで珍しく公野さんの個別の特典会に行ったんですよ。ちょっとした感謝を伝えたいことがあって。</div><div><br></div><div>でも結局向こうから話振られたのもあり恥ずかしかったのもありでその感謝を伝えられなかったんですが、「(公野の列に)来てくれてありがとね〜」って最後に言ってくれて、その時「あー、なんか言いたいこと言えなかったけど、でも行ってよかったな〜」と思えて。</div><div><br></div><div>つまりどういうことかというと、例えばブログのコメントや例えば特典会。何を伝えるかというのはもちろん大事ではあるけど、でも「コメントをした」ということや「特典会に行く」ということ自体がアイドルに対するひとつの意思表示にもなっているというか、行為そのものによって伝わるものも決してゼロではないのかもなぁということ。</div><div><br></div><div>たとえば推しグループのメンバーの脱退が急に決まったとき、「感謝の気持ち全然伝えきれなかったな」とか「他愛もない話しかできなかったな」とか「貰ってばかりで何も返せなかったな」とか思ってしまうと思うんです。</div><div><br></div><div>でもそんなとき、自分が<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">現場に足を運んだこと、特典会に参加したこと、ブログにコメントしたこととかそういったすべての積み重ねをきっとどこかで受け止めてくれてるんじゃないかって思うことができれば、その"他愛のない会話"にも意味があったと思えるし大切な宝物だなって自分の中に落とし込むことができるんじゃないかなって。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">だからなんだよって話ではあるんですけどね。。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">まあとにかく、ぼくは伊藤千由李さんの卒業を機に「あんなに歌って踊るのが好きだった彼女でもやめてしまうんだから、本当にいつ誰がやめてもおかしくないな」と思うようになったし、ちゃんと受け止めてそして見届けること、それくらいはやろうって思うようになりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">無理に笑顔で送り出す必要はないと思うんです。だって最後の瞬間、メンバー、スタッフ、オタク含め会場にいる誰もがやめて欲しくないって思ってるんだから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">や、まあライブ自体は楽しいものにしたいですけどね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">でも本当に最後の最後は素直な気持ちを出してもいいかもしれない。悲しい顔をしたっていいし泣いたっていいと思います個人的には。そういったのも全部受け止めた上で、それでも彼女は脱退していくんです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そんな決断をした彼女を、新しい世界で生きていく彼女を、最終的には心のどこかにとどめて応援してあげられればな、と思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">アイドルになってくれて、出会わせてくれて本当にありがとう。楽しかったよ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 15:40:20 +0900</pubDate>
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