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<title>200811251125のブログ</title>
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<title>児童相談所一時保護</title>
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<![CDATA[ 先日　息子が前の日から隠し持っていた<br>包丁をももごとの際に　つきつけました。<br>小学校のころに　よくある　ちゃんとしな<br>かったら　携帯のアプリ消すよ！て<br>いう約束。守れなかった息子に　約束だから<br>ね　て　消すことに。その時は　わたしと<br>娘にめをひん剥いて　包丁をかざしはじめ、、<br>あと　友人トラブルで二度　包丁をもって<br>行こうとしたり、、、<br>もう中学生の息子に危険を感じたわたしは<br>警察に通報。そして　一時保護へ。<br>わたしも悪い　息子も旦那も悪い。<br>ひどい家庭環境で育った旦那はひとのきもち<br>に寄り添えない　平気で人をおいつめて<br>突き落とす言葉を浴びせかける<br>そして　自分に非はない。<br>ときどき人らしくなるがしばらくすると<br>戻る。　わたしは　ためてためて　板挟みに<br>なって　伝わらない思いが怒りに変わり<br>、、、。息子は　こんな環境に発達障害も<br>加わり　自分の世界にこもり　廃人的な<br>思考回路から抜け出せず　。<br><br>ああ　どうしよう。<br><br>あたまが　その日から回らない。
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<link>https://ameblo.jp/200811251125/entry-12745010526.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2022 12:14:57 +0900</pubDate>
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<title>児童相談所一時保護</title>
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<![CDATA[ 先日　息子が前の日から隠し持っていた<br>包丁をももごとの際に　つきつけました。<br>小学校のころに　よくある　ちゃんとしな<br>かったら　携帯のアプリ消すよ！て<br>いう約束。守れなかった息子に　約束だから<br>ね　て　消すことに。その時は　わたしと<br>娘にめをひん剥いて　包丁をかざしはじめ、、<br>あと　友人トラブルで二度　包丁をもって<br>行こうとしたり、、、<br>もう中学生の息子に危険を感じたわたしは<br>警察に通報。そして　一時保護へ。<br>わたしも悪い　息子も旦那も悪い。<br>ひどい家庭環境で育った旦那はひとのきもち<br>に寄り添えない　平気で人をおいつめて<br>突き落とす言葉を浴びせかける<br>そして　自分に非はない。<br>ときどき人らしくなるがしばらくすると<br>戻る。　わたしは　ためてためて　板挟みに<br>なって　伝わらない思いが怒りに変わり<br>、、、。息子は　こんな環境に発達障害も<br>加わり　自分の世界にこもり　廃人的な<br>思考回路から抜け出せず　。<br><br>ああ　どうしよう。<br><br>あたまが　その日から回らない。
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<link>https://ameblo.jp/200811251125/entry-12744996293.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2022 12:14:57 +0900</pubDate>
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<title>学校にいくようになりました</title>
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<![CDATA[ 息子が登校するようになりました。<br>きっかけは　廃人のような生活や態度に<br>どんなにきもちを寄せても　ことごとく<br>打ち砕かれすぎた私にみかねた両親が<br>息子を違う学校に行かせるしかないと<br>見切ったことでした。<br>私も旦那もうちの両親も。<br>部外者からしたら　日々の息子の様子や<br>私たちの葛藤　きもちの重たさや計り知れない<br>みじめなきもちなんて　わからないだろうな。<br>ておもう。て　自分を納得させて　学校の<br>先生やらの蛋白な受け答えを　仕方ないさ！<br>と　思えるようにしてる。<br>虐待も不登校も発達障害の子供を持つことも家庭内のごちゃごちゃも　自分がそれを体感しなければ<br>そりゃ　共感なんてできるわけないもの。<br>そんなめんどくさいことに共感するような<br>めんどくさいことをわざわざしたり<br>寄り添ったり　できるわけない。みんなそれ<br>ぞれの自分の生きるための生活に必死なん<br>だからね。責めちゃいかん。少しね　寂しい<br>とかあるけど。<br>あ　はなしがめちゃくちゃずれましたが<br>その究極の逃げられない状態になった息子は<br>学校に行く　と約束しました。<br>頑張ってくれるかな、、、。<br>息子の世界がほんの少しだけひらかれたかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/200811251125/entry-12737763559.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2022 16:37:33 +0900</pubDate>
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<title>発達障害の息子</title>
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<![CDATA[ 息子はadhdと自閉症スペクトラムと<br>高学年のきに診断された。<br>とても育て辛いとほんとうに思ってしまう。<br>娘はわがままではあるが　息子とはまったく<br>ちがい　子育てはこんなに感動し楽しいもの<br>かと教えてくれる。<br>発達障害はたぶん彼の父親からの遺伝だ。<br>日を追うごとに言動や生活態度や思考回路や<br>物事に対する捉え方　が酷似しすぎてきている。<br>あちらのご両親の育て辛かったはなしは<br>今まさに我が身に起きている苦痛だ。<br>でも　やはり　自分のこではあるので<br>どうしたら　彼の道を作ってあげられるか<br>考えていかなければならない。<br>どんなに憎たらしくても　やはり　自分のこには<br>しあわせになってほしい。それだけだ。<br>毎日投げ出したくなる。いっそのこと<br>一緒に死んだほうがよいかもとさえ思う。<br>たぶん　発達障害をもたない親には全く理解<br>できないだろうな。きっと　わたしも娘だけ<br>子育てしていたら　理解なんてできなかった<br>に違いない。だって　娘の子育ては苦労も<br>あるが　明るい世界が広がっているのが<br>わかる。自分も彼女の前では母親であること<br>を楽しんでいるんだと思う。<br>今も息子は寝ている。学校もいかない。<br>勉強も努力も自分に不都合でめんどくさい<br>ことはしない。なにか話しかければ<br>目をひんむいて自分の援護のために<br>キレまくる。どうしたらよいのだろう。<br>どうしたら彼の世界は明るくなるのだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/200811251125/entry-12734138306.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2022 13:05:45 +0900</pubDate>
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