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<title>♡小児アトピーっ子の記録♡</title>
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<description>長男4歳、次男0歳の２児の男の子のママです。長男はツルツルもち肌ですが、次男がアトピーで日々良くなるようにと試行錯誤の毎日を過ごしています。</description>
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<title>民間療法①</title>
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<![CDATA[ ステロイドが恐ろしいものだと思い込んだ私はある民間療法のお世話になる事にしました。<div>ラインでの無料相談があり、HPには脱ステを成功させた体験記なども掲載されていました。音声セミナー(有料)を受講し、ライン相談をお願いしました。初めて相談をした時のお返事に＂母乳の質が良くない"と書いてありました。乳児湿疹の時から薄々は思っていた事でした。私の食べたもの、感じたストレス、全てが母乳となり息子の体を作っているんですよね。妊娠中の食事も、長男の時にはあんなに気を使ってお野菜中心にして軽い運動もしていたのに、第二子は気が緩み食事も好き放題、運動も全然していませんでした。この子のアトピーは自分のせいなのだと気付き、真っ赤に腫れた息子の顔を見て申し訳なさすぎて涙が止まりませんでした。絶対に大人まで持ち越さないようにしてあげなければと強く思いました。</div><div><br></div><div>アトピーっ子は冷え性になっている子が多く、息子の手足もいつもとっても冷えていました。腸内環境とも深い関わりがあり、息子はいつも便秘気味でひどい時は一週間に一回なんて事もよくありました。おならもとても臭くて、腸内環境の悪さが私でも分かりました。</div><div>民回民間療法の方に現状を話すと、サプリメント(糖鎖、カルシウム、乳酸菌)の摂取と水素風呂を勧められて始める事にしました。</div><div>ここから脱ステの始まりです。</div><div><br></div><div><br></div><div>つづく</div>
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<link>https://ameblo.jp/2012012920130129/entry-12440692548.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 23:33:16 +0900</pubDate>
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<title>アトピー  と診断されるまで②</title>
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<![CDATA[ 勝手な自己判断でステロイドを早々に中断し、ヒルドイドでの保湿は続けました。しかし、この時はお風呂上がりのみの１日１回だけ。<br>比較的安定はしていましたが、たまにプチっと湿疹ができる事もありその時は余っていたステロイドを塗ってその場をしのいでいました。<br>そして、グッと寒さと乾燥が増した頃に急に口の周りが赤くなり始めました。乾燥かな？と思い、保湿とmixステロイドを塗りましたが、やめると直ぐに悪化するようになり、アレルギー専門の小児科へ連れて行きました。そこで初めてアトピーだねと診断されました。多分食物アレルギーもあるはずだよ、とも言われました。<br>え？アトピー？食物アレルギー？長男の時には全て無縁だったので、なぜだか第二子もご縁はないものだと思い込んでいた私。信じたくない気持ちでいっぱいでした。ここの先生にもステロイドと保湿は続けてと言われました。ただここではステロイドの治療計画を具体的に示してくださらなかったので、乳児湿疹でお世話になった先生のところにも行こうと決めました。そして、予約の電話をすると１ヶ月先までいっぱいとのこと...この１ヶ月の間にアトピーを調べまくった私。あちらこちらにアトピー治療におけるステロイドの怖さがたくさん書いてありました。ここから民間療法(脱ステ)への切り替えを考えるようになりました。結局１ヶ月後に取っていた病院の予約はキャンセルし行きませんでした。<br><br>民間療法 へつづく
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<link>https://ameblo.jp/2012012920130129/entry-12440687864.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 22:56:08 +0900</pubDate>
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<title>アトピー  と診断されるまで①</title>
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<![CDATA[ 現在６ヶ月の次男のアトピー記録を綴ります。<br>小児科、皮膚科、アレルギー専門医、民間療法、本、などから情報収集をしつつ、完治させてあげたいと日々奮闘しています！<br><br>まず、小児アトピーは、発症率わずか約10%、第一子に多く、秋冬生まれ(乾燥する時期)の子に多いのだそうです。<br>我が家のアトピーっ子は第二子で夏生まれです。<br>診断された時は、とってもショックでした。息子は第二子な上に夏生まれ、なぜ？と受け入れられない気持ちでいっぱいでした。<br>次男は生後2週間ほどからポツポツと乳児湿疹が出来はじめました。みるみるうちにその数は増え1週間後にはほっぺにニキビのような湿疹がびっしりになっていました。長男は乳児湿疹もアトピーにも無縁で肌質も全く違います。長男の時には経験したことのない肌トラブルに不安が募って行きました。新生児なので小児科に連れて行くのも気が引けてしまい、とりあえずよく洗って保湿する。を頑張っていました。しかし一向に良くならず...主人と私の母にも相談して近くの皮膚科へ連れて行きました。そこの先生にはただの乳児湿疹だから放っておけば大丈夫、保湿も今はしなくて良いと言われました。ステロイドも赤ちゃんには絶対に出さないと仰っていて、とりあえず患部が乾燥するようにと"カチリ＂という塗り薬を貰いました。<br>毎日塗りましたが、良くなっているようななっていないような...劇的な変化は見られず、不安なまま１ヶ月検診を迎えました。１ヶ月検診の病院では乳児湿疹が酷いのでステロイドを使って早急に改善させてあげた方が良いと言われました。肌をきれいに保つことが、のちのち食物アレルギーを予防することにつながるからと言われ、ステロイド治療を開始する事にしました。つけ始めて数日で酷かった湿疹は消えました。使用回数も毎日→２日に１回→３日に１回と少しずつ使用量を減らし、最終的には５日に１回を１ヶ月使い続けたら辞めていいよと言われました。この時はステロイドの正しい使い方が分かっておらず、肌が綺麗になっているしステロイドも長く使いたくないと最後の１ヶ月間の塗布を勝手な自己判断で辞めてしまいました。今思えば勝手にやめてしまったこの１ヶ月のせいで全てが変わってしまったのかもしれないと思うと息子には申し訳ない気持ちでいっぱいになります。<br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/2012012920130129/entry-12440676870.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 21:57:27 +0900</pubDate>
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