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<title>生活するなかで思ったこと、人に言いにくいことをただ書く場所にします。</title>
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<description>身の回りのことで思っていることを書きます。日記の日もあり、なんとなく意見の日もあり。時間のある方は暇潰しにして下さい。精神手帳三級。アロマテラピー一級。趣味は絵、音楽、読書</description>
<language>ja</language>
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<title>いつの間にか窓際</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">なんか作業所楽しかったのにやめないといけないかもって雰囲気。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私はこの作業所が好きだったので、失礼がなきよう、注意を払っていたつもりだった。私はちょっと自分モードに入るとちょっと下品なお言葉を、使ったりしてしまったりするし。ちょっとつい嫌みワードを使ってしまったりする。なので絶対にそんなことがなきよう、細心の注意を払って、入り口入ったらはいわたし猫。みたいなモードでいたつもりだったのに。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">まあそんな猫は一瞬でバレていたとは思うが。しかし問題なく、スタッフさんたちと仲良くやっていたつもりだった。だが…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">そういえば私の席。だんだんと中心から、窓際にじりじりと移動していたなあ…。時間かけて。別になんとも思っていなかったが。そして、初めの頃はカバンとかを入れるカゴみたいなのも用意してあって、どうぞどうぞ。みたいな感じだったが、途中からそれもなかった。最近いつも机の上に置いてた。直に。それも別にどうでもよかった。机が広かったしな。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかし、ここ１ヶ月くらい、ついに、1年くらい私の場所だったところがさらに移動されていて。もっと狭いスペースに私専用のデスクトップが置かれるようになった。そして元のちょっと広いところは、新しい人が座っていた。若い男の子だ。別にいいけど、、、。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それも別に気にしてなかった。混んできたな。私先輩だわ。とかその時は思っていた。だからこれは全部、後から、そういえばそうだった、と確認している事実に過ぎない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">結論から言うと、私はここの部門トップのおじさんに好かれていないようだ。と言うことだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">作業所のこちら部門のトップの方。それはつまり、福祉関係の方ではなく。もと、名のある企業で働かれていた方だ。バリバリにその道の方だ。私は尊敬していたのだ。その人を。</span></p><p><span style="font-size:1em;">1年前くらいまでは。入ってからのあいだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なんで1年前までなのかというと。</span></p><p><span style="font-size:1em;">1年前から、もう接触がほぼなくなったから。</span></p><p><span style="font-size:1em;">若い指導員さんからしか、指導を受けることがなくなったのだ。私は。</span></p><p><span style="font-size:1em;">別にそれでよかった。指導員さんの勉強にもなるし、私は技術がまだぜんぜんなんだから、そのトップの人からでなくても全く構わないのだから。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかしこんなに嫌われているなんて思わなかった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">あまりにも接触がなくなったものだから、何ヶ月かに一度、できたもののアドバイスをもらおうと、終業時刻ギリギリくらいに捕まえて質問したりしていた。それくらいはねぇ。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかし、</span></p><p><span style="font-size:1em;">どうやら、嫌われてる。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">２、３度やってもうわかった。鬱陶しいんだ。私の存在が。</span></p><p><span style="font-size:1em;">と、思う。</span></p><p><span style="font-size:1em;">あとこれはもしかしてって思うけど。</span></p><p><span style="font-size:1em;">本当にもしかしてだけど。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私を脅威に感じているんだろうか。とかちょっと思う。</span></p><p><span style="font-size:1em;">パソコンほぼ初心者で歴2年の私の上達ぶりに、びびってるんだろうか。とか思う。</span></p><p><span style="font-size:1em;">だって失礼なことはしないように。アホなことは言わないように。（特にその方には）細心の注意を払って通ってきたのに。この2年。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なぜ嫌われるのか、わからない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それに、最初から嫌われていたのではない。最初はめちゃくちゃ感じよかった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">すごく近くの席にしてくれて、カバン置きの可愛いカゴもあって。</span></p><p><span style="font-size:1em;">感じよかった。すごく。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なのに。</span></p><p><span style="font-size:1em;">接触がなくなり。だんだん離れ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">窓際になり。スペースどんどん狭くなり。</span></p><p><span style="font-size:1em;">質問にいっても、細かく答えてはくれない…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">めんどくさいと思われている。嫌われてる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">って思う。</span></p><p><span style="font-size:1em;">最近は若い、おしゃれな（おそらく障害や病気がとても軽い）女の子の指導を熱心にしている。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なんかたくさん会話してる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">でも、私はその会話の意味、全部わかる。何を話しているのか。</span></p><p><span style="font-size:1em;">そんなに難しいことはしゃべっていない。ただいちいち相談しているって感じだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかし物理的距離はめちゃめちゃ遠いのだ。歩いて１０歩くらいだが、とても遠いのだ。多分入れてはもらえないのだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">この先も。私は。</span></p><p><span style="font-size:1em;">その方と私との心の距離なんだろう。これが。</span></p><p><span style="font-size:1em;">だから諦めた方がいいのかな。って思う。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ここでは私の活躍は望めない。おそらく。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ここでもっと腕を上げたとしても。</span></p><p><span style="font-size:1em;">たぶん…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">カレンダーの６月をプリントしてきた。これが最後の作品なのかも。</span></p><p><span style="font-size:1em;">壁に貼ってみたら、これがやっぱり一番既製品に近いと思った。</span></p><p><span style="font-size:1em;">今まで作った中で。</span></p><p><span style="font-size:1em;">シンプルに作った。それがよかったのかもしれない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">このカレンダーで質問し、変な雰囲気になって、終わった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">たぶんタイプも合わない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">仕事を一緒にしたとしても。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ケンカしそうだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私はパソコンであってもアナログよりな使い方をする。</span></p><p><span style="font-size:1em;">その方はどこまでもデジタルだ。それもわかった。この前。</span></p><p><span style="font-size:1em;">その私のアナログな作り方を尊重するような言葉もあまりもらえなかった。説明したけど。</span></p><p><span style="font-size:1em;">別に異端な使い方ではない。やり方の一つ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかし、すごく、変な雰囲気になった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">もうダメなのかな。って、帰ってきて感じた。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私は嫌がらせを受けたってわけではないが。</span></p><p><span style="font-size:1em;">認めてもらえなかった、のだろうか。</span></p><p><span style="font-size:1em;">少なくともその方の、お気に入り、には程遠い存在になっていたのは確かだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">脅威、だったのか。こう思うのが一番救われる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">見捨てられて悲しいけど、それは、実力ある。と逆に認定されたようなものだから。そう考えると。</span></p><p><span style="font-size:1em;">だからこの週末は波乱だった。心の置き場がどうしようもなく。</span></p><p><span style="font-size:1em;">いろいろあった後、</span></p><p><span style="font-size:1em;">施設長にはラインで言えた。</span></p><p><span style="font-size:1em;">優しい女性なので、わかってもらえた。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私のこれまでの屈辱を。（書かないけど結構な屈辱ワードを言われたことがある、一度）</span></p><p><span style="font-size:1em;">よかった。本当の意味で見捨てられずにすんだわけだから。</span></p><p><span style="font-size:1em;">これからどうしようかな。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">何事もなかったかのように、指導員さんだけに会いに、指導を受けるのは可能かもしれない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">施設長がそう計らってくれるかもしれない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">でも…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私の元の机で、新しい人が、もしその方から直々に指導とかされていたとしたら。。私はその場所にはいられない。いたたまれない。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">辛いなあ…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ここは作業所で。</span></p><p><span style="font-size:1em;">一般企業ではないのに。</span></p><p><span style="font-size:1em;">やはりその方が、ついこの間まで一般企業の方だったからか。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">こんな、窓際族。みたいなことになるなんて、思ってなかった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なんか、そういう会社では、社長に反逆みたいなことをした人とか、とんでもない大失敗とかをした人が窓際にされるのかと思ったけど。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">何もしていないのに、窓際に行かされるなんてねー。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ものすごく用心してたのに。</span></p><p><span style="font-size:1em;">通い続けるために。。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">私のうちなる才能が爆発してたのかなあぁぁぁ。。。。笑</span></p><p><span style="font-size:1em;">ベテランが脅威を覚えるほどに……</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そう考えると、少し自信がつくけど。</span></p><p><span style="font-size:1em;">でもやっぱ、ただ単に気に入られなかっただけなんだろうな。</span></p><p><span style="font-size:1em;">あーあ……。どうしよ。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12968025692.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 22:44:09 +0900</pubDate>
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<title>綺麗なチョウチョを見つけた</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の犬の散歩で、行きがけのすぐ、道端っていうか、草の上。に、青い、綺麗なチョウチョを見つけた。</p><p>ホントに綺麗で、蛾かな？と思った。なんとなく。</p><p>青と紫と、ちょっとだけ濃いピンクが入って。なんともきれいな模様がついてて。</p><p>本当に見惚れるくらい綺麗なチョウチョ。</p><p>地面にいたので、はじめは、これ、なんだ？と思ってとまり、まじまじ見た。したら、やっぱりチョウチョ。</p><p>しんでるかな？と思ったら、生きてる。</p><p>動いてる。おおーー、と、そのまま30秒くらい見つめてから、去った。私はスマホや電話は基本散歩のときは持たない。</p><p>家を出てわりとすぐだった。</p><p>なので、目に焼きつけよう。と思って見つめ、そのあと歩きだした。</p><p>しかし、散歩終盤になってくると、やっぱりさっきのチョウチョ、写真におさめたいかも…。と、思いはじめた。誰か、甥っ子か姪が喜ぶかも。もしかしたら超珍しい品種で、撮った写真が価値が出るかも…。と、純粋な気持ちから、邪心的な気持ちまで、もくもくと沸いてきた。</p><p>それで、終盤になると、いつも走るのは定番だが、昨日は、猛烈にダッシュした。</p><p>シニア犬の我が犬に申し訳ないくらいダッシュ。</p><p>そして、犬を庭のリードに繋ぐや、玄関から母に、</p><p>スマホ貸して！と叫んだ。</p><p>自分のスマホは2階にあるから、時間を短縮しようとしたのだ。</p><p>そして。母のスマホを握り、さっきのチョウチョの場所へ走った。</p><p>あのおばさんは、なんなの。</p><p>と、見た人はたぶん思う光景だ。</p><p>だが、超近所なので、とりあえず走る。</p><p>すると、、まだいた！！</p><p>やった！！お姿頂戴いたします…</p><p>と、カメラを構えたところで、羽が動いた。</p><p>わっ、飛ぶつもりだ、この人！！</p><p>あわてて、カシャカシャ！と撮った。</p><p>なんとか画面の隅っこに、その姿をおさめることに、成功した。１枚。</p><p>まあ…。よかった。</p><p>たぶんさっきのは、羽が濡れたから、乾かしていた、とかだろうと思う。そこを人から見つめられ、奴はたぶん、人生終わった…。</p><p>とか、思っていたかもしれない。しかし私が去ったので、</p><p>助かった…。と思ったところ、戻ってきた。</p><p>今度こそ殺られる！</p><p>と思ったんだろうよ…。</p><p>それで、飛んだ。頑張って。</p><p>と、推測する。</p><p>しかし私はカメラにおさめたかっただけなんだよーー。</p><p>と言っても通じるわけない。</p><p>まあ、よかった。飛んでって、写真は、一応とれた。</p><p>で、この綺麗なチョウチョ。</p><p>私は、あれだ、あれに違いない。</p><p>ってすごく思ってた。はじめに見たときから。</p><p>あれ。中学の国語の教科書にのってた話のあれ。</p><p>海外のお話の、あれ。</p><p>絶対あれだと。</p><p>夏の日の思い出。みたいなやつ。</p><p>優等生の昆虫博士みたいな子からいけてない子が、チョウチョの標本を盗んで、ポケットのなかでばらばらになっちゃうやつ。でも、その子からは、ふーん君って、そんなやつなんだねー。</p><p>とかだけ冷たく言われて、もう、心がめちゃ痛いやつ。あの小説の、あれ。絶対あれ！</p><p>って思った。なんか、思った。</p><p>最初見たときから、すごい綺麗な青いチョウチョ。。イコール、あのときの国語のやつ。と思った。</p><p>すごく衝撃なラストだったので、その場面が、脳内ではっきり画像として作成され、記憶として残っていた。きれいな、チョウチョ。ポッケでつぶれる、青いチョウチョ。となって、あれや！！と、突発的に思った。思ってしまった。</p><p>なんとなく確信めいていたのだ…。私の中で。で、夏の思い出。だった気がする…。！とまで思い、あーそうや、そうや！と。すこしノスタルジックな気分を自分で演出していた。</p><p>なかなかに盛り上がっていた。自分で。</p><p>そして。</p><p>家に帰って、ネットで調べた。</p><p>けっこう、さあ答え合わせさせて頂き、ちゃんとそうだったと、確認しよう。と、自信があった。</p><p>…。</p><p>そしたら、違った…。</p><p>色が、違った。</p><p>名前、クジャクヤママユだって。</p><p>あぁー、そんな名前だったかも…。そうだわ。で、調べたら。</p><p>…。青くないやん。</p><p>茶色。グロい。</p><p>綺麗、とは思えん。</p><p>モスラみたい…。日本人からすると。</p><p>これが、超絶きれいで、盗みたくなるやつなの？？</p><p>びっくりした…。あんまりずっと見てたくない、見かけだった…。</p><p>あの小説に、茶色で、って、書いてあったっけ。</p><p>あったのかもね、、でも、当時の私の脳内では、</p><p>その超絶きれいな、盗みたくなるチョウチョは、今日みたやつ、あの見かけをイメージしていた。青くて。完全に。</p><p>全く、イメージ通りだったの。あれと。</p><p>だから、てっきりこれだ！と、思ったの。。</p><p>しかし、全然違った。</p><p>青でなく、茶色。グロい蛾。</p><p>としか言い様がなかった。</p><p>そして、それは、ヘルマンヘッセの、少年の日の思い出。という小説だったことがわかった。</p><p>そうだったのかー。</p><p>ちょっと違った。惜しかったけど。</p><p>それで、クジャクヤママユの前に主人公が捕った、小物のチョウチョが、コムラサキというやつ。</p><p>あぁー、そこで紫に引っ張られたんだ。自分。</p><p>今なら、紫とは書いていない。と、たぶん気づくだろう。このクジャクヤママユというのが。なんなら茶色、と。</p><p>しかし、若い私は、ムラサキに引っ張られ。より、きれいな、紫の超きれいな、チョウチョをイメージしたらしい。その時。</p><p>記憶を改ざんしないといけない…。</p><p>いや、いいか。そのままで。</p><p>私の記憶はもう、そのままで。</p><p>ところでヘルマンヘッセって、痛い小説を書く人だよね。あの有名な。</p><p>(適当な認識。)</p><p>さすがですね、やっぱりあの小説。</p><p>痛いですねー。</p><p>ポケットでばらばらになって人生終わった。</p><p>って主人公が思ったとき、うわ～…</p><p>って強烈に思ったのを、覚えている。</p><p>痛かったですね。。</p><p>大家の人の作品だったのですね。</p><p>納得です…。</p><p>ところで、結局、あのチョウチョは、なんなんだろうね…。</p><p>ただの青いチョウチョなんだろうね。</p><p>それはそれで調べないとな。</p><p><br></p><p><br></p><p>後:　調べました。</p><p>おそらく、ミヤマカラスアゲハかと思います。</p><p>日本一美しいチョウチョの『候補』になるくらいきれいな蝶々。だそうです。蛾ではなかったです。見たひとの幸福度は上がる。らしい。そうだよねー。綺麗すぎてテンションが上がりまくりました。見れてラッキーでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12967579401.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2026 17:54:43 +0900</pubDate>
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<title>もずくって髪にいい？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">髪の毛が多くて。最近なんか頭が重い。笑</span></p><p><span style="font-size:1em;">なんか、もはや剛毛？ほんとそんな感じだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">短いからか？わからん。でもそれは確かにあるかも。長くないぶん栄養が濃い。そう考えて短くしたという経緯もある。何年か前。長いと手入れも大変だし、暑いし。似合わんし。もはやたぶん。わからんけど。しかし、中年を超えてロングヘアでいるのには根性と金と時間がかかる。とかも考えた。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なので長い髪はさっさと手放した。</span></p><p><span style="font-size:1em;">最後に伸ばしたとき（いや、チャレンジしただけだ）覚えてるのは、肩より長くなると、ボリューム、ないやん！！ってすごく思った記憶。頑張ってもう一度、髪の長い女のひと。になろうとしてみたが、ボリュームない。決まらん。ダサい。めんどくさい→たぶん似合わない。という、結論を早々出して。それからショート。何年もショート。私は和田アキ子になりました。とその当時母に散々言っていた。本当にいつも言っていた。うざいほど。（面白いつもり。。）</span></p><p><span style="font-size:1em;">たぶんその頃って更年期まだ入ってなかったんだろうな。。いつか忘れたが。だって、肩を越した途端にボリュームなかったんだもんね…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">たぶんそうでしょう。</span></p><p><span style="font-size:1em;">だって…。なんか今の方がボウボウに毛が。</span></p><p><span style="font-size:1em;">剛毛に…。なぜに。。と思うが、はっと思ったのが、もずく。それが、某サイトのお悩みで。</span></p><p><span style="font-size:1em;">はい出た、某サイト。しかしそれはお悩みでない。楽しい雑談だ。あれには心底どうでもいい雑談を仕掛ける人がいる。よくいる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それはマジで楽しい。真面目なお悩みだけでなく、どーでもいい話もできる。どっかの誰かと。暇人と。</span></p><p><span style="font-size:1em;">そのどっかの暇人が、</span></p><p><span style="font-size:1em;">もずくを毎日食べたら髪の毛が、白髪になりにくいんでしょうか？？</span></p><p><span style="font-size:1em;">って言っていた。そうだ、その人は剛毛に焦点を当ててはなかった。白髪の方だ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ちょっと違ったね。</span></p><p><span style="font-size:1em;">回答の方は、黒髪自慢の人が、多数いた。</span></p><p><span style="font-size:1em;">やはり、もずくだけでなく。ワカメやひじきも大好きです！私は！そして。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私の髪は黒々しています！という。自慢。</span></p><p><span style="font-size:1em;">でそれに反して、そんなことは科学的に証明されておりませんので、迷信です。</span></p><p><span style="font-size:1em;">みたいな人がまたチラホラ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">きっとその文章を打っていいる人は、お髪が薄いのであろう。それか真っ白か。</span></p><p><span style="font-size:1em;">で、なんとなく読んでいて、あ、私もだ。と思った。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ほぼ毎日もずくを食べている。更年期来てからというもの。</span></p><p><span style="font-size:1em;">だって、食べないと具合悪くなるんだもん。。更年期来てからは、一日でこの栄養素をクリアしないと動けません。みたいな体になった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それの中に、海藻。これがある。そこでもずくは、お手軽なのだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">すごく。</span></p><p><span style="font-size:1em;">もずく。</span></p><p><span style="font-size:1em;">お手軽。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ただプリンのごとくにフタを開けてお箸で食べるだけ。もっとほしいよ今日は！と思ったら、容器に出し、味ついてないやつも常備してるので、足すだけ。楽。</span></p><p><span style="font-size:1em;">だからほぼ毎日もずく食べてる、から、</span></p><p><span style="font-size:1em;">こんなに剛毛なの？？と思った。</span></p><p><span style="font-size:1em;">白髪に関しちゃなんとも言えない。最近はヘナにしたから。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それはわからん。確かに少ない方ではあった。最近まで普通のおしゃれ染めで、若者の色にしていた。が。</span></p><p><span style="font-size:1em;">一度失敗して（時間置きすぎた）、めっちゃ傷み、ビビるようになった。私の髪はもう若くはないのに…。ヤバい。と。それで、ヘナにしたのだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">なので黒だ。そんなに白髪きてないうちに黒染めデビューしたのでわからん。。なんで染めるのって、何かに染めていたいから。？</span></p><p><span style="font-size:1em;">いやなんかそういうのあるじゃん。</span></p><p><span style="font-size:1em;">私髪の毛おしゃれしてんだぜー！みたいになりたい。何かで染めて。それだけ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それで髪の余命と、健康を考えてヘナデビューしたので。</span></p><p><span style="font-size:1em;">自分の白髪がいまどのくらいなのか、、わからん。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかし剛毛だ。ものすごく。</span></p><p><span style="font-size:1em;">だから、この呑気な質問をしている人に照らし合わせると、これってもずく効果なのか。と思っただけ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">あぁ…どうでもいいわ…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">心底どうでもいい…。</span></p><p><span style="font-size:1em;">しかし昔、昭和のころ。母はわかめが食卓に出ると必ずこう言った。</span></p><p><span style="font-size:1em;">わかめを食べると髪の毛がきれいになるよ！と。</span></p><p><span style="font-size:1em;">いつも言っていたな。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それで子供は、そうなんだ、じゃあ食べようかなあ。みたいになる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">昭和のお母さんのいうことは、正しいのであろうか。</span></p><p><span style="font-size:1em;">今時の令和のお母さんの食卓での定番のセリフは、なんだろう。</span></p><p><span style="font-size:1em;">もっと理屈っぽいのかもしれんな。昔より。</span></p><p><span style="font-size:1em;">栄養素の名前を羅列したりとかすんのかな。</span></p><p><span style="font-size:1em;">いやいやそんなことはないだろう。</span></p><p><span style="font-size:1em;">リアルな子供との食卓は経験したことないからわからん。</span></p><p><span style="font-size:1em;">うちに来てる時は客だし。</span></p><p><span style="font-size:1em;">食べるのはおばあちゃんの料理だしな。おばあちゃんの知識は昭和のときから、アップデートされとらんし。</span></p><p><span style="font-size:1em;">まあどうでもいい。</span></p><p><span style="font-size:1em;">もずくの話の真偽は如何ばかりなのだろうか。</span></p><p><span style="font-size:1em;">やはり迷信か、何かの言い伝えとかなのだろうか。</span></p><p><span style="font-size:1em;">わからなくていいんだけど。だってこれからも食べるだけだしさ。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12967094964.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2026 22:21:59 +0900</pubDate>
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<title>声の衰え</title>
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<![CDATA[ <p>50前にして。声の衰え、を、感じましてございます。</p><p>声は出るほう。けっこう高いとこまで。地声で、でるほう。しかし、</p><p>ごく最近、高いほうがでにくい、、これが現実のものとなったよう。加齢…。肉体の加齢だ…。</p><p>私ってそういえば、特技は全部、文科系。だから。肉体の衰えとか、そんな、感じていなかったー。</p><p>これまで。</p><p>走るのが速いわけでもないし。泳ぐのが…。</p><p>あれが、これが、って何もない、別に。</p><p>たくさん、練習して上手いってものも、ない。</p><p>だから、肉体的衰えなど、感じたことはなかった。そりゃあ、衰えてるはずだが。そんな高いレベルのパフォーマンスを、してないから。感じないのだ。</p><p>日常で。</p><p>しかし、、</p><p>歌は、確かに肉体による、パフォーマンス、だったね。気づいた…。</p><p>高い声が出にくくなってる。</p><p>これって、衰え？？だよね？？</p><p>まさか、病気だろうか？ポリープとか？</p><p>その可能性も、ある？</p><p>そうか…。やったことないけど、初期は声が出にくくなります。とか、ありそう。</p><p>調べよう…。</p><p>最近、カラオケも家でたまにするけど、前よりたくさんするわけじゃない。ごくたまにだ。</p><p>それより、母とのケンカで、怒鳴る。(めちゃよくない)めちゃでかい声でどなってばっかり。</p><p>それが喉に、良くないのかも…。良くないよね。</p><p>耳鼻科にいって、覗いてもらったほうがいいか。</p><p>うーん。自分で喉の不調とかいって、調べる？</p><p>しかし、日常では、なにもわからない。不調は、感じられない。</p><p>カラオケで思い切り歌ったとき、高い声が、出づらい？？とその時だけ感じる。</p><p>これって、衰えなのか。</p><p>病気のサインか。</p><p>わからん…。どっちもありそう、年齢的に。</p><p>にしても、龍角散のど飴は、やはり優秀だ。</p><p>あれを嘗めると、とりあえずは、出るんですよね。その時は。</p><p>すごいね。龍角散。</p><p>安定した安心の製品です。</p><p>とにかく、喉のことを検索してみよう。</p><p>これはただの老い過程なのか、どうか。</p><p>そう考えると、そうもあり得る、しかしそうでもないともあり得る気がしてきた。</p><p>調べねば。</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12966803923.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2026 00:02:05 +0900</pubDate>
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<title>エディって離婚だったんだ</title>
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<![CDATA[ <p>２年以上たってこんな新情報がでるとは。</p><p>シングルファーザーのエディって、私は絶対死別やと思っていたのよ。</p><p>ってドゥオリンゴの話です。</p><p>言語アプリの、、</p><p>ジュニアのお父さんのエディ。</p><p>エディって超ポジティブ人間だし。ジュニアにめちゃくちゃ優しいし。いいお父さん。</p><p>最近わかったのは、どうやら体育の先生。学校の。ってこと。</p><p>そんなエディがシングルなのは、離婚だったのだ…。</p><p>こんないい人間のエディと別れるなんて、どんな女だー。と思ってしまう。</p><p>子供っぽいところが嫌だ。みたいな人ならありかな…。いや、そんなことで？そんなところがかわいいのではないか。エディは。(もはや思考がおばさんやな。我ながら。)</p><p>死別と勝手に決めていたので、今日の話で、ジュニアがmomと出掛けている。というところで、えっ。！！となった。</p><p>まじで…。？</p><p>ジュニアもちゃっかりしてはいるけど、めちゃくちゃ父の味方で、父のことが大好きで。ものすごく支え合ってる親子であるのに…。母と会う？しかも、夜なので泊まりだ。母の家に行っているのだ。おそらく。。</p><p>案外、ジュニアの母はとんでもなく野心があり。若かりし頃この夫と子供を捨て。夢を追ったとか。そして今やデカイ企業の女社長なのかもしれない。</p><p>そんな女の人なら、体育教師の子どもっぽい夫などとは、離婚するかもしれない。</p><p>あ、そうだ、ここはたぶんアメリカだ。。</p><p>日本より離婚することは、簡単なんだ。精神的に。だから。エディもあんなに次の奥さん候補とデートしまくり、息子のジュニアも、全く違和感なく応援している。毎度毎度、デートに出かける父を。とてもポジティブに送り出す。８歳の息子だ。こんなのは、ふつうなのだろう。アメリカでは…。</p><p>まあなんにせよ、軽くショックな事実だ。</p><p>これは架空のお話だが。</p><p>とにかく、エディを振る女は、高飛車な女であろう。と、すごく思う。</p><p>その点やはり、エディには、おとなりのビーがいい。もう、彼女がいる。彼女でいい。</p><p>おとなりさん同士の関係ではない。あれはもう。ソウルメイトみたいだ。</p><p>家族みたいな付き合いだ。エディとビーは。</p><p>助け合い、支え合っている。生活のいろいろで。</p><p>お互いの生活習慣も知っている。</p><p>今回なぞ、夜中に変な音がするー！と、ビーを自宅に(となりだが)呼ぶ。そして、ジュニアの部屋のおもちゃのロボットの音だった。というオチ。ジュニアは、母のところに行っている。という。</p><p>それを、となりのビーと共に確認。</p><p>あーよかった。と、エディは、夜中までビーを頼りにしすぎな感じだ。</p><p>もはや、あんたたちは、夫婦でいいではないか。と、ドゥオリンゴユーザーはみんな思っているに違いない。</p><p>これは、制作者が企んでいるのだろうか。。</p><p>わからん。</p><p>AIが気まぐれに作ってるのかもしれない…。</p><p>あと、最近わかったことで、ビーと、リンの名字がわかった。それで、リンは中国系。とわかった。</p><p>あーー、なるほどぉーー。</p><p>いや、、あのリンなぁ。うん。</p><p>それなら、おばあさんのルーシーも中国系なのか？</p><p>そういうことになるのか。</p><p>魔性の女で、謎の過去だらけのルーシー。</p><p>どこぞのいろんな国でスパイをやりまくていた、という話が、嘘か本当か、いつも謎。デタラメっぽいけど、いろんな大物の知り合いが多すぎる。だから、全部デタラメとは言えない雰囲気。という謎のおばあさん。。</p><p>あの親子、、いや、親子でなく、祖母と孫娘か。あの二人は、とにかく曲者すぎるキャラクターだ。。</p><p>そういえばビクラムは、インドだ。奥さんとラブラブだ。イケメンで。特に性格。</p><p>女子高生のザリは、イスラム圏の子。</p><p>惚れっぽすぎる女子高生。かなりうざい、女子高生。(ひどい言い方をすると。まあかわいいけど。)</p><p>いろんな人種の登場人物がいるよね。</p><p>しかしなぁ…。</p><p>エディは振られていたのか…。そうかぁ…。</p><p>ジュニアは、母と会うのか。</p><p>帰ってきて、ママは元気だったよ！とか、明るく言うんだろうなあ。で、エディも、何も気にせずさっぱりと、そうか！ママは元気だったか！よかったなぁ！！とか言いそう。</p><p>うん、言いそう。</p><p>そして、今晩はピザだー！とか二人で言って。</p><p>ジュニアは、ママのごはんもおいしいけど、やっぱり宅配ピザが１番だね！とかいって平和な日常に戻る。って感じする。</p><p>めっちゃする。。</p><p>だからいいのか。エディが死別じゃなくて、離婚でも。</p><p>全然いいのか。アメリカだし。</p><p>ピザを食べれば、オールオッケー！！</p><p>って感じなんだ、たぶん。</p><p>平和なんだ、こっちの感覚より。</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12966779730.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2026 19:34:30 +0900</pubDate>
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<title>こないだのワールドカップのときって入院してたな</title>
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<![CDATA[ <p>サッカーとか野球とかラグビーとか基本見ないけど、ワールドカップとかWBCとかだけ見る。一般国民の私。こないだのWBCってテレビでやんなかったね。そういえば。あんなのテレビでやんないと見ないのに。一般国民は。大谷だって多くの日本人はタダだから見るわけで。まあいいや。</p><p>もうすぐサッカーのワールドカップがある。ようだ。今回は私も開催前に気づいた。たまに気づかず始まり、テレビをつけて、わ、何かあってるーー。え、ワールドカップだって。ということはよくある。こういう人種は。</p><p>前回はそうだった。私超絶調子崩してて、入院していたんだよ。その頃。</p><p>入院って10年に一回とか。今までは。10年後またしたくないわ。もうしたくないわ。</p><p>まあそれで、入院中だったんで、めちゃ良く覚えてる。だってあのとき。1ヶ月間のあいだのことだから。</p><p>私の病院はスマホOKだった。すごいいい病院。しかしもちろんWi-Fiは自分もちで。その頃私は、ルーターを持っていたのだった。なんかいろんな場所を放浪していたからね……ていうかおばあちゃんち用…Wi-Fiないから。それで持ってたものだから。そのまま持ち込み、スマホできた。から、そのあたりでネットニュースでワールドカップが始まると知り。おお。と思っていたら。始まると、みんな、広間で見ていた。けっこう、楽しい雰囲気。だったなー。消灯の10時までだけどね。見られるのは。でも7時台から始まったりすると3時間くらい見れるわけで。お年寄り以外の若い人がみんなで見ていた。私も疲れるまでは、みた。</p><p>そのとき覚えた選手が、三笘。あのワールドカップで覚えたのだ。彼を。</p><p>フィールドで走って、プレーしている姿が、めちゃ遠目でも素人でも、かっこいいー。この人。って思った。</p><p>それで、背番号、何番や。と思って一生懸命見て。何番。と思って。交代とかするとkぃとか、なんかかっこいいことをしたら、何番、誰々。とか言って画面に出るじゃん。あれで、ミトマ。とわかって。うわこの人、顔もカッコよくない？？とか思って。それで、三笘を覚えた。という。</p><p>遠目で見ていても、なんかうまさはわかるし、なんかすごかった。。</p><p>しかもイケメンだった。後でわかった。</p><p>ワールドカップが終わって、退院して、なんやや過ごしているうちに、いろいろ三笘のことを調べてはないけど、なんか騒がれて、イチオシの注目選手だとわかった。やはりか。サッカーしている甥も、三笘が好きだ。と直後行っていた。やはりか。その後しばらくは三笘フィーバーみたいな感じがしていた。その頃よく時間を咲いていた趣味の、似顔絵にも描いた。。いやだって、カッコ良すぎるし……アスリートは他には真央ちゃんくらいしか描かないが。彼は本当にかっこいい。と思ったから。その頃いとこの天然なお姉ちゃんとフェイスブックでやりとりしていたから、見せたら、彼女もかっこいい、大好きだ！！といって興奮しまくったから、その絵は上げた。大喜びし、リビングに飾っているらしい。。夜中に三笘を見てびっくりするらしい。笑　当時はそのように話していた。</p><p>しかし…今回三笘は出ない。</p><p>出ない。。</p><p>唯一の知ってる、推しの選手は出ない……</p><p>ケガだって。仕方ないよね。それは。</p><p>三苫が出るなら見て、ついでに二人目を覚えよう。と思っていたが。</p><p>甥や姪にかっこいい選手、好きな選手。って名前聞いた気がするが。二人目の推しは、バラバラだった気がする。</p><p>中村。？とか言っていたかな。姪は。甥は、久保って言ってた気がする。</p><p>新聞を見たら、その2名の名前はある。久保は、確かに聞いたことあるけど。</p><p>私とってはどちらも、その他の代表選手。なのだ。。</p><p>まあ。でも見るよ。にわかファンで一番楽しいのって、やっぱサッカー。ワールドカップ。だもん。</p><p>私が若い頃は、初めて出場しました。の時代。初めてベスト〇になりました。の時代。</p><p>今〇〇戦やってる。となると。家から、おおーー！！とか声が聞こえたこともある。たぶん誰かがゴールを決めたんだ。みたいなくらい、盛り上がってた。</p><p>今もそうなのかな。</p><p>いや、前回もなかなかそうだった。</p><p>盛り上がっとたわ。</p><p>1回戦でどっかと引き分けて。</p><p>2回戦と3回戦はヨーロッパのどこかの強そうな国とやって。</p><p>2回戦は真夜中か、明け方くらいの時間だった。から見ていない、もちろん。しかし。</p><p>朝ボケーっと起きて、看護師さんが朝イチに血圧を測りに来るんだが。</p><p>男性の看護師さんが、私の腕に布をくるくる巻きながら、サッカー勝ちましたよ！！ゆうべ！！って、興奮しながら言った。</p><p>私は失礼ながら、負けるやろ。って思ってたから、</p><p>えっっ！！！ってその言葉で目が見開いた。マジですか？？って言ったら、</p><p>いやーーすごいですよね〜〜！！みたいにめちゃ朝からで盛り上がったのを、ごく覚えている。</p><p>午前中の広間は、勝った試合のダイジェストが延々映っている。みんな見る。私もゴールシーンをしっかり何度も確認する。ゴールを決めた選手のインタビューが、何度も流れる。何度も見る。見まくる。という、感じ。だったわ…。</p><p>いやあの時そういえば盛り上がったよね。確か三回戦も勝った。強いとこに。</p><p>一回戦の方が確か、ここには勝つんじゃ。と思っていた相手だった記憶がある。</p><p>しかし、そうはならず。予想と逆の結果に。</p><p>こういうのが、ワールドカップだとなんかすごい、盛り上がる。</p><p>なぜでしょうね……</p><p>みんなで見るから。かな。</p><p>やっぱ。</p><p>サッカーのルールが、わかりやすいから、かもしれない。基本。</p><p>ゴール入るのが、わかりやすい。</p><p>しかし、いまこの人、難しいことをした、というのもわかりやすい。</p><p>その辺だろうか。こんなに盛り上がるのは。。</p><p>とにかく分析はどうでもいいから、今回も見よう。</p><p>三苫でなくても見よう。</p><p>こうやって書いてたら楽しみになってきたわ。</p><p>何かドラマがあるに違いない。</p><p>やっぱいまサッカー、そこそこ、いやかなり、盛り上がってるのかもしれないわ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12966360809.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2026 20:00:35 +0900</pubDate>
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<title>タンブラーカッコいいけど知覚過敏</title>
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<![CDATA[ <p>私は猫舌だ。と昔から自覚していたんだけど、最近、感覚過敏だから。その一環の猫舌なのかもな。と気づいた。</p><p>そういえば冷たいアイスとかも、最近、というか30代くらいから苦手だ。棒タイプのやつは、噛んで、ひーー！とか言っていた。かなり前から。しかしそれは、歯を磨きすぎて力を入れすぎて、神経がむき出しになっているからかな。とか思っていたけど。いやそもそもが、神経が敏感なのでは、それで知覚過敏なんではないか。とか思う。最近は。(いや実際磨きすぎていた時期はあった。歯医者で指摘されたことがある。。)</p><p>最近うちにあるコップで、ひとつカッコいいタンブラーがある。なにかでもらったっぽい。</p><p>私は１日いくつコップを使うんだ。と自身でツッコミたくなるほど、コップを使う。いちいち変えてるのではなく、様々な種類の飲み物を飲むから。主にお茶。と、コーヒー。</p><p>その前にまず水。薬、サプリは水で飲む。あたり前。</p><p>それから。コーヒーは、１杯か２杯は飲む。インスタントだが。だいたい牛乳いり。</p><p>それから、お茶だ。</p><p>緑茶は必須。だいたい２種類は飲む。番茶かくき茶。どちらか。とそれプラス、煎茶の日もあり、抹茶玄米茶の日もあり。</p><p>カフェインキツいな、という体調の日は、ほうじ茶。もしくは、ルイボスティー。という感じ。</p><p>うちのお茶の場所には、これなん種類あるんですか。ってくらい、お茶が揃っている。あと、私はめったに飲まないが、紅茶もある。２種類くらい。</p><p>そう、。それで。それらを私は毎日飲みまくるので、陶器のマグカップ、プラスチックのコップ、湯呑み。が無数にある。あと、今どきタンブラーが、いくつか。</p><p>二人しか住んでいないはずの家に、コップが、いくつあるんじゃ。という感じなのだ。しかもそのへんに並べて置いてある。</p><p>その、誰かにもらったカッコいいタンブラーは、銀色で大きくて、使い勝手が良い。しかし、</p><p>保温効きすぎる。という事実が確認された。最近。</p><p>フタはないのにもかかわらず。</p><p>上が大きく空いている、ただのコップなのに。なのに…。。</p><p>いつまでたってもあったかい、＆冷たいーー。</p><p>マジでマイボトルレベルで保温されるのだ。</p><p>これが、なんか不都合に感じてきた。私は最近。</p><p>猫舌と、感覚過敏だから。</p><p>あったかい飲み物は、適度に冷めてほしい。</p><p>冷たい飲み物は、適度にぬるまってほしい。</p><p>と、私の舌と口は、感じる。</p><p>１時間たっても、あっつ！！</p><p>つめたっっ！！　となり、ちょっとびっくりするのだ…。</p><p>なんだこれ、ボトルじゃないのに？？と、マジでびっくりした。</p><p>それで、はじめは、始めはね。母とその機能性を称賛した。</p><p>これは素晴らしい。みたいに。</p><p>称賛したけど。。</p><p>最近は、ちょっと、、ぬるまってくれよ…。</p><p>冷えてくれよ…。みたくなってきた。。</p><p>勝手な私。</p><p>じゃあオマエは使うな。他のを使え。というだけの話なのだ。が。</p><p>マジでコップ足りなくなるときが、あるんで。だから、使う。</p><p>はじめからぬるく入れれば問題ない、んだよ。そう。</p><p>しかし、ほうじ茶とかを、ティーバッグをポンといれ、ポットからお湯を注ぎ、自室に持っていく。</p><p>それで飲んで、あっつ！！</p><p>と、いつもなる。</p><p>ほうじ茶は、すぐ出る、から、すぐ、飲みたい。</p><p>ので。近頃はマグカップにうつす。ことが多くなった。</p><p>私のデスクの上には、夕方頃には、大量のコップが散乱しているのだ…。</p><p>どれか、空きがある。お茶もしくは水の。</p><p>それに、マジシャンのように、うつすのだ、、</p><p>ほうじ茶を。</p><p>そうすると、はい、即、飲めまーす。</p><p>陶器はやさしい。。</p><p>すぐ、室温にしてくれる、</p><p>陶器、好き。。</p><p>どうでもいい。マジで。</p><p>でもそのカッコいいタンブラーは、たくさん入って、持ちやすくて好きなのだ。だから、嫌いにはならない。</p><p>もう、アナタ、保温性、抜群なんだからーー！</p><p>と、愛情を持って、突っ込むだけだ。</p><p>だから、コップはいくつあってもいいのだ。</p><p>心底どうでもいい話だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12965938524.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 17:43:34 +0900</pubDate>
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<title>やっぱ弟アホだわ</title>
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<![CDATA[ <p>上の弟ってやっぱりアホだわってつくづく思う。</p><p>責任ある仕事をしていて、家族があって。</p><p>ちゃんとしてるけど。それは、してるけど。</p><p>えらいけど。それは。</p><p>きのう母の日でさ、</p><p>だいたいそういう日には、電話してくる。</p><p>プレゼントとかはなくて、電話だけ。</p><p>まあ、それは、いいけどさ。</p><p>プレゼントなくてもさ。</p><p>電話をさ、</p><p>こどもにさせんの。</p><p>あとから自分が出れば、いいほう。いい方よ。</p><p>まず子どもが、もしもし～、おばあちゃん？？</p><p>って可愛い声で電話してくんの。最初。</p><p>それが私は毎回むかつくのよ、地味にいつも。</p><p>自分出ずに終わることもあんのよ。</p><p>なんかさ、それってなに？って。</p><p>孫は可愛いのは当たり前だー。</p><p>しかし、まずきちんと親が出ろ。それから、孫に変われ。と。</p><p>思ってしまう。</p><p>きのうなんか、最高にダサかった。</p><p>弟はマザコンだ。</p><p>母のことを、◯◯ちゃん、と、名前で呼ぶ。しょっちゅう。それは、もちろん、ふざけて、そう呼ぶ。</p><p>ふつうにしてるときは、ちゃんと、母さん、と呼ぶが。電話とか、ちょっとふざけたテンションのとき、そんな風に、ちゃん呼びする。けっこうやる。</p><p>まずキモい。40半ばの家族持ちの男がキモい。</p><p>ふざけてる風味だが、そう呼びたいマジで。って思ってる感じがする。まじマザコン風味。</p><p>電話とかだと、まずその呼び方をする、</p><p>キモい。</p><p>でもヤツは、なんか、ちょっとあれで、なんかふざけないといけない。というか。なんか、真面目に、もしもし。俺です。というのが、恥ずかしい。と、思っているフシがある感じがする。(それもダサい。)ので、情けないヤツ。とは思うが、ちゃん呼びで電話してくるのは、まあいい。なんか誤魔化したいんだろうから。しかし、こどもを一発目に出すのはやはり気にくわない。やっぱりそれは、気にくわない。いつも。</p><p>きのうは、それだよ。</p><p>それとそれとを、掛け合わせてきたんだ。</p><p>弟の長男が高１になった、大きくなった。</p><p>声変わりもした。</p><p>声が似てきた。父と。弟と。</p><p>だから、長男を使ってきた。</p><p>一発目に、長男に出させ、</p><p>◯◯ちゃん、と、言わせてきたのだ、あの野郎。。</p><p>だまそうと。</p><p>母はまんまとだまされた。</p><p>らしいです。</p><p>それは楽しいかもしれないが。</p><p>マジふざけとる。と、私は思う。</p><p>長男は、とても優しくて、思いやりのある性格をしている。</p><p>父に付き合ってやったに、決まってる。</p><p>と私は思う。</p><p>もう、こんな父だよ。と、思ってると思う。</p><p>彼は。</p><p>だから、おばあちゃんのことを、ちゃん呼びして、だます。という究極にバカらしい企画にのってあげたのだ。優しい息子だ。</p><p>姉の私は、これを聞いても、究極にバカな弟だ。という感想しか抱かない。楽しくない。</p><p>こどもが一発目ってだけでいつもあきれ。</p><p>ちゃん呼びで電話してくることも、まあ、いいかと思いつつ、アホかと思い。の通常。</p><p>それを、掛け合わすとは…。こどもを使い…。</p><p>こいつ、、オッサンなのに、</p><p>いつまで20代みたいなことやっとるんやろう。。</p><p>って。</p><p>そりゃあ私だってオバサンなのに、この落ち着きのなさ。って思うけど。でもさ私は一人もんだもん。</p><p>だからいいんだもん。(？いや、いいの。)</p><p>別にさ、みんなこれで嫌な気持ちになってるわけじゃないのよ、この電話でさ。</p><p>だから害はないのよ。別に。</p><p>問題はないのよ。</p><p>ただ、私がいつも、いつも一人で、ダッセーー。</p><p>って、一人で思ってるだけ。</p><p>一人で思ってるに過ぎない。</p><p>損かもしれないけど。こんなの。</p><p>でも思うんだもん！</p><p>ダッセーーやつ。弟。って。</p><p>ちゃんと働いて家族養って、えらいけど。</p><p>私とは比べものに、ならないくらい、えらいけど。</p><p>社会的にはえらいけど。もちろん。</p><p>でも、電話があるたんびに。</p><p>ダセーーーわ。</p><p>と、思ってしまうのだ。。</p><p>私…。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12965803113.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 11:34:46 +0900</pubDate>
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<title>未来ばあちゃんかも</title>
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<![CDATA[ <p>うちの母は今日の母の日のプレゼントによって未来ばあちゃんになるかもしんない。</p><p>きのう妹から、未来のシャツが届いた。</p><p>医療機器という扱いのシャツ。</p><p>何が医療機器なのかと思って、説明書を読んでみる。そしたら、赤外線が出るらしい。着ると。そのシャツから。へーー？</p><p>赤外線って、電気ストーブとかに、出ますって、かいてあるやつ？ようするに、ポカポカするってことか？疲労、凝りに効くとかかいてある。ふーん。。</p><p>ていうか、ついこの前の生協のカタログで、そういうのを見たばっかりだ。でもそれは、磁気だった。そのシャツは。</p><p>なんかシャツに、ピップエレキバンみたいなやつがすでに、肩のところ、腰のところに埋め込んである。みたいなシャツで。で値段はけっこうしてた。私は凝りにはエレキバンの人だから、へーーいいかもな。とは思ったけど、でも、場所が微妙に違うところとか、いつもそこ。ってわけではないからな。、、お金あっても、やっぱりこれはナシかなー。とか考えていた、ついこの前。そしたら、医療シャツ。みたいなのがきのう送られてきて、びっくりした。流行っているのか、医療シャツ。</p><p>でも、考えてみたら、今日は母の日、来月は、父の日。</p><p>それかーー。と、思った。</p><p>年老いた親に、凝りに効くシャツをあげよう。という、キャンペーンが市場で行われてるのか…。と、</p><p>わかった。</p><p>妹は、私も気になってるから、着てみて着心地教えて！と、母に言伝ててきたらしい。</p><p>実験台にされている母。</p><p>まあ、うちの母は、私みたいに敏感ではなく。なんでも、いいねー。と、言うひとだ。</p><p>なんら問題ない。</p><p>そして、よかったよ！と、しっかり妹に言うに違いない。</p><p>で、妹もなぞの赤外線シャツを購入するんだろう。</p><p>いいよね。着たい人が着ればいい…。</p><p>で。</p><p>それを着て。その上。</p><p>今日は、スマートウォッチが届く予定なのだ。</p><p>母に。</p><p>私が昨晩ポチッた。</p><p>家から、というか、ただ、買った。</p><p>だって先月の喜寿も、結局、何もしていないし。</p><p>誰も来なかったし。</p><p>あ、下の弟が一人でごはん食べに来たか。。</p><p>でも、プレゼントとかも、ふつうに、妹と姉から、ふつうに、ふつうのをちょっともらったので終わった。</p><p>なので、時計でも買おうや❗と私が言った。そんだけ。私はほぼ収入ないし。(情けなし)</p><p>70の古稀のときは、みんなでなにやら買ったのだ。</p><p>しかし、その時は、ギリだったのだ。みんながまとまった、最後のときだった。私はあれで、懲りた。</p><p>疲れきった。もうやるまい、と思った。</p><p>私が母の要望と、きょうだいのこれあげたい要望を、擦り合わせる作業。をした。</p><p>もうたまらなく、疲れた。</p><p>具合悪くなった…。</p><p>そういう、ものすごいネガティブな記憶。それがまだ、しっかり残ってる。</p><p>その時も、時計を買った。母に。</p><p>一つ大きなものと、腕時計を買った。2点セット。</p><p>母は、もうルンルンして、お気に入りになり。その後3年くらいその時計をつけいたが。</p><p>あっけなく壊れた。</p><p>買った店に修理に持っていったら、買った価格の4分の3くらいのお金がかかりますので、修理おすすめしません。と言われ。諦めた。。</p><p>という経緯がある。ので。</p><p>時計、また買っちゃいなよ！！と、私は言ったのだ。</p><p>すると、母は、それなら、歩数計とか、心拍とかがわかる、あれがいい。と、言ったのだ。</p><p>え、スマートウォッチ…。ですかぁ…？</p><p>いとこのおじさん(80過ぎ)が、そういう系のアニバーサリーで、妻と息子の連名でもらった。とかいってものすごい高そうなスマートウォッチを着けていたことがある。それを見た。のもあるのか？</p><p>父も昔、すっごいやすいスマートウォッチを、一時つけていたことがある。やはり、妹からのプレゼントで。。(しかもその時家のなかでスマホを所持してしたのが私だけで、私のスマホにペアリングされ、いちいち父の心拍などが私に知らされるという。。面倒くさい極みだった。)</p><p>まあ、いろいろあり。若者も好きな人は好きなんだろうが。これ。でもそれは一部だと思う、私は。</p><p>高齢の人は、マジで心拍確認、睡眠確認したい。という、ニーズが存在するのだ…。ほんとマジです。</p><p>なので、母のデザインの好みを聞き、黒で、四角で、大きめディスプレイがいい。というので。昨晩探してポチった。</p><p>しかし、私も届くのが、楽しみなのだ。</p><p>父のときより、数年経過しているので、5000円くらいのスマーとウォッチでも、どれくらい進化しているのだろうか、と。すごく見てみたい。</p><p>女性に人気、とてもいい、カッコいい。という、高評価のものを、買った。</p><p>それを装着し、赤外線シャツを着た母は、完全に未来ばあちゃんの完成だ。きっと。</p><p>どんなふうになるのであろう。。</p><p>いけてるだろうか。</p><p>デザインは、シンプルだ。</p><p>シャツはただの水色で、無地。</p><p>腕時計は、黒。</p><p>いけてるかも…。！！</p><p>未来型イケばあちゃんになれるかも。うちの母。</p><p>すごい楽しみだ。なんか。</p><p>たぶん夕方届く。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12965697997.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 12:17:42 +0900</pubDate>
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<title>today I worked in a work place</title>
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<![CDATA[ <p>today I went to the work place weekly. But it always is Tuesday. Friday is spare.&nbsp;</p><p>I worked at a computer place as usual. I use the irastrater.&nbsp;</p><p>&nbsp;I make a monthly calender recently. now I make May. I have finished it at home. today I was going to print out it !!&nbsp;&nbsp;</p><p>I arrived there a little&nbsp; past two p.m. I was in behind time. uh . . sorry.&nbsp;</p><p>I said to the instructor , I have made May calender, I want to print out it . ,&nbsp; He said Sure ok. then. I displayed it on a pc.&nbsp;</p><p>I explained him what I was particular about its line, color, and font. He nodded. And I touched up it. He looked at it beside on me. I am grateful him. thank you~~&nbsp; always he cares of me. and he leads me.&nbsp; I always appriciate him.</p><p>then. I clicked the print out place on a computer.</p><p>the paper is appering . . .a sheet of my calender paper. . !!&nbsp;</p><p>that was a excellent one . for me. At least it was the best one for me. since ever.&nbsp;</p><p>the instructor said, you have improved. and it is very good work. !&nbsp; I was so glad to hear him.I was happy.&nbsp;</p><p>that calendr is on a wall in our living room. I always set it there. and I always look at it.&nbsp;&nbsp;</p><p>it was very instructive. Because I can think and reflect about it every time.&nbsp;</p><p>But, . . this month I may be satisfied during all of month.&nbsp;&nbsp;</p><p>my May calender. . I will keep on grinning . .all of this month.&nbsp;&nbsp;</p><p>parhaps I will.. .&nbsp;</p><p>Haha.&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/202naga/entry-12965539042.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 21:27:06 +0900</pubDate>
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