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<title>2030vision</title>
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<description>”２０３０ビジョン”公式ブログです</description>
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<title>■ ３．１１後の日本のありかた</title>
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東日本大震災が発生してから、ビジョンの検討を中断していましたが、６月から検討を再開したいと思います。そこで、その第一弾として、５月２１日のCrossover21[官民協働ネットワーク] イベントで提案させていただいた、「３．１１後のにっぽんのありかた」をご紹介します。考え方を述べただけのものですが、今後の検討の参考になれば幸いです。基本コンセプトは以下です。◆経済を追い求める社会から、利他共生社会にシフトしよう　　これまでの当プロジェクトの考え方をおさらいしているものです。　 「経済成長さえすれ
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<title>□＃３「2030の暮らしをどう創るか」検討会</title>
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”２０３０ビジョン原案”検討会＃３「２０３０年の暮らしをどう創るか」のレポートです。検討テーマ■どういう社会を目指すか　（ディスカッショングループ ①）環境省が昨年秋に提示した「2050年はどんな社会？」を参考にして考えました。　　　　　出典：環境省「地球温暖化に係る中長期ロードマップ」マクロ.ＷＧ資料　pdf．　　　　出典：環境省「地球温暖化に係る中長期ロードマップ」マクロ.ＷＧ資料　pdf．2030年に私たちは　① ２０世紀型の輸出主導型工業社会を、引き続き目指すのでしょうか？　② 国内は技
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<dc:date>2011-03-03T22:15:53+09:00</dc:date>
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<title>■＃３「2030年の暮らしをどう創るか」視点</title>
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「ビジョンを考える会」第三回の視点を記します。これまでの二回の検討会で、どんな社会を目指すか、を考えてきました。　⇒  　ビジョン原案　　　⇒　＃１「どんな社会を目指すか」　⇒　＃２「2030年の生活はどうありたいか」マクロ経済と再配分、幸せで持続可能な社会、働き方と暮らし方、縁（つながり）のある社会などについて対話をしてきました。いっぽう目指す社会と現状との間には、ギャップがあります。このギャップを埋めていくにはどうしたら良いかを ＃３では考えます。目指す社会を実現するために、暮らしの元をどう
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<dc:date>2011-02-23T11:19:52+09:00</dc:date>
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<title>□＃２「2030年の生活」検討会</title>
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”２０３０ビジョン原案”＃２「２０３０年の生活」のレポートです。検討テーマ■暮らし方と生き方　◎「個人」と「コミュニティ」とのバランスが大切　　　　・「個人としての自由」がありながら同時に　　　「コミュニティのツナガリ」もあるという関係が良い　　・コミュニティのツナガリは魅力だが、昔の村社会のような煩わしさもある　　・若い時は自由があり、年を取ったらツナガリがある　　・自由がありながら、必要なときはツナガれる。　（コレクティブハウス？　　・縦のツナガリは窮屈だから、横やナナメのツナガリが良い　◎
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<title>■＃2 「2030年の生活」視点</title>
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2月21日の「ビジョン原案検討会」＃２「2030年の生活はどうありたいか」今回は、1人ひとりの生活の未来に焦点を当てます。まず、生活の基本をグループワークで考えます。 　◎ 衣食住 　◎ 暮らし方と働き方 　◎ 縁（つながり）のある生活 そのうえで 　◎ 「１人ひとりが輝いている社会」とは 　　を皆で考えます。 *********************************************そこでこの検討会の視点を提供させていただきます。２０年先の我々はどんな生活をしているのでしょうか
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<title>□＃１「どんな社会を目指すか」検討会</title>
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2月14日（月）ビジョン原案検討会 「これからの『社会』の話をしよう」＃１「どんな社会を目指すか」を開きました。バレンタインデー、東京は久しぶりの大雪という条件のなかでしたが、１７名の皆さまに参加していただきました。ありがとうございました。今回のテーマを考える上での視点は以下です。■はじめに配布資料の説明＆共有当日の資料はｐｄｆ．でダウンロードできます。⇒　 パート１　【全体ビジョン】原案　pdf. 　⇒　＃１「どんな社会を目指すか」検討の視点.pdf ■次にディスカッション　テーマは　◎ 経済
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<title>■＃１「どんな社会を目指すか」視点</title>
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2月14日の原案検討会「これからの『社会』の話をしよう」＃１「どんな社会を目指すか」幸せで持続可能な国とはどんな国なのか考えてみます。未来を考えるときに大切なのは次のようなことだと考えています　◎ 想像力と創造力　◎ 現実をよくみる観察力と論理的思考力　◎ 現在と未来をつなぐ当事者意識　　　　～すなわち「ヒトゴト」ではなく「ジブンゴト」として考える力そこで対話を進めるにあたり、まずいくつかの視点を提供させていただきます。資料はｐｄｆ．でダウンロードできます。　⇒　＃１「どんな社会を目指すか」.p
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<title>■ビジョン原案【全体ビジョン】</title>
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プロジェクトが発足してから２年半、様々なテーマの検討をしてきましたが、これらの内容を「原案」として、纏めることにしました。■ パート１　【全体ビジョン】■ パート２　【実現の方向性】■ パート３　【具体論】まず、パート１をＷＥＢアップいたします。原案は”たたき台”の段階ですから、まだまだ粗削りではございますが、、”2030ビジョン”は皆さんの意見で作り上げていくものです。ご覧いただいて、ご意見、ご感想、アドバイスをいただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。--------------
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<title>フォーラム「皆で支えあう夢の持てる子育て」（１Ａ）</title>
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２０３０ｖｉｓｉｏｎ ｘ ＰＵＲＣ 共催イベント『みんなで支えあう夢の持てる子育て』フォーラムを開催しました。８月８日（日）ＰＵＲCの日に合わせて、１４：００～１７：３０まで、品川の区立中小企業センター　大講習室が会場です。暑い夏の日の午後、大人４８名、子ども８名。合計５６名の方にお集りいただきました。とても和やかで、賑やか、そして気づきがいっぱいある場となりました。【パート１】プレゼンターの皆さんから、いろんな視点のお話を伺います。１０９名収容の大講習室はかなり広いです　　　　　部屋の奥のほう
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<dc:date>2010-08-15T23:48:33+09:00</dc:date>
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<title>フォーラム「皆で支えあう夢の持てる子育て」（１Ｂ）</title>
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フォーラム「みんなで支えあう夢の持てる子育て」第一部プレゼンの続きです。奥さん「幼稚園・保育園からみた子育て」・・・お仕事はアンパンマンのフレーベル館子ども研究室　◎「当たり前」の子育てが難しい時代になっている　　～幼稚園・保育所の仕事の中で、保護者からの相談対応はとても大きい　　～親だけ（特に母親）が子育てを背負う状況になり、大変になった　　～核家族化で、同居していたおじいさん、おばあさんがいない　　～子育てを支えていた地域社会のつながりが弱まった◎ こども本来の生活や遊びが禁止されることが多
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