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<title>繭のﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>もしも「みんな一緒に」バージョン</title>
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<![CDATA[ This is a song for evreybody who needs love<br>This is a song for all of those tears Where I'm standing now<br>I love this place and I love you all And do you know what?<br>This is a song for you and me<br><br>もしも… 本当にもしも… 君も僕の事を思ってくれてたら<br>なんて考えてる僕をどうか叱ってやってくれないか<br><br>そこらじゅうに転がっている言葉では言いたくなかった<br>どうにもこうにも この気持ち伝えるためには<br>好きなもんは好きで それがダメであるならば君のせいで<br>酔ってたせいもあるけれど おさえきれず君に告白<br><br>フラれることなど 重々承知 だけど僕の気持ちを 知って欲しかっただけ<br><br>もしも… 本当にもしも… 君も僕の事を思ってくれてたら<br>なんて考えてる僕をどうか叱ってやってくれないか<br><br>たぶん君はまだ鈍感できっと気付いてないだろうけど<br>周りの人はみんな 君に夢中だったよ<br>僕もそんな奴らの一人なのかもしれないけれど<br>誰にも負けず君の良さを 知ってるはずだ<br><br>なんてバカげてること言ってる僕を君は気にもとめず 過ごすのだろう<br><br>どうか時が戻るならば 純粋そのものだった君にまた出会いたい<br>どうか時が動かぬなら 素晴らしかった君に恋してた 僕のままで<br><br>ありがとう ありがとう 君に出会えたことをひたすら感謝して<br>頭悪いからもうどうしようもないから 考えるのはやめた<br>周りのみんなは君を顔で選んだって言うけれど<br>そんなんじゃなくて そんなんじゃなくて 君の人間好きになった<br><br>もしも… 本当にもしも… 君も僕の事を思ってくれてたら<br>なんて考えてる僕をどうか叱ってやってくれないか<br><br>もしも… 本当にもしも… 君も僕の事を思ってくれてたら<br>なんて考えてる僕をどうか叱ってやってくれないか<br><br>どうか時が戻るならば 純粋そのものだった君にまた出会いたい<br>どうか時が動かぬなら 素晴らしかった君に恋してた 僕のままで<br><br>僕のままで…<br>僕と君のままで…<br>
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<pubDate>Wed, 26 Sep 2012 10:12:09 +0900</pubDate>
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<title>愛し/RADWIMPS</title>
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<![CDATA[ 誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら<br>誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなあ<br><br>満ちていて 枯れていて 心はいつも誰かを<br>つきはなして また求めて いつも時のせいにして<br><br>傷つけてきた人の顔にだけモザイクをかけて また心は愛を探す<br>愛されるそのためだけに優しさはあると<br>恥ずかしがることもなくそれを人と呼んだ<br><br>愛しているという声が 泣いているように聞こえた<br>心がいつか嘘をつくのを 僕はどこかで知っていたの<br><br>もっと自分を好きになれ ってくらい人に優しい君へ<br>自分のために使う心 残ってるの？<br><br>僕はダメなの 僕の心 僕だけのために使うものなの<br>こんな僕をなぜ愛しく 思えるの？<br><br>(堪えて こらえて あふれて)<br>君のまぶたは 僕が自分のために いつも嘘をつくたび ただ涙こぼすの<br>(生まれて くる前からわかっていた)<br>神様は知ってた 全てこうなることを そして君の瞳 大きく作ったの<br><br>そこから見ていたの 知ってたの いつでも僕は僕のことを<br>誰より何より 一番好きなのを<br><br>それなのに それなのに 君の言葉は言う こんな僕に<br>誰より何より 僕が愛しいと言う<br><br>君はそれを優しさと 呼ぶことさえ知らずに<br><br>君の いつだって誰かのためにあった心はいつも<br>どれだけの自分を愛せただろう<br><br>僕に いつだって優しくしすぎていた僕はいつも<br>どれだけの「誰かを」愛せただろう<br><br>言葉はいつもその人を映したがってた<br>神様はなぜこんな近くに言葉を作ったの？<br><br>心はいつも言葉に隠れ黙ってた<br>神様はなぜこんな深くに心を作ったの？<br><br>心と言葉が重なってたら 一つになったら<br>いくつの君への悲しい 嘘が優しい色になってたろう<br><br>(I was here to tell you why)<br>みんなそう 自分のためだけにいつも「誰か」がいる<br>(You were here to tell me why)<br>じゃあその 「誰か」のためにはなんで僕はいないの？<br><br>君はそう きっとそう 「自分より好きな人がいる」自分が好きなの<br>今は 言えるよ 「自分より好きな君がいる」今の僕が好き<br><br>人が人のために流す涙 それこそが愛の存在の証だ<br>それを教えてくれたのは君だ 君が作った僕の心は<br><br>「誰がために それが僕のために」今は言えるそれがありのままに<br>生きてくことだと それが人なんだと<br><br>僕はそれを優しさと 呼ぶことはもうしないよ<br><br>君の いつだって誰かのためにあった心はきっと<br>そんな自分を愛したのだろう<br><br>僕も いつかは愛せるかな 君のようになれるかな<br>僕はどれだけの「誰かを」愛せるかな<br><br>泣いたね 君は泣いたね 心が「泣いて」と叫ぶまま<br>僕を嫌いにならないように そう祈るように<br><br>君は愛したね 人を愛したね 心が枯れそうになるまで<br>君の分まで 君のため 枯れるまで<br><br>愛しているという声が 泣いているように聞こえた<br>心がいつか人を救うのを 君はいつでも 知っていたの<br>
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 12:36:17 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ 最近心に響く言葉<br><br><br><br>本当に自分にぴったりくる相手に<br>出会うには<br><br>違うのかなと思う人と<br>ちゃんと別れなくちゃいけない<br><br>どんなにひとりが寂しくても<br>ちゃんと別れる<br><br>だって本当の「縁」は<br>中途半端な人のところに<br>なかなかやってこないから<br>
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 02:56:54 +0900</pubDate>
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<title>雲走る</title>
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<![CDATA[ 昨日見た夢の続き 強く念じていた<br>ガラス越し目が合った ほんの一瞬<br><br>昨日見た夢の続き 強く念じていた<br>赤信号 目の前で こんな偶然<br><br>まるでタイムスリップしたように 頭がぼんやりして<br>楽しみにしてた映画なんて もうどうでもいい<br><br>制服姿の二人の影 空にぽかんと浮かんだまま<br>二度と降りて来ませんでした 空にぽかんと浮かんだまま<br><br>さよならした朝の続き 始まるような気がした<br>もう一度会いたかったの 本当はずっと<br><br>みんな大人になっていくけれど<br>私は時が止まったように<br>ずっと何にも変わらない あんたのせいだよ<br><br>制服姿の二人の影 空にぽかんと浮かんだまま<br>二度と降りて来ませんでした 空にぽかんと浮かんだまま<br><br>キラキラしていたあんたの目<br>真っ黒に焼けた大きな手<br>ハンドルをギュッと握りしめて<br>アクセルを踏みました<br><br>おさまりかけていた歓声が 野球ボールのノックの音が<br>頭の中を響き渡る 野球ボールのノックの音が<br><br>制服姿の二人の影 空にぽかんと浮かんだまま<br>二度と降りて来ませんでした 離れる車の上 雲が走る<br>
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<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 16:57:53 +0900</pubDate>
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<title>レディナビゲーション</title>
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<![CDATA[ いつもゴールを探してる<br>道はばっちりナビってる<br>今どこ走ってるかって？<br>知らない？そんなこと？<br><br>いきなり荒野で立ち往生<br>行き先 再度検索中<br>ナビは明日を指している<br>壊れてる？なんなのよ？<br><br>渋滞なんかしていない<br>ふと足元確かめた<br>汚れていない 私のブーツ<br><br>景色を変えたいのなら<br>歩いて 走って スキップして<br>とにかく前へ とりあえず前へ<br>目指すは誰かの背中でもいい<br><br>物語変えたいのなら<br>ページ めくって 真っ白な<br>未来にペンで なぐり絵描いて<br>きれいな言葉でごまかさない それは私だけのルート<br><br>いつもゴールを探してた<br>車はこっそり乗り捨てた<br>履き潰してみたい 私の運命<br><br>景色を変えたいのなら<br>歩いて 走って スキップして<br>とにかく前へ とりあえず前へ<br>すれ違う人に手を振って<br><br>明日を変えたいのなら<br>強さ 弱さも スキップして<br>とにかく前へ とりあえず前へ<br>待ってるチャンスに飛び込んで これが私だけのルート<br>
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<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 13:32:34 +0900</pubDate>
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<title>桜前線</title>
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<![CDATA[ どうでもいい どうでもいい どうでもいいこと多すぎて<br>くだらない くだらない くだらないこと多すぎて<br>この世界は お花見のゴミ箱と同じ<br><br>どうでもいい どうでもいい どうでもいいことに傷ついて<br>くだらない くだらない くだらないことに傷ついて<br>この心は お花見のゴミ箱よりやっかい<br><br>さあ急ごう たまごサンドにジンジャエール持って<br>よく分からない友情は 今 最も色鮮やかに咲き乱れ<br><br>適当に 適当に 適当にまたごまかして<br>なんとなく なんとなく なんとなくまたごまかして<br>この世界は 夜桜の提灯と同じ<br><br>適当な 適当な 適当な嘘に満たされて<br>なんとなく なんとなく なんとなく嘘に満たされて<br>この心は 夜桜の提灯よりぼんやり<br><br>さあ急ごう 巻きずしにビールとワイン持って<br>しがみついた愛情は 今 誰より美しく咲き誇り<br><br>さあ急ごう たまごサンドにジンジャエール持って<br>よく分からない友情は 今 最も色鮮やかに咲き乱れ<br>
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<link>https://ameblo.jp/20337322/entry-11218327336.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 14:59:44 +0900</pubDate>
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<title>2012/04/09</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>あ-..<br><br><br>なんかだめだ<br><br><br>いろんな意味で<br><br><br><br><br><br><br><br>私何なんだろ<br>なにがしたいんだろ<br><br><br>ほんとわけわかんない<br>
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<link>https://ameblo.jp/20337322/entry-11218317373.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 14:45:52 +0900</pubDate>
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<title>染まるよ</title>
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<![CDATA[ 歩き慣れてない夜道を ふらりと歩きたくなって<br>蛍光灯に照らされたら ここだけ無理してるみたいだ<br><br>大人だから一度くらい 煙草を吸ってみたくなって<br>月明かりに照らされたら 悪い事してるみたいだ<br><br>あなたの好きな煙草<br>わたしより好きな煙草<br><br>いつだって そばにいたかった<br>分かりたかった 満たしたかった<br>プカ プカ プカ プカ<br>煙が目に染みるよ 苦くて黒く染まるよ<br><br>火が消えたから もうだめだ<br>魔法は解けてしまう<br>あなたは煙に巻かれて 後味サイテイ<br><br>真っ白な息が止まる<br>真っ黒な夜とわたし<br><br>いつだって そばにいれたら<br>変われたかな ましだったかな<br>プカ プカ プカ プカ<br>煙が目に染みても 暗くても夜は明ける<br><br>あなたのくれた言葉<br>正しくて色褪せない<br>でも もう いら ない<br><br>いつだって あなただけだった<br>嫌わないでよ 忘れないでよ<br>プカ プカ プカ プカ<br>煙が雲になって 朝焼け色に染まるよ<br>
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<link>https://ameblo.jp/20337322/entry-11212098597.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 12:53:42 +0900</pubDate>
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<title>メルヘンとグレーテル</title>
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<![CDATA[ 一つだけ願いが叶うとしたならば<br>「いくつでも叶いますように」<br>僕はそういう人です<br><br>だけどもできたよ こんな僕にでも<br>たった一つの願い事<br>この僕のと君のがなぁ<br>同じならいいのになぁ<br><br>少しずつ世界は 変わってゆくけれど<br>変わらぬものを見ようとして それはそれで幾つもあって<br><br>「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう<br>どこかの誰かがいつか決めた意味に迷わぬように<br>「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人」と読む<br>こんな時代だからこそ見える意味をなくさぬように<br><br>「君」は7画で 「僕」が14画で<br>恐いくらいよく出来てる<br>僕は僕の半分しか<br>君のことを愛せないのかい<br><br>日曜がお休みで<br>3の次は4で<br>このメロディーは<br>ド・ミ・レ・ド・ド<br><br>決まりきった世界で 僕はちゃんと生きてるよ<br>だから一つくらい僕にだって 決める権利は僕にだって<br>あるでしょう?<br><br>「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう<br>どこかの誰かがいつか決めた意味に迷わぬように<br>「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人」と読む<br>こんな時代だからこそたやすく<br>僕は君を見つけた<br><br>「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう<br>どこかの誰かが指す道しるべに流されぬように<br><br>「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「失」うとは読ませやしないよ<br>だって だって だって<br><br>「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう<br>どこかの誰かがいつか決めた意味に迷わぬように<br><br>いつか 今ここで決めた意味が当たり前になるように<br>
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<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 00:57:46 +0900</pubDate>
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<title>ひとりだけ</title>
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<![CDATA[ あの日あそこで閉めて以来<br>開けてないギターカバーのチャック<br>開ける私の手は同じなのに<br>あの日と同じ服を着ても<br>あの日と同じ時に眠っても<br>思う私の心は同じなのに<br>物語の最終話は違うみたい<br><br>夕日色のギターを何度もかき鳴らして<br>なくならないこの思いをかき消した<br>眠れない夜をひとりうろついた<br>私ひとりだけの物語<br>ひとりだけ<br><br>体がふらふらするたびに<br>あなたと腕がぶつかった<br>間隔もとれないの<br>地図も読めずふらり<br><br>私がひとこと言うたびに<br>あなたは笑みを浮かべてた<br>現実もわからないの<br>困った人だ私<br>物語の第一話に戻れない<br><br>あなたがほっぺをつねってくれるなら<br>この夜空に全部打ち上げてしまおうかな<br>腕が痛くなるくらい全力で<br>そうやって気付かせて<br>お願いだから<br><br>夕日色のギターを何度もかき鳴らして<br>なくならないこの思いをかき消した<br>眠れない夜をひとりうろついた<br>私ひとりだけの物語<br><br>ひとりだけ<br>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 10:25:27 +0900</pubDate>
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