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<title>ワイン、紅茶、料理、ヨガ</title>
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<description>自分探しのために、暇つぶしのために、書きます。</description>
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<title>世界一スキ</title>
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<![CDATA[ <p>おおっと、3月14日のことを書いてなかったじゃないか！</p><br><p>前々から予約していた花を昼過ぎにGET。「彼女のイメージ」を伝えて注文していたら、赤いバラとピンクのチューリップがたくさん！なかなかいいセンスのものができてました。5000円も奮発したので花の密度が高かったです。</p><p>本来はメインのところに入れたかったのだが、3回ほど行き来したが空きはゼロ。しかたなく冴えないところの「７６」番に入れておきました。</p><p>※７６はハレー彗星が地球を1週するのにかかる年数と同じです。</p><br><p>かなりドキドキだったけど、1階で渡すことができたので、その夜きっと22時とか23時ギリギリに彼女はGETしたようです。</p><p>携帯メールにお礼が届いて、「びっくりしました～。うれしかったです」とのこと。良かったよ。</p><br><p>また、ある意味、人生最大のホワイトデーを過ごせました。</p><br><p>来年は何をどうあげようかな？？</p><br><p>ああ、早く一緒に話したりしたいなぁー。</p>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10083173541.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 23:58:26 +0900</pubDate>
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<title>バレンタイン・ディ　キッス</title>
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<![CDATA[ さて、今日はもう2月21日（深夜なんで22日になってるが）だけど、<br>2月15日のお話をしないとなりません。<br><br>この日は普通ならなんでもない日。ただの15日。<br>その前日は、かの有名な「バレンタイン・ディ」だが。<br>ということで14日は相変わらず、会社のいつもの義理チョコを集団からもらった。<br>今回は2つの組織からもらったのが昨年とは違うところ。<br>でもそれだけだった。例年通り寂しい成果だ。<br><br>明けて15日。<br>この日は朝から忙しくて会議をいろいろしていた。<br>そしてお昼頃に席に戻ると見慣れぬ赤い包みが・・・<br>ん？<br>と思って中を見たらチョコっぽい。<br>「またチョコが来た」「誰からだろう？」なんて本当に分からないので<br>声を上げて隣の人に聞いてたりした。<br>隣の人も「さぁ？」なんて言ってる。<br>そしたらメールが入っていて、なんと僕が大好きな人からだった！<br>この世で一番ほしい人からチョコをもらえたよ。<br><br>我が人生で一番うれしいチョコでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10074452432.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 00:37:41 +0900</pubDate>
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<title>簡単にはいかねぇなぁ～</title>
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<![CDATA[ 一昨日のデート（というか一緒にお出かけ）では、<br>少し関係が深まったのかと思ってたけど、<br>やっぱまだまだ気持ちの差は大きいなと今日思い知らされたよ。<br><br>2月の休日にまた遊びましょうと言ったら、すべて埋まってるってさ！<br>まあ忙しいコなのは知ってるし、予定がいくつか入っているのもしってるけどさ。<br>本当に全部埋まってるのかな？<br>いや埋まってると思うよ。嘘をつくコではないから。<br>でもさ、一つくらい融通してくれればいいのになぁ・・・<br><br>俺の気持ちと彼女の気持ち、まだまだ差がある、当たり前なのだけど<br>一昨日であっという間に俺の脳は勘違いしてしまっていた。<br><br>keep going, dont settle.<br><br>とにかく俺は、攻め続けることにする。<br>気持ちに差があることを承知の上で、だ！<br>これ大事。<br>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10068744169.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 01:08:16 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりのお誘い</title>
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<![CDATA[ 意中の彼女には、約6ヶ月前に交際を断られていた。<br>1回目は映画。その後の飲みも雰囲気良し。<br>2回目はスープカレー。その後の飲みは雰囲気悪し。<br>そして、お誘いを断られた････<br><br>しかし、あれから約半年。<br>状況も変わっている。<br>あの当時は彼女にとって俺は知ってから1ヶ月くらいの未知の人間。<br>会社の上司でもある。<br>あと元彼と別れて２、３ヶ月という短い時期だったようだ。<br><br>彼女も半年のうちに俺のことを（少なからず）見ていて、<br>とにかく「時間」が経った。<br><br>俺の思いは昔と変わらない。というより、確信に変わっている。<br><br>半年ぶりの今日、07年12月28日、一年で最後の日、大安吉日、<br>お誘いをしてみたところ、<br>と「こんど、お誘いしたいのですがよろしですか？」<br>ゆ「どういったことにお誘いいただけるんですか？」<br>と「まだ未定ですが、あらゆる素敵なプランを考えます」<br>ゆ「ぜひ、お願いします！でもフツーがいいです。フツーが好きです」<br>と「了解です」<br>みたいな感じ・・・<br><br>まずは、今はこの幸せを噛みしめます。<br>そしてキーワードは「フツー」！<br>彼女はフツーがお好き。<br>というわけで、考えに考え抜かれた、しかしながらフツーのプランを<br>年末年始でねっとりと考えたいと思います。<br>ああ、生きてるって素晴らしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10062694841.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 01:33:23 +0900</pubDate>
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<title>人生で「やりたいこと」</title>
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<![CDATA[ ・本当に好きな人と一緒に居る<br>　∟「本当に好きな人」＝一緒に居るだけで気分が高揚し楽しく笑顔になれる人<br>　∟結婚<br>　∟子供<br>　∟育児<br><br>    ［他人に与えるサービス］<br>    ・自分が楽しいから雰囲気が良くなる<br>    ・結婚して子供ができると親が喜ぶ<br>    ・素敵な子供を育てると社会に役立つ<br><br>・環境保護活動<br>　∟本質を捉え有効な活動<br><br>    ［他人に与えるサービス］<br>    ・周りの人たちに喜ばれる<br>    ・未来の人類に喜ばれる<br><br>これだけは絶対に人生でやっておきたい<br>
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<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 18:21:28 +0900</pubDate>
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<title>「86400ドルのプレゼント 」</title>
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<![CDATA[ 「86400ドルのプレゼント 」<br>次のような銀行があると、考えてみましょう。<br>その銀行は、 毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。<br>同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。<br>つまり、 86,400ドルの中で、あなたがその日に使い切らなかった金額は、すべて消されてしまいます。<br>あなただったらどうしますか。もちろん、毎日86,400ドル全額を引き出しますよね。<br>僕たちは一人一人が同じような銀行を持っています。<br>それは時間です。<br>毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。<br>毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。<br>それは、翌日に繰り越されません。<br>それは貸し越しできません。<br>毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。<br>そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。<br>もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、あなたはそれを失ったことになります。<br>過去にさかのぼることはできません。<br>あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。<br>だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。<br>そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。<br>時計の針は走り続けてます。今日という日に最大限の物を作り出しましょう。<br>1年の価値を理解するには、落第した学生に聞いてみるといいでしょう。<br>1ヶ月の価値を理解するには、未熟児を産んだ母親に聞いてみると いいでしょう。<br>1週間の価値を理解するには、週間新聞の編集者に聞いてみるといいでしょう。<br>1時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。<br>1分の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。<br>1秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。<br>10分の1の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。<br>だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。<br>そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、十分に大切にしましょう。<br>その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。<br>そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。<br>明日は、まだわからないのです。<br>今日は与えられるものです。<br>だから、英語では今をプレゼント(=present)と言います。<br><br>作者不詳
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10057637271.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 23:40:33 +0900</pubDate>
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<title>背中痛い</title>
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<![CDATA[ 2日ほど前に髪をとかすために右腕を上げた途端、激痛が肩甲骨の下に走った！<br>そして10分ほど動けなくなった・・・<br><br>今もまだ痛くて、微熱も出るほど。<br>いったい何なのかと。<br><br>最近、悩んでるね。顔の肌も荒れるし。<br><br>前回書いたブログ見てびっくりした。かなり沈んでるね、自分。<br><br>早く体直して、自分を取り戻そう。<br><br>ショーシャンクを今日見た。アンディーみたいに希望を持って、凛として生きよう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10057636697.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 23:35:28 +0900</pubDate>
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<title>さみしい</title>
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<![CDATA[ ここ最近、ずっと肩凝ってる。<br>どうすりゃいいのってほど、凝ってる。<br>しびれる痛さ。さみしい。<br><br>今日初めて、何のために生きているのかと思った。<br>何のためだろうね。<br>この面白くない世の中を何故生きているのか。<br><br>何故面白くないかというと、彼女がいないからだ。<br>いたら面白い。<br>そのために生きる。<br><br>そうでないと、仕事とゴルフしかしてないことになるよ。<br>さみしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10055817941.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 23:55:18 +0900</pubDate>
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<title>Y！</title>
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<![CDATA[ 今日はいい日だった・・・<br>パーフェクトかといえば、そうではないのかもしれない。<br>でも、パーフェクトなんて・・・ない！<br>だから今日はいい日だった。<br><br>会社の飲み会があったので飲みました。<br>その中に意中の人がいるんだけど、<br>けっこうみんなと一緒に楽しく話せました。<br><br>そして帰り。<br>彼女はいつものごとくそそくさと一人で帰って行きました。<br>（あれ？なんでその地点から？）<br>ボクはもう駄目かと思いながらも、井の頭方面へ・・・<br>しかしもう彼女は見つからない。<br>ああ、もう駄目だ。<br>そうだよな、あの逃した時点で終わってました・・・・<br>失意の中で一本ぎゅうぎゅうの急行を逃して、<br>各駅停車に乗っていると、、１、２分後にホームを彼女が横切っているではないですか！！！！！！<br>おおおおおおお！！！！！<br>まじ！！！<br>なんてこった。<br>もう追いかけたのは言うまでもないです。<br>そして一緒に電車に乗って帰って行ったのですが、<br>前日眠れない中、渡そうと思っていた8月末のお土産（2ヶ月ぶり以上！）を<br>なんとか渡して、今日という日は終わりました。<br><br>終わったあと、若干物足りなさとかこれでいいのかという後悔がありましたが、<br>今までのことを考えるとこれでよかったのかと、<br>なにせ2ヶ月以上ぶりのお土産をあえて今日なんんて日に渡すなんて、<br>この時点で俺の思いが伝わらないわけないんですから。<br><br>また別の飲み会でまた話します。<br>そしてそのときには男らしく、伝えます。<br><br>今日、本当に思いました。<br>あの人とずっと一緒に入れたら、どれだけ幸せかと・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10055211403.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 00:42:45 +0900</pubDate>
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<title>誕生日に一人で吉野家</title>
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<![CDATA[ 昨夜は、誕生日だというのに何も予定がありませんでした。（ま、今日もなく、明日もありませんが・・・）<br>今年こそは彼女がほしいと思っているのですが、なかなかできませんね。<br>昨夜は自分を誡めるために、この悔しさを忘れないように、あえて一人で吉野家で食事しました。<br>むさいサラリーマン達がたくさん集ってきました。<br>「誕生日の夜に、一人で吉野家」<br>二度とこんなことが起きないように今を生きよう。<br><br>▼家康はある合戦で惨敗し、敗走の途中、恐怖のあまり馬上で脱糞したと言われている。 この時の悔しさを忘れないように描かせた、苦渋の表情の肖像画（「顰像」と言われる）が残されている。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/26/ca/10036008525.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/26/ca/10036008525_s.jpg" alt="顰像"></a>
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<link>https://ameblo.jp/20emon/entry-10053854698.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 23:41:44 +0900</pubDate>
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