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<title>satoruのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>お気に入り動画</title>
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<![CDATA[ 私のお気に入り動画へのリンク<br><br>http://www.nicovideo.jp/mylist/17967279
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<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 00:42:38 +0900</pubDate>
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<title>今のメインのブログは、ライブドアの物とします。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog.livedoor.jp/satoru3284/" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/satoru3284/</a><br><br>ブログが３つぐらいみつかって。メインのページはライブドアの物ってことにします。<br><br><br>一番使っているのは、Ｔｗｉｔｔｅｒなんで、<br><a href="http://twilog.org/satoru3284" target="_blank">http://twilog.org/satoru3284</a><br>それをまとめたページが最近考えていることです。
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 12:49:59 +0900</pubDate>
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<title>Twitterはじめました。</title>
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<![CDATA[ ツイッターのＬＯＧページ<br>http://twilog.org/satoru3284
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 23:21:33 +0900</pubDate>
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<title>回転するベクトルをモーメントと呼びます。</title>
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<![CDATA[ 物理学の世界で、回転する物体の方が多いのは当然としましても、<br>回転する矢印はあまり理解されていません。<br><br>回転する矢印を表現する系として、つまり世界として、<br>モーメントという物が存在します。<br>右回りに回転する物と左回りに回転する物を区別できるように<br>正か負かで回転の速さを表現します。<br><br>右ねじの法則とよぶような、ねじを回すときのように直交する方向に対する<br>力の影響力、速度を、ベクトルの長さで表現できます。<br>
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<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 19:31:48 +0900</pubDate>
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<title>ユークリッド幾何学の線形性</title>
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<![CDATA[ 宇宙は果たして何次元なんだろうと、思考され続けていますが、<br>１０次元か１１次元かと言われています。<br><br>空間は３次元とし、時空を４次元とする理解がなされる中で、<br>宇宙は、重力のエネルギーの伝達世界としてと、多数の力の干渉が観測されています。<br>磁力と電荷とは直交する座標という理解もされています。それが電磁波です。<br><br>光も電波も電磁波であります。このなかに時間と距離が関係しているのです。<br><br>地球は丸い。と言うことを昔の人は理解できないで居ました。<br>つまり、地面は平面だと思っていたのです。<br>これと同じ誤差が今の人たちにはあります。<br>地面は平面であり、平行に続き続けて交差しないと言うのがユークリッド幾何学であり、<br>非ユークリッド幾何学は、地面は球体であり、ある場所で交差するという世界観です。<br>
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<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 19:24:25 +0900</pubDate>
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<title>リニア、つまり線形とはなんなのか。</title>
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<![CDATA[ 線形代数という言葉を高校の数学で習った人はたくさん居ると思います。<br><br>線形代数はまさに、空間とういものがリニアに展開されている世界での常識を取り扱った物です。<br><br>この言葉はどんどん追加することによって明らかにしていくので、まず、字面を追ってください。<br><br>ベクトルと線形とは、言いたいことは等しいです。<br>ベクトルは曲がることがありません。曲がったベクトルは存在しないのです。<br>この事が理解できないはずですが、曲がると言うことの複雑さを、表現できない次元<br>が存在すると言うこと理解してください。<br><br>矢印の曲がった物は多数存在します。しかし、今言いたいことは、ここでの定義である<br>線形なベクトル、つまり、次元が等しい世界での座標を表現したいのです。<br><br>曲がった座標では交差してしまいます。そのような座標はないと理解するのが最初のどおりとします。<br>もちろん、非ユークリッド幾何学という、地球儀の表面のような曲がった座標系は存在します、しかし、<br>まず初歩として、座標という物が表現したいこと、つまり直交座標系を考えましょう。<br>直交していると、１つの次元の動きが別の次元の座標に影響することはありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/21-393/entry-10340425636.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 19:15:03 +0900</pubDate>
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<title>四角と三角の差を座標が理解することによる違い</title>
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<![CDATA[ 座標という物を考えると、それは線形性が成り立つことが前提になります。<br>線形性とはベクトルを意味しております。<br><br>まず、ベクトル（線形性）を定義しなければ成りません<br><br>ベクトルは、１＋１＝２が成り立つこと、これをリニアと呼び線形性と同じ訳にに成ります。<br><br>逆を考えると最近の事情が分かるでしょう。<br><br>非線形というものを、人間はコンピューターが出てくるまで表現できないで居たので、無視していました。<br><br>しかし、非線形である複雑系の科学、<br>そして、非線形の世界であるカオスやフラクタルと呼ばれるような事象をとらえることで、<br>線形という性質がきわだって来ました。<br><br>線形上では、１と２が等しくなることはありません。しかし、非線形では等しくなりえます。<br>ここが線形と非線形の違いであるといえましょう。<br><br>ベクトルの定義はまだ続きますので次のページをご覧ください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/21-393/entry-10340419705.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 19:06:17 +0900</pubDate>
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<title>ひとりごと</title>
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<![CDATA[ <p>千葉工業大学在学中に第一種情報処理技術者を取り</p><br><p>MCSE（マイクロソフト認定システムエンジニア）のNT４トラックを持ち</p><br><p>CCNA（シスコ認定エンジニア：ネットワークのスタンダード）と</p><br><p>オラクルSQL入門オラクル認定試験（データベース）合格をして</p><br><p>大卒：情報工学学士、大学院卒：経営情報学研究科修士、を持ち</p><br><p>中小企業診断士の勉強をして、理学療法の学校に通い中退をしました。</p><br><br><br><p>これからは、教育（少子化対策）、医療介護福祉（年金、生活保障、サービス）、</p><br><p>これらのコンピューター化による合理化によるコスト削減に対して、</p><br><p>重点的に国が予算を回すべきだと思っております。</p><br><br><br><p>亀井静香さんは電信柱を地中に埋めることを考えています。</p><br><p>みのもんたは、東京に１００万本の街路樹を植えることを考えています。</p><br><p>これら全て、建設業が担当する箱物行政。つまり、国土交通省の仕事ですが、</p><br><p>私が思うに、老人ホームの寝たきりの方の骨粗しょう症の病気を</p><br><p>ホルモン療法で直して、歩けるようにするために予算を使った方が、</p><br><p>将来的にコスト削減できると思います。</p><br><p>とにかく、寝たきりの老人を減らすことの方が、</p><br><p>電信柱を地中に埋めたり、東京都に街路樹を１００万本植えるなどするより</p><br><p>も税金の無駄遣いを減らせると思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/21-393/entry-10339833469.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 21:11:54 +0900</pubDate>
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<title>人間の目とロボットの目の違いから生じるモアレ</title>
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<![CDATA[ <p>人間の目は、黄斑の部分に色を鮮明にとらえる細胞が集中しています。</p><p>そして、その周りは明るい暗いを知る細胞が点在しています。</p><p>順天堂大学医学部の生理学の教科書には</p><p><a href="http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/15405">http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/15405</a></p><p>上記ページに書いてあるような桿体と錐体という細胞が</p><p>眼球の周りの、黄斑とそうでない部分とに分布していることが</p><p>医学的に証明されています。</p><p>つまり、人間の眼は、黄斑の部分の視力は、ものすごく高いのに</p><p>それ以外の場所にある網膜の細胞は少なく存在し、色は分からず</p><p>明るいか暗いか、つまり、モノトーンでしか分からないような、</p><p>生理的特性を持っています。</p><br><p>これは明らかに、焦点をもたない、デジタルビデオやカメラとは違います。</p><p>このギャップが、まず人間と機械の差だと言えます。</p><p>であるならば、逆に言えば、網膜にある受像素子である細胞と</p><p>受像素子の決まりきって同じに並ぶデジタル信号との間で、</p><p>無駄なデータがあり、そこを圧縮できることは分かると言えましょう。</p><br><p>しかし、人間の眼がどこを次ぎにみるかは予測しても合うことの方が少ない、</p><p>したがって、モアレという現象を、どのように消すかについて私がひらめいた</p><p>アルゴリズムを、覚えているうちに残しておきたいと思い、</p><p>どうしても書き残したい故に、インターネットなんぞ辞めろと言われても、</p><p>書き残し、みんなが快適な生活をして欲しいと思って、記述した次第です。</p><br><p>私はクリスチャンです。だから、賛美歌２１の３９３という歌が好きです。</p><p>それは、他のブログのタイトルでした。私を見つけられるようにするための</p><p>シリアルコードであります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/21-393/entry-10339804700.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 20:48:07 +0900</pubDate>
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<title>賛美歌２１の３９３</title>
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<![CDATA[ <p>私のこのブログの名前は日本基督教団の</p><br><p>賛美歌２１のなかで３９３番という歌から生まれました。</p><br><p>私にとってはある種のシリアルコード、つまり私のブログの名前です。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/21-393/entry-10339793196.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 20:34:01 +0900</pubDate>
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