<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/2103104/rss.html">
<title>Blog 新築マンション投資での失敗をカバーするブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/</link>
<description>新築マンション投資でキャッシュフローがマイナスや、このままでいいのか不安な投資家が多くいらっしゃるようです。出来る範囲で何か役立てられる事が出来ればいいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10661933950.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10634980903.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10634976444.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10633365896.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10599059618.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10591655685.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10587274701.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10586760563.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10550005617.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/2103104/entry-10549010716.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10661933950.html">
<title>マンション投資の失敗に陥るパターン</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10661933950.html</link>
<description>
新築の投資マンション購入して、失敗するパターンは以下のとおりです。【購入当初】●頭金を0円、もしくは少なく、殆どローンに頼り購入している。●新築のため、金融機関の評価は良く借入れは簡単だが、物件の価格は高い。●賃料の設定も「新築バリュー」のため高い。【購入5年以降】●賃料が「新築バリュー」が無くなり、賃料が下がる。●キャッシュフローがマイナスになる。●売却しようとしても、残りのローンより500万円以上低くないと売れない。このような投資マンションを1件～2件ぐらいであれば回避数ことはできますが、そ
</description>
<dc:date>2010-09-29T09:00:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10634980903.html">
<title>不動産投資の鉄則</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10634980903.html</link>
<description>
不動産投資は必ず融資から入らなければ成功しません。これは「必ず」です。仮に失敗しなくとも、始めに融資から入って物件を選択することと、そうでないのとでは、後々の投資回転が悪くなりますので、長く収益を見た場合には「もったいない」ということになるでしょう。従って、複数の金融機関の知識を身に付ければ、その中で多角的にシュミレーションを行うことができ、選択をすることができます。これが成功の鍵を握るということです。良くクライアントに以下のような事を言われます。「そんな方法があったのか？」「初めて購入する時に
</description>
<dc:date>2010-08-31T17:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10634976444.html">
<title>キャッシュフローの比較と投資計画の改善について</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10634976444.html</link>
<description>
コンサルをしている中で、当然としてする仕事があります。それは多角的な「比較」と「プラン」です。例えば年齢55歳、年収が1000万円で投下資本300万円の方は、どの投資方法が一番キャッシュフローが出るか？更にその方が、10年後に退職金をいくらか充当できるのであれば、築年数の浅い遵法性の高い物件で、キャッシュフロー重視でなくても良いかもしれません。また、年齢30歳、年収が600万円で投下資本は200万円だが、物件担保の余力で3,000万円ある場合はどうか？結婚をした際に両親にキャッシュで自宅を購入し
</description>
<dc:date>2010-08-31T10:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10633365896.html">
<title>マンション投資を始めたいと思っている方へ</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10633365896.html</link>
<description>
マンション投資は、毎月継続して家賃収入を得るインカムゲインです。金融機関から借入を起こし、家賃からローンや固定費の支払いを差し引き、収入を得る（キャッシュフロー）投資方法です。但し、そこには「重大な落とし穴」があります。投資物件を扱う不動産屋は、「売りたい！」という一心で物件に関して良いことばかりしか言いませんし、一番重要な借入と収入とのバランスや、ローン返済計画等の相談も、適切な回答は得られないことが多いでしょう。また、金融機関もローンを貸し出すからといって、必ずしもその物件の借入方法が、あな
</description>
<dc:date>2010-08-29T13:57:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10599059618.html">
<title>投資用マンションローン（融資）における現在の状況</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10599059618.html</link>
<description>
昨年から、某地銀の投資用マンションローンが厳しくなったのは有名ですが、不動産担保ローンでお馴染みの○○○住宅ローンも今月から厳しくなり始めました。以前は、所有する不動産に残債があっても、空きがあれば100％融資をしていましたが、今月から頭金を25％～40％をいれなくては融資をしないようになりました。基本的に、金融機関は景気が悪くなれば融資を引締め、良くなれば緩和するものです。しかし、以前のように自己資金0円で借入ができるほどには決してならないでしょう。マンション投資はインカムを増やす投資です。1
</description>
<dc:date>2010-07-23T21:53:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10591655685.html">
<title>首都圏マンション、上半期供給は前年比27％増加</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10591655685.html</link>
<description>
さて、そろそろ値上がりがきそうですね。＜首都圏マンション、６年ぶりプラス　リーマン前回復も？＞不動産経済研究所（東京都新宿区）が１５日発表した２０１０年上期（１～６月）の首都圏のマンション新規販売戸数は、前年同期比２７．０％増の２万１７１戸で、上期としては０４年以来６年ぶりにプラスとなったそうです。　リーマンショックによる前年の大幅な落ち込みの反動に加え、超低金利や住宅ローン減税が追い風となり、千葉県を除く地域で軒並み２けたの大幅な伸びを記録したとのこと・・・都内の不動産業者は既に底はついたこと
</description>
<dc:date>2010-07-15T22:31:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10587274701.html">
<title>マンション投資セミナー講師</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10587274701.html</link>
<description>
最近マンション投資セミナーをさせていただく機会が多いのですが、以前より20代の方が目立つようになりました。但し、現在のマンション投資ローンでは、所得年収500万円以下は借入ができない金融機関が殆どです。この内容の話をすると、諦めてしまう方もいらっしゃいますが、諦めてはいけません。マンション投資は、少額の現金から始めることもできます。また、エクイティローンを利用して始めることもできます。更には・・・実際には、所得年収が500万円以下の方でも、4つぐらいの可能性はあります。過去はセミナー出席者では、
</description>
<dc:date>2010-07-11T08:00:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10586760563.html">
<title>投資用ワンルームマンション売却について</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10586760563.html</link>
<description>
最近、投資用ワンルームマンションの売却についての質問が多く寄せられてきます。しかし、まずは過去に書いた記事を参考にしてみてください。新築マンションを頭金０円で購入した場合のリカバリー方法年齢にもよりますが、現金のある方は諦めずに中古物件で巻き返しを図ることもできます。マンション投資で成功されている方は、所得から地道に次回の投資物件購入に充てる資金を、充当する努力をしています。そもそも自己資金を貯めずに、0円で投資マンションを買い続けることで成功するような、甘い投資ではありません。マンション投資は
</description>
<dc:date>2010-07-10T15:11:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10550005617.html">
<title>物件購入諸費用（ローン利用の場合）</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10550005617.html</link>
<description>
融資を利用した場合､物件価格以外に掛る諸費用として､物件価格の約10％前後の費用が掛ると言われています｡※上記は各金融機関における頭金は除外しています｡以下は物件購入諸費用（現金購入の場合）以外に掛る費用になります。■ﾛｰﾝ契約用印紙代ﾛｰﾝ契約（金銭消費貸借契約書）に貼付する印紙税になります｡□融資額1,000万円以下＝1万円の印紙税□融資額5,000万円以下＝2万円の印紙税■融資手数料･事務手数料金融機関に対して支払う融資手数料､また事務手続きについての費用になります｡金融機関により異なりる
</description>
<dc:date>2010-05-31T15:42:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/2103104/entry-10549010716.html">
<title>昨日の投資マンション売却の募集ですが・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/2103104/entry-10549010716.html</link>
<description>
このブログの題名とニーズがマッチングしたようで、早速お問い合わせをいただきまして有難うございます。時間的な問題もあると思いますので、制約ある範囲の中で、できるだけ高く売却できればと考えております。何分、買取業者は数多くパイプがありますので、最低買取価格をまずは提示させていただいて、できるだけ一般のお客様で高く買っていただけるよう、ギリギリまで死力を尽します。このホームページは仕事柄、危険なマンション投資をされている方の挽回をするべく、立ち上げたホームページです。しかし最近、検索でのアクセスを見る
</description>
<dc:date>2010-05-30T13:44:19+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
