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<title>21212121yさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>錯覚</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/21212121y/amemberentry-11138445719.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 19:12:53 +0900</pubDate>
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<title>仕事はじめ</title>
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<![CDATA[ <br>思ったより辛くなかった。盆明けは仕事が嫌で嫌で仕方なかったけど。<br><br>長く休むと妄想体質になるみたいだ。<br>変な色気がでてくる。<br>仕事を変えたくなる。<br>そのための努力をするわけでもなく、ただ夢想。現実逃避。中学生みたいだ。<br><br>よしやろう。試みてみよう。これが最後の砦だ。ダメなら今の環境に、今みたいな種類の人生に沈みこもう。 <br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 20:20:58 +0900</pubDate>
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<title>ありがたい</title>
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<![CDATA[ <br>妻がいて、仕事があって、優しくしてくれる人がいる。生活が出来ている。さらに何を望むのか。これぐらいだろう。<br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 21:46:24 +0900</pubDate>
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<title>自己否定</title>
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<![CDATA[ <br>思えばおれはしょっちゅう自分を否定している。自分の行いの結果はきっと悪いだろうという雰囲気に身内は満ちている。まあ大体みんな自分のことを苦手だったり嫌いだったりするだろうと思っている。妻も、出来ればもっとマトモな人間と一緒にいたいんだろうなとか。思うともなく、いつからか、中２ぐらいからか、ずっとそんなんだ。なるほどそれでは何も上手くいかない。すぐに怖くなるのは当然。平常心を失えば、理性の割れた隙間から妄想が湧いてでるのは道理。理性の割れ目の中の闇は自分に対する怒りだ。<br><br>善い行いをしよう。汚れた心を洗浄しよう。一生をかけて。 <br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 20:17:19 +0900</pubDate>
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<title>あの症状がでた</title>
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<![CDATA[ <br>来た。心細かった。それが働かなくなっていることに気付けないほど頭が鈍っていた。仕事の効率は下がり、妄想とお近づきとなり、とにかく人が怖かった。ライオンほどではないが、人は怖い。<br><br>今も、何だか情けない人格をしている。変ににやけている感じ。芯のない、軽い人間。おれならこの人間を信用しない。とても頼りなく感じられて。妻が一緒にいてくれることに感謝。優しくしてくれる同僚に感謝。<br><br>慢心だ。仏教的な意味でいう。比べないことだ。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/21212121y/entry-11088256917.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 21:35:00 +0900</pubDate>
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<title>苛立ち</title>
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<![CDATA[ <br>前頭葉が働いていなかったと思われる。全ての仕事が米に字を書くがごとくにまだるっこしいものに感じられ苛々が止まらなかった。意外だった。おれってこんなに気が短かかったのかと思った。<br>改めて考えるとそんなタイプかもしれない。とにかくマメな人間ではない。だらしないほうだ。<br>そうだったのか。<br><br>全くもって子供だ。情操能力が欠けている。 <br><br>これでは人に迷惑がかかる。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/21212121y/entry-11078469751.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 18:41:49 +0900</pubDate>
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<title>週末は体がカチカチ</title>
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<![CDATA[ <br>一週間分の疲れのため筋肉が硬くなっており動かしづらかった。<br><br>よっぽど効率が上がっていないかと思ったがそうでもなかった。<br><br>それにしても朝の精神は不安定だった。周りばかりに気がいき浮ついていた。しかしいつの間にかそんなことは頭から消えていた。ふと集中している自分に気がついた。といって相変わらず体は動かなかったが気が散らない分マシにだった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/21212121y/entry-11076431172.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 18:13:18 +0900</pubDate>
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<title>自己嫌悪</title>
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<![CDATA[ <br>仕事中ふと淋しくなった。自分の個性が汚らわしく思え力が抜けた。それはもう仕事を終えようという時だった。 <br><br>午前中、今日の仕事の見通しがついたころ怠けている自分に気がついた。舐めて、やれることもやらなくなっていた。 <br><br>億劫な感情はしょっちゅうやってくる。何をするにもエネルギーがいるから、ふとため息がでる。億劫に飲まれたそこは無明の世界だ。まるで力を発揮できなくなる。正しく判断出来ないから自分本位な自分に気付かずに人に迷惑をかけることもあろう。<br>怠け心に負けては人生が不幸な方向に進む。勝つには胆力と、自分の状態を正しく見る知恵が必要だ。<br>今日はもう少し遅くまでする仕事があった。明日にもやれるかもしれないが、またやるべきことが増えるかもしれないし、やっておくに越したことはなかっただろう。そのことは現場でも認識していた。でも帰った。<br><br>ある上司にあまり良く思われていないようだ。淋しくなる前にそのことについて考えていた。その暗い思考も寂しさを呼んだ一因だろう。親に愛されていないと感じた子のような心理。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/21212121y/entry-11075469755.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 19:09:04 +0900</pubDate>
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<title>疲れ</title>
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<![CDATA[ <br>夕方にもそうなったのだが、今帰りの電車の中眠い。疲れから体が欲するのだろう。<br><br>昼休みが明けて少ししたころ、とても体が重くなった。文字通り錆び付いいるかと思われるほどに。あれは精神状態に裏打ちされたものだったんだろう。仕事が嫌でしかたがなかった。嫌々もいいところで、苛立ちさえしていた。<br><br>夕方に一息つけた。 その時、ずっとそのままでいたいと思った。疲れの癒えを感じられないまま椅子を立った。<br><br>その後はそこそこ踏ん張れた。いやに心細かったり、人が怖かったりはしたが仕事はやれた。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/21212121y/entry-11074511740.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 19:23:15 +0900</pubDate>
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<title>今日は気持ち良い</title>
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<![CDATA[ １人でやってみて良かった。達成感がまるで違う。１つの役割を果たした、廻りの役に立ったという悦びがある。機械の調子が良いからストレスも溜まらない。人間には良い意味での誇りが必要だと実感できる。 <br><br>早く妻のいる場所へ帰りたい。あれは何とも憎めん面白いやつだ。お腹がすいた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/21212121y/entry-11073577464.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 19:34:28 +0900</pubDate>
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