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<title>mai4132さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>親父１０</title>
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<![CDATA[ そんな時<br><br>生理が来ていない事に気がつきました。<br><br>妊娠していました。<br><br>初めは、降ろすしかないと思っていましたが<br>手術までの間<br>一緒にいると<br>産みたくて産みたくて<br>仕方なくなり<br><br>彼氏にお願いしましたが今は無理という事になり断念せざる終えなくなりました。<br><br>でも赤ちゃんには名前をつけました<br><br>「海」 とかいて 「しい」と読みます<br><br>一つの命を私は奪ったのに私のお馬鹿な行動はまだまだ止まりませんでした
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10566157077.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 23:55:37 +0900</pubDate>
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<title>親父９</title>
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<![CDATA[ その頃流行ってた<br><br>援交でした。<br><br>援交すれば、お金ももらえるし、快楽も得られると思うようになりました<br>朝、学校行くフリをして近くのマックで時間を潰し、祖母が働きに行く時間に自宅に帰り<br>相手探し。<br><br>親父は私が家にいても<br>何も聞いてきませんでした。<br><br>お客は１日二人か三人  一回４万でした<br><br>アホみたいに稼げました<br>欲しい物は何でも買えました<br><br>そんな中でも彼氏は２～３人<br>お迎えに来てくれる人は２人<br>は必ずキープしていました。<br><br>夜遊びも男遊びもヒドくなりました。<br><br><br>こんな生活を１ヶ月した時でした<br>何を買っても満足しない自分に気がつきました<br><br>購入したほとんどの物は使っていませんでした<br><br><br>その内、援交の数も徐々に減っていき、援交のおじさんとも付き合ったりしなくなりました
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 23:46:25 +0900</pubDate>
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<title>親父８</title>
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<![CDATA[ 初めて会う日<br>とてもドキドキしました。<br><br>最初は何気なく話していたのですが、彼の友達も一緒に遊ぶ事になり<br>お酒を飲む事になりました。<br><br>まだ、お酒になれてなくやっぱり酔っ払ってしまい、その日お泊まりする事になりました。<br><br>そこでご想像通り<br>初めて男の人に抱かれました。<br><br>彼は帰りに少しですが<br><br>毎回お金を電車賃だからとくれました。<br><br>彼に会うと快楽とお金がもらえると思っていました<br><br>彼と付き合う事になりましたが１ヶ月で別れはやってきました<br><br>今思えば、向こうは遊びだったと思います<br><br>それでも高校生だった私には、捨てられた感しかありませんでした<br><br>そして、捨てられたと思うと何もかもどうでもよくなり、肌の温もりと快楽をしってしまった私に考えつく事は一つしかありませんでした
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10566140540.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 23:36:16 +0900</pubDate>
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<title>親父７</title>
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<![CDATA[ 周りはコギャルブーム真っ只中でした。<br><br>私の通った学校は服飾科があり、私は服飾をならっていました。<br><br>一年生の頃は、とても良い生徒だったのではないかと思います(笑)<br><br>私は中学の時姉から<br>当時流行った<br>「ダンスダンスレボリューション」<br>というゲームを教えてもらい、ハマって毎日ゲーセンびたりしていました。<br><br>その頃周りが持ち出した携帯を母にねだって買ってもらいました。<br>服飾科なので、材料費と偽り母から大量にお金を絞りとりました。<br><br>ゲーセン仲間も出来て<br>お金にも不自由なく<br>男の子達にチヤホヤされ男の子に気があると思わせぶりな態度をとり告白させて断って、それまでの過程を楽しんでみたりしていました<br><br>そんなある日、友人から出会い系サイトを教わりました。<br>恐ろしい程メールが来ました。<br><br>最初はメル友になってメールをしていました。<br><br>そうこうしていると<br>一人と仲良くなり<br>会う事になりました
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10566128336.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 23:22:40 +0900</pubDate>
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<title>親父６</title>
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<![CDATA[ 私の唯一のストレスを当てる場所は「妹」でした。<br><br>事あるごとに、殴る、蹴る、罵倒を浴びせる日常茶飯事でした。<br><br>今思えば家庭内暴力だったと思います。<br><br>そんなある日、いつもの様に夕飯の支度をしていると、妹がお皿を割りました。<br><br>私は、またカッとなり<br>妹の胸ぐらを掴み<br>「あんたー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">」<br>と怒った時でした<br><br>フト妹を見ると<br><br>また、殴られるという恐怖からかブルブルと小刻みに震えていました…<br><br>それを見た時<br><br>私は自分がヒドい事をしているんだと初めて気がつきました。<br><br>中学での成績はボロボロ５教科と体育以外は良かったですが、ズル休みも多く良い所がない子だったと思います<br><br>そんな私が行ける高校は少なく、私は高校に行けなくても良いと思っていました。<br><br>受験は一校のみの単願で市が経営している市立高校にしました。<br><br>この高校でまた私は大小様々な問題を起こす事になりました
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10566111072.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 23:10:42 +0900</pubDate>
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<title>親父５</title>
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<![CDATA[ 今久しぶりに見たら何で<br>題名を「親父」にしたのかメチャクチャ不明(笑)<br>ずいぶん 間が空いちゃったけど、続きです<br><br><br>そう、ビンがなくなってしました私が取った行動は家族のお金に目を向けました。<br><br>妹のお小遣い、おばあちゃんのお財布、家の仏壇にある賽銭<br><br><br>そして…<br>ついに私は友人の家のお母さんのヘソクリまで手を出しました…<br><br>当然バレて、おばあちゃんと一緒に謝りに行き<br>生まれて初めて土下座して謝りました。<br><br>それ以来他人に迷惑をかけてはダメだと思いました。<br><br>小学校６年になってから毎月母からお小遣いを5000円もらうようになり、中学生の頃は外では控えめに振る舞い、家の中では怪獣でした<br><br>
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 23:07:59 +0900</pubDate>
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<title>親父 ４</title>
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<![CDATA[ しかし、その頃の私は<br>非常に良くない子供だった。<br><br>家には、金銭的余裕はまったくなく、お小遣いなんて物はなかった。<br><br>クラスの友達は<br>可愛いペンや消しゴム  ノートを持っていた。<br><br>私も欲しかった。<br><br>その頃の私の１日は<br>学校から帰ったら<br>木曜日は生協を受け取り行き、後はお米を洗ってお風呂を沸かした（うちは中学校まで下からマキで沸かしてた）<br><br>そんな私が覚えたのは<br>ビンを売る事だった。<br><br>家の倉庫に昔のジュースビンが大量にあって<br>それを近くのお店まで持って行くと結構なお小遣いになった。<br><br>しかしビンが底をついてしまった。<br><br>続きは、また明日<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>もし、見てくれた方がいたら、とても嬉しいです。<br><br>で、何が言いたいの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">   って思うと思いますが 最後まで語らせて下さい<br>
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10514685426.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 05:05:23 +0900</pubDate>
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<title>親父 ３</title>
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<![CDATA[ 父親は、その間も働いたり働かなかったり。<br><br>大抵２ヶ月働いては残りをぐうたらと過ごす。というサイクル。<br><br>実家は瓦屋だったので父親は祖父から技術は受け継いでいたので、働いては辞めてを繰り返していた。<br><br>二年後、母は見つかった。<br>実家によく無言電話があった。<br>私は四年生になっていた。<br>ある日私は、無言電話に「お母さん？」と問いかけたのがキッカケだった。（後から聞いたら母はくもまっかしゅっけつにかかっていて、手術する際に連絡があり、またも祖母は隠していたらしい）<br><br>そこから、母親とは電話連絡とれるようになった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10514683544.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 04:56:45 +0900</pubDate>
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<title>親父 2</title>
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<![CDATA[ 小学校一年生から<br>母親は父親と別居し始め、平日は学校、土日は母親の家に泊まりに行くのが習慣だった。<br><br>日曜日の夜、母親に実家まで送ってもらい<br>その後、何度姉と一緒に母親の足に二人でしがみついて<br>「帰らんといて」と泣いてせがんだか。<br><br>そして、小二のある日事件は起きた。<br><br>私は、どうしても母親に会いたくなり自転車で三時間かけて会いに行った。<br>当時母親は、会社の寮に住んでいた。<br>同居のお姉さんもいた。<br>母親が住んでる寮に行ってみて、インターホンを押しても誰も出て来なかった。<br><br>お母さんと呼んでみてもダメだった。<br><br>いつも笑顔でいてくれた同居していたお姉さんは部屋にいるのに答えてはくれなかった。<br><br>近くで父方の叔母が働いていたので、そこによりお母さんがいないと話をした。<br><br>その後調べてもらうと<br>母親は荷物も置いたままで行方がわからなくなっていた。<br><br>どうやら祖母は隠していたようだった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10514682176.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 04:45:31 +0900</pubDate>
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<title>実家について（親父）１</title>
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<![CDATA[ 毎晩モンモンと考える。<br>相談する場所が見つからない。<br><br>ブログに書き殴る事にしようと思った。<br><br>長く語りたいのは<br>「親父」について。<br><br>まず、家族構成から<br>祖母（現在77歳72歳までパート勤務していた）<br><br>母親（現50歳、私が小2の時出て行った）<br>父親（現50歳、気が向けば働くアル中）<br><br>姉（現30歳、結婚して子供二人）<br><br>私（現27歳、結婚して昨年１２月に出産）<br><br>三女（7ヵ月で水難事故で死亡）<br><br>四女（23歳、フリーター）<br>こんなもんかな。<br><br>物心ついた頃から<br>親父は毎日家にいた。<br><br>母親はパートに出ていた。<br>面倒は祖母が見てくれていた。<br><br>そぉ、親父はニートだ。<br>気が向けば働きに行き、給料は、家に入れるお金と自分の小遣いをキレイに半分半分。<br><br>お金があれば酒とタバコを買い、酔えば暴れて<br>物は投げる。ガラスを割る。<br><br>お金がなければ、お酒を買えないので<br>ただ静かに何もいわず黙って過ごしている。<br><br>親父が暴れた時は姉妹三人で違う部屋でよく泣いた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/212314/entry-10514680422.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 04:29:21 +0900</pubDate>
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