<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>～風になりたい～</title>
<link>https://ameblo.jp/21303s/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/21303s/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>大学生になりました。東京を離れ福岡県で一人暮らし。前途多難だけど、その分色々と良いものも落ちてそう。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Did you do your best?</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>あー、悔しい。<br>久々にこの感情を感じた気がします。<br><br>夏休みにある某SNSのインターンの選考を受けてきました。<br>最終選考でしたが、結果は残念ながら落選。<br><br>グループディスカッション(以下GD)と面接でした。<br>正直言って、GDに関しては他のグループよりも<br>1分をうまく使った発表が出来たんじゃないかと思っています。<br>果たして審査する方の目にそれがどう映ったのかは分かりませんが。<br><br>落ちた理由は、確実に面接にあると思います。<br>私に足りなかったのは<br>①面接の準備<br>②集団面接の経験、対策<br>です。<br><br>面接は、てっきり個人面接だと思い込んでいました。<br>まさかの集団面接だったので、余計に構えてしまったのが良くなかったです。<br>そして、答える内容を熟孝出来ていなかったので<br>不安を抱えたまま面接に挑む形となりました。<br><br>かなりバタバタした中での受験だったので、<br>もっときちんとしたスケジュール管理の必要性を感じています。<br><br>明らかに今の私に足りていないのは、時間管理です。<br><br>もう気がつけば大学2年生ですもんね。<br>やるべきことの的を絞って、確実にクリアして行く必要があります。<br>自分のことは自分にしか出来ません。<br><br>今回の悔しさをバネに伸びるほか、ないと思います。<br><br>頑張ります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10968848270.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 15:20:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Just do it</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br>JUST do it.<br><br>逃げるのは簡単だよね<br><br>背を向ければ良いだけだから<br><br>頭に浮かぶのはいつも<br><br>壁を越える方法ではなく<br><br>逃げ道の確保<br><br><br>JUST do it.<br><br>立ち向かって失敗したって良い<br><br>立ち向かわないよりは<br><br>何万倍もカッコいいんだから<br><br>気張らずに素直に前を向け<br><br>逃げても何も残らない<br><br><br>JUST do it.<br><br>謝るの？<br><br>誤らないの。<br><br>謝らないの？<br><br>誤るの。<br><br>誤ったなら謝れば良い<br><br>そんで反省すれば良い<br><br>謝らないで誤るな<br><br>その先に待っているのは<br><br>良い未来なんかじゃない<br><br><br>JUST do it.<br><br>今君がすべきことは何だ<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10895336348.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 12:20:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Emotional</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>トレ1日目の最後に言われた、篠崎先生のお言葉。<br><br><br><br><br>テンポが早かろうが遅かろうが<br>学術的にどうだろうが<br>新しく出た形で新盤がどうだろうが<br>新しい研究でテンポがこうであろうが<br>絶対的に変わらないのは人間の感情。<br><br>飯を食ってうまいと感じる<br>可愛い女の子をみてカッコいい男の子をみて<br>ああ、なんか良いなと感じる<br>お風呂に入って気持ち良いと感じる。<br><br>そういう喜怒哀楽とか人間の持っている<br>元々の感情というのは<br>200年前どころか紀元前4000年前から変わっていない。<br><br>だからそういう人間の持っている感情というものを<br>逆なでするような自分の縛りを解いてみる。<br><br>まず自分の中で演奏するということが大事である。<br>それを当てはめられた数学的な時間という束縛に<br>どう当てはめて歌うかを考えなければ<br>歌うことを忘れた機械と同じ。<br><br>例えばテンポが速かったりテンポが違ったり<br>そんなの人によって違うし<br>人によっても日によって違う。<br><br>でもそれはどうでも良い。<br><br>その中で自分たちが、自分たちが受け持ったパートを<br>何を歌わなければいけないかを<br>もうちょっと自分たちの中で考えてないと<br>何が起きてもその場限りでバラバラになっちゃう。<br><br>あわせようと思ったらメトロノームで合わせないといけない。<br>そうすると指揮者が見れないと常に合わない。<br><br><br>あと、音程は友情。<br>ですから、みんなでもうちょっと仲良く。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>楽譜って皮肉だなって思った。<br>なんか、視覚的に訴えてくるもの<br>例えば跳躍とか、高い音だとか、低い音だとか。<br><br>そういうのが目に入ると、どうしても体が構えてしまう。<br>だから、ひとつひとつの音が気になってしまって<br>フレーズが失われる。<br><br>そのフレーズこそが音楽なのに、音を並べることが音楽だと<br>勘違いしてしまうわけではなくても、それと同等の状態になってしまう。<br><br>この束縛から意識的に自分を解き放すことが出来たら<br>それは、音楽へと進化するんだと思う。<br><br><br>楽譜に構えることなくフレーズを見るために必要なこと<br>それはもう、まぎれもなく基礎練習。<br>基礎練習の本当の意味が今つかみ取れた気がする。<br>（遅い？笑）<br><br><br>ところで、基礎練習ってどこまでが基礎練習なんだろうか?<br>教則本は基礎練習なのかな?<br>よくわかんないや笑<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10874863882.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 14:50:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>at the change of seasons</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>もう４月も下旬なわけで、気が付けば桜の花も葉っぱだらけです。<br>新年度は去年以上にめまぐるしく時が過ぎていくように思います。<br><br>九大フィルとのお付き合いも、あと２か月を残すところとなってしまいました。<br>辞める（休部ですが）と思うと、なんだか名残惜しい気もしますが<br>このままでとどまっているわけにもいかないのです。<br><br>先日はフィルの新歓ガイダンス?でした。<br>１年生は初々しいですね。<br>いつの間にか、気が付けば後輩が出来てしまう時期なのですね。<br><br>後輩ができると思うことがふたつほどあります。<br>ひとつは、先輩が自分のものだけでなくなってしまう、ということです。<br>取られるわけじゃないですけど、ちょっとさみしい気持ちになっちゃったりしますよね。<br>もうひとつは、自分がみてきた先輩像を、自分も見せることができるのかということです。<br><br>自分は自分ですが、やっぱり憧れる先輩の姿って人それぞれ持っていると思います。<br><br>中学に入ったときは、４個上の先輩がいて（中等教育学校だったから）そのかっこよさに魅了されたものです。<br>大学生ともなれば、正直言って中１と高２程の差はありません。<br>そういう点では、純粋な子ども心的な憧れは抱きにくいのかもしれませんが<br>少しは大人になったなりに、なにか惹かれるものがあるんでしょうね。<br>物事に真剣に取り組む後姿とか、ひとつひとつ積み上げていく根気強さとか、大人の余裕とかとか。<br><br>フィルもそうですが、２プロにも後輩が入りましたからね。<br>それぞれ道は違いますが、追いつかれないようにしっかり歩み続けていきたいものです。<br><br>６月の定期演奏会で、大学生活のある種一区切りだと思っています。<br>しっかりと織り目が付くよう、精進します。<br><br>後輩たくさん入ってくれれば、僕の役目はひとまず終わりです。<br>みんな、ホルンに入ってください。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10866745584.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 23:49:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>The Seed</title>
<description>
<![CDATA[ <br>You must sow before you can reap.<br><br>蒔かぬ種は生えぬ。<br><br><br>諺って、うまいこと言うなって思いますよね。<br>小学生の頃、諺の本が好きだったのを思い出しました。<br>大学生になった今、再びきちんとそういうの読みたいなって思いました。<br><br>ちなみにこの諺大好きです。<br>生えないもんな～・・・って思いますもんね。<br><br><br><br><br>さて、久々の更新です。<br>何たって体調不良ですから…<br>時間を持て余してます、もう寝られない。寝過ぎで。<br>新年度早々やらかしましたね。<br><br><br>そういえば最近、読書するよう心がけています。<br>特に、山村留学とか、地域社会とか。<br>本の良さ、最近やっと理解できるようになってきました。<br><br>そして、山村留学に対する知識のなさを痛感しました。<br>人に良さを伝えるためには、それをなんとなく愛しているだけではダメですよね。<br><br>「これ良いよ！」<br><br>って言って<br><br>「どこが良いの？」<br><br>って返された時に<br><br>「・・・まぁ雰囲気が？」とか<br>「・・・なんとなく？」みたいに<br><br>「っっとにかく良いんだよ！」じゃ何も意味ないですもんね。<br><br>きちんと分析して、吟味しないと、「良さ」ってなかなか伝わらないものですよね。<br>そこに実体験が加われば、説得力は多いに増すと思います。<br>人の言葉よりも、自分の言葉の方が本質を伝えられるでしょうからね。<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>と、ここまでは更新時間に書いた内容で<br>現在時刻は15日18時半を過ぎたところです。<br>昨日の自分がなにを書きたかったかわからないので、<br>そのまま話題変えてしまいます。<br><br>最近熱が出る機会が増えてきました。<br>今回は完全に人からもらいました。<br>ちゃんと食べているので免疫低下という気はしないのですが・・・<br><br>季節の変わり目であり、年度の変わり目なので<br>色々な環境等がめまぐるしく変化するので<br>体調が崩れやすいのかもしれませんね。<br><br><br>実は、1月には、体調不良から（プチ）鬱になり、本当に学校に行けなくなりました。<br>病院に行ったら現実を見なければならない気がしたので<br>学校の健康センターまででとどめておきました。<br>症状的には軽い鬱だろうと、それだけでした。<br>修学支援センターでも、きっと学校には行けるよ、と言われました。<br><br>事実、1月はあまり授業に出られていません。<br>単位も本当にボロボロです。<br>部活に復帰したのも２月に入って少ししてからです。<br>冬休みも含めて、1カ月以上ホルンないしは部活から離れていました。<br>正直、部活の行き方を忘れました。<br><br>今だから言えますが、本当に辛かったですね、1月笑<br>ただ、姪浜の友達と食べる夕飯があったので生きていけました。<br><br>あと、先輩や同期のフィルの人からのメールや電話も、本当に励まされました。<br>フィルの方、特にホルンの人には、これ以上ない迷惑と心配をおかけしましたよね。<br>みなさんすいませんでした。<br>定期演奏会の時、きちんと謝ろうと思います。<br><br><br>東京に帰って、中高の友達に会って、すごく救われました。<br>理由はよくわからないですが、<br>「ああ、これできちんと学校も部活も行ける」<br>と感じました。<br>良い意味でリフレッシュできました。<br><br>新年度、昨年落とした単位を必要なものは拾いつつ<br>本当に興味の持てる授業に参加させていただきます。<br><br>1月にあまり学校に行かず単位を落とした分、きっと相当怒られます。<br>わかってます。<br>行かなかったのは事実です。<br><br>学費を自分で払う覚悟をしなければなりません。<br>６月の定期演奏会が終わったら、バイトと学校だけになってしまう気もします。<br>その中でもやっていけることをきちんと見つけられるように<br>今のうちから頑張っていこうと思います。<br><br><br>というわけで、なんとかして箱崎に行きたいと思います。<br>熱・・・・・orz<br><br>これからは自己満ですが、もう少し真面目に更新しようと思います。<br>思うだけですが。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10861478232.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 18:06:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>A happy new year.</title>
<description>
<![CDATA[ <br>明けました。<br>おめでとうな方も、そうでない方も<br>2011年もよろしくお願いします。<br><br>アメブロでの2010年総括をし忘れたので<br>今回は2011年のザックリな目標を先に書いた上で<br>だらだらと2010年を振り返ってみようと思います。<br><br>長くなると思うので、暇な時にでも読んでください。<br>というか、基本的に自己整理みたいなものなので<br>本当に自己満なないようになると思います。<br><br><br>ということで、行ってみましょう。<br>ザックリ2011年の目標。<br><br><br>全体的な抱負<br>【本当に大切なものは何かを見極めて生活を送る】<br><br><br>【1月】<br>・課題の提出<br>・テスト勉強<br>・第九と大祝の知識をつける<br><br>【2月】<br>・テスト頑張る<br>・歴史に興味を持つ<br><br>【3月】<br>・本番2～3個、きちんとこなす<br>・東京に帰る<br><br>【４月】<br>・先輩として恥ずかしくないようにする<br>・後輩と仲良くなる（笑）<br><br>【5月】<br>・100周年記念行事できちんとした演奏をする<br>・5月病回避<br><br>【6月】<br>・186回定期演奏会を悔いのないように終える<br>・フィルと別れて将来に向けて本格始動（4月前からちょこちょこ始める）<br>・ニコ動歌ってみるための本格的な準備<br><br>【7月】<br>・テスト勉強きちんとする<br>・夏を満喫する（8月も同様）<br>・夏祭りいいいいいい（8月も同様）<br><br>【8月】<br>・長期休暇を利用して過疎地巡り<br>・山村留学の研究<br>・種子島に行く<br>・歌ってみる<br>・中型以上の免許取得<br><br>【9月】<br>・長期休暇を利用して過疎地巡り<br>・山村留学の研究<br>・屋久島も行きたい<br><br>【10月】<br>・夏休みで堕落せずに頑張る<br>・研究室入るかも<br><br>【11月】<br>・中間テスト頑張る<br><br>【12月】<br>・フィルの定演聴きに行く<br>・フィル×ジャズ研×吹奏楽部合同クリスマスアンサンブルパーティーちゃんと企画する<br><br><br>さて、ザックリ目標はこんな感じですね。<br>細かく言えばもっと色々あるのですが…。<br><br><br><br><br>というわけで、2010年を月ごとではなく<br>とにかく振り返ってみようと思います。<br><br><br><br><br>思い返せば2010年、始めの頃はまだ高校生でした。<br>学校の環境に甘え、特に外に出ようともせず<br>勉強もその場しのぎで、とにかく卒業できれば良いと思っていました。<br>自分のいる世界だけが全てというか、いっぱいいっぱいというか<br>そんな感じでした。<br><br>だけど、そんな3月12日、卒業式の日。<br>生きている世界に当たり前なんてないということを<br>身を以て実感しました。<br>お母さんたちの計らいで、2日間私たちには何も知らされず<br>楽しく卒業式を終えて全てを終えてからの、悲しすぎるお知らせでした。<br><br>6年間同じ部活をしてきて、3月7日には一緒に食事もして…<br><br>お別れ会だったりお墓を見たり、理論的には?頭では?理解しているのに<br>なんだかどこかで、やっぱりひょっこり帰ってくるんじゃないだろうか<br>そんなことを思わずにはいられません。<br><br>だけど、辛さの反面、あらゆる場面で勇気をもらっています。<br><br>後悔しないように生きなきゃいけない、それをこの目で見たからこそ<br>色々な場面で一歩を踏み出すことができています。<br>あまりにも大きすぎる別れだったけど<br>それがもたらしてくれた出会いはまたかけがえのないものです。<br><br><br>もうひとつ、6月…<br>九大フィルの定期演奏会のおよそ一週間前。<br>ホルンの先輩とのお別れでした。<br><br>「何億何千万人といる中で一瞬よりも長く出会える偶然があるね」<br>と奥さんが歌っているように、<br>決して長くはない期間でしたが、共に音楽を奏で、時間を共有できた事<br>それにはきっと何か意味があったんだと思っています。<br><br><br>大きな悲しみは、時として大きな力となる事を知りました。<br>2011年、大切な人を失わずに過ごせたら幸せに思います。<br><br><br><br>さて、そんな2010年、出会いも沢山ありました。<br><br>もちろん、東附を離れて周りにほとんど知り合いのいない<br>九州の地へと踏み出したわけですから<br>環境の変化それ相応に、出会いも増えますよね。<br><br>21世紀プログラム（以下2プロ）のみなさん（10期だけでなく先輩方含め）との出会いは<br>本当に大きいです。<br>正直言って、自分が一番底辺の人間で良かったなと思っています。<br><br>こんなに尊敬できる仲間や先輩方に囲まれて、幸せです。<br><br>みんなそれぞれ本当に素晴らしい才能?いいところ?というのを持っています。<br>それを間近で触れる事が出来るこの環境に、感謝しています。<br>物事に正面からぶつかる事を避けて、適当に流して生きてきた自分ですが<br>それとは正反対に生きるている、生きようとしている2プロのみんなの姿は<br>とても刺激的で、ワクワクします。笑<br><br>入試の時に感じたこのワクワク（みんなすごい人たちばっかりだ！っていう気持ち）を<br>今までもこれからも感じて行ける事は、すごい恵まれているなと思っています。<br><br>あまりみんなから引き離されないように、自分もこのままじゃ行けないと<br>この12月にヒシヒシと感じ始めました。<br><br>なので、惜しい事ではありますが、一度九大フィルを休部させてもらいます。<br>今サイクル（6月まで）を機に、一度休部して、九大フィルとの距離を置き<br>自分がこの九大に来て本当にやろうとしていたことを<br>きちんと始めて行こうと思います。<br><br>九大フィルも自分が九大に入ったらやりたい事の１つだったのですが<br>今自分の中での九大フィルの存在は、目的になってしまっています。<br>本来、手段として九大フィルをやりたかったのに<br>いつの間にか混同してしまっていたんですね。<br><br>それに気がついた、2010年12月でした。<br><br>親にはまだ伝えてないですが、どうせこのブログ読んでると思うので<br>近々伝えようと思います。<br>別に退部ではなく、休部なので…ね。<br>止められても困ると言えば困るのですが…<br>楽しみにしてくれている人も沢山いるので、あまり身勝手にも出来ないのが現実ですがね。<br><br>というわけで、2010年は2プロと九大フィルの年でした。<br>福岡の起業家さんたちとの交流や、糸島市役所、農業関係との関わりも持てました。<br>全然足りてないですが、それなりにアクティブにいる事が出来たので<br>これを踏み台に、次のステップに移行して行きたいと思います。<br><br>長くなりましたが、これで終わります。<br><br>2011年もよろしくお願いします！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10755184699.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 15:41:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Search</title>
<description>
<![CDATA[ <br>アクセス解析にある「検索ワード」を見るのが好きなのですが<br><br>今回は非常に面白かったです。<br><br><br><br><br><br>「mixi Qたろう」て笑<br><br><br><br><br><br>何故それをwwwww<br><br>ビックリです。<br><br>一体誰を捜していたのでしょうか。<br><br>不思議です。<br><br><br><br><br><br>普段から多いのが<br><br><br><br><br><br>「九大フィル　風になりたい」<br><br>と<br><br>「九州大学（九大）　風になりたい」<br><br><br><br><br><br>の類いです。<br><br><br><br><br><br>明らかにこのブログを捜しにかかっている感じが、<br><br>なんとも怖いですね。<br><br>どなたですか、まったく笑<br><br><br><br><br><br><br>なんだか面白いものですね。<br><br>検索ワード。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10726594266.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 14:25:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>You always make me laugh.</title>
<description>
<![CDATA[ <br>「この人に会えば笑顔になれる」<br><br>そういう人になるのが目標。<br><br>なれるっしょ。<br><br>自分が笑ってれば、周りも笑顔に出来る気がしてる。<br><br>っていうか、できる。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>来週の木曜日は九大フィルの定期演奏会。<br><br>うまく行く気がしてる。<br><br>自分も、パートも、セクションも、フィルも。<br><br>根拠なんてない。<br><br>でも～～～<br><br>そんな気がする、金曜日の夜。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>選曲会議、一悶着あった。<br><br>今までの選曲会議を見たことがなかったから<br><br>なんとも言えないのだけど・・・<br><br>確かに全員が選挙権を持つことが出来る選曲会議は<br><br>素晴らしいものだと思う。<br><br>幸島先輩が危惧することは最もだなぁとも思った。<br><br><br><br><br><br>正直、先生にあまりにも左右されるのは嫌だと思っていたし<br><br>おかしいと思ってた。<br><br>けれど、それを嘆くだけで、それを打ち砕くような<br><br>それを突き動かすような（音楽に対する）情熱を<br><br>持っていなかった、持とうとしなかった<br><br>私たちに非は確実にあると感じた。<br><br>選曲会議し直しになった、悲劇的序曲。<br><br>自分は大学祝典序曲がやりたかった。<br><br>でもそんなことどうでも良かった。<br><br>こじつけなんてわかってる。<br><br>出てくる理由が、その程度だってこともわかってた。<br><br>パパさんが言った言葉は、重々承知だった。<br><br>「ただのこじつけだと思うかも知れない」<br><br>思う。<br><br>思って当たり前だと思う。<br><br>だけど。<br><br>でも、それでも、何も言わないなんて嫌だ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>だから、調べた。<br><br>悲劇的序曲がどんな曲なのか。<br><br>どのようにして生まれたのか。<br><br>ブラームスはなにを思ったのか。<br><br>すくない情報だけど、九大の100周年とこれからを考えて<br><br>つなげられるものを探した。<br><br>ただひれ伏すだけなんて許せなかったから。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>フィルの一員のプライドとして。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>別に生意気な一年でも<br><br>どうせ2プロだからでも何でもいい。<br><br>そんなの関係ない。<br><br>本当にやりたいことがあれば。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>あーあ、なんなんだろう。<br><br>自分のプライドって。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10725982055.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 20:36:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Sí digame.</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>年内にニコ動の歌ってみたに投稿する！<br>決めた。<br><br>だけど、やるからには・・・ね。<br>納得がいくものあげたい！<br>という事で年内の目標をいくつか掲げてみる。<br><br>①スペイン語検定の取得（級は不明）<br>②毎日ホルン吹く<br>③歌ってみる<br>（④TOEFL550点以上）<br><br>あ、まぁ恋愛も頑張ってみるように心がける・・・<br>最近頑張ってないしな・・・<br>心が折れてる気がするw<br><br><br>九大フィルの定演まであと2ヶ月を切った。<br>日々積み重ねられる事を積み重ねないと<br>間に合うものも間に合わなくなる。<br><br>あ、ちなみに12月9日。<br><br>予定あけといてくださいw<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10680057104.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 23:39:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Hasta luego.</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日から2プロ姪浜組でのご飯交代制度が始まった。<br><br>自分は水曜日担当という事で、今日が担当。<br><br>ちなみにこのご飯交代制度、夕飯を交代で作って<br><br>その人のうちで食べちゃおうぜ<br><br>っていうとても仲良しな制度。<br><br><br><br>しかし、まぁ支部会含めて6人いる姪浜組、<br><br>この制度に参加するのは4人なので<br><br>金曜日はいないのである。<br><br>今日、参加してないうちの一人を誘ってみたけど<br><br>そういえば返信なかった。<br><br>みんな来るの遅かったし、くれば良かったのに。<br><br><br><br>にしてもこの仲良し制度、いつまで続けられるのかなぁ？<br><br>出来る事ならば、長く続いてほしい・・・。<br><br>みんないつまで姪浜にいるのかなぁ？<br><br>ずっと引っ越さないように姪浜なのかなぁ？<br><br>よくわからんです。<br><br><br><br>なんでもそうだけど、解散って悲しい。<br><br><br><br>仲が良いと尚更。<br><br>だけど思えば真友との別れは悲しくなかった。<br><br>なんでだろ・・・？<br><br>不思議。<br><br>卒業式の日、最後にかわした<br><br>「もうこれからは『また明日』じゃないんだね」<br><br>という言葉は、今でも心に残ってる。<br><br><br><br>そう、さようならは悲しいから<br><br>「元気でいてね」なんだ。<br><br><br><br>ってことで、みんな奥華子聴こう！<br><br>元気でいてねは名曲。<br><br>一度聴いてみる事をお勧めする。<br><br><br><br>ということで、Adiós!<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/21303s/entry-10676190104.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 23:50:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
