<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>215125125592さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/215125125592/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/215125125592/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>元旦那Part2</title>
<description>
<![CDATA[ 一緒に住み初めて、仕事も一緒、家も一緒で毎日過ごして一ヵ月たった頃ある変化が起こりました。<br>旦那は嫉妬をしない人だと思ってましたが、いつもどうり営業が終わって、少し私より遅いネコ男を家で待っていたらただいまも言わずにいきなりきつく抱きついてきました。そして耳元で言われました。<br>『一緒に夜の仕事あがろう・・・もぅ限界だよ。』<br><br>私は耳を疑いました。あんた、仮にも店長でしょ。無責任だなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br>私は嬉しさよりもそんな気持ちでいっぱいになってました。<br>ﾅﾝｶｶﾞｯｶﾘﾀﾞｮ。。。<br><br>すぐには無理だけど二人でやめる約束をしました。<br>逃げも隠れもせず社長に二人の関係を話し、罰金を払って最終的には頑張れと応援してくれましたが・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>私はこれでいんだよな！っと自分に何度も問い掛けてやめる覚悟を決めました！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/215125125592/entry-10543340715.html</link>
<pubDate>Mon, 24 May 2010 07:45:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元旦那Part1</title>
<description>
<![CDATA[ 私は18歳からキャバクラで働いていました。子供の父となる人はそのキャバクラの店長でした。<br>ある日、今日はいないなぁ・・・と思ったらVIP席にお客さんとしてたくさんの友達と来ていました。私はマネージャーに『あの席につけて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">』と強引に言いました。その時は話してみたいという好奇心からでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">そして、隣に座りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>その時は憧れていたのかなぁ・・・<br><br>話せて嬉しくて、携番とアドレスを交換しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー" class="m"><br><br>店が終わってから会うことになって飲みに行ってから彼の家に行きました。<br>その頃私は親と絶縁されてとても淋しくて、誰かに傍にいてもらいたかった。<br><br>話ているとネコ男（←元旦那の名前とさせて頂きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" alt="にゃー" class="m">）も遠い故郷から一人で上京し、毎日とても淋しいということでその日から毎日会うようになりました。<br>今思えば、好き、愛してる。というよりお互い淋しくて誰かのぬくもりがほしくて一緒にいたのかな・・・<br>その四ヶ月後一緒に暮らし始めました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/215125125592/entry-10541580974.html</link>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 11:06:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シングルで生きた八年間の日々を経て・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚って一生涯その人と人生を歩むこと。病めるときも健やかなるときも生涯共にして愛し合うこと。<br>19歳の私はそれを信じて結婚しました。まさか自分が離婚をするなんて思っていませんでした。<br><br>私は幼い頃商売人だった両親は夜あまり家にいることがなくとても淋しい思いをしていました。もの心つく頃には早く家庭を持ち子供が欲しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>まずはシングルになるまでのいきさつからお話したいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/215125125592/entry-10541510757.html</link>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 09:16:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
