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<title>midori✴日記</title>
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<description>不妊治療を経て出産生後まもなく乳児湿疹その後アトピーで治療中</description>
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<title>司法書士って。</title>
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<![CDATA[ 今まで書きたくても書けなかった分、ためていたものを吐き出させていただいています。<br><br>すみません…<br><br>でもどんなことでも残しておけば後から読み返すとこんな時もあったなぁと思いだせるものですね。<br><br>妊活から始まったブログですが、今までにいろんなことがこのブログ上でもありました。<br><br>それは又いつか記すとして…<br><br>今日は弟の仕事である司法書士についてです。<br><br>まずは弟のこと。<br>先日、事務所の前を通ったら純和風の事務所の表の壁にそれはそれは柄の悪いセンスのない大きな大きな看板が付けてありました。<br><br>私の口の悪い友人が、あの色は消費者金融の看板か、タイムズの駐車場でしか使ってない色だと言ったので、どんな感じか前を通ってみたわけです。<br><br>なるほど…ホントに目だてばなんでもいいのだろうなと言う雰囲気でした。<br>県内には司法書士事務所は何件もあり目につくのですが、どの事務所も品や落ち着きがある看板をつけてあります。<br><br>弟の事務所と同じような純和風の事務所も私の家の近くにありますが、木の上にきちっとした達筆の字で名前が書いてあってとても落ち着いています。<br><br>それに比べて弟のあの看板…<br><br>私ならあんな品のない色の看板などつけないけど、あれを好んでつけてしまう辺り、弟や母の虚栄心や自慢気が表に出ていて、カッコつけの弟の心を表しているようです。<br><br>とにかく、日頃センスのない主人もあれはないな、と呆れ顔…<br><br>弟は事務所を開業して一年で大きなイカツイ（意味わかるかな）黒光りした車を買いました<br>それを事務所に停めてあるのを見たときも、弟の本性と言うかイヤらしさを感じたこともあります。<br><br>結婚式のときは新婦のお色直しで、弟だけが入場してくる場面があり、普通なら粛々と新郎が音楽に合わせて入ってくるのかもしれませんが、弟の時はEXILEの何やらトレインが大音量でなり響き、歌が始まった瞬間に扉がバッと開き、キラキラスポットライトが一斉にそこを向いた瞬間、七五三のような白のタキシードを着た、たらこ唇で、眉毛の太い色白でマルマルとした弟が前のめりの早足で意気揚々、タッタッタとまるでジャニーズのような肩をきる歩き方で入ってきました。<br><br>その瞬間、会場は笑いが起きました。<br>多分、その入り方が皆さんにはウケ狙いと勘違いされたのだと思いますが、、<br><br>私は知ってます。<br><br>本人は至って真面目だったこと。。<br>とにかくカッコつけと自分が何より正しいと信じて疑わないから。<br><br>まぁ、、まだまだ書ききれない位あるけど、それは置いておいて。<br><br><br>弟は始めに書きましたが司法書士です。ご存知かもしれませんが、法律に携わり裁判などもできたりします。<br>もちろん、登記や相続や、遺言書やら、<br><br>私も詳しくは知りませんが、様々な仕事内容があるようです。<br><br>その中で、弟は親戚の社長をしてるおじさんが所有している建物を相続税がかからないようにアドバイスし、少しずつ奥さんへ名義をうつしていると聞きました。<br><br>母名義になっている土地も少しずつ自分のところへ今の間に移して、相続税がかからないようしていってると思います。<br><br>そういうことは、法律をわかってるからこそできる話で、普通は大きな財産を相続するときは税金がかかるものだけど、法律というのは抜け道がまだまだあるのだなと感じました。<br><br>司法書士が、そういうことを率先してすることが違反になるのかどうかは知らないけど、悪知恵の働く弟が法をおかすとは考えられないので、合法のなかでやってるのだと思います。<br><br>だけど、やってることってまぁ遠い意味で脱税じゃないのか、なんて思う私もいます。<br>なんせ、大きいものばかりやっていってるし。<br><br>私は実家の土地には興味はないけど、母と弟がやりそうなことだと思いました。<br><br>宅建もとって不動産にも手を出しているのは知ってるけど、不動産はいろんな意味で人の黒い部分も含まれているから、運命悪くなったりもすると、不動産会社を経営している方から聞いたこともあります。<br><br>司法書士事務所もうまく行ってないのにいろんなことに手を出して情けないなと思ったりもしますが、うまくいかないときは父に暴力をふるって憂さ晴らしをしている弟と母なので地獄に落ちたらいいのにとも思ったりもします。<br><br>そんなことは思ったらダメかもしれないけど… <br>今日も中身のない話で、すみません。
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<pubDate>Fri, 25 Nov 2016 12:23:05 +0900</pubDate>
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<title>一人っ子はかわいそう？</title>
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<![CDATA[ 子供が一人だとよく言われるこの言葉。<br><br>特に、お孫さんがいるくらいのおばさんから、一人はかわいそう、兄弟一人でもいたら違う、一人っ子はわがままになる、などなど…<br><br>一人っ子だった私の母は、兄弟はいい、いざとなったら助け合える、何いっても兄弟だ。一人はつまらない、みたいなことをよく私に言っていた。<br><br>だけど、弟がいる私は弟に助けてもらったことなどない。<br>はっきり言えるのは、兄弟なんかいたって、仲悪かったり、あからさまな親のえこひいきがあったり、いない方がましなときだってある。<br><br>一人っ子はかわいそう、というのは兄弟なんだから仲が良いはずという前提の元に言われる言葉なのだ。<br><br>兄弟がいるメリットってなんだろう。<br><br>例え血の繋がりがあってもお互いの尊重と認め合う心がなければ、なにかを取り合い、ひがみを持ち、鬱陶しい存在になってしまうのだ。<br><br>私のようにあからさまに弟と私とで差別を受けているのでは兄弟のいる意味はなく、子供が複数いる場合は親が心の底から子供に平等に向き合えないと、兄弟間で摩擦が起きてしまう危険性があるのだ。<br><br><br>逆に一人であっても人を思いやる心、譲り合う心、人を傷つけない心は両親が教えていけば育つものだと思う。<br><br>一人っ子はかわいそう何ていうのは、何の根拠もない言葉だと思う。<br><br> <br> &nbsp; &nbsp;<br> &nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/2185147/entry-12222497388.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 14:48:34 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ</title>
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<![CDATA[ 以前、何人かの方にはお知らせしたような気がしますが、ちょっと前ですが、スマホの上に水筒を落としてしまい画面にヒビが入り、データなど消えてしまいました。<br>なので、実はアメンバーが消えてしまったところもあったりあります。<br><br><br><br>記事など保存しておいた分は大丈夫でしたが、すべて消えてしまったところもあったりで、アメンバーなどもおかしくなってしまいました。<br><br>今又今更ながら申請をさせて頂いている方々もいますが、もしもう私はいいやって思われているかたは申し訳ないのですが、メッセージをいただけると助かります。<br><br>お分かりかもしれませんが、私は人を切るのがニガテです。私はさみしがり屋で自分から切ることはできず、その辺りは鈍感になるように心がけてしていますので、返ってこないともしかしたら又スマホの調子が悪いのかもと何回も送ってしまうかもしれませんので…<br><br>私は今までブログでお知り合いにならせていただいたかたは大事にしていこうと思っています。<br>切るのは簡単にできるけど、自分にとって価値のある人とそうでない人を決めるなど傲慢になりたくないから。<br><br>アメンバーを決めるとき、今はよくても心地よさが時には煩わしくなるときだってあると思う。その度に切っていってたら、いつか本当に助けてくれる人がいなくなるかもしれない。<br><br><br>だから嫌なことがあったからといって、すぐには切れません。<br>それに勝手に切るとかそんなことをしたら、相手が傷つくと思うから。私は人を傷付けて人を選んで自分さえ良ければみたいな人間にはなりたくないと思っています。<br>   <br>いつからか、ブログには表の顔と裏の顔も同時に出すようになりました。<br>だけど、みなさん優しかったから。<br><br>すぐにさようならと切れる人は、本当の意味で人と親交な関係を築くことを恐れていると思う。<br>トラブルが起きる人はなんとなく起きるべくして起きてる気がする。<br>とにかく一回二回じゃないから。<br><br>ブログ上なのに人間関係で悩むことにおかしな気がするけど、やっぱり私は自分からはなかなか切ることができません。<br><br>これからもきっと私は勝手なブログばっかり書くけどよかったらお付き合いくださると嬉しいです。<br><br>すみません。
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2016 22:33:00 +0900</pubDate>
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<title>17年</title>
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<![CDATA[ 今日は実家でおばあちゃんの１７回忌がありました。<br>というか、あったようです。<br><br>おばあちゃんは実家にいたとき、私にとって最も大切な家族でした。脳梗塞で倒れた時も、娘である母の名前は忘れても孫である私の名前は覚えていました。<br><br>仕事をフルでしていた母に代わって、夕御飯の用意、私や弟を幼稚園や学校へ行かせる用意もおばあちゃん<br>、<br>学校から帰ってきたら、いつも家にはおばあちゃんがいて私は鍵っ子にはならずにすみました。<br><br>寝るときもおばあちゃんの隣。無呼吸症候群でおばあちゃんの息が止まるたび、数を数えて４０過ぎたらあわてておこしていました。<br><br>とにかくおばあちゃんが死んでしまう事だけが恐怖で、私はその日が来ることを考えすらできないくらい恐れていました。<br><br>そんな大事な大事なおばあちゃんがなくなって17年。特別な年忌だから、今日の１７回忌はどんなことがあっても行きたくなるだろうと思っていました &nbsp;<br><br>だけど、私は行きませんでした。行けませんでした。<br><br>おばあちゃんがムリをしなくていいよって言ってくれてるような気がして…<br><br> お嫁さんの顔も弟の顔も母の顔も見たくない。<br><br>母は今でもマザコンで、おばあちゃんが恋しくて恋しくて異常。<br>だけど、弟や、ましてや何の縁もないお嫁さんなど参加してもらっても嬉しくもなんともないと思う。ほんとは私に一番きてほしかっただろうなって思う。<br><br>私がお嫁に行ったら、帰ってきたときはお金を握らせてあげると言ってた。<br>だけど、今はもう実家に上がることすらできない。<br><br>おばあちゃんは、どんなことでも私を頼っていました。私はおばあちゃんを守るためにいつも必死で、おばあちゃんは私には弱いところも見せていたけど、母には見せていませんでした。<br><br><br>この間、母に、⭕⭕（母の名前）泣かしておばあちゃん怒ってやるわ、<br>と言われました。<br><br>だけど、きっと違う。<br>甘えたで自己中で、異常な物欲と自分さえ良ければ。を徹底する母に育ててしまったことに対して、おばあちゃんは嘆いていると思う。<br><br>年忌にはいかなかったけど、お墓参りには行きました。<br>最近は全く行けてなかったけど、お墓を見ると涙がでてきました。<br><br>私には亡くなった人をみる力はないけど、年忌でしかおばあちゃんは私たちをみることができないのかな？<br><br>それなら、私の姿を見ることができなくて残念がってたかもしれないな。<br><br>それとも、お墓の前に立ったら向こうからこちらが見えるのかな？<br><br>おばあちゃん、今日は行けなくてごめんね。<br><br>行きたかったけど、私は自分の気持ちを守るためにあの家には行きませんでした。<br>私は、あんなに恐れていたおばあちゃんがいなくなってしまったその日を遠い昔にして、今は気丈にひたすら娘をまもるためだけに毎日生きています。<br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;<br>大切なことを見失わず、娘の人格や考えを尊重して、時には共に考え悩み、寄り添える母親になりたい。<br><br>どうか、おばあちゃん、私たちを守って下さい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2185147/entry-12222279277.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2016 21:15:00 +0900</pubDate>
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<title>告別式</title>
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<![CDATA[ <font color="#888888">今日は主人の弟さんの告別式。</font><br><br><font color="#888888">46歳。</font><br><br><font color="#888888">あまりにも突然であまりにも早すぎて、気持ちがついていかない。</font><br><br><font color="#888888">亡骸はまるでよくできたろう人形のようだった。</font><br><br><font color="#888888">これは弟さんではない。</font><br><br><font color="#888888">いつもニコニコ、社交的、元気で大きい声で少しゆっくり目にお話される。</font><br><br><font color="#888888">東北人だけど、関西人のような気さくさで、いるだけでパッとその回りが明るくなって、とにかく一人息子を溺愛していて。</font><br><br><font color="#888888">子ばなれできるかなぁなんて言ってた時もあったな…</font><br><br><font color="#888888">三年ぶりにあったその子はもう中学生になってた。</font><br><br><font color="#888888">とても穏やかで優しいいい子。</font><br><br><font color="#888888">目の前で急に訪れたお父さんとの別れをどのように受け止めているのか。</font><br><br><font color="#888888">そして、離れていてもいつも感じてる兄弟の存在がいきなりなくなって、動揺を隠しきれない主人の姿。</font><br><br><font color="#888888">長男だけど、弟さんのことは頼りにしてたもんな。</font><br><br><font color="#888888">1,400キロをひたすら走って来たけれど、その間もなぜか主人は笑顔が出てた。</font><br><br><font color="#888888">実感がわかないんだろうなと思ってたらやっぱり弟さんの家について、遺影が目にはいってきたとたん目が泳ぎだした。</font><br><br><font color="#888888">見たくない、受け入れたくない現実が目の前にあって、でも受け入れざるをえない状況。仲のよい三人兄弟。</font><br><br><font color="#888888">私の知らないかけがえのない思い出があるにちがいない。</font><br><br><br><font color="#888888">息子が作ったという、青空のなかで笑ってる弟さんの遺影。 &nbsp;</font><br><br><font color="#888888">最後に心に残しておく弟さんの姿はこれにしておこうと決めた。</font><br><br><font color="#888888">人のなくなり方はそれぞれだけど、あまりにも急なのは、反則だよ…</font><br><br><font color="#888888">主人が息子さんに何かこれからお父さんに相談したいことができたら、自分に電話してくるよう携帯の番号言ってた。</font><br><br><font color="#888888">人が亡くなると、残されたものはこれからどのように生きていったらよいか、その使命みたいなものをもう一度考えてしまうのかもしれないな。</font><br><br><font color="#888888">主人は弟が心残りにしてるだろう息子さんを代わりに見守る決意をしたのかもしれない。</font><br><br><br><font color="#888888">弟さん、、</font><font color="#888888">どうか安らかに眠ってください。</font><br><font color="#888888">みんなのこと、守ってあげてくださいね。</font><br><br><font color="#888888">私たち、彼が大人になるまでいつも気にかけていますから。</font><br><br><font color="#888888">今まで本当にありがとうございました。</font><br>本当に本当にありがとうございました。
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<pubDate>Thu, 27 Oct 2016 07:41:32 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff3692">お久しぶりです。５月に家出ブログを書いたままほったらかしにしてすみません。</font><br><br><font color="#ff3692">何回か書こうかなと思いつつ、バタバタしているうちに日にちだけが過ぎ、あっという間に10月になってしまいました。</font><br><br><font color="#ff3692">あ、でもみなさんのブログは拝見させて頂いたりしてました</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><font color="#ff3692"> </font><br><br><font color="#ff3692">ちなみに今月は誕生日もあり、先日私もとうとう43になっちゃいました</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/053.png" width="24" height="24" alt="ショック" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><font color="#ff3692">なんだかねぇ…複雑ですが、受け入れるしかないですね。</font><br><font color="#ff3692">それにしても、43</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16" height="16" alt="爆弾" style="vertical-align: text-bottom;"><font color="#ff3692">43…ってホントにもう若くないですね。</font><br><br><font color="#ff3692">歩いてすぐのところに</font><font color="#ff3692">幼稚園があり、送り迎えのお母さんたちをよく見かけます。</font><br><font color="#ff3692">いくら、高齢出産が増えてきたと言っても、やっぱり正直言って園児のママたち若いです。</font><br><br><font color="#ff3692">肌が違うし、全体的な雰囲気、まとってるオーラっていうのかな。パッと見た瞬間の印象、それがやっぱり４０を過ぎてるママと違う気がする。</font><br><br><font color="#ff3692">３０代半ば位までって３０代後半や４０代とは違って、２０代に見える人が多いからかな。</font><br><font color="#ff3692">３０代後半になってくるとやっぱり２０代には見えないんですよね。ましてや、４０代のママはいくら若く見せててもやっぱり４０代だってわかります</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><font color="#ff3692"></font><br><br><font color="#ff3692">それは嫌でも出てくる出てきてほしくない４０代の</font><font color="#ff3692">貫禄っていうのかなぁ</font><br><br><font color="#ff3692">何て言ったらいいかわからないけど、、車から見ててもあの人４０代なんだなって感じ</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><font color="#ff3692">娘は三年保育に入れる予定だけど、その時には私は４４歳になってます。４４のお母さんって、若いお母さんたちとは決して交われない、貫禄がある気がする…</font><br><br><font color="#ff3692">そういえば</font><font color="#ff3692">昔、グループレッスンしてたときも、やっぱりお母さんたちは年齢層で分かれてたなぁ…</font><br><br><font color="#ff3692">４０代のお母さんは子供が同じ年ならどの世代のお母さん方とも同じように自分も交わりたいって思ってるけど、若いお母さんたちは決してそうでもない感じ。</font><br><br><font color="#ff3692">避けるわけじゃないけど、敬遠してる感じ</font><font color="#ff3692">がします。</font><br><font color="#ff3692">前にNHKのすくすくでもこの悩みを言ってる４０代のお母さん出てたとき、なんて解決してたかな。忘れちゃった…</font><br><br><br><font color="#ff3692">確かテレビでは４０代のお母さんが、</font><font color="#ff3692">こっちは普通にしゃべってほしいのにどうしても敬語使われるとか…</font><br><br><font color="#ff3692">いくら若くあろうとしても、３０代前半には見えないし、２歳位の子供を持つお母さんの大半が３０代半ばまでのお母さんという現実。</font><br><br><font color="#ff3692">４０代というだけで、どこか一線おかれるというか、自分達は年下という謙遜のような隔たりを作られたり、一目おかれるような落ち着いた育児をしているような位置付けに勝手になっちゃったり。</font><br><br><font color="#ff3692">これが現実なんだなつくづく感じた誕生日でした。</font><font color="#ff3692"> &nbsp; &nbsp; &nbsp; </font><br><br><font color="#ff3692">久しぶりに書いて、なんて落ちた記事。</font><br><font color="#ff3692">読んでくださってる方に申し訳なくなっちゃいました。</font><br><font color="#ff3692">あ、でもこの間閲覧数見たら３だった</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16" alt="ビックリマーク" style="vertical-align: text-bottom;"><font color="#ff3692"></font><br><font color="#ff3692">三人って</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16" alt="叫び" style="vertical-align: text-bottom;"><font color="#ff3692"></font><br><br><font color="#ff3692">笑ける</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16" alt="にひひ" style="vertical-align: text-bottom;"><font color="#ff3692"></font>
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 20:53:04 +0900</pubDate>
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<title>家出</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 11 May 2016 23:26:48 +0900</pubDate>
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<title>優しい方々へ</title>
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<![CDATA[ メッセージ下さった方々本当にありがとうございました。<br><br>皆様の率直なご意見を受け止めて、しばらく自分で考えてみたいと思います。<br><br>ご心配とご迷惑をおかけしますが、そっと静かに見守っていていただけるとありがたいです。<br>色々ご意見はあると思いますが、皆様が私のために考えてくださったこと、感謝しています。<br><br>皆様のすべて支えることはできなくとも、寄り添ってあげようとしてくださった気持ちが伝わってきました。本当にありがとうございます。<br><br><br>今回の内容はかなり私にしては暴言で酷かったと思います。<br>読み返すと取り乱して昔のキャラと今と違っていましたね。どちらも私ではありますが。<br><br>読んで頂いてる方には申し訳ないのですが、どんな内容でも、私にとってブログは思いを吐き出すために必要だし、これからも自分の居場所は作っておきたいと思っています。<br><br>早く以前のような笑えるようなブログも書きたいし、中身のないネタでも書きたいけれど、自分を偽ることはもうしたくありません。<br>これからはこんな重い内容もあると思います。<br>どうかお許し下さい。<br><br><br>今回子どもに手をかける人間がみんな愛情がないとは限らない。<br>身をもって私はわかりました。<br><br>大事で大切でたまらなくてしょうがない存在なのにいっそのこと、この子を殺して私も死んでしまいたいと思う気持ちも本当です。<br><br>前回の主人の宿直のときも同じように逃げ場がなくてどうしようもなくて、とにかくどうしようもなくて、すべてを終わらせたい衝動にかられたことがありました。<br><br>でもその時はかろうじて、ブログに書かずにいけました。<br><br>今回は無理でした。我慢できませんでした。<br>というか、電気を付けて、ブログを書くことで苦しむ娘から目をそらすことができました。<br><br>ヤバイ内容でしたが、書かざるをえませんでした。<br><br>どうか、そんな私を責めないで下さい。<br><br>痒いのは娘さんです。辛いのは娘さんです。あなたじゃありません。<br>たえてください。<br>母親なんだから、頑張ってるのは娘さんです。<br><br>何となくそんな声が聞こえたり聞こえなかったり…<br><br>でも違いますよね。どんな病気であろうと子供が苦しんでる姿を見るのは辛い。早くよくなってほしいと最善を尽くして頑張ってるのはお母さんだと思います。<br><br>私は今、二面性があるのか、取り乱して八方塞がりで気持ちをコントロールできずにいる自分とそれを冷静に分析して見ている自分がいます。<br><br>その比率が完全にゼロか百になったとき、人は取り返しのつかないことをしてしまうのかもしれません。<br><br>私はそうはならないと、このブログを書いてる今の自分ならおもえますが、昨晩の私なら自信はありません。<br><br>アトピーで子どもに手をかけたお母さんの事件も検索したら出てきました。<br>今の私と状況は同じでした。アトピーで苦しむ子どもを見ていられず毎日眠れなくて、子供を殺害し自分も何ヵ所も刺したあとがあったお母さん。<br><br>子供にはいきる権利がある、命を奪う権利はない。<br>正当性のある、普通の見解はそうなんでしょうね。<br>でも私はそんな事件も見方がかわりました。<br><br>決して正しいことではないけど、人は追い詰められると愛情があるがゆえに、間違いを犯すこともある。<br><br>私も例外ではありません。<br>思い描いていた育児ではなく、世間から理解もなかなか得られないし、サポートもない。<br><br>よくコメンテーターがいうこと、決して一人で抱え込まないで、回りに助けを求める勇気を持ってください。<br><br>でも回りって誰ですか？って言いたい。<br>まわりがいない人だっている。<br>私もそう。<br><br>でもどんな状態でも今は私自身を自分が信じて、もうしばらく頑張っていこうと思います。<br>もう少しだけ。<br>もう少しだけ、私の力でやっていこうと思います。<br>どうか、そっと見守っていてください。<br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 21:29:40 +0900</pubDate>
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<title>今なら</title>
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<![CDATA[ 今ならこの子を殺しても、許してもらえるかもしない。<br><br>かれこれもう６時間全身をかきむきって、ドスの聞いた声で全身を震わせて血まみれなって、汁だらけになって皮をはいで、寝ない。<br><br>猛烈に痒いんだ。<br><br>お願いだから寝てくれ<br><br>どこが痒いかいってくれ<br><br>掻くからお願いだから、泣かないでくれ<br><br>背中を思いきり叩いてる、<br><br>思いきり腕手も全身を使って掻いて、もう腕ぱんぱんだ、<br><br>叩いてるだけでは気持ちがおさえられなくて、苦しむ体を押さえつけた。<br><br>もう夜中の三時だ。<br><br>地獄だ<br><br>生まなきゃ良かった。<br><br>もうこのこと共に死んでしまった方が楽だ<br><br>真っ赤になって、皮もなく、血まみれで汁だらけで足は血行悪くてどむらさき。<br><br>息づかい荒く、手はものをつかむためではなく、掻くためのもの。<br><br>やめて<br>その泣き方やめて。<br><br>普通の泣き方して。<br><br>かきながら、お腹のそこから声あげて泣きまくる。<br><br>もう、そんなんいっても助けられない。<br><br>私も限界なんだ。<br><br>こんな赤ちゃん、いない。<br><br>目をひんむいて、狂いそうな顔をして、ひたすら、どすのきいた泣き声をあげながら、気の狂ったようにかきつづける。<br><br>そんな風に見てももう無理だよ。<br>ごめんね、<br>ママもう、頑張れないわ。<br><br>ごめんね、<br><br>こんな体に生んで。<br><br>このままじゃ、私この子を殺してしまう。<br><br>警察に電話しようか。<br><br>ごめんね、今日はパパいないよ。<br>はじめは余裕のあった、9時ごろ。<br><br>この間もこうなった。<br><br>警察に電話していいか、それとも泊まりをなくしてもらえるか上に相談するか、この子を殺してでも泊まりをいれるか。<br>それとも泊まりをはずしてあげようと上司が思ってくれるか。<br><br><br>でももうどうでもいいや。<br><br>生まなきゃ良かった。<br><br>っていうか、私なんか生んでほしくなかった。<br><br>こんなに子どもに苦しまされるならあんたは子ども産まんでもいいと母親に言われたことがある。<br><br>子供を生んで自分のように私が苦しむくらいなら、うまんでもいいわ、<br>とか、昔言われたことがあったな。<br><br>もう、末期だ。<br>病気で言ったら。<br><br>こんなの人間じゃない。<br><br>こんなになっても、どんなに辛くても生まなきゃ良かった命なんてありません。とかいうかな。<br><br>生んだ以上、弱音を吐かないで。私なら、吐かない。強くなれ。母親なら。<br><br><br>どんなことがあっても守れ、こういわれるかな。<br><br>違う。<br>誰だってそう思ってる。<br><br>もう、イヤだ。もう、私も限界なんだ。<br>もう、無理なんだ。<br>もう、これ以上苦しむ娘を見たくない。<br><br>かわいそうなんだ。<br>かわいそうなんだ。<br><br>もう、私の命と引き換えでもいい。<br>普通の肌にしてあげてくれ。<br><br>助けてあげてほしい。<br>助けてあげて。<br><br><br><br>こんなのゾンビか化け物あつかいだ。<br>人間じゃない。<br><br>どうしたら、いいんだ。<br>もう、朝までこれを続けるのか。<br><br>ごめんね、ごめんね、ごめんね、<br><br><br>どんだけ謝ってもダメだね。<br>ごめんね、ごめんね、<br><br>痒くないときなんてないよね。<br><br>数億万匹の蚊に身体中吸われてる感じ。<br>大人のアトピーの人が言ってたな。<br><br>もう、もう、<br><br><br>しんどいな。。<br><br>もうやめたいな。<br><br>もう、苦しめたくないな<br><br> &nbsp;
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 02:33:38 +0900</pubDate>
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<title>仕事や、色々…</title>
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<![CDATA[ あれから、言葉に出来ない地獄の夜を何日も過ごしています。<br><br>ブログに書こうかとも思ったけど、あまりにも悲惨な言葉が出てきてこれは公開できないって位の内容になりそうで、書くのをやめました。<br><br>体調もむちゃくちゃ悪くて引き続いて酷い風邪を二回ひいていました。<br><br>未だに首のリンパ腺が腫れていて押すとイヤ～な痛みがあります。<br><br>一回目の風邪は熱、頭痛、扁桃腺の腫れ、続いての風邪は喉の激痛、頭痛、吐き気<br><br>これは参った。目も開けられない、食欲なんてもちろんない。<br>吐き気で、実際に何度も吐いてしまった。<br><br>喋られない。息をするのも辛い。はいじんのよう。<br><br>しばらくほとんど寝てない日が続いていて徹夜が二日続いた次の日から、とうとう、ダウンしてしまいました。<br><br>私は、多分かなりの過労をしてると思う。主人もだし。娘が大人になるまで生きていたいなぁ。<br>アトピーさえなければ少なくとも徹夜が続くとかないし、昼寝が出来るとかなんだろうな。<br><br>娘は背中を叩かないと５分で起きてしまうから。<br><br>あ、気がついたらこんなブログ。<br><br>今日はこんなのを書こうと思ってたわけじゃなかったのに…<br><br>そうそう、仕事復帰。<br>今は産休明けにそのまま入院して、復帰できずに籍だけおいて、そのまま休んでる状態、<br><br>収入が少なくとも社会復帰はしたいけど、この娘をどうするか…父には見切れないかな。<br><br>それに、もうすでに音楽教室には私の居場所はない。生徒は全部引き継ぎしてしまったから。<br><br>毎年2月にある、講師面談、こちらから連絡もしなかったけど、向こうからも来なかった。<br><br>どこか、新しくうまく稼働に入れたらいいけど、遠いところに行かされるのもロスが多いし。<br><br>今は友人の子供一人出張レッスンしてる。<br>春からは三人増える。でも、一人は隔週だし、月に4000円というお月謝で毎週見る単価の低さ…<br><br>それでも会社に戻るよりは都合がつきやすいかな。<br><br>でもなぁ、やっぱり自宅個人って…<br><br>私が言うのもなんだけど、いろんな先生がいるから、自宅個人のピアノ考えておられるのならしっかり見極めてくださいね。<br><br>自宅個人は、なるのになんにも試験とかないし、査定もないし、やめてもなんにも誰からも言われないし。<br><br>だからなんとなーく、教えてる先生もいるのは現実。<br><br>その点、大手は先生通しの小競り合いみたいな、刺激があるし、自己啓発していかないと生徒に手本も示されないし、回りに同じことしてる講師がいるってのは、競争心も出てきて、講師にとったらしんどいけど、指導のレベルを維持するにはいいのかなって思う。<br><br>と言っても大手だからと言って誰でもいいわけじゃなくて、いろんな講師がいます。<br><br>だから、そのなかでも評判のいい先生を探さなきゃダメですけどね。<br><br>私は自分の娘は習うなら、この先生と決めてる先生がいます。<br><br>鬼のような講師の研修が泊まりがけであったとき、私たちを教えてくれた先生で、とにかく声がきれい、歌が上手。<br><br>５歳児クラス位までは演奏能力もだけど、歌の上手な先生がいいですよ。歌はからだの中にある一番身近な音楽。すべての基本です。<br><br>演奏の表現は歌心がないと難しいです。<br>歌心は感じるものなので、その力をつけるにはやっぱり歌の上手な先生の方がいいなぁって思います。<br><br>音楽は右脳を発達させるし、リズム感は幼稚園に入ったとき運動会の行進で音楽にあわせて歩くとき必要です。<br><br>ちなみに運動神経にも関係してるので、イチローも松井選手も小さい時音楽やってたって聞いたことあるけど、これはほんとかわからないかな<br><br>で、また話が脱線したけど<br><br> 仕事どうしよう。<br><br>あ～悩む。
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<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 18:12:02 +0900</pubDate>
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