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<title>カイトのブログ</title>
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<title>英語学習基礎編＊動詞の基本</title>
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<![CDATA[ <p>今日も分かりやすく英語の勉強をしましょうo(^▽^)o</p><br><p>動詞です。</p><br><p>前回の「am」 「is」 「are」は主体の「状態」を表す特殊な動詞で「be動詞」と呼ばれています。</p><br><p>今日は、一般的な動詞のお話です。</p><br><p>究極に一般的なのは、「do」 「does」です。この使い分けは、「I」と「複数」が主語の場合は「do」を使い、「She」 「he」や「単数」が主語の場合は「does」を使います。</p><br><p>例、I do this and that.</p><br><p>She does this and that.</p><br><p>We do this.</p><br><p>It does that.</p><br><p>などです。</p><br><p>これはきまごとなので、そんなもんかと思って、覚えちゃってください。もし、間違っても、変な顔はされますが、前回のbe動詞の間違いよりも致命的な間違えではありません。むしろ、どんどん間違えて変な顔されて覚えていってください。</p><br><br><p>訳なんですが、doもdoesもほんとに幅広い意味があります。基本は「（何かを）する」ということです。「（宿題を）やる、する」とかですね。「（仕事を）する」とか。何か動作をするというのが、イメージです。</p><br><p>スラングでは、「ヤル」ですね(＃⌒∇⌒＃)ゞ　Sexです。</p><br><br><p>なにか大仕事を成し遂げた時の感動を伝えたかったら、「I did it！」「We did it！」（やったよ！）ですね('-^*)/</p><p>「did」は「do」と「does」の「過去形」です。</p><p>だから、「She did it！」と主語が「she」でも過去を表す時は「did」を使うんですね(*＾ー＾)ノ </p>
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<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 12:34:13 +0900</pubDate>
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<title>英語の基礎の勉強法</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">学校英語でも十分英語は上達します！がんばっていきましょう('-^*)/</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今日は新ブログ記念とういことで、基礎中の基礎、「人称」です。「is」 「am」「are」です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それぐらい知ってるよーという方、基礎をなめてはいけません！Theyとくれば？・・・</font></p><p><font size="3">・・・すぐ出てきましたか？「are」ですね(o^-')b　「They are」とセットで覚えましょう！</font></p><p><font size="3">３回言ってみてください。They are, They are, They are</font></p><p><font size="3">３回書いてみてください。They are, They are, They are</font></p><p><font size="3">３回書きながら言ってみてください。They are, They are, They are</font></p><p><font size="3">よくできましたv(^-^)v</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">日本人が外国語である英語を使えるようになるには、五感をフル活用して覚える必要があります。そしてこうして覚えた英語はここぞという時にぱっと口をついて出てくるようになります。外国人に道を聞かれた時、上司がインド人になった時。わかりますよね('-^*)/</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">書きながら言う、この記憶法は僕が中学・高校と実際に英語を勉強していた時に使っていた記憶法なのですが、この方法には五感を使うという意味ではもうひとつメリットがあります。なんだか分かりますか？・・・</font></p><p><font size="3">・・・そうです！実は発音することによって、耳から自分が発音した言葉を聞いているのです！書きながら目も使っていますから、目、手、口、耳と４つもの感覚をフルに活用しているのです！これでより忘れにくい記憶として脳に定着するのです！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今日は、「I am」 「He is」 「She is」 「We are」 「They are」の５種類を３回づつ書いて言ってみてください。ちなみに日本語訳は順に「私は」「彼は」「彼女は」「私たちは」「彼女たち（彼ら）は」となります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">基礎中の基礎です！まさか「I is」なんて言う人はいないと思いますが、スラングでもなんでもないんで、こんな間違いをしないでくださいね～なめられますよ(-。－；)</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この５種類は間違ったら英語を母国語とする人に完全になめられます！！「アホちゃう」と思われますから（ていうか、本当にバカだと思われます）気合を入れて覚えてくださいね～</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ちなみに</font></p><p><font size="3">ワンピースの主題歌「We are!」・・・最高ですね</font><img width="16" height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" complete="true"></p><br>
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<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 17:09:26 +0900</pubDate>
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