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<title>ナースナースドクターのブログ</title>
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<title>不当捜査機関1 及び犬飼育</title>
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<![CDATA[ 捜査機関の不当、隠蔽及び当事者<br>8項目め[これが一番重大]が最重要 <br><br> 1.平成14年当時警視庁小岩警察署生活安全課係長深川と、私の当時近隣複数件、中形大型犬の飼い主(江戸川区西篠崎1-16-7藤原、志賀<br>&gt; 1-15-16油科、菊池、犬川)犬川が町内副会長で一番離れてた(裏手)事もあり他よりは迷惑の少ない飼い主だったが、飼い主同士という事で付き、町内副会長で深川と顔見知りだからか、深川自身も犬の飼い主で年中吠えさせ糞尿も撒き散らかす輩だからか、はたまた深川の課でない刑事から深川の対応に批判的な事を言われた事からか、飼い主どもに当初は丁重に騒音苦情を言っていた私を逆に敵視し、保健所から飼い主に改善文出されていたのも周知して法律、条例にも飼育法が明記され本来遵守させる立場の深川は、犬が多い場所と知らせない不動産屋や大家が悪いと主張する飼い主どもの相談を受けて飼い主側一方な極悪対処。<br><br>1.まず深川は、私の携帯電話、関係先を警察権力を用いて調べた挙げ句、電話で開口一番、お前引っ越せ！文句言ってると色々調べてやってやるから！と罵声を浴びせ、私が引っ越して来て間もない飼い主を咎めろふざけるなと返すと、警察なめんな等お決まりの恫喝で、飼い主の人達は何年も居るんだからと理由にならない事を言って来た。相談員サカイも同様、下記記載の課長と私の自宅前に来た時、やはり開口一番テメェ、コノヤロー等怒号を発して課長に即帰された。<br>&gt; &nbsp;こいつらの前にも、向かいに位置する他の飼い主どもと付き合いの薄い、只一件だけ改善した飼い主の時に、電話で怒鳴って来た、中年制服警官らしいが(改善飼い主から聞く)この電話だけだがこういうのもいた。<br>&gt;<br> 1.警察の人物もとりつけた複数飼い主は、複数という事もあり気持ちが大きくなり、顔が会えば犬が多い場所だと言わない不動産屋が悪いだなんだと、挑発的な言葉で口論になり、事が大きくなってきて深川の上司、課長が本格的に入りだし、役職も上だが深川は舐めている節があり、複数飼い主、深川共解決に至らなくなるまでになっていた。(課長自身は、自宅マンションで飼い犬の飼育に憤る事があるようで、今回は近隣複数の家だし余計に私の気持ちは解る、貴方のように正義感が大きい人がもっと出れば良いのにと言っていた、しかし記載したように解決しなかった)<br>&gt; &gt; &gt; &gt;&gt; &gt;&gt; &gt;<br>&gt; 1.より問題が深くなって、私はストレスで体調にも不調が出だし、生活に支障もきたしだしたので、複数飼い主、深川(警視庁=東京都)に損害賠償請求するも当然無視。同時期、乱雑な手紙を飼い主に投函したが、警察はトラブル当初から投函したと捏造したいらしい(後記の議員から聞く)<br> <br>1.口論状態が続いた中、当初は飼っていなかった菊池家から二人と飼い主が暴力に出て、菊池家に一時監禁暴行された、喧嘩が始まって家に避難した藤原家からの110番通報で警察官一人だけ駆けつけたが、見た目でも服が破れ殆ど裸だったが、どこぞの署長と知り合いと言ってた菊地の関係者、菊池、菊池義理の息子と警察官は話しを交わして無線で署とやり取りをして5分もしないで帰った。<br><br> 1.相変わらず会えば口論状態の中、監禁暴行は聴取すらしない小岩警察署は逆に私を、文句あれば何時でも来いと言っていた菊池の玄関先で口論していたで住侵で逮捕。これを先導したのが深川だと逮捕後の調べを担当した刑事複数から聞いた、<br>&gt; 調べ担当刑事複数(迷惑掛かるからこれには記名しかねる)も立件を決めた幹部に、玄関で口論してただけで逮捕はいらない、深川の対応は初動から飼い主一方だし、その後の対応も首を傾げると主張してくれたらしいが、幹部に深川と菊池が強く求めたからだと聞いた。この複数刑事にも監禁暴行の事件を話すと既に承知していたが、いたちごっこになるから扱わないと極めて不公平な事は言っている。<br>&gt; &gt; 深川とグルになってやっておきながら菊池が私からの御礼参りの懸念があると深川に話すと、連絡くれたらまた直ぐに捕まえますからと、チンピラ格好の菊池を警察車両で家まで送り届けているとも聞いた。<br>&gt; &gt; 48時間で帰れるはずと言われ釈放されたら、深川の事を公安委員会に訴えるやり方を教えてあげるから訪ねて来いと、調べ担当刑事から言われていたが、奥が深いから検察に結局10日勾留付けられ9日目に釈放されたが深くなったのは飼い主、深川が原因<br>&gt;&gt; この間には転職先の面接があり、釈放された時には締め切っていた。<br><br> 1.悪いのは飼い主と、私に同情した刑事課の同僚も居たことから、深川が自ら言っただけかもしれないが、一連について署長から良くやってると誉められ、刑事課や課長みたく俺は優しくねーからな！署長は俺寄りだ！と言っていた。<br>&gt; &gt; &gt; &gt;&gt; &gt;&gt; &gt; <br>&gt; <br>&gt; 1.これが一番重大<br> 上記記載した、色々調べてやってやるからと深川が言った主要がこれで、当時から現在までも深川からと容易に考えられる嫌がらせがあり(私の歴代携帯電話の通話通信記録を元に名は名乗らないが警察を名乗り、私の関係者に私の事を悪くでっち上げ、関わるな等の連絡が来たと証言してくれた人物が二人いる、口止めもあるらしく、嫌がらせがあった大半とは音信不通になったが何とか聞き出せた二人、また、キャリアでも特定の社員が暗証番号入力し、何処に通話通信記録を照会したか記録が有るとのこと、正し記録を残す期間の制限はあり、捜査機関が動かないのは、この期間を過ぎるのを待ってからでないと証拠が出るから動かないのかも。郵送される通話明細もかなりの月数分届かず不明、この郵送物<br>不明は警視庁富坂署にて被害受理したが実質放置)<br>&gt;&gt;&gt; 嫌がらせを別にしても記載したように同情刑事さんも、深川は公安委員会から咎められるべきと考えてやり方も教えて貰い、深川への捜査、対応調査を求めた文書を東京都、 国家公安委員会、検察庁、警察庁、警視庁本部、小岩署に複数回郵送したが東京都公安から問題無し、小岩署から警察官はそんな事しないとの回答が一度あっただけ、区議が平成24年小岩署に出向いてくれても事実で無い私の悪評を述べ、13.14年当事飼い主達に投函した殴り書きの苦情を保管期間をゆうに越えても何十年も保管しているらしく、これも見せておかしな奴だから先生も関わらない方が良いと意に介さなかったらしい。<br><br> 1.犬の話題、映像、散歩、吠えさせ、犬飼育全てに関してトラウマになってしまった。<br><br> 1.藤原、志賀が何十年にも渡り（私が居住していた物件専用ごみ捨て場）ゴミを不法投棄しているが警察は動かない、藤原と志賀がカラスが荒らさないように、家主に要求して鉄柵の囲いまで作らせ、図々しいを通り越している。<br><br> 警察は身内の警察官検察官の犯罪は揉み消したり激甘だったり有力者が絡んだ場合も同様。<br>&gt; &gt; &gt; <br><br>犬にしてもエサにありつける以外は自由を制限され人工的に増やされ販売され、捨てられ殺処分、そもそも他の生き物は食べたり殺したりでふざけた極み。飼い猫も法令上外に出すのは禁止らしいが大概出してる。人間は身勝手なものであるにしろ犬飼育は必ず迷惑かける。<br>&gt; &gt; &gt; <br>&gt; 不当捜査機関を記載した文書を人権団体、弁護士会人権擁護に提出しても無駄だった、東京弁護士会人権は不調査で初なから棄却、埼玉は一度受理されたが前事務局長筆頭に、事務職のなめた仕事ぶりからトラブルにり事務方を庇った人権委員長の埼弁副会長と口論、日弁連に連絡すると広報ミゾカミが埼玉に指導すると応えるも、やはり埼玉に言って下さいと撤回もされたので日弁会長に文書出すも事務が上げない、応対の悪い総務課ソエダと日弁連でも口論になる。<br>&gt; &gt; &gt; その後、日弁連、東京、埼玉、横浜弁護士会に再送封したが不調査、有能な弁護士複数に相談しても依頼を受ける事は出来るが警察を動かす確約は出来なく、警察を動かすには議員の方が適任との返答。<br>&gt; &gt; &gt; 法務省管轄の人権擁護にも一応メールしてみるも、自動的に受理番号付いたが当然放置。<br>&gt; &gt; &gt; 国賠訴訟も正当な判決にならない事が多々。<br>&gt; &gt; &gt; 議員に相談しても区議さん一人以外は放置、区議さんでは残念ながら警察は舐める。<br>&gt; &gt; &gt; 高知白バイ冤罪事件の片岡氏に相談したら激励の手紙を頂くも、サリン冤罪河野氏(後に公安委員)柳原氏支援団体に相談したのは残念ながら返答すら無い。<br>&gt; &gt; &gt; 国連人権では日本人一個人の訴えで活動しない。<br>&gt; &gt; &gt; <br>&gt; &gt; &gt; 直近では27年12月6日に特定記録(550-08-53198-1)(550-08-53199-2)をこの文書を付けて深川の捜査を求めた告訴を警視庁、東京地検に郵送したがまた無視だろう。<br>&gt; <br>&gt;おまけ<br>悪飼い主<br>東京都葛飾区東四ッ木2‐10‐20 涌井<br>東四ツ木1‐14‐8グリーンハイツ3Fだか5Fには涌井家の孫一家が居住<br>
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<link>https://ameblo.jp/2223aabb/entry-12253993969.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 22:44:18 +0900</pubDate>
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<title>不当な捜査機関2</title>
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<![CDATA[ 平成25年11月27日の警視庁綾瀬警察署管内にて美容室経営<br>埼玉県八潮市大字南川崎715番3<br>山田博正に対し恐喝未遂事件とされたのも、別紙、平成14年からの小岩警察署生活安全課係長警部補深川による事件の為と未だに捜査機関の匙加減（白でも黒に出来る）で逮捕起訴された。<br>&gt; <br>&gt; 人定拒否しなければ逮捕はしなかった、最初から人定拒否してなければこんなにはならなかったと、綾瀬署強行班キャップ警部補及び設楽警部補からハッキリ言われ<br>留置係り大判の警察官、強行以外の警察官は少なくとも起訴されるとは思っていなかった<br>本来は当事者間の損害賠償請求で刑事事件でもないし、捜査方法自体が犯罪、陰湿<br>キャップとの下記述の揉め事も逮捕直後に一旦は和解しそうな雰囲気にされ、別紙の不当逮捕時でも言われた48時間で帰れるとの話しだったが、私が和解に拒否反応を示したので捜査機関の匙加減で下記述の通り、本来は冤罪な今件も起訴にした。<br><br>&gt; 人定拒否理由は述べたが無駄、 警察官に人定されると深川関係に、電話、居住地を敢えて教えるとおなじ事で、拒否したのが実態。捜査関係者ならばかいくぐれるが一応住民登録も旧住所のままで、閲覧制限、注意喚起を自治体にしないとならない。これ以外にも個人情報を出す時に、当然さまざまな支障が出る。この発端事件も今件も不当逮捕で冤罪。<br>&gt; <br>&gt;<br>オーナー山田の美容室GINGERはガラガラだからか、足立区六町だから立地の割には高い料金設定で、そのくせ粗雑な女の担当により側頭部、首筋に傷を負わさられたのは私で、被害者とされた山田には、担当者も悪気が有ってケガさせた分けじゃないんだし、私にも気にし過ぎる面が有るのでと、逆に気使ってまであげ、大した事は無いが頭痛も出だしたので、保健所に症状を相談し(交渉したが、保健所は病院連れて行けとは言えず、また検察、警察は因果関係で重要な部分であるが調書にしていない）病院に連れて行ってほしかったが、女も山田からも謝罪も無いし、女は悪びれた様子もないどころかムッとした感じで、山田と病院行くまでにも何日も山田から悶着されたのを不問にしてやり、行った先の医師から様<br>子見ても治ら<br>なければ精密検査で再診に来てくれとも言われ、案の定治らなかったので、数日後、山田に今度は自身で病院に行くので治療費と損害賠償請求を店前で丁寧に述べたら(丁寧にしろ、金を請求したのは真っ当ではないかもしれないが、また、これ以前に出していた文書には病院連れて<br>&gt; 行けと、命令形式で記載したが、正式な文書の意味合いで判例文の真似をした）拒否してそのまま店に入られたので、唖然として店の向かい側のガードレールにもたれていたが、帰宅しようと歩いていたら、自転車の制服警官二人が通報先を捜してる様子で話しているのを目<br>にして、山田がまた通報したと考えて私から警察官に話しかけ、恐喝何ぞしてないので逮捕されるとは全く思ってなく、病院連れて行かせる時同様に、警官立ち会えば逆に良い方向になるかもしれないとさえ考えて現場を案内した、現場にはパトカーも現れ、署に行ってくれと促されていたが断っており、刑事が現場に向かってくる最中、寒いからパトカーに乗ってくれと頼まれ、これには応じて、刑事が来るのを待たされていた、現場リーダーと思われた刑事(キャップ）が威圧的だったので、やり取りを携帯電話で録音させろと告げると、キャップと携帯の奪い合いになる。これを問題視すると、パトカーに乗った時点で逮捕したんだから逮捕一連の中での事にするから大丈夫だと、多数の警察官見ていたが揉み<br>消した<br>&gt; 、しかし実際の現場では逮捕前だったので制服はパトカー動かさず、キャップは外に出て携帯で、先に署に向かっていた山田に被害届けを出させろと、署に居る部下に指示をし、約10分後に電話を終え、カツミで逮捕と告げられパトカーを動かされた。<br>&gt; <br>&gt; 公判直前にやっと全て、公開された山田の供述、作成指示した刑事とも上記のように揉めて、気に入らないから虚偽ばかりな作文で、検察も山田の為には店舗入口にあった監視カメラをチェックしていたので、私の事実の主張もこのカメラから口ぶりを解読するなり、話していた時間からも、作文された程話していないのは明らかだが、チェックしない(したのかもしれないが黙殺)、弁護人も国選でそこまでは出来ないとの返答、重要で難しくもない作業なのだが。<br>&gt; キャップ指示の下、部下の伊賀が、私の事件部分供述調書だけを別室で異なる内容で作文して来て(この直後から捜査機関の捏造、隠蔽、作文が後を経たないので、検察調べは録音する事に決まった)これしか書かない、サインするのか否か恫喝、机を叩き立ち上がり威圧、調べ室扉は開けられているので多数の刑事にも当然聞こえているが皆、仲間。<br>&gt; <br>&gt; これらを副検事佐藤大は、サインしてないんだから大丈夫でしょ！<br>&gt; と言いつつ、検察調書に仕方なしに一応記載したが、何処からも何の処罰を与えられた感じもなくキャップ、伊賀、共に何食わぬ顔して勤務しているのを何度も見た。<br>&gt; &gt; &gt;&gt; また、恐喝未遂で家宅捜査は通常しないらしいが、帰宅した際、部屋の散状を見て泥棒に入られたと思い（画像撮影）弁護人に連絡入れて、弁護人が綾瀬署に問い合わせ、初めて家宅捜査も行われた事を知り、部屋は散らかし放題にされた。<br>&gt; <br>&gt; 深川の嫌がらせ以降、敢えて親類、極一部の友人以外とは疎遠にしていて、事件とも何の関係があるのか知らないが、また、強迫性障害の症状により実家にもまともには入れないのを知った上で、80にもなる父親に接触して、綾瀬警察署にも呼び出し、この調書もまた作文した。<br>&gt; <br>&gt; 副検事佐藤大には強行班係同様、ケガ、頭痛は言いがかりだろと言われたり、口の聞き方、偏った調べの進め方に物申した事や、キャップから起訴の勧めも有っただろうから、一方的な見解で進み、法的にも当事者での損害賠償請求は認められていて、さらに丁寧な口調であっても、金銭を要求した事について反省(文）謝罪(文）も記載したが、このままの文言(警察作文）じゃないと駄目だ！と伊賀から言われ、結局起訴もされ<br>&gt; &gt; &gt;&gt; 起訴後に山田の供述、警察作文一部が無理があると判断したのか、極一部消されたが、国選弁護人も事実は施術中にケガを負わされた為の、法で認められている損害賠償請求であり、被害者側が供述しているような一連の恐喝になるような文言は言って無くとも、裁判所も今経緯は被害者側に有利な方向で取るから、被害者側の供述を信じるので(根本的に有能とは言い難い弁護人でもあり、留置担当さんからも電話等の態度が悪いと言われた事もある。<br>&gt; &gt; &gt;&gt; また、日時の約束事反故の開き直りから、一時やり合った事も有り、事実を訴えて行きましょうと、当初言っていたが突如方向転換、後に表面上和解したが、やり合った事で切り捨てたのか、他の弁護士から入れ知恵されたか、はたまた何か他の力が加わったのか、<br>実質的な弁護士相談は、留置場で親しくなった方が自身の国選弁護人を紹介して下さり、この弁護士さんは私の国選弁護人と、同期で年も同じでしたが、有能でとても親切な方でしたので、ご厚意を受けて相談させて頂いた、国選だから選べなく、国選弁護人を代えるのは事実上出来ないし、尚更釈放も遠退くと言って、保身の為には明らさまに一生懸命だった弁護士よりも、紹介された弁護士さんが始めから付いていればどれだけ結果も違っていたか、しかし、この時点から私選に切り替えても、一人で無罪を取る自信は無いとの見解。<br>&gt; また、重要な部分が事実で無いのなら、早い段階で話しを聞かせて下さいと相手に出向き、恐喝と疑われるような事をしたのはすみません、話しを聞いたからと少しでも相手に渡せば示談とみなされ、幾ら一方的な検事、刑事でも少なくとも起訴はないはずで、話の中で嘘が認定出来れば一番だが、いずれにしてもこんなに長引いてないとの見解で、私も全く同感していた。<br>&gt; <br>&gt; そんなこんなで、当初は無罪を争いましょうと弁護人とも言っていたが、途中から有罪ほぼ間違いない、否認していると人質司法続き釈放延びるとの事だったので話し合いの末、諦めざるを得なく、山田に起訴後示談金も払って、事実を一度蓋をして否認を止めて、釈放が一番近道だった。<br>&gt; 控訴しても、作文と虚偽供述を立証しないとならず、<br>&gt; であれば、私が検察は利用してるんだし、現場の監視カメラから口ぶり解析等したり、虚偽は矛盾点を追求すれば良いと言ったが、国選弁護で、そこまでは出来ないとの事で、逆に検察官控訴されて執行猶予付かなくなる可能性も有るからと、控訴出来なかった。 &nbsp; &nbsp;<br>&gt; <br>&gt; 経緯、検察調書(実際は加害者の山田、女が私へ厳罰を求めるとした)及びキャップ刑事の初動をめぐる争いから敵対心、検察佐藤大も刑事の主張を受け止めた典型的な冤罪事件。 &nbsp; <br>
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<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 22:32:16 +0900</pubDate>
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