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<title>アラサー夕妃(Yu-hi)の婚活</title>
<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/</link>
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<description>私が今までの婚活で体験したことを吐き出すブログです。</description>
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<title>婚活関連の記事を読むほど結婚が怖くなるって矛盾</title>
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<![CDATA[ 皆さん、少しお久しぶりです。ブログを開いてくださってありがとうございます。寒さで体調が崩れそうな夕妃です。<div><br></div><div>さて今回は、婚活女性全員のあるあるだと思うのですが、婚活関連の記事を読み漁っていると「もしかして結婚ってろくなもんじゃないんじゃないか」と不安になる、という話をしていきたいと思います。</div><div><br></div><div>夕妃はそういうお年頃なので、結婚や婚活などの記事はよく読む。そしてその記事はだいたい「婚活が苦しい」とか「結婚したけどこんなはずじゃなかった」的な記事である。このブログもそうだけども。</div><div>そういう記事を見ていると、不安になってくる。日常生活で相手を見つけられず、婚活でも苦戦してるような私が、結婚してもうまくいくだろうか。このまま独身貴族の方が楽しいんじゃないか。</div><div><br></div><div>でも、友人の子どもとか見てたら、やっぱり私も将来子どもが欲しいとか、将来一緒にいるパートナーが欲しいとか、欲望も出てくる。</div><div><br></div><div>じゃあ婚活記事漁るの辞めたらって？</div><div>正直、婚活記事を読むのは、</div><div><font color="#ff0000" size="5">自分以外の皆も婚活苦戦してるんだ、私1人じゃないんだって安心したいんだ！！</font></div><div>クズでごめんよぉ。でもこれが私の本心。</div><div><br></div><div>ま、そんなことしてる間は結婚まだまだ遠そうだな！笑</div><div><br></div><div>今回も閲覧していただいてありがとうございました！これからも私は自分に正直に生きていくぞ⭐︎</div>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12633345726.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 12:35:37 +0900</pubDate>
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<title>趣味が全く違う時、どうする？</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、いつも閲覧していただいてありがとうございます。台風が過ぎ去ったら少し暑くなりましたね。昼夜の寒暖差で体を壊さないように注意しないとです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて今回のテーマは、趣味が合わないときにどうすればいいかという、割と皆さんが体験しているであろうお話です。といっても、今回のテーマに関しては、夕妃が一番苦手とする分野です。</p><p>&nbsp;</p><p>夕妃は3年ほど前に、婚活アプリでRさん（6つ上）と出会った。Rさんは見た目はシャンプーハットのこいちゃんに似ていて、性格もひょうきんな感じで好感が持てた。店員さんにため口なところが少し気になったが、他は割と良い感じの人だった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなRさんの趣味は美術館巡りだそうで、美術品にもさほど興味がなく画家やその他の芸術家にも全く知識のない夕妃にとっては、正直言うと全く興味がなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>よく言うじゃない？趣味が違っても、共有して一緒に楽しめるようにすればいいって。でもそれって、相手が自分の趣味を一緒に楽しんでくれる、もしくは相手の趣味を一緒にやってみて楽しかった場合に限ると思うのよね。夕妃はどう転んでも美術館巡り楽しくはならなかったし、Rさんも夕妃のインドアな趣味を「休日に家にいるなんて時間を無駄にしてるのと同じだ」なんて言うもんだから、Rさんとは交際には至らなかった。これがいわゆる価値観の違いってもん？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>趣味が違っても一緒にいて楽しいなんてこと、あるのかな？夕妃はそこが理解できていない。他の条件がすべて自分好みなら、趣味くらい関係なくなるんだろうか。夕妃がこれまでに付き合った人は、どの人も趣味関連で知り合った人だったから、趣味が全く合わないこの世のカップルは、二人の時間をどうやって過ごしているのか気になる。</p><p>&nbsp;</p><p>気になったので友人のYに聞いてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>夕妃の友人のYは、彼氏とはかなり淡白な関係だそうで、（一応同棲はしているが）お互いがそれぞれ別々のことをして過ごしているらしい。部屋も別、趣味も別、仕事時間も別（Yは土日出勤）、食事は一緒に取るときと別のとき半々、だそうで。夕妃はそれを淡白だと思ってしまう。きっと夕妃が男だったら、Yとは価値観が違うから破局してるわ（笑</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは恋人やパートナーとどのように過ごしていますか？夕妃は一緒にゲームできる人が良いなと思います。</p><p>今回も閲覧していただいてありがとうございました！また次回もお楽しみに！</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12631091381.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 19:50:30 +0900</pubDate>
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<title>年が近いからってだけでくっつけようとすんな</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを見つけてくださってありがとうございます！夕妃の住んでいる地域では台風が過ぎ去り、ようやく外に洗濯物を干せるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>さて今回は、身の回りにいるお節介おじさん（おばさんも多い）についての愚痴です。</p><p>&nbsp;</p><p>夕妃が昔働いていた職場には、男性が圧倒的に多かった。同年代の人は少なく、40代から60代のおじさんが多い職場だった。夕妃は当時23歳。その職場に、27歳の男性が中途入社してきた。彼をK君とする。</p><p>&nbsp;</p><p>部署が全く違ったので、1年ほどの間で2回ほどしか話したことはなかったのだが、年末にあった会社の忘年会で、なぜか周りのおじさんたちが「2人は年も近いし、付き合っちゃえば？」っていうノリになった。聞けば、K君は日ごろから彼女がいないと嘆いている上に、夕妃に告白したいと周りに言っていたらしい。もう周りのおじさんもすっかりその気。忘年会の間はずっと茶化されていた。</p><p>&nbsp;</p><p>それがね、はっきり言ってクソほど不快だったのよね！！！</p><p>いや、こいつ誰やねんってレベルの奴と、なんで付き合う話になってんの？</p><p>いやね、K君が夕妃とK君が同じ趣味とか、出身校が同じとか、家が近所とか、共通点があったならまだわからんでもないよ？共通点、年が近いってだけ（笑）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">20代を年が近いと言うてるなら、</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">20代この世に何人おると思ってんねん！！</span></span></p><p>（正解はおよそ15億人☆）</p><p>&nbsp;</p><p>別に見た目も好みじゃないし、2回くらいちょっと話しただけで中身も知らない人なんて、その辺の通行人と同じくらいどうでもいい存在なのに、くっつけようとするおじさんどもに腹が立つ。でも上司に対して強くも言えなくて、それがまた尚のこと腹立たしい。セクハラパワハラで訴えたいレベル。自分がセクハラ発言してると気づいていないおじさんってとても厄介で迷惑で嫌い（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでブログを閲覧していただいてありがとうございました！今までいろいろあったので、今では嫌なことは嫌と言えるようになりました。まぁ言ったら言ったで「今どきの子はすぐセクハラとか言い出すから、何も言えなくなっちゃうよ」とか言われてむかついたんですけどもね（笑）それでええねん、何も言うな。</p><p>&nbsp;</p><p>では次回もお楽しみに！</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12630631956.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>不器用な人を可愛いと思えない</title>
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<![CDATA[ <p>いつもブログを読んでいただいてありがとうございます！最近転職活動をしているので毎日更新できていない自分をどうにかしたいと思いつつ、全然できていません（笑）自分の好きなことを仕事にするってなかなか難しいですね～。</p><p>&nbsp;</p><p>さて今回は、またまた休日に漫画を読んでいて思ったことがあるので、ここで書かせてもらおうと思います。</p><p>私はある少女漫画を読んでいました。この漫画に出てくるメインヒーローの男子は、典型的な不器用男子。主人公をデートに誘うときに、「映画を見に行かない？」ではなく、「映画を見に行くから時間空けとけ」と言います。私はこのシーンを読んで、かなりときめきました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>しかしこの漫画を読んでいて冷静になって思ったのが、現実でこんな男絶対嫌だなってことでした（笑）少しツンデレ、少し俺様、みたいなタイプは、なぜか漫画で読むとキュンと来るんですけど、現実で言われたら例えイケメンでも絶対嫌でしょうねー。</p><p>&nbsp;</p><p>夕妃は昔こんなことがありました。元カレに「明日の夜空けといて」とだけ言われたので、他にやることがあったけど頑張って時間を空けて家で元カレを待っていました。夜遅く（22時）に私の家に迎えに来て、車に乗るように催促されました。行先も伝えられていないまま、そのまま2時間ドライブ、この時点で日付が変わりました。もちろん次の日も仕事。だんだん話すこともなくなり無言でわけわからん山道を走って、トータル2時間半。彼に着いたよと言われて車の外に出ると、それはそれはなんともコメントしずらいレベルの夜景…。</p><p>&nbsp;</p><p>「驚かせたくてさ」と、めちゃくちゃドヤ顔の彼を横目に、</p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:1.96em;">（ああ、これから2時間半かけて帰って、3時…）</span></span></p><p>としか頭になかったです。きっと彼の歴代の彼女も、この思いを経験していることでしょう（笑）</p><p>変なサプライズ仕掛けるより、普通に夜景でも見に行こうよって言ってほしいし、曜日と時間を考えてほしいと思いましたね。漫画なら「この夜景を彼女に見せたかったなんて、不器用だけどほんとに愛してるのね♡」と思えるのに、自分がいざ体験するときつかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回もブログを閲覧していただいてありがとうございました！ただしイケメンに限る、というよりは、2次元限定、ですよね（笑）</p><p>次回のブログもお楽しみに(^_-)-☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12630628166.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 15:23:13 +0900</pubDate>
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<title>なんか誘い方がむかつく男</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと更新が遅くなりましたが、いつもご愛読いただいてありがとうございます。最近夜は寒いので、早くもフリースを着て出かけたら、大汗かいてた夕妃です（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>さて今回取り上げるのは、私が24歳のころに合コンで出会った、23歳のG君です。年下だったからまだ許せているけれど、私はこのG君の一言で完全に意気消沈してしまったことがあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、合コンというより、男女何人かで集まった飲み会という感じのだった。（それを合コンというのかな）</p><p>その飲み会に参加していたG君は、私の隣の席だった。参加者は全員で8人程度で、女性3人男性5人だった。</p><p>&nbsp;</p><p>夕妃はお気づきの通り完全なるインドア派なので、普段の趣味と言えばYouTubeを見たりゲームをしたりして過ごすことが多い。G君とは歳が近いこともあったが、彼の趣味もYouTubeを見たりゲームをすることだそうで、かなり話は盛り上がった。ちなみにG君は大学を出て就職後一年で、見た目も最近の普通の男子って感じだった。</p><p>&nbsp;</p><p>帰り道、私は女友達と一緒に岐路についた。G君含め、8人全員で帰り際にLINEを交換して、また今度遊ぼうという話をして解散となった。その後、女友達と一緒に私の家で二次会をしていたら、G君からLINEが入った。</p><p>&nbsp;</p><p>「今から通話できない？」</p><p>&nbsp;</p><p>え、いきなり通話？今日初めましてで、2時間そこそこ話しただけなのに？</p><p>まぁ女友達が家に泊まりに来ていることもあり、その通話は断った。</p><p>朝、女友達を駅まで送り、家に帰った後スマホを見ると、再びG君からLINEが。</p><p>&nbsp;</p><p>「もしさ、俺が仕事終わりに飯行こって言ったら、来るん？」</p><p>&nbsp;</p><p>ん？なんだその誘い方は？</p><p>普通に「今度仕事終わりにご飯行こうよ」ではだめなのか？</p><p>なんだか自分に脈ありなのか試されているような聞かれ方。ちょっと嫌。多分この聞き方、嫌じゃない人も多いと思うけど、私は嫌なのよね…。</p><p>「そうね、また今度皆でご飯行きましょう」とテキトーに返した。</p><p>&nbsp;</p><p>その1か月後、</p><p>「明日暇？」とだけLINEが。暇ではなかったので、暇じゃないよと返したら、</p><p>「ああそう。ま、俺も仕事と飲み会でいそがしいんだけどね。」</p><p>&nbsp;</p><p>……ここでやっと夕妃は気づいた。この人プライドが高いけど、コンプレックスもかなりあるタイプだ。わかりやすく言うと、フラれるのは自分のプライドが許さないってタイプの男性。このタイプの男性は、夕妃の経験上あまり相手を大切にしない。釣った魚に餌をやらない、みたいな人が多いイメージ（偏見です）なのだ。というより普通にめんどくさい（笑）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">フラれるのが怖いなら、恋愛なんてしないことだな！！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>私はそういう無駄なプライドが高い男の人が苦手です。よいしょしないと機嫌悪くなったりするしね。</p><p>ここまで読んでいただいてありがとうございました！読んでいる人の中には、G君に特に腹立ったりしない人も多いと思います。これはほんとにただの好みの問題ですよね？</p><p>次回もお楽しみに！</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12629636486.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>最近漫画を読んでて思ったこと。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。いつもブログを見てくださっている方、ありがとうございます。初めましての人は、このブログを見つけてくれてありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日の夜、仕事終わりのスーパーで長蛇の列に並んでいる最中に、目の前のばあちゃんが勝手に「お先にどうぞ」しまくってて半ギレだった夕妃です。お先にどうぞするならお前ひとりが最後尾に並びなおせ。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回は、漫画を読んでて思ったことです。</p><p>婚活している上で、必ずと言ってもいいほど女性がたどり着くのが、東〇タラ〇バ娘ですよね？（必ずでもないか）</p><p>で、この漫画を少し読んだ率直な感想が、「え？」だった。</p><p>&nbsp;</p><p>婚活市場ではよく言われる、女性は年を取ると価値がなくなるという言葉、私はあれがほんとに嫌い。人間の価値ってそこで決まるものではないと信じたい。例えばごみをポイ捨てする若い美人と、ごみを拾ってごみ箱に捨てるブスのアラサー（私やw）だったら、後者に人間としての価値があると思いたい。</p><p>&nbsp;</p><p>昔、私を若いからという理由でいびってきていた会社のお局様（37歳自称花嫁修業中）に言いたい。お前は生まれたときから37歳だったのか、と。お前も生まれたときは0歳で、20歳前後で新入社員になって、30代突入して、現在に至ってんのよ。最初から37歳だったわけじゃないでしょ？私もそう。15年後にはお前と同じ37歳。だけどお前はその時52歳だけどな。</p><p>こういうやつは大抵、「私の若いころの方が可愛かった！こんなブス、私が若ければ負けてないのに！」って思ってるんだろうな。そりゃあね、私みたいなブスでも、若けりゃちょっとはちやほやされるよ？でも、あなたも22歳の時はそうだったでしょう？</p><p>&nbsp;</p><p>こういうお局様みたいなタラレバ女だったら、この漫画にも共感できたのかな？私は自分にできる努力は全てしてきたストイックブスなので、努力せずタラレバ言う人間がすごく嫌い。若ければ、なんて言うなら、死ぬ気で若返る薬でも作ってみればどうですか？</p><p>ヌーピーも言ってた。配られた手札で勝負するしかないんだって。手札を生かせるように最大限の戦略を考えて努力しろって思う。その努力が報われるかどうかは置いといてね！（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>少なくとも、若い子にきつく当たって「うわー、私生活うまくいってないのかな、あのおばさん」なんて陰で言われる歳の取り方はしたくないなと思います。このブログで吐き出してるようなこと、現実では言わないようにするぞ！（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>今回も閲覧していただきありがとうございました！また次回も読んでいただけると嬉しいです(^^</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12628936241.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>告げ口しといて謝ってくる女</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを見ていただいてありがとうございます。</p><p>先日、やっとダイニングに置く椅子が届きました！今まではデスク用の椅子を書斎とダイニングで移動させながらの生活でしたが、これでやっとめんどくさくなくなります（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>今回のテーマはまた、嫌な女についてです（笑）</p><p>皆さんの周りには、告げ口しといて謝ってくる女いませんか？あれ、謝られると余計に腹が立ちませんか？（笑）</p><p>今回紹介するのは、意地でも責任を負わないし悪者にもなりたくない女、Sさんです。</p><p>&nbsp;</p><p>2年ほど前に勤めていた会社にいた、Sさん。私より10個年上の、子供が2人いる女性だった。私と同じ部署で働いていた。</p><p>ある日、会社の40代のお局様が、コップに泡が付いたままだったから、お茶を入れたら泡が立ったと怒り出した。</p><p>&nbsp;</p><p>するとSさんがすかさず「昨日コップを洗ったのは夕妃さんです。私は仕事が残ってて手伝えなかったんですけど、夕妃さんが一人で食器類洗ったりとか給湯室の掃除とかしてました。」と口をはさんだ。</p><p>もちろんお局の怒りはこちらに向くわけで。洗い直しますと言っても怒ったまま。他の男性社員になだめられてやっと収まった。まぁ洗い残しがあったのはこちらの責任でもあるけども、私の業務ではなく善意で他の人のコップを洗ったのね。（お客さん用のものは全て使い捨てのやつで、社員の置きコップのみを毎日洗っている。）そこまで怒るなら「これもお願いね」とか言ってコップ置いて帰らんと、自分で洗ってから帰れ。次は泡じゃなくて排水溝のドロドロヌメヌメでも付けといてやろうかな。</p><p>&nbsp;</p><p>朝から最悪、そう思いながらお昼を過ごしていると、Sさんがこちらに来て、</p><p>「朝はごめんね？なんか告げ口するみたいなことしちゃって、もしかしたら怒ってるかなって思って…。夕妃さん、怒ってないよね？」と。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、この女は、お局の怒りが自分に飛び火してくるもの嫌だし、私に嫌われるのも嫌なのだ。常に自分が楽なポジションに立っていたいだけなのだ。告げ口した自覚あるのがまたむかつく。自覚あるってことは、わざとやってるんだよな？</p><p>まだ謝らずに完全にお局側につくならまだしも、私のところに来て</p><p>「あの人、ほんと朝からうるさかったよね。大丈夫だった？」とか白々しく心配してくる。</p><p>そんなあなたがお局よりも嫌いです。</p><p>女のやなところの集大成って感じの女。あっちではAさんの悪口、こっちではBさんの悪口、みたいなね（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ブログのために思い出して書いてたら腹立ってきました（笑）皆さんの周りにも絶対こういう女いると思う。こんなやつとは距離を置きたいけど、職場だからそう簡単な話でもないのが、かなり苦痛でした…。</p><p>&nbsp;</p><p>今回も閲覧していただいてありがとうございました！次回はまた婚活での出来事を書こうかなと思います！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12628612789.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>作ってもらっといて文句言うな</title>
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<![CDATA[ <p>いつも閲覧していただいてありがとうございます。</p><p>10月になりましたね。夕妃は最近一気に寒くなったので、昨日の夜から毛布を出しました（笑）けど毛布かぶって寝るとちょっと暑いですね…。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回は、この世に一定数いる「ご飯作ってもらっといて文句言う男」に物申したいと思います。皆さんの周りにもいませんか？ご飯作ってもらっといて、しかも食べてるくせに文句言う男。私は今までご飯に文句言う男に出会うたびに、「じゃあ食うなよ」と心の中で叫んできました。その中でも特にひどかった、ワースト１、２を紹介したいと思います（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>まずワースト1位、大学生の時の元カレ、Z君。彼はことあるごとに私の食事にケチをつけてきた。</p><p>ここで、Z君との話をする前に、私の料理スキルについて簡単に説明しておく。私は1人暮らしをし始めてから、ほぼ毎日自炊していて、大学では栄養や調理学について研究していたので、まぁまずくはない方だと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>で、Z君との話に戻る。</p><p>ある日Z君が私の家に来た。私のバイトが終わって、21時のことだった。私はバイト先でまかないが出ていたので、夕食は終わっていたが、Z君はまだ食べていないようで、「あー、腹減ったー」と何回か口に出していた。</p><p>&nbsp;</p><p>（何か作ってほしいってことかな？）</p><p>って思うじゃん？でも彼は違ったみたい。</p><p>私が「じゃあなんか作ろうか？うどんとかなら作れるけど。」というと</p><p>Z君は「えー、そんならコンビニ行った方がマシやん」と。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">じゃあコンビニ行ってから来いよ！！</span></span></p><p>何がむかつくかって、Z君は自炊できないどころか米も炊けない人間だということ。</p><p>わかってんだぞ、食費浮かそうとしてコンビニとか外食とかせずに私の家に来たものの、うどんがお気に召さなかったんだろ？</p><p>&nbsp;</p><p>この後、</p><p>私「それはどういう意味かな？私の手料理は不味くてコンビニの方がマシって意味？」</p><p>Z「いやいや、うどんの気分じゃないだけ。今は味噌汁と米が食いたいの。」</p><p>という会話が続き、口論になり、これが原因で別れました（笑）</p><p>うるせぇ！！そこら辺の草でも毟って食ってろ！！！って言えてたらどれだけすっきりしただろうか。</p><p>せめて米とみそとワカメと豆腐でも買ってきて、「これでみそ汁と米お願いします」って言える人間になれよな！</p><p>&nbsp;</p><p>続いてワースト2位、Yさん。新入社員で入社した時の、同じビルの別会社で働いていた人だった。</p><p>Yさんは生姜焼きが好きだそうで、付き合って初めて家にお邪魔したときに生姜焼きを作った。私は生姜焼きを作るとき、生の生姜をみじん切りにしたものを使うのだが、Yさんはそういうものを食べたことが無いようで…。</p><p>調理している背後から「ねぇ、まさかその生姜入れないよね？ちゃんとすりおろしてよ。」と監督のごとく私に指示してきた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">ごめんなさいねぇ、あなたのママの味を再現できなくて！！？？</span></span></p><p>そこまで言うなら自分ですりおろせばいいのに、私におろし金を渡してきて「はい、すりおろして？」というYさんに腹が立ったのでそのままみじん切りの方で強行突破したら、3日くらい「生姜焼きの生姜が大きかった」と根に持たれた（笑）のでYさんとは2週間で別れた（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じで彼女の手料理にケチ付けてる、器の小さいグルメ王たちに言いたいことが2つ。</p><p><span style="font-size:1.96em;">彼女の手料理に夢見てないで外食しようぜ！</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">ぜひご自分で料理されてみてはいかがですか！？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">これはもっともひどかった人たちの話ですけど、料理に文句言う男性って多くないですか？自称グルメ王の人。「あの店人気だけど、味は大したことないから」とか、悠々と語っちゃう系の人。あなたの味覚の方が大したことないんだから黙ってればいいのにって思います。文句言わずに自分で作るか、気に入ったものだけをずっと永遠にリピートして食べてればいいのに（笑）あれだ、テレビで野球選手とか見て「いや、今のは俺だったらフォークで投げてたわ！」とかいうタイプの人だわ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">今回も閲覧していただきありがとうございました！ちょっと長くなったので2部に分けるかどうか迷いましたが、別に2部に分けるほどの話じゃなかったので分けませんでした（笑）</span></p><p>この世の全員が食事くらい自分で作れるようになったら、こんなしょうもない争いもなくなるのにって思います。</p><p>みんな！自炊しましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12628611139.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人のせいにする男</title>
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<![CDATA[ <p>いつもブログを見てもらって、ありがとうございます。引っ越ししてから、周りがとても静かになりました。今までは線路の真横だったので、すごくうるさかったのですが、今の家は夕方子供の声が聞こえるくらいで、とても穏やかです。深夜にかっ飛ばしてる人もいません。住みよい場所に引っ越せてとてもうれしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて今回は、私が初めて婚活アプリで出会った男性の話です。その人は穏やかな人の皮をかぶった、意味わからんことを人のせいにするサイアク男だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>男の名前はS君。私が23歳の時に出会い、彼は27歳でした。数回会ってみて、彼はおそらくちゃんと婚活をしている男性なのだと思った。既婚者とか勧誘とかじゃないって感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>何回目かのデートの日、普通のレストランで夕食を共にしていたS君は、食事が終わった後お手洗いにと席を立った。S君とはテーブル席に座っていて、もちろん対面に座っていた。S君はカバンを置いていっていたが、まぁ盗まれることもないだろうし、特に気に留めずにスマホを見ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>数分してS君がお手洗いから帰ってきた。するとS君がいきなり怒り出した。</p><p>S「ちょっと！！なんか俺のカバン壊れてんだけど！！」</p><p>そういわれてカバンに目をやると、確かにカバンの持ち手の部分が壊れている。</p><p>私「あ、ほんとだね。ここに来る前は壊れてなかったの？」</p><p>S「いや、壊れてなかったし！！え、俺がいない間に触った！？」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">はぁーーー！？触るわけねぇだろ！？</span></p><p>&nbsp;</p><p>私「いや、触ってませんけど」</p><p>S「じゃあなんで壊れてんの！？」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">知　・　る　・　か！！！</span></span></p><p>なんだこの男は。何いきなり癇癪起こしてんの？そんなに大事なら持って行けよ。普通に濡れ衣なんだけど。</p><p>なんでカバンが壊れている＝こいつのせいだって見てもないのに決めつけれんの？じゃあ指紋でもなんでもとれよ！！</p><p>&nbsp;</p><p>私「私のせいにしないでください。絶対に触ってません。今日は気分が悪いので帰ります。」</p><p>自分のお代はちゃんと置いて帰りましたよ、もちろん。彼は追いかけてくることもなければ、その後連絡をして来ることもなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>……と見せかけて、1か月後に連絡が。</p><p>S「元気にしてた？♪久しぶりにご飯どう？」</p><p>私「え？あの喧嘩以来、私たちもう終わったんじゃないの？」</p><p>S「え、あれ喧嘩なの？俺はもう気にしてないから！」</p><p>&nbsp;</p><p>なんでお前が気にする側なんだよっ</p><p>彼はそっとブロックしました。</p><p>私はわかってるよ。</p><p>どうせこの1か月で、私以外の女性とも会ってうまくいかなかったんでしょう？（笑）だから今更また連絡してきたんでしょう、彼は（笑）</p><p>これ、婚活にはよくある話で、婚活がうまくいかないからって昔関係が終わった人に連絡するやついるんですって。</p><p>自分のエゴで修復できると思ってるところが浅いよねー。私の中ではすでに「カバン激おこ男」としてネタになってんだよ。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまで読んでもらってありがとうございました。婚活してる人は、私含めて一癖ある人が多いんだなって思います（笑）</p><p>一癖あっても、それが相手にカチッとハマればいいんですけどね…( ;∀;)</p><p>では次回もお楽しみに！</p>
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<link>https://ameblo.jp/222yu-hi/entry-12627954059.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>噂好きの女には弱みを握られてはいけない</title>
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<![CDATA[ <p>いつもブログを読んでくださってありがとうございます。少し更新の間が空いてしまいました。引っ越しをしてました（笑）これから新しい家具とかを買うのが楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて今回は、友人に聞いた絶対関わりたくない女の話です。先日友人と家でタコパをしていると、とても腹立たしい話を聞きました。それプラス、こういう女いるなーって思ったので、皆さんにも共有したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その女性（Nちゃん）は、最初はとてもいい人そうに見えたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>友人Kちゃんは、ちょっと前からNちゃんとは知り合いで、共通の友人も数名いたそうだ。2年ほどは複数で遊ぶ友人の中の1人といった感じの付き合いだったそうだが、ここ2か月ほどで一気に距離が縮まったとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも通りNちゃんとKちゃんでご飯に行っていたときに、Nちゃんが話を振ってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>N「Kちゃんってブランド物とかあんまり持たないんだね。友達とかと買いに行ったりしてないの？」</p><p>K「そうねー、ブランドにあまり興味ないからなぁ」</p><p>N「えー、じゃあお金とかって何に使ってるの？あ、彼氏とデートするのに使ってるとか？」</p><p>K「いや、最近は貯金してるかなー」</p><p>N「そうなの？D君とうまくいってるっぽい感じで他の人が言ってたけど、うまくいかなかったの？」</p><p>K「うーん。そうだね、付き合うまでにはいかなかったというか、終わっちゃったねー。」</p><p>N「へぇー、そうなんだ！なんで別れちゃったの！？」</p><p>……</p><p>&nbsp;</p><p>この話は共通の友達に瞬く間に広がった。そう、この女、Nは、人の不幸は蜜の味女だったのだ。その話を聞いて、噂話をするために近づいてきたのだろうとKちゃんは言っていた。相談に乗るふりをして、実は人の弱みを知りたかっただけなのだろう。</p><p>現に、あんなに毎日届いていた彼女からのLINEは、それ以来届かなくなったらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>私は思った。</p><p><span style="font-size:1.96em;">こういう女いるわーー！</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">スピーカーのように噂する女いるわー！！</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">こういう女の口癖って「誰にも言わないって約束するから！」</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">だよね！！</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな嫌な奴と友達じゃなくてよかった。というか私の場合は合わない人を切っていったらめちゃくちゃ友人が少なくなったタイプだけどね（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>今回はいつもの婚活とは少し離れた話でした。そういう人とは距離を置くのが一番です。</p><p>ここまで読んでくださってありがとうございました！次回もお楽しみに！</p>
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<pubDate>Mon, 28 Sep 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
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