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<title>22320116さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>きゃば(自己紹介)</title>
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<![CDATA[ こんな朝早くに自分気は明らかにおかしいですね。<br><br>文章も過度な表現があちこちに出ますし、少し気を休めてからまた記したいと思います。<br><br>なぜこのタイミングで‥<br>自己紹介なんですれども、アメーバモバイルでまだブログ以外いじっておりませんので、恐縮ですがここで自己紹介したいと思います。<br><br>私は23歳で4月から派遣社員として池尻で研修を受けて7月に正社員登用を目指しています。今の時点ではこれはまだ確定していません。<br>他の選択に至るかもしれません。<br>一応大学は今月卒業致します。<br>1988　東京23区外生まれる<br>1994　小学生で小便をもらすが　　　奇跡的にばれず<br>1999　なぜか中学受験　失敗　2000　謎の卓球部に入部<br>2003　中3でタバコ挑戦も断念<br>2003　高校進学サッカー部挑戦2004　サッカー諦め ちょっと<br>　　　遊びはじめる。<br>2004　女の子と渋谷センターマ　　　ックでﾃﾞｰﾄ中男2人にか　　　らまれる。びびる。　<br>2005　日サロ挑戦　<br>2005　晴れて丘サーファーに。2006　学校の頭髪検査で大学進　　　学を取り消されそうにな　　　る。<br>～省略　やらかしが増える‥<br>2007　キャバクラでアルバイト～まぬけ時代(大殺会)
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<link>https://ameblo.jp/22320116/entry-10833874236.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 08:16:18 +0900</pubDate>
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<title>キャバクラへの偏見続き</title>
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<![CDATA[ とにもかくにも、女性とっておもしろいものではありません。<br>申し訳ございません。ここでつけ加えると<br>男性がキャバクラにいくことに憤りを感じる女性はその男性と妻、恋人を含む良好な関係と致します。<br><br>しかし、現代の女性社会進出において、キャバクラごときに憤りを覚える女性が多少ではあるが少なくなってきたかに思えます。<br><br>つまり女性が強くなっているということです。<br>女性が男性のようにバリバリ働くことで男性ホルモンが分泌され、女性らしさ、ジェラシーを感じることも薄れ、極限の場合ヒゲまで生えると聞いたことがあります。<br><br>女性の社会進出により、強い女性(多少なり男らしさを持つ)が増えキャバクラくらいどうでも良い時代が来るかもしれません。<br>しかし、そうなることは考えにくいことも確かです。<br><br>人間の男と女のあいだにある心理は、一生解明することのできない命題であると私は思います。<br><br>以上で次回に回したいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/22320116/entry-10833859804.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 07:59:09 +0900</pubDate>
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<title>キャバクラへの偏見</title>
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<![CDATA[ キャバクラのはじまりは1980年代前半の新宿歌舞伎町の日の丸キャバレーがはじまりではないかと私は認識しております。<br>厳密に言うとスナックのような女性がただカウンターの中に入り、お酒をつくり、接客をするような店はもっと前からあったはずです。<br>またストリッパーやショーを酒を飲みながら、観覧するお店も、もっと前あったはずです。<br><br>私の中ではキャバクラというものの業態はそこまで確立されていなかったのではと考えています。<br>そのため、ある地方言うキャバクラは東京で言うセクキャバ(オッパイパブ)のような業態になっていたりするのではないかと思います。<br>ちなみにニュークラブというのがその地方で所謂こっちで言うキャバクラみたいです。<br><br>さて、タイトルにある偏見ですが、これは私にとっては残念なことですが間違いなくキャバクラに対する偏見はあります。<br><br>大学の友達が｢5限終わったら、キャバクラ行ってくるから今日は一緒に帰れない。｣とか言われたらどうします？<br>バイトとか部活とかならまだしも、これはおかしな話ですよね。<br>｢よーし、頑張ってこい。｣なんて、とてもじゃないですけど言えませんよね。<br>これは極端な話なので、変えましょう。<br><br>CA(キャビンアテンダント)との合コンで女の子から｢よく何して遊ぶの？｣<br>って聞かれて<br>｢やっぱキャバだね～｣<br>とは言えませんよね。<br>そんな寒い冗談言えませんし<br>それで、女の子も<br>｢いや、アクティブでいいね｣<br>なんて気の利いた返しなんてできませんよね。<br><br>なんか話はそれましたが、兎に角、常識的に考えてキャバクラを理由に何かを断ったり、一番の趣味がキャバクラとかはおかしいですよね。<br>例えそうであったとしても隠しますし、うしろめたさがあります。<br><br>高い金払えば、いい女と飲めるという考えがそもそも女性に避難されますよね。<br>いや決してそんな考えから行っているのではないとしても、女性からは、欲望を満たそうとする単細胞に見えてしまうかもしれません。<br>たとえ接待と言い訳しても、言い訳するほど疑う女性もいるということは事実です。<br>さらに、普段会社で一緒に飲む男子社員の酔っ払い姿の醜態を見ている女子社員は、キャバクラでもこんなんだと、いっそう憤りを覚えているかもしれません。<br><br>キャバクラが偏見を得る原因を探るまでもありません。<br><br>男性にとっては遊びであって、しかも女遊びであり、これは男性社会(父系社会)を強く女性に感じさせるもので、
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<link>https://ameblo.jp/22320116/entry-10833851381.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 07:10:37 +0900</pubDate>
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<title>キャバクラの神秘</title>
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<![CDATA[ キャバクラとは<br>キャバレー(フランス語)とクラブ(英語)の和製外来語であるとされています。<br>私は正直語源なとどうでもいいのです。<br>ただそのキャバクラという語の響きをつくり出したことを評したいと思います。<br>発音や語だけで考えると、<br>キャバクラという響きは決して悪いものではないことは皆さんにもご理解して頂けると思います。<br>プレステやユニクロやポケモンなど日本で流行るモノは、4字に略されます。<br>これを日本人はこの響きが好きであるからです。さらにこの略称化はほとんどが若い女性から始まるそうです。やはり流行は若い女性、つまりギャルから始まるということです。<br>キャバクラという発音もこの4字略称化にほとんど合致しています。<br>流行の発信を担うギャルといわれる女性が多く働くキャバクラ。この世界には、ただ単に欲望に刈られギャルと酒を飲むという単純ではない、何か潜在的なものがあるのではないかと感じてしまいます。<br>(少し壮大になりすぎる悪い癖がございますので、以後気をつけようと思います。)<br><br>次回にキャバクラへの偏見を語りたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/22320116/entry-10833834020.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 06:48:04 +0900</pubDate>
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<title>キャバクラ</title>
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<![CDATA[ いきなりですが、私はキャバクラが好きです。<br>とある一人の中年男性がネット上に書いているキャバクラについての記事を私は夜が明けるまで目をやってしまいました。<br>これを読んだことにより私のキャバクラ好きは核心に変わってしまったのかもしれません。<br><br>そのとある中年男性のハンドネームはNOFIAさんで、これは公表してもおそらく問題はないでしょう。<br>大変失礼かもしれませんが、実はその内容は一般的な人達からはどうでも良いものであるかもしれません。私が低俗であるかもしれません。(それも失礼か)<br>キャバクラという、世間で偏見を持たれてるような世界を冷静に考察し、また主観的客観的に捉えている点、さらに自分はキャバクラにゾッコンだという堂々たる意志に私は恍惚(こうこつ)感すら覚えました。(言葉おかしいかもしれませんね)<br><br>私ごときがNOFIAさんを評するわけではありません。<br>ただ私個人にとってはそれほどまでの出来事でした。<br><br>そして、それネット上で読んだ私はキャバクラ好きで、キャバクラの男子従業員、俗に言うボーイのアルバイトをしていました。<br><br>これからは、私が客としてキャバクラに、従業員としてキャバクラに、身をもって体験した、また聞いた話を記したいと思います。<br><br>たまにその他の話も挟めればなと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/22320116/entry-10833824803.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 06:12:32 +0900</pubDate>
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<title>はじまり</title>
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<![CDATA[ 年とったからなのか身に危険が迫ってるからなのかはわかりませんが、無償に自分に纏(まつ)わる出来事や自分が感じたことなどを文字として記し、残したくなりました。<br><br>よって、これは日記を意図したものでなく、私が思い出した事柄や直感的に感じたことを過去現在未来の時系列関係なく、ただ単に記していくものであります。<br>誠に勝手ながら、この度は、ふと思い浮かんだ私が好きな藤田晋氏率いるサイバーエージェントさんのアメーバから発信するに至りました。<br><br>そもそも私は、ブログやら掲示板やら所謂(いわゆる)SNSなどネット上でのコミュニケーションはどちらかというと好きではありません。<br>10代の頃は流行に乗るため、友達とのコミュニケーションの一環として利用してきましたが、本心から好んでるものではなかったため、時間の経過と共に飽きてしまいました。<br>むしろ何故これほどまで、利用されるようになったか今だに納得ができません。<br><br>ここまでは固い頭のおかしな人の文章に思われるかもしれませんが、今回これを始めるキッカケは冒頭にあった無償ではなく、とある個人のキャバクラを語るホームページを閲覧したことにより私も語りたくなった次第でございます。<br><br>また、今回ネットながら文を書くことで自身のボキャブラリーセンス、文章表現力が成長していけばと思っております。<br>見ての通りこのページはひどく醜い文となっておりますがご了承下さい。<br>自身のためにも難しい文字にはよみがなを()で付け加えております。
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<link>https://ameblo.jp/22320116/entry-10833819323.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 05:13:58 +0900</pubDate>
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