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<title>成長株投資の記録</title>
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<description>株式トレーダー。  成長株の長めのスイング＝激しめの需給伴うところに参戦。初動にうまく乗れるかが大事。  徐々に長期投資にシフトしていきたい。</description>
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<title>土俵の真ん中で！</title>
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<![CDATA[ <p>土俵の真ん中で、土俵際の緊張感で取組む。</p><p>&nbsp;</p><p>by稲盛さん&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>余裕がある状態をキープしながら、常に危機感を持って経営するということだと解釈します。投資の世界でも同じですね。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Oct 2018 14:33:01 +0900</pubDate>
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<title>道は近きにあり</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">理想と現実といいますが、理想ははるか遠いところにあり、現実はそれとはまるで関係のないところで生きている・・と捉えている人が多い気がします。そんな人は、今とはまるで関係のないはるか遠くにあるようなことを始めないと人生は成功できないように思っており、そのような人に限って、目の前のことに不平不満を言いがちです。しかし、それがうまくいかない原因なのです。<br>自分の成長のために真に必要な事は、身近にあるものだという教えが、表題の「道は近きにあり」です。身近なとこに耳を傾け、尽くして、役に立っていく中で、自ずと道は開けるということです。悩んだら、現状に感謝し、地に足を付けて、自分のできること、やるべきことを探していきましょう。</span></font>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 22:00:23 +0900</pubDate>
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<title>因果</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">仏教用語に「因果」というものがあります（縁起ともいいます）。物事には原因があるから結果がある、という意味の言葉です。自分が良い行いをしていれば、良い人生になるし、悪いことをしていれば悪い人生になるというごくごく当然のことなのですが、その中で一つ特有の考え方があるので紹介します。<br>それは、<strong><u><font color="#ff8273">因果は前世以前からの原因も引き継いできているということです</font></u></strong>。今世でしていないような内容の悪いことが起きたとしたら、それは前世以前で自分が行ってきた悪いことが、今世で反対側の立場で表れたという考えです。これを知っていないと、前向きに人のために一生懸命生きていいるのに、こんな悪いことが起きるなんて・・・自分は運勢の悪い人間なんじゃないか・・・などと悩んでしまったりします。しかし、それは前世以前の自分がやったことに対する報いであり、今世では「そういうことはしてはいけないね」と改めて学べばそれで終わりの話しです。いちいち深く悩んでしまってはいけません。悩むことが次の悪い因果を作ってしまうことになります。悪いことが起きたらその因果は終わったのであり、よかった、よかったなのです。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11989075586.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 21:40:59 +0900</pubDate>
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<title>諸行無常、無我</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">「諸行無常」とは、時代も人の心も現象は常に変化しており、一定にとどまることはないということです。そのような中で我を張って、自分は何者か？などと考え込んでも無意味だという仏教の教えです。<br>本来、自分は、時代や社会、他者に生かされている存在であり、自分も周りを生かす存在であることで生きていけるとされています。<br>自分など探してもどこにも答えはなく、生かされ生かしていく中で、人生が進んでいくのだという実に深い教えです。このような考え方のもと、皆が「おかげ様で」という素直な心で日常を過ごせたら幸せですね。また、仕事の場においても本来こうあるべきなのだと思います。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11987869549.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 22:36:10 +0900</pubDate>
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<title>四苦八苦</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">四苦八苦とは、以下の4つの苦と、さらにその下の4つを合わせた8つの苦を指します。<br>①生きること<br>②老いること<br>③病にになること<br>④死ぬこと<br>①会いたい人に会えないこと<br>②会いたくない人に会わなくてはならないこと<br>③欲しいものが手に入らないこと<br>④心も体も思い通りにするのは難しいこと<br><br>これらの苦は人間であれば誰しも味わうもので、この世に悩まない人などいない、という教えです。それを受け入れたうえで、人生どう味わうかです。</span></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11987848798.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 22:03:34 +0900</pubDate>
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<title>一切皆苦（いっさいかいく）</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">今回も仏教の教え<br>人間の魂は、成長し、神の領域に至るまでの間、輪廻転生（何回も生まれ変わる）を繰り返すとされています。その間は魂の修行であり、人それぞれですが、色々なテーマを与えられ、取り組んでいます。そのため、何もしないで楽をする人生はないという意味の言葉が一切皆苦です。苦というと極端な表現であり、暗い気持ちになるかもしれませんが、あくまで修行であり、修行を苦しむか、楽しむかは人それぞれですし、私は極力楽しめるよう心掛けています。この教えのとおり人生どこまでいっても修行であり、うまくいって楽できるのは一過性のものです。うまくいかせてその後は楽しようという発想自体が間違いなのでしょうね。次から次と与えられる課題を、嫌がるのではなく、当然の事と捉え、前向きに消化していくことで、魂は成長し、人生は豊かになるのだと思います。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11984915284.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 22:44:36 +0900</pubDate>
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<title>煩悩</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">仏教の教えの中に苦しみ、悩みの根源は、煩悩によって汚された心に原因があり、その中でも特に根源的なものを３毒と呼んでいます。<br><br>①執着・・・必要以上のものを過大に欲しがったり、こだわること<br>②怒り・・・意に沿わないと強く怒ること<br>③愚痴・・・心配事や文句を言ったり、本能のままにふるまうこと<br><br>苦しみ悩みはこれらの内なる煩悩が原因であると教えています。また、我々人間はみな愚者であり、煩悩にまみれているから苦しんだり悩んだりするのであり、そこが出発点であるとも教えています。<br>これらの3毒はまさに「我」であり、自己中心であり、この状態を「無明」といい、真理をしりうる知恵がない状態としています。<br>これらの煩悩、無明を理解し、ここに戻らぬよう意識していくことが大きな成長の第一歩となるのでは思います。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11984901828.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 22:27:41 +0900</pubDate>
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<title>「欲」とのつきあい</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">人間誰でも「欲」がります。私もたくさんの「欲」を持って生きています。<br><br>「欲」があること自体は、自然なことであり、基本的にはそれに従うべきだと私は思っています。ああなりたい、こうしたい、というのは本能であったり、心の声だったりするからです。それに逆らって（我慢して）生きても充実した人生とは言えないと思います。<br><br>ただ、欲が強すぎると満たされない状態、欲求不満になり、バランスを崩します。そして心が苦しくなったりします。心が苦しくなった時は、何かの欲が強すぎないか？自分に確認してみるといいと思います。<br><br>何事もバランスが大切ですが、欲もバランスが大事だと思います。欲は尊重するけど、強欲はいけない。最近バランスが崩れているな、なんとなく心が重たいな、苦しいなと感じたら、強欲になっていないかを確認し、心のクリーニングをすべき時期なのかもしれません。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11980065929.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 23:27:49 +0900</pubDate>
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<title>人間としての2つの責務</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">万人共通の人間としての責務があると思います。<br><br>一つは<u>「成長すること」</u>、もう一つは<u>「誰かの役に立つこと」</u>です。<br><br>人それぞれテーマは違えど、人生を通して魂レベルを成長させるという目的は共通ではないでしょうか。自分の願望を追い続けている人もいるでしょうし、運命づけられた課題に生きている人もいます。お金持ちを目指し、お金に執着するのも一つの欲求であり、それを通して何かしらの成長ができるものです。<br>自分の成長のために重要なことは、心の奥底から湧き上がる欲求、願望に素直になることだと思います。それに従って生きるからこそ、それぞれに個性が生まれ、ドラマがあるのだと思います。<br><br>ただ自分の成長のみが頭を占めてしまうと、自分が得ることばかりを考えてしまいがちです。もう一つの重要な責務である、人の役に立つという片輪を外して走っても、人生はうまくいきません。私の若いころがまさにそうでした。<br>誰かの役に立つため、誰かに何かを与えられるようになるため、誰かの気分を良くするために自分の成長があると考えられるようになった時から、人生の選択が大きく変わりました。そして運気も上を向いたような気がします。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11977279073.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 22:43:35 +0900</pubDate>
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<title>裕福になる鍵</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff"><span style="font-size: 24px;">豊かな人生を歩む人と、そうでない人の決定的な差であり、ここを分ける本質は「自分に対する認識、イメージ」だと思います。「自分は豊かになれる人間だ」と心底思えるか、それとも「自分にそんなことは無理だ」と思っているかです。今は成長途上で貧しくとも「根拠のない自信」を持ち続けられる人はいずれ豊かになります。一方で豊かな人生など自分には無縁だと思っている人は、高い能力があったとしても豊かな人生は送れないでしょう。<br>ほとんどの人はまじめで努力家であり、兎角スキルや知識に走りがちですが、自分に対するイメージが良くないままだとしたら、努力はいい形で実を結ばないかもしれません。日々努力すべき第一優先順位は、セルフイメージの向上ではないでしょうか？そんな気がする今日この頃です。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/225goten/entry-11977263628.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 22:22:34 +0900</pubDate>
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