<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コウのブログ 23歳ニートが読書だけで3ヶ月で就職</title>
<link>https://ameblo.jp/22takes/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/22takes/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>最近ノマドライフという言葉が流行ってる。</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://simplog.jp/pub/am/1053091/13"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121223/15/22takes/42/f3/j/o0240042712342561118.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>最近ノマドライフという言葉が流行ってる。<br>正直かなりあこがれる。著名人の方もみんなキラキラして見えますねー。イメージは高城剛さんです。<br>ということで、早速コンパクトに生きて行くためにモノを減らしてみました。<br><br>結果‥<br><br>本がどうしても捨てられない。<br>ビジネス書は実行するためのモノなので一度読んだ本は、evernoteに落として本体は捨てるようにしている。<br><br>でもそんな本でもやけに捨てられないのがちょくちょく出てくる、そんな経験ないですか。<br><br>それはきっと勇気を与えてくれる本なんです。内容がわかっていても何度も読んでしまう。<br>なんとなく自分の好きなひとがそばにいてくれる感じがするのだ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/1053091/13">Simplogで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/22takes/entry-11433091948.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 15:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レバレッジリーディング</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121220/10/22takes/9e/2b/j/o0480048012338047608.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121220/10/22takes/9e/2b/j/o0480048012338047608.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>レバレッジリーディング<br>本田直之        東洋経済新報社<br><br><br>「ビジネス書なんていくら読んでも成果なんて上がらない。それどころか読めば読むほどわからなくなる」<br><br>「もう頭の中がゴチャゴチャで、いいアイデアなんか逆に出にくくなってる」<br><br>読書を続けていると必ずこの壁にブチ<br>当たります。<br><br>読書なんてそんなモンだと思うけど、それでも僕はただ単純に楽しいから次から次へと読んでいる。今は一日一冊のペースです。<br><br>考えもしなかった意見がランダムに入ってきて頭の中で共鳴し合ってる感覚が好きなのだ。<br><br>そうはいっても結果につながんねーからバカらしいと感じてる人もいるはず。<br><br>大丈夫です。心配しないで。<br>あなたはちゃんと成長してるんです。試しに一年前の自分が書いた文書を見直してみてください。<br><br>明らかに文章が上手くなっているはず！<br><br>そう、毎日のゴチャゴチャは脳が急激に成長してる証拠なのだ。脳が限界を超えようと必死で頑張ってるんです。<br><br>この本は読書を自己投資ととらえ成果に結びつく読み方が紹介されてます。教科書的な読み方ではなく、実践的な方法が紹介されてます。忙しいビジネスマンの方が電車の中で読むには最適の方法です。<br><br>最後に‥<br>時間対効果の話をするとビジネス書は一冊1時間で読めれば投資効果は抜群に高いです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/22takes/entry-11430903547.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 10:46:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>捨てられない本がある</title>
<description>
<![CDATA[ 最近ノマドライフという言葉流行ってる。<br>正直かなりあこがれる。著名人の方もみんなキラキラして見えますねー。イメージは高城剛さんです。<br>ということで、<br>早速コンパクトに生きて行くためにモノを減らしてみました。単純なのでこの手のものはすぐに実践してしまいます。<br><br>結果‥<br><br>本がどうしても捨てられない。<br>ビジネス書は実行するためのモノなので一度読んだ本は、evernoteに落として本体は捨てるようにしている。<br><br>でもそんな本でもやけに捨てられないのがちょくちょく出てくる、そんな経験ないですか。<br><br>そういう本はきっと勇気を与えてくれる本なんです。内容がわかっていても何度も読んでしまうのは、読むことで勇気付けられるから。<br>なんとなく自分の好きなひとがそばにいてくれる感じがするのだ。<br><br>ぼくはそう思います。<br><br>今、世の中iPadだkindleだと盛り上がっているが、僕は金欠で買えないのです。だからひたすら紙の本を整理できるかにかかってる。<br><br>まー、なんだかんだでやはり電子書籍化を望みます。そしていつか本棚がなくなる日を夢見て。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/22takes/entry-11430346741.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 14:57:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>案外、買い物好き</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121219/21/22takes/57/81/j/o0480048012337405264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121219/21/22takes/57/81/j/o0480048012337405264.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>村上龍 幻冬舎<br><br>「好きなモノを買う」<br><br>結局それでいいんですよ。<br>よく買い物を投資か消費か分けて考えようなんていいます。そんなの考えないで今から買うモノに徹底的に向き合おう。<br>意味もなく向き合うのが、たまらなく楽しい。人生が楽しくなるなら消費だって立派な投資である。<br><br>ちなみにこの本は村上龍にしては珍しいエッセイです。<br>とにかく彼がひたすら買い物する内容なのだが一つ一つ、モノとの出会いが演出されており、読んでいてほっこりする。<br><br>買ったモノが投資なる条件が一つあるとすれば、それは買って後悔しなかったかどうか。<br>または、その後悔すら楽しめたかどうか。<br><br>値段は関係ない。<br><br>一番もったいないのはいつ買おうか悩んでいるうちに結局欲しくなくなってしまうこと。<br><br>買い物は出会いだ。<br>出会いはどう広がるかわからない。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/22takes/entry-11426790070.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 11:09:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウェブ進化論</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/18/22takes/be/d6/j/o0480048012328644409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/18/22takes/be/d6/j/o0480048012328644409.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ウェブ進化論<br>～本当の大変化はこれから始まる<br>梅田望夫 ちくま新書<br><br>テクノロジーの本質を捉えています。<br><br>6年前に書かれた本ですが、今読んでも新鮮！そういうことかと気づかされること多しです。<br><br>google、Amazon、楽天、Yahoo！、twitter、facebook、ブログなどソーシャルネットワークには色んな形がありますが、根っこで全て繋がっていると思います。<br><br>それは「コミュニケーションをより便利にすること」そのためにスピードとコストに優れ、膨大な範囲をカバーできるネットワークを基盤に用いていることです。<br><br>この本の最後に著者はこの先の課題について述べていますが、それは未だに解決していないと個人的には思います。<br><br>ネットワークを途絶えさせず、発展させていくのはもはや僕らの使命となっています。そのためにも人間にとってプラスになる使い方を個人で考えていかなければならないのではないでしょうか。<br><br>とりあえず一度読んでみてください。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/22takes/entry-11426106549.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 10:47:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>BORN to RUN</title>
<description>
<![CDATA[ 毎日時間見つけてこそこそランニングを続けてるんですが、我流はいかんということで、そのまま本屋へ。<br><br>いいモノ見つけました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121212/18/22takes/72/aa/j/o0480048012327300364.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121212/18/22takes/72/aa/j/o0480048012327300364.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>クリストファーマクドゥーガル<br>近藤隆文 訳 NHK出版<br><br>まず、読んだら走りたくなります。<br>どんな人でも、たまーに走りたくなるときがあるでしょ？この本はそういった類の欲望を肯定しています。<br>とりあえず走ってみましょう。それが本能っヤツです！疲れたらそこで止まればいいだけです。気の向くままに。<br>それが本来のランニングスタイルだと思いますよ。<br><br>ちなみに、シューズ選びのコツについても書かれてます。<br>僕からひとつ言えることは、自分の感覚を信じてください。自分に嘘はつかないで。気の向くままに走れるシューズこそ最高なのです。値段は関係ありません。<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/22takes/entry-11425679243.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 18:50:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
