<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>pipipi☆blog</title>
<link>https://ameblo.jp/2323134/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/2323134/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎日ピピピときたことを綴ります☆</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ショッキング！</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日ショッキングな事が二件ありました。一件目は久々にあった友人に質が落ちたと言われました…。二件目は２０歳に間違えられました…。これはもう事件だなあ～。 <br><br>改めて頑張らなければと思いましたよ。 <br>年始ショーまでには痩せようと決めました、私！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10404800776.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 14:21:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Stand up, girl!!</title>
<description>
<![CDATA[ 市川海老蔵、本当に結婚しちゃうみたいですね。<br>shock…！ <br><br>本当にもう残るは藤原竜也しかいませんよ…、<br>昭和亭主関白男子は。<br><br><br>こころが美しいって何だ？ <br><br><br>言う通りに彼女を一生愛してくれるのを祈ります… <br><br>さようなら、海老ぞう… <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10396554192.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 17:58:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近。</title>
<description>
<![CDATA[ 人は知らない内にいろいろな顔を持っていると思う。友人としての顔、職場での顔、家族との顔、１人きりの顔、恋人の顔。今まではそれがなにかズルいことのように思えたが、そうでもないというか、それが当たり前なのかもしれないし、それでいいのだと思う。 <br><br><br>それぞれにおいて芯がぶれなければいいのだ。 <br><br><br>私も大人になる歳なのだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10388382463.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 20:06:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先生</title>
<description>
<![CDATA[ 高校生の時に、非常勤で学校に来ていた若い先生がいて、高一の夏休みに仲良い友達とその先生とで１日だけ遊びに行ったことがあった。<br>どこかのサービスエリアでなぜか先生と２人きりになり、先生は私にむかって『無理するな。もっと言いたいことを言って生きていいんだよ』って言った。 <br><br>先生はその次の年に交通事故で死んだけど、最近夢に出てくる。 <br><br><br>あの時は何とも言えない気持ちで泣いてしまったけど、本当にありがたかったなー。 <br><br><br>忘れられない思い出だー。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10387844481.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 00:15:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ありがとう</title>
<description>
<![CDATA[ あたしを助けてくれているのは紛れもなく友達だと思いました☆ <br><br>腐った時もみんなとの電話やメールで助けられます。<br><br><br>皆様ありがとう。 <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10381468007.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 19:20:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イン・ハー・シューズ</title>
<description>
<![CDATA[ 対象的な姉妹の物語は割とありがちだけど、この映画は今の私のことを書いているかのような映画だった、びっくり(笑)<br><br>真面目で弁護士という安定した人生を歩んでいる姉に対し、美人（←これは私と違う…）だが勉強ができなくて何をやっても続かない無職の妹。 <br><br>お互い支えあって生きてきたが、ある出来事をきっかけにケンカ別れしてしまい、疎遠になる。 <br><br>妹はそれをきっかけに田舎町に住む祖母のところに身を寄せるが、そこでも遊び呆ける毎日だった。<br><br>見かねた祖母からお金と引き換えに近所の老人ホームで働くことを命じられた妹は老人達との交流を通して自分を見つけて行く。 <br><br>そんなある日姉が祖母を訪ねてやってくるのだが…。 <br><br>っていう感じなんだけど、まあ私達姉妹の関係と似てるったらありゃしないよ…。 <br><br>そして妹の破天荒ぶりもどこか重なるねぇ…。 <br><br>私も今行き詰まっておりますが、映画のように何か見つけられたらいいな。<br><br>姉との仲も戻るといいなと思いました☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10379997651.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 19:46:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>麗しい…</title>
<description>
<![CDATA[ 最近やっぱり藤原竜也がきてます…。 <br><br>次の彼はあんなタイプが良いし、そう決めました(笑)<br><br>何がいいって、まずはっきりしてて嘘が無さそうなところ。真っ直ぐなところがいい。ストイックなところが素敵だよ～。<br>あとそんな内面なのに人なつっこいところが最大の良さだ～。 <br><br><br>口うるさそうだけども、昭和女子としてはああゆう『男』には惹かれるハズ！ <br><br><br>いつ出会えるかわかんないけどさ、そんな男の人もいるんじゃないかな、この世の中。 <br><br><br>その為には自分にも何か魅力がないとね～(笑) <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10376674397.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 15:22:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トウキョウソナタ</title>
<description>
<![CDATA[ 家族の不協和音。みんなそれぞれ秘密を抱えて生きている。 <br><br>大手企業をリストラされたことを打ち明けられない父、誰にも相手にされないときがある母、米軍になりたい長男、給食費でピアノ教室に内緒で通う次男。 <br><br>それぞれのすれ違いから、だんだんと有り得ない展開になっていくのですが、最後は涙なしでは見られません。 <br><br>父役の香川照之さんが『どうやったらやり直せる』と言いながら走る姿は失業中の自分には痛く、涙。 <br><br><br>でも、きっとまた始められるという希望をくれる映画でした。 <br><br><br>黒沢清監督の映画、好きです。 <br><br>ホラーを除いて。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10374426953.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 15:22:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>よしっ。</title>
<description>
<![CDATA[ 私は自分や大切な人達に後ろめたいことはしないと誓います。 <br><br><br>今まで傷つくのが怖くて逃げたりごまかしたりしたけど、そんな自分も含め誰も得をしないようなことは意味がないと思います。 <br><br><br>私の考えが正しいことばかりじゃないけど、誠意を持って生きようと思います。 <br><br><br><br>強くならなくちゃと思います。中途半端な優しさは人を傷つけることもあるんだし、自分を正当化する為に他人に優しくするのは違うから。 <br> <br><br><br>ごめんなさいよりありがとうと言える人間でいたい。 <br><br><br>出逢う為の別れだったと思って、元気になろうとおもいました。 <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10374420801.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 15:11:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ココロ美人</title>
<description>
<![CDATA[ わたしは外見は美人じゃないけど、 <br><br>ココロは美人でいたい。 <br><br>眠る前には感謝の気持ちを。 <br><br><br>今日もありがとう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2323134/entry-10372687242.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 02:43:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
