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<title>よもぎあんこのブログ</title>
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<title>バイトの日になると憂鬱になる現象</title>
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<![CDATA[ あったかい日<br>週に２日連続バイトがあります。<br>バイト２日目の日<br>気分が悪く、眠たい、憂鬱の朝がやってきた。今日の朝食は珍しく味わえる時間があった。バナナがきれいに向けたし、ミニオンのスープも美味しかった。<br>わたしは他人に思いやれることができない。<br><br>自分中心の世界だから、今日も外に出れば空が青くて春の色だ　きれいだった。<br>しか考えてない。<br><br>ただアパートに差し込む光が暖かくなっていた。ほっとした。<br>夕方も、桃色、薄紫色をした雲が空を泳いでた。自分勝手ながら、父や母が苦しんでいるのを共有して共感できないのは情けないし親不孝なのではないか、と思う。<br>バイトのこと。<br>２日目のはずが、やけにミスが多かった。年々増えている些細なこと。おにぎりの並び、お釣りの渡し忘れ、文字を読まないせいで同じことを繰り返したり、忘れっぽいからお皿を渡すための交換レシートも張り忘れるわ、郵便物も設定された場所に置き忘れるわ、挙げ句に袋詰が遅い。<br><br>お客さんも腹が立ってきて、むっとする。<br><br>（苦手意識の強いお客さんに限ってレジはわたし（汗））<br>どーっと汗が蛇口ひねったみたいにでて<br>顔も熱くなって、<br>袋の中身はぐちゃぐちゃで最終的にアン☆バランスになるわけで<br>舌打ちしてひったくるお客さんもいる。<br>どーんどん声が小さくなっていく。<br><br>守りごとが多くてわたしをガチゴチに固めつける。苦しくて原因がわからなくて、毎日なく。<br>やりたいことがない。ワクワクできない。<br>がいつも口癖なんです。<br>道尾秀夫さん著書の<br>「鏡の花」で<br>「いつから光を求めなくなっていた」<br>って葎が言うけど、年を重ねるたび宝まで見落としてしまうのだからこわい。<br>宝を見落としてしまった大人がそばにいるからだろうか、その逆もいるけど。<br>だから背広だけは着たくない。あれは苦しいし、必ず辛くなる。<br>模範に沿った生き方ができないと、グラグラ揺れて、先に不安しかない。わたしは安心していたいから、だから家に引きこもっている。何も生まれないし、損もない。<br>まだ事実を肯定できそうにない。<br>罪滅ぼしのバイトも、いまじゃ負担。他の人に迷惑かかってばかりだし、話せないし。たまにわたしの顔を覚えてくれるお客さんもいるけれど、それがとても嬉しかったりする。下手に話もできないから、笑ってるだけなんだけど、噛むし、すぐ汗かくし、赤くなるし。でも、褒められたときは自然になる。ありがとうと心から思える。<br>もうすぐ三年生で、進路を考える時期<br>今月も気づけば半分をすぎてしまった。<br>毎日すっからかんな日々だけど、できることは認めることくらい。<br>今の自分でもいい。<br>妥協じゃなくて、認める。受け入れる。<br>袋詰ができなくても死にゃしない。<br>お客さんには迷惑だけどね、そのスキルわたしには備わってないわ。ごめんね。<br>今日も終わるな、GEOで借りてきたDVD見るの楽しみだな。<br><br><br>今日も頑張りました。みんなお疲れ様です。<br>さあ寝よう、今すぐ寝よう。<br><br>おやすみなさい
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<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 23:27:51 +0900</pubDate>
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