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<title>*+晴天 &amp;　ハッピーな一時</title>
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<description>このブログを見るとはっぴーな一日になれますよ！！</description>
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<title>ケチ者。</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b><span style="font-size: 16px;">ケチ者がいます。<br><br>ケチオーラ出まくりで、みんなは言わないが、本人は自覚しています。<br><br>月のバイト代は矯正、交通費、電話代へと飛んでゆき、普通給料日が<br><br>楽しみにする人の方が世界で90％以上と占めている（予想）のに、そ<br><br>の者は楽しみすらありません。さらに言えば、その楽しむ権利を奪わ<br><br>れたのであった。<br><br><br>それだから、周りからの誘い（パンチ）をボクシング選手のようにう<br><br>まくかわし続けていました。その者は本当はみんなと戯れたいし、<br><br>思う存分バカ行動に出たいのに、金銭の縛り付けで身動きが出来<br><br>ない状態にいます。<br><br>その者はずっと考え続けました。社会人になって、自分のイメージ<br><br>をアップさせたい。と<br><br>ケチ者ではなく、節約者と呼ばれてみたい。と<br><br>他の人のような大金持ちになるというスケールの大きい夢と違い、<br><br>ただただ自分の事をケチやろうって思わせないように、日々その夢<br><br>に向かって走り続けています。</span></b></span><span style="font-size: 16px;"></span><span style="font-size: 16px;"></span>
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-11922022603.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 21:15:03 +0900</pubDate>
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<title>汚れたハート</title>
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<![CDATA[ <b><font size="3" color="#800080">　バイト先のことである。就職活動を終えた、キラキラ輝く四年の新人女子が<br>　<br>入ってきた。彼女はいわゆる美人系で誰似か分からないが、男子間の会話で<br><br>常に指名度NO.1だった。こんな彼女も分かっていたようで、顔に異様な輝きと<br><br>自信に満ち溢れていた。<br><br>　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート">　　　　　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート">　　　　　　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート"><br>　<br>　羨ましいと嫉妬の違いについて、こんなデータがある。<br><br>羨ましく思う時は、たいてい自分と比較対象の距離がかけ離れていて、手を伸<br><br>ばしても、さらに言うとゾフィ―のようなゴム人間でも届かないような距離にい<br><br>る時に羨ましく思う。<br><br><br>　一方、嫉妬というのは自分は比較対象のことを何とも思っていなく、自分の<br><br>方が上だと思っているのに、なぜか他人からそう評価されない状態。つま<br><br>り、自分と同じラインにいると考えている時は嫉妬が生じてしまう。（自信なさ<br><br>げ）<br><br>　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート">　　　　　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート">　　　　　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート"><br><br>　話を戻します。こんな美形美女を目の前に、先輩である女性軍団は立って<br><br>も、座っても、寝てもいられません。当然、嫉妬心に火をつけます。裏では、<br><br>「あの子自分が出来るとおもってるでしょ」だとか「あーいう人あまり好きでは<br><br>ないよね」と陰口を言うようになる。<br><br><br>　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート">　　　　　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート">　　　　　　　　　　　<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuki-026/21279.gif" alt="ハート"><br><br>　正直、自分もその子をいいなって思ってるし、自分もあんなハキハキと話<br><br>せたらいいなって思う。でも、それが自分の原動力にもなると思う。あの子を<br><br>越えてやるぞってやる気が出て、自分を磨くようになる。<br><br><br>　で、結局何が言いたいのか！？<br><br><br>　　（笑）<br><br>　嫉妬することは別に悪くないが、ただそれを陰口やいじめに変えるのでは<br><br>なく、それを「ガソリン」だと思って、自分を変えていけなければいけないと思<br><br>う。　　　<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br></font></b>
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-11920645130.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 00:30:47 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再開！！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">　今から就職活動を始めます！！<br>というのも、公務員試験が全滅してしまい、もうあと道がない状況に立たされています。<br>友達が皆公務員試験に合格している中、自分の無能さを感じる毎日です。<br>ブログを利用して、自分のダメっぷりを記録していきます。<br><br></font><font size="5">&nbsp;</font>
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-11890875874.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 15:09:25 +0900</pubDate>
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<title>ゾっときた（汗</title>
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<![CDATA[ 長い間、休業をしてしまって本当に・・・<br><br>高校生活にサヨナラをも告げず大学へと填ってしまった・・・<br><br>もう二年生になるけれど、何の変わりもなく平凡と淡々とちょっと旨味調味料が足りない感じの毎日を過ごしています。<br><br>今日もテンションが斜め４５°です<br>なので、このブログに気持ちをぶつけようとしてるところなんです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>今日また味の薄い大学生活に唐辛子を余儀なく投与された<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/database5500/1472.gif" alt="[みんな:02]"><br><br>論文演習の時間<br><br>人数が少ないのに、無作為に寝ていた私が悪かった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/higeppa/4032273.gif" alt="[みんな:03]"><br>そんな無防備な私の名前を先生が自分の良心(両親)を裏切って読んでしまったのです…<br>私は自分の世界から覚醒して、まだ状況を把握せずにいた。ようやく、自分は誰か、どこにいるのか、今何時代かを飲み込めたところ、もうすでにみんなの目から放つ放眼線を浴びていた…<br>沈黙の１０秒間は１０光年のように感じた。<br><br>先生が投げた唐辛子を噛んで、顔が真っ赤になりました...<br>もう二度と唐辛子を食べたくない<br>大学生活は味が足りなくてもいいからもう香辛料はごめんだっ囧
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-11271771111.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 23:20:23 +0900</pubDate>
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<title>手作りティッシュ箱</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110424/11/23mitsuki/89/bd/j/o0480085411184294022.jpg"><img alt="*+晴天 &amp;　ハッピーな一時-110424_1130~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110424/11/23mitsuki/89/bd/j/t02200391_0480085411184294022.jpg" border="0"></a></div><br>ジャジャーン<br><br>昨日の成果<br><br>仕事がなかったし、<br><br>ふと思いついたんです<br><br>この前パソコンからティッシュを半分切ると2倍のボリュームになって長く使えるという情報を得、<br>これは使えると思いやりました<br><br>小さくなった服を使いました<br><br>どうだ（どや顔）
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-10870869206.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 11:46:12 +0900</pubDate>
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<title>サ、サンデリカどす</title>
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<![CDATA[ 改めてとも言わず<br>時間に身を任せてこのサンデリカという工場にやって参りました。<br><br>もちろん、寿司屋のバイトを辞めましたよ（二股しちゃいけないから）<br><br>わたしは今まで君を探していた感じはありました<br><br>わたしはまさにこんな頭をあまり使わない場所を捜し求めていた<br><br>ただパンにマヨネーズやケチャップを踊らせるように載せ、愛情を吹き込んだパンのフタを押していく…<br><br>平均年齢は高めだけど、こっちのほうが安心する<br><br>若い子ほど嫉妬心旺盛で牙の毒が強いから<br><br>世界はそうきまってるんだ<br><br>裏であなたの悪口を言う人でも、あなたのことを無視する人でもあなたに手を出さなければもういい人の群れに数えられるほどこの世界ではいい人が少ない…<br><br>あっ、上のやつは明言でもなければ、暗言でもない<br>ただの言い零れでした<br><br>結論、<br><br>明日また仕事だ�<br>
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-10870550406.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 00:07:09 +0900</pubDate>
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<title>SHERO</title>
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<![CDATA[ この歌は結構気に入っています<br><br>意味はヒロインです<br><br>S．H．Eの歌ですね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>男いなくても女一人でやっていけるという意味が入ってると思う<br><br><br>こうやって普通に日記を書くのが稀になってきている気がする<br><br><br>ブログを余り更新しないのも一ページを書くのに脳神経をすごい使うからですかな<br><br>そして、周りのみんながもう大学生なのに、私はまだ高校生でもない大学生でもないまるで生死の間際に立っているようだ<br><br>あともう一ヶ月でやっと大学生になるとは…<br><br>だから、ここにいる元気のない自分を活気付けるためにずっとSHEROを聞いてるんだ<br><br>うん、そうだ<br>
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-10855571623.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 19:04:31 +0900</pubDate>
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<title>初…臨時工</title>
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<![CDATA[ はぁ…点点<br><br>いきなり、下がりっぱなしのテンションでごめんなさい…<br><br>題名の通り、今臨時工のことで頭いっぱいです…<br><br>もう絶対寿司屋でアルバイトするもんかっ！（あ、言ってしまった）<br><br>絶対しませんよっ！<br><br>何と言うか、まずあの長ったらしい号令が言えません…<br><br>知らない人もいますと思うから、ちゃんと説明する。<br><br>キッチンに入る時、まず株式会社丸々の理念を暗誦し、挨拶大用語を言い、マスクをし、いらっしゃってホールから合図があったら“銚子丸へ”（会社名まで言っちゃった…）っいう返事が必須で、丸々の注文ですってホールから合図があったら、かしこまりましたって返事しなければいけません…それまでは理念以外はいいとして、一番困ってるのは名前なんだ…<br>どのタイミングで聞けばいいか全くわかりません…<br>二日目にして本当に…何と言うか……情けない…<br><br><br>お皿洗いは好きです…（頭使わないから…）<br><br><br>ですが、唯一の楽しみである皿洗いが終わる途端、悩みの種が芽生え始める…<br><br>私以外の人々は自分のやるべきことをわかっているが、私だけ次に何をやればいいのか、人に聞かないとわかりません……<br><br>これは私だけですよね…<br><br>本当に答えを知りたい…<br>色々語りたいけど、語ったあど、結局明日へ向かわないといけない……<br><br>心の底で微かに消えかかろうとする願いがあるけど、今になって叶いそうにありません……<br><br>私みたいな新人がもう一人いたなら、どれだけ心の支えになるのだろう…<br><br><br>そして、明日も慣れそうにない仕事が始まる…<br><br><br>*今日、海老のヒゲで軽傷を負った…*<br>
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-10825012626.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 01:32:22 +0900</pubDate>
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<title>電車地獄（下編）</title>
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<![CDATA[ ☆電車くやしんぼ☆<br>いきなりだけど、何かある芸名に似てこない！？<br><br>まぁ、いいとして。<br><br>通勤ラッシュ（朝の黄金時間）の時に乗ると一番悔しいのが自分の身長の低さです。<br>人が多くなりますと当然酸素不足になり、私のような小人のような身長ではつねに吐き出されている二酸化炭素を吸わなければいけません。植木でもない私にとって跳んでもないくらい厳しいです<br><br>今度酸素ポンプを持って来ないと（苦笑<br><br><br>これからもずっとこういう電車生活になると私も…私も……ついに電車女デビューかぁ～（なに！？もう古い！？す、すみません、ついつい）<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/23mitsuki/entry-10814899830.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 15:53:49 +0900</pubDate>
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<title>電車地獄（上編）</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#800080">朝…<br><br>誰しも一度経験したことがあるはず……<br><br>“つ”から始まって“ュ”で終わるやつ。<br><br>そう…通勤ラッシュです<br><br><br>私は世間並みに言うと電車素人です。スペシャルな日でなければ、絶対電車に乗らない人なんです。<br><br><br>特に最近は大学入試で足袋足袋電車に乗り、そしてこの通勤ラッシュという単語を覚えてしまったのです…<br><br><br>☆電車地獄の内臓☆<br>これはちょっと堅すぎる表現になってしまうが、柔らかく言うと中身なんですけど。<br>言うまでもなく、人の多さという一つの表現で表せますが、そこで落とし穴があるんですよ。<br><br>それは“電車人種”という単語なんです。<br>＊決して黒、白、黄色の人種と混同してはいけない。＊<br>☆電車人種☆<br>これは人が電車に入る途端に現れるものなのです。これは実に100種類以上もあるのですが、ここで大きく5種類を紹介したいと思う。<br><br>∞普通席を熱烈に求む型∞<br>こういう型は電車に入るとすぐに席を探知し、端から占領する。正にオセロをやる見たいに角取りに専念し、角が無ければ辺を手に入れる。いわゆる勝ち組だ。<br><br><br>∞優先席に座る権力者∞<br>この型の人はみんなの知っている通り、年輩者、怪我人、妊婦、子供達です。いわゆる皇族や僧侶達です。<br><br><br>∞ドアにしがみつく型∞<br>これは恥ずかしながら私は時々この型に当てはまる。こういう型の人達はすぐに降りるか、降りないけど風景を見たい人か、ドアに映る自分を鑑賞する人か多種多様なんです。だから、いわゆる地球外来未確定生命体なんです。（ちょっと言い過ぎ…たかな）<br><br><br>∞優先席に座れないのに強引に座る型∞<br>こういう型は一番道徳的に問題があるはず人達です。もちろん、中には自分が弱小人だと思い込んでいる人、擦り傷を大怪我だと言い張る人、妄想妊婦をしている人もいます。<br>この型はいわゆる藤原氏一族ですね。ぅん、ズルをしなければ、時の権力者にはなれないからね…<br><br><br>∞絶対何も触れない型∞<br>この型の人もまた面白い<br>自分の中に手すりと一線を書いている人達です。何か自分は手すりに頼っていることを認めたくない一方、自分の中のどうかで手すりと交流したいと言う一面もある。電車に入る足袋葛藤が始まる。いわゆる優柔不断型ですね。<br><br>実はもっとありますが、知りたい人はお知らせ下さればいくらでも話しましょう。<br><br></font><br><br></font>
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<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 17:14:31 +0900</pubDate>
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