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<title>マンチェスターMBA取得までの道のりとその後</title>
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<description>まりりんの勉強（MBA）、仕事、生活に関するキロクです。</description>
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<title>Learning by doing</title>
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<![CDATA[ <div>こんにちは。</div><div><br></div>私は、今の仕事を9月から始めました！<div><br><div>今の勤務先は、海外ドラマのsuitsみたいな会社です…超絶に頭の良い人達が揃ったプロフェッショナルファームで、お馴染みのハービーと、マイクに似た感じのパートナーもいます。笑</div><div>8割以上が外国人、社内公用語という環境で…これがより一層、suitsな感じを醸してます。これまで、日本語で仕事をしてきた私にとっては、今の会社で働くことは言語面でのストレッチが必要で…私も、日々、成長してます。</div></div><div><br></div><div>この会社に入る前に、前の会社の先輩から、アマゾンで外国人のエグゼクティブを担当してるため、英語で苦労してる、という話を聞きました。彼は海外大学院にフルタイムで留学し、卒業していますが、それでも、かなり大変…と言ってました。</div><div><br></div><div>そんな彼の話を聞いてたので、エグゼクティブどころか、全員が英語でビジネスする環境に入ったら、大丈夫なのだろうか？？？フルタイムで留学に行ってたわけでもない私が！？…と少し心配していました。</div><div><br></div><div>ただ、入ったら、入ったで何とかなるもので…あっという間に毎日が過ぎていき、英語環境にも慣れていってます。</div><div><br></div><div>片田舎のドメスティックな環境から、東京のインターナショナルな大学に入り、そして、ドメスティックな会社から外資に入り、更に、グローバルMBAに飛び込み、今は、かなりグローバルな職場環境に、と。自分の周囲は目まぐるしく変容していきましたが、カメレオンのように自分を慣らしてきました。</div><div><br></div><div>習うより、慣れろ、という諺は、まさにその通りかな～と思います。learning by doingというマンチェスタービジネススクールの教えに通じるところもあるかもしれません。</div>
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<pubDate>Sun, 20 Oct 2019 08:24:35 +0900</pubDate>
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<title>卒業後に少したって思うこと…</title>
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<![CDATA[ この前、NewspickでMBAの損得についてのディスカッション動画をみました。<br><br>個人的な話にはなりますが、卒業して4年以上たち振り替えると、私にとっては、得ばかりでした。<br><br>卒業し、HRマネージャー→HRディレクター→HRディレクター(HRヘッド)とステップアップしました。また年収も上がり、学費＜MBA後年収―MBA前年収、な感じですので、十分以上に回収できました。<br><br>なお、月日がたった今でも、月に1度、ふらっと一緒に飲む仲間もできました。楽しいことも、辛いことも共有できる友達です。いつも互いに仕事や、家族の話など、グダグダ飲みながら話してます。<br><div><br></div><div>ですから、どうしようかなー…と<br>迷ってるなら、はじめた方がよいと思います。<br>もちろん、学費払えて、ちゃんと勉強に使う時間があるなら、ですが。<br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12536695542.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2019 18:29:41 +0900</pubDate>
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<title>何年ぶりかな？</title>
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<![CDATA[ 今夜は久しぶりにMBSのアラムナイに行きました‼️<br>すごく沢山の人が居て、最近スタートした人は日本だけでも同級生が15人もいるみたい。<br>私がスタートした時は、日本の同級生はたった4人だったことを思えば、すごく増えた感じ。<br>今年の入学組、intakeもすごく国際的で、色んな国からきて日本で働いてる人がいるみたい…<br>自分の所属してる組織が、育って、発展してくのは、なんか嬉しいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12536361065.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Oct 2019 22:19:11 +0900</pubDate>
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<title>おいわい～</title>
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<![CDATA[ お久しぶりの更新です！<br><br>今日は夫の39のお誕生日をお祝いしました～20代の頃から苦楽を伴にしてきた夫が既にアラフォーとは、なんというか感慨深いです。<br>でも何歳になっても、大切な節目節目はきちんとお祝いしていきたいなぁと思います。<br>喜びを分かち合い、おいしいものを一緒に食べるって、ほんと大事だなぁって思います。<br><br>さて、お祝いといえば、今年、仕事で昇進しマネージャーとなりました。で、その通知が社内に流れた時に、ほんとうにたくさんの人が「おめでとう！」と言ってくださいました。また、会社の上司や、社内クライアント、同僚から、ご馳走していただきました。もちろん、夫と子供からもお祝いしてもらいました。<br><br>そこで思ったのが、いつまでもお祝いしてもらえる自分でありたいということ。何歳になっても人との縁を大事にしながら、全力投球でまじめに人生をいきていきたいな、と思いました。また、何歳になっても、ちゃんと自分の大切な人たちの大切な日を一緒にお祝いしていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12191321940.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 23:56:35 +0900</pubDate>
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<title>組織を変革するということ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。まりりんです。<br><br>今日はお仕事の話をします。<br>私は、HR business partnerという部門付人事をしています。<br>15人～150人規模の大小さまざまな部署を複数受け持ち人事戦略を練って実行をサポートしています。<br>そして5人のパートナーと呼ばれる経営者に人事的なアドバイスをしたり、サポートしています。<br><br>今日は、嬉しいことがありました！<br>うちの会社で実施している社員満足度調査で、私の担当部署の多くが点数アップしていたのです。100点満点で前から担当していた60点の部署は70点に、今年から担当になった45点の部署は60点に、軒並み点数アップしていました。これらの数値は経営者にとっての通信簿であり、点数が上がったということは経営者が頑張ってる、ということです。一緒になって戦略をたて、アドバイス、サポートしている身としては、本当に嬉しいことです。<br><br>また、担当している部署の350人の人達が、モチベーション高くイキイキと働けてるということです。<br><br>人事を通じて人を幸せにしたいと思っている私としては、しみじみ、嬉しいなぁ‼と思える出来事でした。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"><br>
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12094841527.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 20:06:43 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのコンピューター</title>
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<![CDATA[ こんばんは。まりりんです。<br><br>今日は、秋の夜長に・・・「イミテーションゲーム」という映画のDVDを見ました。<br><br>この映画はアランチューリングという数学者が、暗号機・エニグマによって生成された暗号を解読し、第二次世界大戦の終結を二年も早めたというお話です。<br><br>舞台はマンチェスター・・・そう私の卒業したマンチェスター大で、はじめてのコンピューターは作られたのです。そんなわけで、とても興味深く、映画を鑑賞することができました。<br><br>戦争というと、戦場で戦うことが取り上げられがちですが、このように知を通じて戦争にかつ、ということが可能なのだ・・・と感嘆しました。「ペンは剣よりも強し」ですね。<br><br>さて、映画の中の主人公は、変な人でした。そして、変だからこそ誰にもできない偉業ができる、というのがこの映画のキーフレーズでした。私もよく変わっているといわれる部類なので、そんな言葉には勇気付けられます。ただ、残念ながら研究者ではないため、何かを発見するという偉業はこの先、成し遂げることはできませんが。<br><br>気づけば、私もあと少しで35歳です。20代の頃は何だってできるし、何にでもなれるように感じていました。しかし時がたつにつれ、その枠は狭まってきたように感じます。それは、できる・できないという問題ではなく、自分が望まなくなってきたのです。<br><br>具体的にいうと、自分の中での幸せの定義が変わってきたように思えます。昔は新しい物やサービスを生み出すことが素晴らしいと思っていました。しかし、今は、人事という仕事を通じていきいきとした組織をつくりたい、そして円満な家庭を維持したい、そう思うようになりました。<br><br>今の自分には満足しているものの、しかし若さとともに失われてしまった野望や傲慢さに思いを馳せると、なんというか仕方がないことではありますが、少し切ない気分にもなります。そんな風に少しずつ砂粒のような何かが手がこぼれおちていき何もなくなったところで、自分の人生が終わっていくのでしょうね。<br><br>34歳で80以降に訪れるであろう死に思いを馳せるというのも、「早すぎるよ」という感じなのかもしれませんが、日々成長していく娘をみていると、自らの成長である老いに思いを馳せずにはいられません。<br><br>と、今日はなんだか、とても渋いブログになってしまいましたね。笑
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12093834183.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 00:05:58 +0900</pubDate>
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<title>秋の小さな寄り道</title>
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<![CDATA[ こんばんは。まりりんです。<br><br>今日は、仕事の帰り道にいつものお店を通りすぎ、初めてのお店に寄り道しました。<br>いつものお店はいつもよりほんの少し混んでいたので、混雑を助長するのもなぁと思いながら通りすぎました。<br><br>通りすぎた後、素敵なお店を探しさまようこと約5分、落ち着いた京&amp;フレンチのお店を見つけました。さ迷っていた間は、いつもの店が良かったかな？美味しい店なんてこの先あるの？とちょっとだけ後悔というか不安もありました。<br><br>しかしながら、たどり着いた場所にはロマンチックな樹脂で固めた秋の草木と、独創的なフレンチが待ってました。<br>新しいお気に入りのお店が見つかり、うれしく思いました。<br>そんな感じで、一寸先には何があるかわからないけど、毎日少しずつ小さな冒険をおそれず、一歩いっぽ前に進んでいきたいなと思いました。<br><br>寄り道、万歳。
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12083945104.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 23:46:43 +0900</pubDate>
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<title>情報は力なり！</title>
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<![CDATA[ こんばんは。まりりんです。<br><br>実は、私、ちょっと前まで困ってました。<br>扁桃炎という病気に、１年前にかかってから、少し疲れるとすぐに高熱が出てダウンしてました。<br>６月末、７月、８月と一ヶ月ごとに３日くらい寝込まなきゃ治らないくらいグッタリしてました。<br><br>扁桃炎というのは喉の奥にいる普通の常在菌が、抵抗力が落ちると繁殖してしまい、そこに扁桃が過剰反応してしまう病気なので、ちょっとしたことでも疲れるとダメなのです。<br><br>どうしたものか、なおんないのか？とウンザリしてました。<br>特に、まりりんは夜更かしをしたり、徹夜をしたりしなきゃいけないことも年に数回はあるので、いちいち倒れてたら困る・・・とも思ってました。<br><br>あんまりにもひどいと、腎臓にも影響が出てくるような病気であり、悪化し腎臓を悪くすると透析も必要で・・・と色々と考えていると、「扁桃腺を切るしかないの？」とおびえていました。切ると喉が燃えるようにいたくなり、２週間はつばさえも飲み込むのに苦労するみたいです。<br><br>でも色々調べたところ、仙人草という毒のある薬によって治ることが分かり、早速、葉をとりよせためしてみたら、見事、治りました。すごく困っていたのに、あまりにもあっけなく治ってしまい、ほんとうにビックリしました。<br><br>この草のことをしらなかったら、ずっと悩んでてしまいには、腎臓を悪くしたり手術をうけていたかもしれません。<br><br>ネット検索して、数行の文字情報を発見し、試してみたら、自分にとってはとっても価値のあるお話で、悩みがとたんに解決しちゃうって・・・ほんとうにすごい・・・情報は力なりですね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12082490095.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 01:54:45 +0900</pubDate>
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<title>マカオ旅行 その2</title>
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<![CDATA[ こんにちは。期間があいてしまいましたが、、、マカオ旅行に関する続きのお話です。<br>夫が先に帰国した後に、香港のクラスメイトと会いました。二人のクラスメイトとそれぞれ一緒に遊びました。かれこれ1～2年会ってなかったのでまずはキャッチアップからです。<br>一人は彼氏も仕事も変わり新しい生活を楽しんでました。人にもよりますが、香港人は転職のペースが早い人も多くいて、彼女はそのタイプです。<br>彼女は在学中は銀行の人事でしたが、その後、コンサル、外資系電機会社を経て今は外資系保険会社の人事snr managerです。着実に大きくステップアップしています。<br>もう一人のクラスメイトは、数年前に入社したコンサル会社でずっと勤務してます。彼の知的好奇心を満たせる仕事のようで、楽しく働いてるようです。恋人ともうまくいってるようで、数年後に結婚しそうな感じです。<br>二人とも、前より、よりハッピーな感じだったので、嬉しく思いました。<br><br>さて、前にとある記事をよんだ時に、幸福感は伝播するとありました。つまり幸せな友人がいると自分も幸せに感じられるということです。その傾向は、近しくなればより顕著なようです。<br><br>他愛ないキャッチアップですが心が温かくなったのは、友人からの幸せな気持ちが伝わってきたからなのかもしれませんね。<br><br>友達とは、ずっと英語で話をしていたのですが、その間、不思議と娘はおとなしめで、英語を聞き取ろうとしていたのかもしれません。旅行後に英語を勉強すると言い出したり、１ヶ月以上経った今でもマカオにまた行きたい、と言ったり、、、三歳の娘を連れて旅行した甲斐があったなと思いました。<br><br>ただ、私は旅行後に疲れてしまい高熱を出してしまいましたが。笑
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12078474505.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 08:15:58 +0900</pubDate>
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<title>マカオ旅行　その１</title>
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<![CDATA[ こんばんは。まりりんです。<br>久しぶりの更新です。<br><br>さて、今回はマカオ＆香港旅行について書きます。<br>子供も3歳になったので、初の海外旅行に一緒に行きました。<br><br>私が、初めて海外に行ったのは小学校3年の時で香港とマカオに行きました。<br>自分の子供にも同じところに行かせようと意図的に考えていたわけではないのですが、色々考えた結果（夫の都合に合わせ）、マカオになりました。<br>夫が毎年ギャンブル旅行でお友達とマカオに行っているので、今年も夫と友達が先に行きCasinoで遊んだ後、2日後に合流し2日間だけ家族旅行し、あとは娘と私で過ごしました。<br><br>たった一人で、5時間の飛行機と1時間のバスを3歳児と過ごし、ベビーカーとキャリーバッグを抱えていくのはとっても不安でしたが、結果、何とかなりました。知育アプリゲームをタブレットにダウンロードし機内を乗り切るとともに、ベビーカーにキャリーバッグをかけて、引きずるという方法で、意外とすんなりといきました。<br><br>さて、マカオはリゾート地区に泊まりホテルライフを満喫しました。観光を楽しんだ後、ゆったりとプールで娘と泳ぎバカンスを楽しく過ごせました。<br><br>夫はギャンブル疲れで寝ていたので、ホテルのプールへは娘と一緒に行ってきたのですが、なぜか横浜で生まれたコロンビア人？にナンパされました。娘に話しかけ、一緒に遊んでくれていたので、子供好きなのかな、と思って、問いかけに答えて話をしていたわけですが、途中から、いつまでいるの？とか連絡先教えて？と完全にナンパ化してきました。既婚者であってもナンパをされることは珍しくはありませんが、次の日に帰国予定でその後一切会う可能性もない、子連れの私をナンパしてくるのは、何が目的？とかなり疑問でした。また、プールから上がって帰る道でも待ち伏せし、連絡先を再度聞かれ、なかなか執拗なアタックだったので、ますますミステリーでした。<br><br>会話の中でマカオにはCasinoしにきたとのことだったので、コロンビアだったら、ラスベガスの方が近いですよね？と聞いたら、入国禁止になったとのこと。10歳のお子さんがいるけれども2年も離れて暮らしているとか、Sumoレスラーの朝青龍や白鳳と友達とか、なんだかよく分からないけど、背景のストーリーが豊富そうな方で、話を聞く分には想像力をかきたてられました。笑<br><br>もちろん、連絡先は教えていませんし、何にもありませんが・・・旅には色んな思い出があり、こういったわけのわからないナンパも記憶には残るもんですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/244173/entry-12064333566.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 21:59:09 +0900</pubDate>
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