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<title>萌芽のブログ</title>
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<description>ブログを開設。全く思いもよらなかった新たな挑戦ですが、自分と向き合う覚悟の証として始めてみます。徒然なるままに、自分の日々を垂れ流すことが課題です（笑）お時間あればお付き合いください。</description>
<language>ja</language>
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<title>今日はほんとにタレ流し</title>
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<![CDATA[ できれば関わりを持ちたくない人がいます。でも今の環境にいる限り関わりを避けられない人でもあります。<div>今日もちゃぶ台ひっくり返したい気分になりました。<br><div><br></div><div>これまではそのモヤモヤをその人のせいにしていましたが、今日はそのモヤモヤに向き合ってみようと思います。</div><div><br></div><div>とにかく、その人と会って話をしたり、電話したりする時はもちろん、正直同じ場にいるだけですごく疲れます。</div><div>どうしてそんなに疲れるのか挙げてみます。</div><div><br></div><div>①その人から発せられる猛烈な拒絶感を感じる</div><div>→なんでこんなに一生懸命やっているのに認めてもらえないんだ、というような承認欲求を満たされない辛さを感じる。</div><div>その人に別に認められなくたっていいのにね。と思っても、多分それは純粋な気持ちではなくて、すねてるような気持ちもある。周りで認められている人もいるから、自分がそこに入れないことに嫉妬もある。でもその人に気に入られるようにはなれないとか、なりたくないとも思っている。</div><div>こうして考えてみると、矛盾した気持ちが一瞬にして出てきている。</div><div><br></div><div>②その人の考え方が自分の理解を超えている</div><div>→反発、驚き、怒り、ごくたまに尊敬。</div><div>朝令暮改を見事に体現してくることへの苛立ち。</div><div>その人の提案が良いと思えない。経営者目線と自分の基準が違うのは仕方ないとわかりつつ、納得できないまま実行しなければいけないことに気持ちがついていかない。</div><div>裏返すと自分の思い通りに事を進めたいのですね、私。</div><div><br></div><div>③<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その人を納得させる意見を言えない私に苛立ち</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">→納得できないから意見は言うけど、いつも撃沈。でも議論まではいかない。怖くて楯突けない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">最近はどうせ聞いてもらえないという思い込みの前提の元ですが、意見は言うようにしています。言えたら自分を肯定できるので。</span></div><div><br></div></div><div>④<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分が完全に敵視している</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">怖くて盾突けないくせに、その人と話す時は完全に闘いモード。向こうも構えるけど、鏡状態でどちらが先かはわからないですよね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">闘いモードに気づいて普通でいようと思っても緊張感が拭えない。守らないと怖い。あ、怖いから挑むのか。吠える子犬と一緒ですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まとまりつかなくなってきてますが、ものすごくシンプルにまとめてしまうと、つまり、はっきりしてるのは「その人に対する私」が好きじゃないんですよね。自己肯定感が著しく下がって、なんとか正当化しようと言い訳たくさん。</span></div></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">こんなにも気持ちが揺さぶられる人って、これまでの人生の中にはいませんでした。いや、というより、そういう人がいても離れて避けてきたんですよね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">でも、今、避けられない</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">この環境を選んでいる私。</span></div><div><br></div><div>「魂の欲求を行動している時は自然に調和しているから他者とぶつからず、うまくいく」</div><div><br></div><div>今の私はその人にはぶつかりまくって傷だらけです。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ということは、お酒飲んで愚痴言ってリフレッシュして終わり、明日から気分新たに頑張ろう！というこれまでの私ではダメなんだろうなぁぁ。</span></div><div><div><br></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして、早速自分らしさも発見。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">その人に感じている「怖さ」が何なのか掘り下げた方がいいのかな、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">と考えながら、このごちゃごちゃ考える自分に飽きてきました。（笑）</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私の場合、楽天的というより飽き性でネガティブな気持ちが持続しないような気がしますが、もしかしたら目を背けたくて、考えないようにしているのもあるかもしれません。</span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こういうごちゃごちゃネガティブなこと考えてる自分は見せたくないし、私の思考はエンドレスなので、公開するのに時間がかかりますが、これこそがタレ流し練習ですものね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">見せたくない＝ネガティブな自分を認めたくない→ないものにする。つまりは否定しているのと同じ。ジャッジはせずにそんな自分がいるのを感じていこう。<br></span></div></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その人と直接関わらなくて済む日はとっても充実してるので、騙し騙しここまできましたが、今日の結論、</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">やっぱり自分の好きな人達に囲まれて仕事したい！！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そんなの簡単に選べる気がしてきました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">まずは土台をしっかりさせよう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ごちゃごちゃ考えるのも私！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">持続しない私も、私！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ブログを綺麗にまとめて整理して公開したいと思うのも、私！（笑）</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">今日は整理してから公開するのやめまーす。</span></div><div><br></div><div>ここまで読み進めて、お付き合いくださりありがとうございました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4313.gif"></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/24mar2018/entry-12366139800.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 20:35:54 +0900</pubDate>
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<title>今日の気づき</title>
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<![CDATA[ 今日学びの場で発見したこと。<div><br></div><div>①「見せたい自分」のイメージは、自分の思っている以上に人にイメージとして伝わっている。</div><div>②でも実は頑張って見せているイメージの自分より、ありのままの自分でいる方が人にも心地良いと思ってもらえる。</div><div><br></div><div>…まさか、こんなにも見せたい自分イメージ投影に成功していたとは思いもよりませんでした。</div><div><br></div><div>反対に、自分でいようとしている状態で話そうとすると、ぎこちないのですが、明らかに穏やかでいられて、ポジティブな感情が口をついてくるのです。そしてその穏やかさが表情や表現や空気感から人にも伝染する。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「自分を赦す」とか「自分を受け入れる」とはどういうことなのか、やっと理解して入り口に立てました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分としては、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">演じる時もあるけど結構自然体で自分のことを受け入れているつもりなのになーと思い上がっておりましたが、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">実際は、いつも反射的に見せたい自分として頭フル回転させていたんですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あー、そりゃ疲れますよね。</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">更には自分の中でイメージするだけで、良い変化が自分の中にも外にも現れるのを体感できました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">これが自在にできるようになれたら、なんてハッピーなんでしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人間って、特別な力を持っていなくても（今は感じられなくても）エネルギーをちゃんと感じて、呼応して、影響し合っているんですね。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">特別な力を持っていなければ気づけないと思っていました。</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">今日思い切って行動してよかった</span><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif"></div><div>ここから実践がどれだけできるかですが、</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私の中で色々な学びが点と点から線となって一つの大きな流れに繋がっていると実感しています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">参加されていた方々に、心から感謝です</span><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4313.gif"></div><div>ほんとに素敵な女性達でした！</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/24mar2018/entry-12365115619.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 00:54:27 +0900</pubDate>
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<title>初めての言葉</title>
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<![CDATA[ 私が小さい頃好きだったこと。私の原点。<div>…って、なんだろう。</div><div><br></div><div>あまりにも出てこないので、母に頼ってみることにしました。</div><div>私「私って、幼稚園の頃何して遊んでた？どんな子だった？」</div><div>母「さぁ、そんな事急に言われても、あんまりよく覚えてないなぁ。とにかくいつもお姉ちゃんと一緒に遊んでたよ。」</div><div><br></div><div>…さすが血は争えない（笑）忘れてしまう能力は母からしっかり受け継いでいます。</div><div><br></div><div>姉が割とワガママな問題児だったので、母の中では私は手がかからない子だったというイメージなんだそうです。</div><div><br></div><div>好きだったことについての情報は得られませんでしたが、違う意味での原点が分かりました。</div><div><br></div><div>すっかり忘れていましたが、私がパパ、ママ以外で初めて口にした言葉は「ずるい」だったそうです（笑）</div><div><br></div><div>姉は赤ちゃん返りして、私にいつもちょっかいを出したり意地悪したりしていたようで、その度に「そんなずるい事しちゃダメ」と怒られているのを聞いて、発したのでしょうか…。我ながらびっくりです。</div><div>自分自身がそんな小さな時にもうそのような感情を抱いていたなんて。</div><div><br></div><div>でも、もしかしたらこれは私の心を揺さぶる原体験？</div><div><br></div><div>優しいお姉さんのいるお友達の姉妹関係とは自分達は全然違うなと思いながら、何の理由もなく喧嘩をふっかけられて、いつも泣かされるのに、姉の後を追ってなんでも真似していました。体格も全然違うのに、洋服も姉の着ているものが着たくて無理してサイズの合わない洋服を着たりしていました。高校生の頃まで。</div><div><br></div><div>うーん、冷静に考えると、これはもしかしたら、私のサバイバル術。</div><div>全く命の危険性はないけれど、防御したい気持ちはきっとあったはず。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">姉からそういう扱いを受けていたことについては正直特に遺恨もなく、家族の笑い話の１つという捉え方をしていますが、不平等とか不公平、権力を振りかざされることに対して、割とストレスを感じる傾向にあるのは単なる正義感とかではなく、</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">深い部分の後遺症だったりするのでしょうか。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">考え過ぎの可能性もあるけれど、次女の立場の苦い思い出とも繋がって、根っこのような気もします。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div>それにしても、</div><div>こういう自分だけの頭の中の考えを世の中に出すのは、まだまだすごく抵抗がありますが、その分見えてくることがありますね。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「自分を超えないと、社会貢献はムリ」</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">この言葉がボディーブローのように効いています。</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">自分を直視、続けます！</span></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/24mar2018/entry-12364832110.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 23:56:06 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めます</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを始めました<img alt="鉛筆" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/519.png" width="24"><br><br>ずっと前から、なんとなく、職場に対して漠然とした違和感を感じていました。</p><p>でも、自分なりのストレス発散どころは分かっていますし、仕事で誰かの役に立っている（かのような）充実感も得られますし、オフの時間も楽しんでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>いやいや、贅沢を言ってはいけない。</p><p>このお仕事も人からご縁で頂いた仕事。前向きに頑張っていればその内いい風が吹いてくるはず。。。</p><p>仕事に振り回されている生活と感じながら、違和感に蓋をし、気持ちリセットを繰り返しながら、日々起こる問題に立ち向かってきましたが、</p><p>昨年辺りから、周りから外堀から埋められるように意識が高まり、<br>「そろそろどうにかしないとまずい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hime-kirarin/686.gif">」</p><p>という遂には焦りのような気持ちになってきました。<br><br>いつも同じような問題が起こっていて、自分の出来る範囲で精一杯対処するけれど、無力で、会社の状況や人のせいにして愚痴をこぼすのもやめられない。</p><p>この会社にいる限り私の目指す方向にはいけないのだから、この環境から抜け出して転職しようという気持ちは常に頭の片隅にありましたが、いざ、転職しようにも次に何をしたいかわからない。。。<br>これまで数回転職を経験しましたが、都度「次はこれをやってみたい」と挑戦し、ご縁を頂いてきましたし、仮にもキャリアコンサルタントなのに、すっかり迷い子状態。<br><br>そんな状態を日々の忙しさを言い訳に続けていましたが、<br>「この環境を選んで今ここにいる私が、私を受け入れられないから、いつも同じような問題が起こっているのではないか」<br>と考えてみたところ、色々な自分のこだわりや恐れが見えてきました。<br>「転職よりも先に自分のことを処理しないと次にいけない仕組みになっているのか？」<br>という気になり、色々な本を読み漁ったり、イベントに参加したりして、余計に思考が走り出し、混乱も起こりましたが(苦笑)<br>結果辿りついたのは……、<br><br><span style="font-weight:bold;">「行動あるのみ」</span><br><br>とってもシンプル（笑）。</p><p>ただの好奇心からか、魂から望んでいるのか判断がつきませんが、恐れてばかりで始めなければ何も変わらないので、これまで気になるけれど、やってこなかった事（<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">←今思えば、マインドで妨げていた事）</span>から手を出していこうと、決めました。</p><p><br>そして、今日、そんな気持ちで飛び込んだ新たな学びの場でも背中を押して頂き、宣言してきました！<br><br>「本当の自分（歓び）を生きる<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/go/goblin-mc/2349.gif">」</p><p><br>飽きっぽく、日記も続けられたことのない私ですが、この思いを継続させる為にもブログを頑張ってみます。<br><br>長文になりましたが、自分の備忘録として、また同志の皆さんにこの気持ちをありのまま伝えておきたいと思って書き込みました。</p><p>&nbsp;</p><p>小さな芽から自分の中の内なる存在が花開くまで<img alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"></p><p>今回ばかりはこのタイミングを逃さず取り組みます。</p><p>もちろん、マイペースで<img alt="ウインク" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/24mar2018/entry-12362987935.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 10:30:04 +0900</pubDate>
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