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<title>Y‐わたるのブログ</title>
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<description>平成25年10月18日。スタート！平成26年06月30日。日記のコメントを削除させていただきました。申し訳ありません。令和３年8月8日。。。。。</description>
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<title>30歳になってました！</title>
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<![CDATA[ <p>更新しないまま年だけは更新してた。</p><p>&nbsp;</p><p>普段はLINEのタイムラインを日々更新しています。</p><p>高校時代はアメブロでしたが、Facebookに、Instagramに、ちょっとだけ更新したけど普段使うのはLINEだからなー。</p><p>使わないアカウントの整理をしていたら、アメブロにたどり着いた笑</p><p>記念にブログを更新しとるんちゃ</p><p>&nbsp;</p><p>最近語尾に付ける方言が好き。</p><p>文字の時に使うことが多いけん。言葉で喋ってる時は？になったときにめんどうなので、いろんな場面スタンプを乱用する感じで使いやすい方言を使ってんねん。使い方間違ってるかもしれんけど、そこは流してくれる友達だと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は休みなのに家で過ごす時間が長いとか最悪だわ！言うて、１８時過ぎに会社の人とラーメン食べに行くんやけどね笑</p>
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<pubDate>Sun, 08 Aug 2021 15:20:36 +0900</pubDate>
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<title>3年ぶりに</title>
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<![CDATA[ <div><span style="font-size:1.4em;">こんにちは！</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">各サイトのメルアド更新してたらアメブロを見つけました。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">せっかくなので何か書いておこうと思います。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">最近は毎日だらだら過ごしてます。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">宝くじ当たらないかなぁ～。とか </span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">給料上がらないかなぁ～。とか思ってます。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">朝も起きるのがつらい。夜更かししてるし、寝れない。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">仕事は楽しいけど、家を出て、会社に着くまでが疲れる。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">去年の２０１６年に休みが一緒の3人と遊びに行ってきた。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">すごくリフレッシュできた！また行きます！</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">また、気が向いた時に書きます。</span></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 15:07:30 +0900</pubDate>
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<title>よくわからない。</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに先輩（前の部署）と会話したんだけど。<br>会社には不満があるが、社長には言えない。と言った感じで・・・。<br><br>自分は出勤6時。今は、退社22時か23時だけど。嫌ではない。むしろ感謝している時もある。帰りが遅く、睡眠時間がない。でも過去の自分を見ていれば、今早起きしている事が凄すぎる！<br><br>不満はある。なら、やめればいい。辞めれない理由もある。なら、仕方がない。ではどうすれば？<br><br>会社は社長が育てているのか？or会社は皆で育てているのか？<br><br>自分は後者がいい。でも<br><br>社長一人では出来ない。<br>会社に人がいただけでは始まらない。<br><br>指揮者（社長）が居なければ演奏（社員、パート）は出来ても、けして合うことはない。<br>指揮者と演奏者が呼吸を合わせたときに、良いものが生まれる。<br><br>今は、指揮者が突っ走って。演奏者は着いていくので必死。又は、自分の演奏だけして終わる人も。<br><br>よい会社とは誰が作るのか？<br><br>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 00:04:50 +0900</pubDate>
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<title>青年大会。</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>名字の言<br>2014年 7月23日<br><br>　一人一人が輝いていた。一人一人が主役だった。総東京の創価青年大会。両国国技館の舞台を見つめる来賓は言った。「<span style="color:#000000;">この青年たちがいれば未来は安心です</span>」▼大会には、伊豆大島からも青年部１８人が参加。島では今月１６日、歓送の集いが行われた。席上、女子部の代表は「青年大会を青春の原点にします」と語り、男子部の友は「皆さんへの感謝、そして島の繁栄への決意を込めて歌います」と練習の成果を披露した▼壮年・婦人部からは「島の未来が開けていくのをすごく感じ、一人一人の成長がまぶしく、涙が出ました」「大成長した皆さんは私たちの期待の星であり、島の大事な大事な宝の存在」と。温かい拍手が、し<span style="color:#000000;">ばし鳴りやまなかった▼５月から全国各地で繰り広げられてきた青年大会。それぞれの誓いの舞台を目指して、弘教の拡大、自身の課題と格闘する青年の成長があり、その挑戦を支え、応援する人々の努力があった。８月へ、さらに全国で大会開催の波は続く▼文豪ドストエフスキーの言葉に、良い思い出ほど「その後の一生にとって大切で、力強くて、健全で、有益なものはない」。だから「いちばんよい教育なのかもしれません」（亀山郁夫訳）と。青春の労苦は良き思い出となる。良き思い出は人をつくる。（川）</span></div></div>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 10:14:58 +0900</pubDate>
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<title>挑戦の結果は？</title>
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<![CDATA[ <p>結果的に５日は１時間できませんでした(ﾉ_･｡)</p><br><p>８日は３５分×２で１時間１０分をあげる事が出来ました(*^.^*)</p><br><p>連続で３５分が限界みたいなので(集中できない)</p><p>けど、分けてやればいける！と思います。</p><br><p>これからも継続できるように頑張ります！</p><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 05:32:21 +0900</pubDate>
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<title>バーベキュー大会。</title>
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<![CDATA[ 今日は18時からバーベキュー大会。<br><br>昨年も同じ時間から始まり、自分が20時前に着いたときには、もう終わりかけでした。。(〃_ _)σ∥<br><br>なので18時に着くように出掛けるつもりです！<br><br>そして今日は10時頃から3時間唱題に挑戦するつもりだったけど、書き直します！(笑)<br><br>達成出来なさそうだから(笑)<br><br>一時間！先ずは一時間の挑戦をしていきます。<br><br>明日から報告をしていきます。<br><br>そして、15日迄に人革の6巻P163～8巻の読了。<br><br>を頑張ります！<br>
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>名字の言。</title>
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<![CDATA[ 2014年 7月4日<br><br>　友人が市民マラソン大会の応援に行くというので、付き合った。ランナーが見えると、「おっ、来た、来た」と友人は沿道に立ち、「頑張れーっ！」と声援を送った。「友達？」と聞くと、「いや、知らない人」。「では、誰の応援に？」との質問に、友人は答えた。「みんな」▼サッカーや野球など、チームスポーツの応援は、一方に肩入れするのが普通。だが、マラソンでは、直接は知らなくても、必死に走る一人一人に、たくさんの声援が飛ぶ。ランナーは、その声に励まされながら、風のように駆け抜けていく▼先月２９日、福島県で創価青年大会が開催された。当日、会場がある地元の支部の友が、大会の出演者や役員を勇気づけたいと、大きな旗を作った。そこには応援メッセージが、びっしりと書かれてある。支部の青年部はもちろん、支部員の見知らぬ多くの青年たちも目にしたことだろう▼旗に書かれたメッセージには、「君たちの成長が私たちの希望。共に勝利しよう！」とあった。壮年・婦人部の人生の先輩たちの熱い思いが届いたのだろう。青年大会は、創価家族の絆が輝く祭典となった▼「自他彼此の心なく」（御書１３３７ページ）、全ての青年の成長を励ます中に、未来は開かれる。「福光の前進」は加速する。（城）
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 10:00:14 +0900</pubDate>
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<title>腹痛。</title>
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<![CDATA[ 今朝は、なにも食べずにドデカミンを飲んだから？<br><br><br>朝は柔らかいやつで、<br><br>昼に蕎麦食ったんだけど、完全に下り坂です！<br><br>気分は良いんだけど、お腹の調子は良くないです。。(〃_ _)σ∥<br><br>夜は躍りの稽古なので、回復させないとダメですね！<br><br><br><br><br>ドデカミン飲んで？(笑)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/25-10-18/entry-11887112844.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 13:10:55 +0900</pubDate>
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<title>7月1日 名字の言。</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div><br>　ある婦人部員の子どもは自閉症による多動傾向があり、幼少のころは、いつも手をぎゅっと握り締めていないと、心配でならなかった▼病院を訪れたとき、手を離した隙に子どもが走りだした。あっと思った瞬間、一人の女性が「元気だね」とほほ笑み、子どもを抱き締めてくれた。感謝を伝えつつ、「数分でも、じっとしてほしいんです」と胸の内を話すと、相手の女性は「うちはね、一歩でも歩いてほしいの」▼作業療法士に付き添われ、車いすに乗る彼女の子どもが目に入った。脳性まひの子を育てていたのだ。日頃の張り詰めた思いが、せきを切ってあふれたのだろう。２人は一緒に泣きだしてしまう。見ていた作業療法士が声を掛けた。「どちらのお子さんもかわいい。どちらのお母さんも偉いんだよ！」。今は中学生になったわが子と歩む婦人部員にとって、強く生きる転機となった出来事だという▼<span style="color:#ff0000;">雨や曇りが続く梅雨の季節。花の潤いは、心を癒やしてくれる。大輪の花も小さい花も、花壇の花も路傍の花も、それぞれにいとおしい。花の美しさに序列はない</span>▼<span style="color:#ff0000;">一つの命を、無条件に、それ自体が「掛け替えのない存在」として受け止める。その愛情が、相手に生きる勇気を与える。ともどもに希望の人生を開く力となる。</span>（将）</div></div>
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 07:00:37 +0900</pubDate>
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<title>オス！</title>
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<![CDATA[ お初です！<br>明日はもう7月ですよ！夏ですよ！祭り、浴衣、海、川、プール、水着。<br><br><br><br><br><br><br><br>まだ梅雨か？(笑)<br><br><br><br>仕事は落ち着いたかな。最近の歩数は1万5千～2万歩。<br><br>4月は3万歩だから、今は駱駝！(楽だ！)<br><br>ある意味で駱駝って感じですね。ユッタリ動けるし、毎日32度超える。。(〃_ _)σ∥<br><br><br><br><br><br>その内40度超えんじゃね！！(゜ロ゜ノ)ノ<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>真夏は超えっけど。<br><br><br><br><br>早寝早起きで頑張ります(^o^)/ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/20/25-10-18/b5/48/j/o0800142212989163619.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/20/25-10-18/b5/48/j/o0800142212989163619.jpg"></a><br><br>今何時？(笑)<br>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 23:59:00 +0900</pubDate>
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