<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>くじけるな！サラリーマンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/257944/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/257944/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日頃頑張っているサラリーマンのジレンマや壁にぶち当たりまくりの気持ちを共感できればと思いブログにつづります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>抵抗勢力</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。とっつあんです。<div>前回触れた、新しい風をいいように思わない人に対する対処をどうするかについてですが、私はあえてそういう人をチームに入れました。</div><div>理由としては</div><div>1, そういう人は仲間外れ感を少なからず持っているので、シェアしてあげることで自分も中心にいると感じてもらうため。</div><div>2, そういう人こそ違ったアングルの貴重な意見をもってることがある。</div><div><br></div><div>の2点があげられます。</div><div><br></div><div>実際にチームに入って影響力もありましたし、貴重な意見をいただきました。</div><div>結果、私が作ったチームは好評価を受け、抵抗勢力立った人も「次何する?」とすごい協力的になってくれました。</div><div>あくまでも私感ですのですべてが上手く行くとはおもいませんが。。</div><div><br></div><div>いろいろお伝えしてきましたが</div><div>このような経験を踏まえ今に至ります。</div><div>外から見てるだけでなく、思いきって飛び込んでみるのも良いことです。</div><div><br></div><div>少しの参考になれば幸いです。</div><div><br></div><div>ひとまず一旦完結です。</div><div><br></div><div>また違った内容で日常をお伝えできることがあればまた綴りたいと思います。</div><div><br></div><div>では、一旦失礼致します。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12280373581.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2017 10:03:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>構造改革</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。とっつあんです。<div>さて、</div><div>現状に改善が必要と感じた私は</div><div>やらなくてはいけないもの、そうでないもの、どちらでもないもののリストを作ることから始めました。</div><div><br></div><div>まず、やらなくてはならないこと</div><div>で、できていないことがあるのに、やらなくてもいいことをしているのがおかしいと思い</div><div>精査した結果、これをやるためには</div><div>今まで本来はしなくていいぶんをなくしていかなければいけないとリストと共に、上司に相談し、上司から他部署にお願いしてもらうようにしました。</div><div>私が思うのは、こういう時こそ上手く上司にお願いするべきであり、今までなあなあでやって来てたのは自分で伝えるのが億劫になっていたからだと思います。上手く上司は使うようにしないと(上手くいえないですが)、そのためにいる存在だと考えます。</div><div>私はそれで他の人より仕事の処理能力が早いと感じております。</div><div><br></div><div>上司から伝えてもらうことで、正しい仕事の分担が徐々に出来るようになり、余裕が出てきたところで、新しいことをどんどん提案していく→現場が改善し活性化→現場がこちらに提案を相談してくる。と、いい雰囲気になってきました。</div><div><br></div><div>しかしながら、どんどん改善していく私をいいように思わない人もいるわけで、</div><div>そういう人に対する対処を次回に記します。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12280103958.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2017 12:11:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現状把握</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。とっつあんです。<div>さて、運よく新しいポジションについた私が最初に取り組んだのは現状を把握することでした。実は以前にヘルプでこのポジションを任されたことがあり(これが合格につながったかも。)、いろいろ気になるところがあったのです。</div><div>実際にその中に深く入っていくと、「本来はこうだけど、こうしてる。」ということがあまりに多いことに気づきました。</div><div>たとえば、他の部署の方でする仕事をこちらでやり、本来の仕事に影響が出ていること、指示の立場で基本的に自分の場所を離れてはいけないのに現場まで行って手伝うことなど、なあなあの関係で今まで来ていて、他の部署の方との助け合いでやって来たと思うが、「なぜ、こんなことをしているんですか?」とそのポジションの先輩に聞くと、あまり考えもせず受けてきたとのことでした。</div><div>私は上司に相談し、こういう現状ですがどう思うか訪ねると、上司も把握していなくて初耳だったようで</div><div>驚いておりました。</div><div>早速、改善するお許しを上司から得て、現状改革に乗り出しました。</div><div><br></div><div>次回に続く。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12278317634.html</link>
<pubDate>Sat, 27 May 2017 10:18:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新たな挑戦</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。とっつあんです。<div>無謀にも新たなポジションに挑むことになった私はどんなプレゼンをしようか考えていました。</div><div>そのポジションの内容は、ドライバーに集配の指示をする仕事で</div><div>今まで、あまり動きのよくないドライバーを目の辺りにして不満がつのって来ていたので</div><div>「俺が今度は動かしてやろう!」と決意を固めた次第です。</div><div>しかしながら、上から高圧的に伝えているだけではうまく動いてもらえないと実感しているので</div><div>以前に自分が携わった新しいプロジェクトで培ったサポート役が得意というところをプレゼンにメインに詰め込みました。</div><div>実際のところ集配の時に困ったことがあるとできるだけ早めに解決したいと思うのが本音だと思うので、私はこうこうこういうところのサポートに自信があると熱弁した結果。。。</div><div><br></div><div>見事、合格いたしました。</div><div><br></div><div>振り返ると何もせず、固まっているより、何かにチャレンジしていたらいい結果に繋がるものだと実感しました。</div><div><br></div><div>新たなポジションについての話は</div><div>次回に続く。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12277780819.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2017 12:11:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3度目の挑戦</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。とっつあんです。<div>少し経験も積んで、3度目のマネージャーの面接にいざ、挑みました。</div><div>テーマは人を育ててサービスの質を向上することを中心に説明しましたが、面接官の心には響かずまたいい結果には結び付きませんでした。</div><div>今回が合否関係なくラストと考えていただけに、落胆は大きかったです。</div><div>また、いやいやフィードバックを受けましたが納得の行くものではなく、結局私がおもい描いているものは会社には必要ないのかもと、一気に力が抜けました。</div><div>「もういいかな」とやる気が失せた時、自分にぴったりのポジションの面接があるとの情報を得て、立ち直りの早い私はまた無謀にも挑むのでした。</div><div>次回に続く❗</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12277332353.html</link>
<pubDate>Tue, 23 May 2017 21:36:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロジェクトの成果</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。とっつあんです。<div>アンケートの結果をもとにお客様の要望に応えるべく行ったことが、各ドライバーとより密接な関係を保つため、ホットラインの携帯番号をお知らせし、いつ何時でも御要望にお答えできるようアレンジして行きました。今までは、集配のみであまり落ち着いてお客様とお話ししてませんでしたが、一言、二言お話しするだけでよりお客様と仲良くなって、御要望を聞きやすくなり、名前も覚えてもらうようになりました。</div><div>最終的にはこのプロジェクトの評価を得ることができて、グループリーダーは年間優秀社員に選ばれました。</div><div>上司からプロジェクトのサポート役を任せられた私としては、役割を果たせたと実感した瞬間でした。</div><div>この成功をもとに、マネージャーの3回目の面接に挑むのです。</div><div><br></div><div>次回に続く。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12276605247.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 12:33:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新しいプロジェクト</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。とっつあんです。<div>前回新しいプロジェクトのサポート役に任命され試行錯誤の繰り返しの日々が始まりました。プロジェクトは大まかにいうとお客様の要望をマーケティングする事で</div><div>具体的にサポートの役目は、プロジェクトチームが若いメンバーが多いので、経験からアドバイスのソフト面と書面作成などのハード面が主な役割でした。</div><div>若いメンバーとやって見て思ったのですが、一部を除いてあまり意見を出さない人が多いという事、また反対にこちらが提案すると拒否反応するという厄介な感じでした。</div><div>私は先輩として上から強くいうタイプではなく、優しく問いかけるようなタイプですので色々聞きまわりましたが、なかなか意見が出ず前に進みませんでした。しかしながらプロジェクトの期間何もしないわけにはいかないので、</div><div>一つざっくばらんに話していた時に「配達の時にお客様に要望をどうやって聞いたらいいかわからない。恥ずかしい。」と言っていたのを思い出し、 まず最初にチラシ配りをして反応を見て、その次は話すのが苦手な人のためにアンケート用紙を作成し決まった文言を聞いてもらう事で、恥ずかしい。という気持ちを軽減しようとしました。</div><div>このアンケートがいい結果を生みお客様の要望が少し見えてきたのでメンバーも少しやる気になってきてくれました。</div><div><br></div><div>次回に続く。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12276296878.html</link>
<pubDate>Sat, 20 May 2017 10:26:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2度目の挑戦</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。とっつあんです。<div>一つ訂正があります。</div><div><br></div><div>タイトル「今の環境…」の中で</div><div>俺が帰れ野郎 ✖️→俺が変えて野郎◯が正解です。申し訳ございません。</div><div><br></div><div>さて、2回目の挑戦で面接に臨みました。</div><div>英語は前回髪を見ながら→全て暗記に改善。</div><div>パワーポイント→アニメーションをつけるぐらい上達。して少し自信を持って受けた結果…。</div><div>またダメでした。</div><div>前回同様 いやいやですが、フィードバックを受け</div><div>前よりは良くなったけど内容がわかりずらいとのことです。</div><div>やはり、心で思ってることをうまく相手に伝えるのは正直難しいと実感しました。</div><div><br></div><div>面接の合否はタイミングもあるかもわかりません。雰囲気を変えたいためなら私も必要なのかもわかりませんが、他のことを求めていればやはり合格できないわけです。</div><div><br></div><div>また、地道にどうしたら合格するか考える日々が続きました。</div><div>そんな時、新しいプロジェクトのサポート役になって欲しいとの上司からのお誘いがあり何か得るものがあると思い二つ返事で受けました。</div><div><br></div><div>次回に続く。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12275764105.html</link>
<pubDate>Thu, 18 May 2017 13:40:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今の環境を変えたい。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。とっつあんです。<div>やる気がなくなってきたのには他にも理由がありました。</div><div>それは、周りが上を目指す、又は志の高いものがほとんどいない。</div><div>かのケネディーが「国が自分たちにしてくれるのでは無く、自分たちが国に対して何ができるか考えて欲しい！」と言った演説のように会社のために何が出来るか考えている人がいなくて(今や少数派かもわかりませんが)自分の身を守るために、会社のせいにしたり、変化に嫌悪感を覚えて何もしない人がいる中でいるのが耐えられなくなり、また上司のマネージャーもしかりであったので、今の環境にいる自分が悪いと考え 、俺が帰れ野郎の勢いでまた無謀にも2回目のマネージャーの面接を受ける事にしました。</div><div>今度はパワーポイントと英語は少し上達したので前ほどコテンパンではないかなあと思っておりました。</div><div><br></div><div>さてどんなテーマにしようか？</div><div>考えてで出来たのが「All find hapiness」という少し宗教的に聞こえますが、みんなが幸せになる。今はやりのWin Winの意味を込めて面接に臨みました。</div><div><br></div><div>次回に続く。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12275481541.html</link>
<pubDate>Wed, 17 May 2017 15:00:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語は？</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。とっつあんです。<div>さてパワーポイントの作成に慣れ 英語をどうしようか考えた結果、会社の補助もあったので◯CCというところに行き、1年間通いました。レッスンはグループで行い最初は知らない人と会話するのに緊張しましたが、次第に慣れてきて楽しくなりました。</div><div>1年間行って思ったのですが、結論としてお金の割には驚異的に伸びる感じは無かったですね。英語の発音が上手くないもの同士でテキストを見ながら会話して上達するとも思えず やはり思い切って短期留学しておいて、英語ずけでいるのがいいと思います。まあ、TOEIC の点数が50点は上がりましたが…。私の会社は外資系ですが英語はあまり必要なく、勉強しなくていい環境も問題だったかもです。</div><div>これからどんどんやる気ががうすれていく</div><div>時期に入って行きました。</div><div><br></div><div>次回に続く。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/257944/entry-12275347744.html</link>
<pubDate>Wed, 17 May 2017 00:51:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
