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<title>bluecamillaのブログ</title>
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<title>壁のDIY</title>
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<![CDATA[ <p>部屋の壁を塗ったり、貼ったり、家具の棚を追加する為に穴開けして棚板を追加したり、DIY嫌いでは無いです。</p><p>時計も文字盤が見難かったので、シール貼ったり、ペンキで塗ったりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりのブログで信心と全く関係無いですけど。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250504/14/2615canteiko/24/e4/j/o1600120015585757419.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250504/14/2615canteiko/24/e4/j/o1600120015585757419.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>アクセントウォールにしてみました。</p><p>扉もこの壁紙に張り替えてみました。</p><p>壁紙はペンキより楽です。</p><p>&nbsp;</p><p>時計の隣の白い壁は日焼けが凄くて白ペンキに塗り替えました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250504/14/2615canteiko/84/35/j/o1600120015585758133.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250504/14/2615canteiko/84/35/j/o1600120015585758133.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この色も青色が入ったグリーンで落ち着いた良い色です。</p><p>&nbsp;</p><p>始めはグレーにするつもりでしたが、落ち着ける事を優先に好きな色に変えました。</p><p>正解でした。</p><p>アクセントウォールなので、この色で正解ですが、全面この色では部屋が暗くなってしまいますね。</p><p>家族にも好評です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900171329.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2025 15:02:24 +0900</pubDate>
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<title>男女の友情</title>
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<![CDATA[ 有る派です。<br><br>無い派の人には絶対理解出来ません。<br><br>小学校低学年の時、私は男の子達と毎日喧嘩に明け暮れていました。<br>記憶は薄れていて、ハッキリしていないのですが、ふと思い出したのです。<br>女は私だけ、ですけど仲に入って毎日男の子達と戦いに学校へ行くという、めっちゃしんどかったです。<br>低学年の男の子の喧嘩は凄い物が有って、机を倒したり、頭はたかれたりと滅茶苦茶なのです。<br>それに女は私だけ一緒に入って、毎日やってる訳わからない小学生でした。<br>普通の女の子がそんな目に遭ったら泣いてどうしようも無いと思うのですが、私はそれが嫌で学校へ行きたく無い訳では無く、それが当たり前やけどしんどいなと思って毎日部活感覚です。<br>男の子達と毎日喧嘩して、でも嫌じゃない。<br>他にやってる女子はいない。<br><br>それでクラスの１人の女子がとても意地悪で、私を手下扱いするのです。<br>その女子の腰巾着が１人いて、その二人がいつも意地悪でとても嫌な毎日だったので、男の子達との喧嘩は全く嫌じゃ無かったです。<br>母に二人が意地悪で、手下扱いすることをいうと、あんた舐められてるからハッキリ言いなさい！と怒られて、次の日戦いに挑んだのです。<br>「あんたの手下ちゃうわ！！。」とその二人に言い切って帰って来ました。<br>意地悪な女が憎たらしいような表情で顔を真っ赤にしていました。<br>今でも忘れない、あの清々しい気持ち。<br>この時から女のいやらしさみたいなのが大嫌いです。<br><br>小さな時から、自分が友達を選んで来ました。<br>この頃から、男の子の方が優しくてサッパリしていて付き合い易いというのを学んだのだと思います。<br><br>クラスに可愛い優しい賢い男の子が居ました。<br>家まで自分でいって、遊んでいました。<br>その子とは気が合いました。<br><br>今でも友達は自分で選んでると思います。<br>私には男女の枠が無いので、男子部の信心の有る人達は私を受け入れてくれるのが凄いトコです。<br><br>一人の同心の友達は唯一女で女を感じさせない！！と私を理解してくれた事は、女性として見てくる人にはこれは絶対理解出来ません。<br>もう一人の同心の子も「男友達と話してるみたい。」と言ってくれます。<br><br>これは私特有の持った物だと思うのですが、こういう枠の無い付き合い方をする人達もいる事も事実です。<br><br>異性は楽というのを小学校の時に学習したので、中学校や高校の時も異性の友達のが楽なのですけど、この頃は思春期で、女の嫉妬が絡んで来て複雑になります。<br><br>でも私にしか無い特有の物だったのだと今だから解りました。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900094229.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2023 19:33:27 +0900</pubDate>
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<title>友達の境遇</title>
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<![CDATA[ 二人の忘れられない同志はそれぞれ財閥クラスの人達でした。<br>そんな人とは縁が有るとも思いませんでしたが、数年間一緒に過ごして彼女、彼の境遇を少しだけでも感じる事が有りました。<br>財産や地位で幸せは得られないのですね。<br>それぞれに悩みが有って、そういう境遇だから、変な人が常に寄って来て、身内がややこしくて、いつもその心配をしていて、彼女からは「あの人どう思う？。」とか相談されたり、聞かされたりし、常に人には注意していました。<br>お山で他の寺院から貰って来た資料を広げて私に見せてくれたのを、違う人が見てて寄って来て、「何を見てらっしゃるのですか？。」ととても興味津々でした。<br>彼女の独特な存在感とお金持ちオーラが人の注目を浴びるのです。<br>前にブログに書いた、私が嫌がった高齢のお婆さんの同志の方も、友達にとても興味を示していたので、友達に言うと「あの人は嫌。」と見抜いていました。<br>お婆さんは「あの人のダイヤモンドが素敵で自分も欲しくて自分で買った。」と言っていました。「一流の人と付き合いなさい。」とか、よく解らない発言でした。<br>それなのに、強信の人は避けます。それこそ、信心の一流の人に近付けよ。どういう事？と思います。<br>世間的な事が目に付くのでしょうね。<br>彼女を通して人間の怖さを垣間見ました。<br>地位名誉に弱い人間の姿。<br>彼女に近付きたがる人間のやらしさが見てて辛かったです。<br><br>家族にも友達の独特な存在感を話すと、「よっぽどの大物やと思う。本物や。」という答えで、いつもお塔婆を持ってお墓詣りに行くので、私も一緒に連れられた時、墓石の身内の名前を見て彼女が本物なのが解りました。<br>お墓も少し大きなお墓だったので、「他の人は絶対連れて来たらあかんよ。こんなお墓普通の人が持てないから、他人は絶対連れて来たらあかん。」「あなたしか連れて来た事無い。他にもう一人お墓に行きたいと言った人が居たけど、その人は断った。」と私しか御一緒した事無いと言ってました。<br>今はネット検索で直ぐ何でも解るので、彼女は生粋のお嬢様なので、心配でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900094227.html</link>
<pubDate>Tue, 09 May 2023 20:35:31 +0900</pubDate>
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<title>もう一人の友人</title>
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<![CDATA[ お山で出会いました。<br>うちのお寺の移籍した人がお山の寺院へ所属し、その人とお山で会った時に、偶然紹介されました。<br>彼女も凄く信心を頑張ってるから連絡先交換したら？と紹介されたのでした。<br>移籍した人から初めて紹介された時、その移籍したおばさんは彼女の家の事情や、出身大学やらを彼女に平気で聞いていました。<br>あまり知らない人にこちらから、そんな事は聞かない物なので、彼女嫌がってるんじゃないかと心配でした。<br>移籍したおばさん、空気読めないのです。<br><br>彼女の事はお山で一度見た事が有ったので、「あなたの事お山で見た事有ります。」「どうしてですか？」<br>「外人のドレッドヘアの男性を連れてたので、覚えています。」「そうだったのですね。」とそんな会話をしました。<br>英語が堪能で、よく外国人も折伏しているそうです。<br><br>移籍したおばさんの話では、西村屋（お山に有る定食屋さん）に外人を連れて折伏したと言ってました。<br>お山に観光で来た外人から、日本の料理屋さんを知らないかと尋ねられて、西村屋に連れて行ったそうで、その時に移籍したおばさんが西村屋で彼女と観光客の外人を見たそうです。<br>凄い人やな～そんな折伏羨ましいなと心から思っていました。<br><br>連日登山予定だったので、その日はホテルに泊まって翌日の朝バスを待ち、大石寺に向かうバス乗り場で、どう見ても観光でバスを待ってる男性が居ました。<br>どう見ても、信心が無いのが解るので、観光で大石寺行きのバスを待っているのです。<br>バスの券を先に買ってから乗るのですが、観光客で券を買わずに待ってたので、「券買わないと乗れないよ。」と言うと慌てて券を買っていて、「信心してる人？。」「違う、観光。」「ご本尊様が凄いんや！！私が案内してあげる！！。」と折伏出来る！！凄い縁が来たー！！と思いました。<br>昨日夢見てた話しが翌日私にも舞い降りたのです。<br><br>境内を案内し、お山の食堂でご飯を一緒に食べて、御開扉を受けないといけないのですが、信仰者しか御開扉を受ける事が出来ないので、昨日紹介して貰った彼女に即電話で、どうしたらいいか聞いたのです。<br>お山の展示物など観れる所が有るので、そこで御開扉の間見て貰てるという彼女のアドバイスを受けて助かりました。<br>私が御開扉の間はそこで時間を潰して待って貰い、かえりは一緒にバスで帰る事が出来たのでした。<br>彼女の体験に刺激を受けて、とても貴重な折伏登山の体験をしました。<br><br>年間十人は折伏をしている彼女ですが、私より年上の方ですが、そんな事を感じさせないパワフルな人でした。<br>今は亡くなってしまったのですが、善知識の素敵な友人でした。<br><br>有名私学に子供の頃から通っているお嬢様で、何から何までスケールが違い、一生の内にこんな人と縁が有るとは思いませんでした。<br><br>身内が歴史に残る人物だそうで、いきなりごっつい話を言ってくるので、そんな時はいつも頭が混乱しました。<br>全てを話す訳では無いし、彼女が嫌がる事は私も出来るだけ聞きたくは有りませんでした。<br><br>元から人の事はあまり興味が無いので、こういう人にとっては興味が無いのが有りがたいのかもしれません。<br>私も昔は人の事が気になって仕方無かったのですが、折伏を始めてから全くと言っていい程人の事は興味が無くなりました。<br>どうでもいいと言えば言い過ぎですが、これも折伏の功徳なのだと思います。<br><br>財閥の子も私が人の事が気になって仕方無かったら、自分が財閥やと言わないと思います。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900094225.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Apr 2023 18:45:41 +0900</pubDate>
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<title>信仰の同志</title>
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<![CDATA[ 信仰を一生懸命やってる時に出会った人達の話です。<br>先輩や友人で極端な人達に出会いました。御僧侶にも出会いました。<br>コロナ前まで月１のお登山を目標にしていました。<br>数人の同志が極端に秀でてる人達が居ました。<br>家柄が極端な人が２人。<br>折伏の凄い人１人。<br>ヤクザ屋さん１人。<br>全て同心の方達でした。<br>絶対に忘れられない４人と、お世話になった御僧侶もいっらしゃいました。<br><br>家柄が極端な人２人は、一人は年下イケメンの美男子です。<br>慕ってた先輩の紹介で、一緒に折伏に歩きました。<br>池袋で折伏に連れて歩いたのがキッカケです。<br>高身長で綺麗な美男子なので、どこから見ても目立っていました。<br>電車に乗っても女の子の視線。「大変やな。」「解った？。」「女の子がずっと見てたわ。」「そうや大変やねん。」<br>今までにそんな子に出会った事も無かったですが、容姿端麗の悩みを抱える贅沢なイケメンでした。<br>「昔財閥やってん。」「嘘やろ？。」「ほんまやって。」ってまるで花より男子のF４やんと思ってしまったのでした。<br>イケメンの悩みなんか聞いた事無かったけど、男性のひがみを悩んでました。<br>恋愛も話してくれて、男友達と喋ってるみたいと、年上の私に何も気を使わずに付き合って話してくれていました。<br>凄い優しい子で、話してても育ちがいいのが解りました。<br>「モデルになったらいいやん。」「年がいってるから無理やわ。」<br>２０代中間くらいでそんな諦めた事言ってましたが、十分なれると思うけど本人がそんな興味無さそうだった。<br>教育もしっかり受けているし、芸能界なんて一切興味無いのでしょう。<br><br>こんな子と喋ってる事自体が、私自身意味の解らない世界で別世界の人達です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900094224.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Apr 2023 23:14:53 +0900</pubDate>
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<title>先輩との思い出</title>
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<![CDATA[ 色々楽しかった話を思い出して、いないのは勿論悲しいけど唱題をもうすぐ１年目になるのですが、続けているお陰で悲しみに打ちひしがれてという訳では無く、（唱題の功徳だと思います）これだけお題目を唱えているのは恥ずかしながら初めての体験です。<br>唱えて無かったらいつまでも先輩の死を引きずっているだろうと思うと、恐ろしいです。<br>輸入の話とか、私から意外な信心以外の話を亡くなる前に初めてすると、凄く楽しそうに聞いてくれていました。<br>「世界が広がった。」って喜んでくれてたんです。内心は私を子供のように見守ってくれてたような気がしています。<br>折伏も初めて会った人にしたり出来ない人で、私の折伏が真逆なので、楽しくいつも聞いてくれていたお母さんのような人でした。<br>先輩の体験も面白くてユニークで本当に楽しい人でした。<br>さっぱりしてて、本当に出来た人でした。<br>沢山の思い出がふとした瞬間に出てきて、楽しかった思い出ばかりです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900094221.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Aug 2021 20:33:33 +0900</pubDate>
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<title>最近の縁</title>
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<![CDATA[ 最近まで年配の同志の方で、凄く心が重かったのです。<br>旦那さんの病気で、強信な方を紹介させて頂いた事がきっかけです。<br>旦那さんが亡くなってから、私を頼って来ました。<br>ぐちぐち言いたいんやけど、愚痴やと本人は気付かないのです。<br>年配やし我慢していました。<br>この年まで愚痴を愚痴と理解出来ない信心はどんな信心なのかと疑問が湧いてばかりで、何度もそんな電話で嫌になって、避けても避けてもお山で会ううし、どんだけ逃げて無視しても、バスで寝たふりしても帰りに私の腕を掴んで「また会いましょうね！」何て挨拶されて。<br>それをこないだ亡くなった先輩に言うと、「あんたから聞きたがってる。」と言われたので、破折するしかないと覚悟を決めたのでした。<br>私が年下で、自分のいいなりになると思ってるんで、私は今まで我慢して聞いてあげてただけで、謗法になる事を言いました。<br>「若い私がそんな話を何で聞きたいんですか。謗法を全く自覚していないのが不思議です。どんな信心されてるんですか？」と怒ったんです。<br>「もうお付き合い出来ません。」とお断りしました。<br>自己中心的な行動ばかりで、しんどかったので精神的にこちらが参ったのです。<br>活動の歓喜なら嬉しいけど、そんな話は一切無かったし、善知識と交わりたいです。<br>それは先輩が亡くなった事を知らせた同志からも再認識出来ました。<br>求めてたのは、活動の歓喜でした。<br>年配の方だからといって、信心を利用したようなお付き合いはしたくないです。<br>この人に自分の事をそんなに話した記憶が有りません。<br>自分の愚痴ばかりを聞いて欲しいって、そんな事は理解出来ません。可哀想なお年寄りに見えました。<br>初めての事でした。同志にも気を付けていかないといけないのですね。
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<pubDate>Mon, 31 May 2021 20:35:36 +0900</pubDate>
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<title>友達、先輩の死</title>
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<![CDATA[ いつも電話していた心の拠り所でした。<br>心強い信心で、色々な信心の事を教わりました。<br>１番私の心を理解してくれていました。<br>私の信心を大きく磨いてくれました。<br>大好きでした。<br>亡くなるまで拠り所でした。<br><br>もう聞いて貰えないと思うと寂しいです。<br><br>もう一度お会いしたかったです。<br><br>男の頭は３５歳までで成長が止まると私に言って聞かせていました。<br>女は信心を続けてやっていくとずっと成長出来るとも。<br>それだけは私に言っておきたかったと。<br><br>いつも応援してくれていました。<br><br>こんな私にも同志が電話をくれて、先輩に色々と言って来たように、私に連絡を取って来る人が数人出来た時、先輩の懐の深さに気付きました。<br>私の心をずっと今まで聞いてくれて有難うとその時に言いました。<br>私がこの先輩にして来た事が今度自分に返ってきている事にも気付きました。<br>先輩が愚痴を聞いてくれた事が、今度は自分が人の愚痴を聞く因縁を作っていました。<br><br>しかし先輩は「あんたやから聞いてきたんや。普通やったらとっくに見捨ててる。」と言ってくれました。<br>人生あんたの思うようになるとも。<br>全くなってないけど。<br>そんな激励をいつもしてくれてた素晴らしい方でした。<br><br>愚痴や、心を聞いてあげてた友人も数年前に亡くなり（私より大分年上）、その時の辛さも相当でした。<br>強い信心の持ち主で、年上であってもいつも折伏成就して輝いて見えました。あまり年齢差を感じなかったので、お友達の様に付き合っていました。<br><br>同志として心強い二人を失った事はとても辛いですが、前進するしかありません。<br><br>年配の方で、夫を亡くされた方が、私にいつも愚痴を聞かせるので、煩わしくなって、破折しました。<br>その時に先輩の懐の深さに気付きました。<br>出来るだけ自分の愚痴は言わないようにして来たし、それがこの信心の修行だと思っていますが、信仰をする上でどうしても納得できない事を先輩に聞いて頂いてました。私がもし年配の方のような愚痴をいつも言ってたら、先輩は見捨てたと思います。<br>この年配の人の縁で、同志で年配の方にも気を付けないといけないと思います。<br>こちらは年下で、破折する事もなかなか難しいのです。<br>善知識と交わりたいのです。<br><br>亡くなった先輩のご縁で、同志に久しぶりに連絡しました。<br>辛いというと、お世話になったご縁を信心で返していきましょう。と凄く前向きで、今凄く頑張っていて、今年1人折伏成就したと言ってて、話が盛り上がり、１時間ほど色々と聞かせて貰って元気になれました。<br><br>こういう話が長い事出来て無かったです。やっぱり活動の話が１番元気になれるんですね。<br>年配の同志の愚痴にうんざりして、心がよどんで、こういう爽やかな前進している話が全く出来なかった。<br>こっちまで愚痴で頭がおかしくなってしまいます。<br><br>早くコロナが終息する事を願って、自分に出来る範囲でやっていきたいと思います。<br><br>亡くなった先輩のご縁で、活動してる同志の近況を聞けたのがとても有り難かったです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 29 May 2021 19:47:17 +0900</pubDate>
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<title>リヨセル１００</title>
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<![CDATA[ この素材、気持ちいいので、綿に近いんかと思ってたら、全く違ってました。<br>洗濯も普通にネットに入れて回してたけど、丁寧に扱わないといけないんですね。<br>今検索して知ったよ。<br>いっつもこの素材は夏に着てたので。<br>洗濯しても傷んでる感じ無かったけどね。<br>涼しくていい素材ですよ。
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900094218.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 21:54:50 +0900</pubDate>
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<title>友達のこと</title>
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<![CDATA[ いっつも助けてくれてた子やけど、この子に話すのが一番スッキリします。<br>財閥の子はグジグジしてるから、話もスッキリしまへん。<br>財閥の子と話しててんけど、やっぱりスッキリする友達と最終的に話したくなって、電話した。<br>ほんじゃうち呼ばれてたみたいで。諸天の加護役してたみたいです。<br>うちが呼んだ時は大阪出張入って、うちが呼ばれた時は偶然東京に行く予定だったのよ。<br><br>凄い仏縁。人生オモロイなぁ。<br><br>助け助けられしまんねんな。
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<link>https://ameblo.jp/2615canteiko/entry-12900094215.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 20:42:15 +0900</pubDate>
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