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<title>気ままに色々。</title>
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<description>気ままに更新します。</description>
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<title>物語１について</title>
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<![CDATA[ ごめんなさい、前回からの記事から少し空いてしまいましたね＞＜<br>今日は夜遅くですが、気分転換を兼ねて書いていきたいと思います＾＾<br><br>予告通り、前回書いた物語に関して。<br>察してる人がいると思いますが、物語の中で自分てなんなんだろう？っていう<br>思春期の子が悩みそうなことを書いてみました。<br>しかし、私の文章力のなさでわからなかったいたかもしれませんね(￣▽￣;<br>思春期と言っても、最近の思春期は長くて三十代まであるそうですよ！<br>そう考えると自分て何なのかっていう問いはそこそこ多くの人が考えている気がします。<br><br>私もその人々の一人でし・・・た。<br>というか、私は自分の存在証明より存在意義について悩んだことはあります。<br>何のために生きているのか？<br>それを派生して自分の存在証明について考えてみたりしたと思います＾＾；<br>正直、覚えていないのであやふやになってしまいました;;<br>でも、存在意義について考えたことがあるのは事実です。<br><br>自分の存在を考えることは生きることを考えることに少しは寄り添っていると思います。<br>それと同時に死についても。<br><br>ところで物語の主人公の子は、その後どうなるのでしょう？<br>それは個人の見解で想像したものが、その人自身に対しての答えに近いのかもしれませんね。<br>誇張して書きましたから、「もしも…」と自分を主人公に置き換えても主人公と状況に陥らないかもしれません。<br><br>もしも私がその子でそう言う状況だったら、生きるのがつらいですよね。。。<br>目の前で自分の特徴という存在を消してる感覚は自分の存在意義を否定されている気分になります。<br>「君がいなくてもあの子が君の代わりになる。」<br><br>この悩みをその子とどう違いを付けるか？って考えて努力によって解決する人が多いと思います。私もそうすると思います。<br>或は、その子に不信感を覚えて直接聞いてみるという度胸のある人もいるかもしれません。<br><br>話は変わって、ここからは物語で読んでくださった方が目についたであろう真似について書きたいです。<br><br>主人公の子は真似をするのは当たり前という考えを最初持っていましたが、<br>クラスの子たちのケンカにより真似をすることは自分を持っていないように感じ始めています。<br>その心境の変化は半分正解で半分間違いだと思います。<br>真似を完全に否定してしまったら、正直人はというより生き物は生きていけないのではないと思います;;<br><br>何故なら、学ぶことというのは真似なのです。<br>文字を書くことや言葉を覚えることも教えてくれた人の真似をすることによって会得します。<br>学ぶことだけでもなく、これは商法にも言えると思います！<br>例えば、服や機械や考え方に影響を与えてくれるものを欲しいとかやってみたいと思うのは、前駆者の真似をしたいと思っていることと等しいと思います。<br>また、ご飯を食べるにしても、何が食べれるか？、どう食べるのか？を見聞して、実践（真似）する。動物も人間もやっていることです。<br>そして、存在証明を示そうとするアーティストもそれぞれしっかり見れば違いますが、楽器を奏でる・絵の書き方・描くもの～っと真似をしています。<br><br>最初からゼロで始められる人はほぼいません。<br>だから、最初真似をすることによって自分のスキルを磨くのです。<br>真似とは自分の心を固めるものです。<br>しかし、これは社会に自分の存在を証明する前の話です。<br>真似することが完全に正しいのではないのですから、もしも正しいと言ってしまえば世界はとてもありきたりでつまらないですね。<br>存在を証明をするのなら、その磨いたスキルで新しいものを生む。<br>一人一人違うのですから、着眼点や特異なものなどによって生まれるものも変わってきます。<br>だから、真似することについて自分で見直してみることが新しい自分を見つけられる機会になるかもしれませんね。<br><br>長々と書いてしまいましたが、そろそろここら辺で区切りにしたいと思います＾＾；<br>ここまでの長文を読んでくださった方ありがとうございます＾＾<br>個人の見解とは言え、気に障ることを言ってしまいましたらごめんなさいm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/26191995/entry-12049037227.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 02:12:15 +0900</pubDate>
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<title>物語を書いてみよう！</title>
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<![CDATA[ 前回、書いたように物語を載せます！<br>やっとできました＼(；；)／<br>楽しい物語じゃないので、注意ですb*<br>因みにこの1話で完結しています。<br><br>----------------------------------------<br><font size="3"><strong>「物語１つめ」</strong></font><br><br>私のクラスには、私に似た子がいます。<br>その子は私と同じ名字で出席番号は私の前です。<br><br>その子は私と趣味や好みや行動も似ていて、いつもお昼ご飯を食べ終わって片づける時も同じなのです。雰囲気も似ていると言われたことがあります。勉強の出来も同じくらいで、ちょっとした間違いで引っかかってしまった漢字の小テストの居残りも何故かいつも一緒なのです。その子がいつも漢字が苦手でいつも居残っているというわけでもありません。本当に私が居残った時だけその子が居残っているのです。<br><br>これは本当に運命というかわざとやってできることではないと思います。<br>初めのうちはおかしいのではないかと少し思っていましたが、何回も同じことが数か月続くと慣れていってしまい、嫌な感じはなくなりました。<br>これだけ似ていると周りに騒がれそうなものですが、私もその子もそんなに目立つような子ではないので皆あまり気にしていません。その子は悪いような子に見えませんでしたので私もこのことを友達に話そうとは思いませんでした。私と似たその子も私と同じでそうしようとしなかったのでしょう。<br><br>今日も私はこの私によく似た子の一つ後ろの席で普段と変わらない学校生活を送っています。<br><br>話は変わって二週間ほど前のことです。<br>私は学校の階段で友達と話をしているその子にすれ違いました。<br>その子は友達でも私と親しいというわけでもないのでその間にちょっとした挨拶をするなどということはありませんでした。なのでもちろんその会話に入りませんでしたが、あまり小声で話していないというのもあり、通り過ぎた際にその子たちの会話が聞こえました。<br>部分的でしたが、その会話は友達が相談をその子に聞いてもらっているものだとわかりました。そして、その時にその子が言ったフレーズは私は納得いくというか軽く感動するものでした。<br><br>そして、その数日後に私の友達と話をしている時にそのフレーズをさも自分で思いついたように使いました。<br>つまり、私はその子の真似をしたということなのです。<br><br>そのまた数日後、私はその子がその子の友達と会話をしているところに丁度いました。<br>っと言っても盗み聞きに近い感じですが。その時の内容は以前に私の友達と話していた内容と似ていてその子の意見は私がその時に話した内容と同じでした。やはりその子は私と似ているのだと少し実感するだけで、深くは考えませんでした。<br><br>そんな事を数回繰り返していたある日、<br>私はクラス子たちがケンカをしているところを目にしました。<br>学校外のことは知りませんが、揉めてる子たちは学校ではいつも一緒にいる二人でした。<br>なので詳しくは知りませんが、仲が良い括りだと思います。<br>「いつも後ろにくっついてきて、やること真似しないで！」<br>二人のケンカの中ではっきり覚えてる言葉です。<br><br>私が家に帰るとお婆ちゃんがテレビを見ていました。<br>丁度、ニュースで謝罪会見をしていました。<br>「ね、観て。この人あの○○の案を勝手に真似をして××円稼いだのよ！<br>やっぱり自分で考えたもので勝負しなくちゃダメよね。」<br><br>私の中で何か少し引っ掛かりました。<br><br>「最近の歌は似たようなものばかりだ」「ですね～」<br>「あの人は後輩のネタをパクって使っているんですよ！」「えー！」<br>「皆、固定した考えばかりで似たようなものになってつまらない」「うんうん」<br>「○○は私たちの考えたもので偽物だかり～…（略）」<br>私の前にある四角い画面の中の人が言う言葉が確実に私の心をチクチクしていることを感じました。私はそれを感じながらぼーっと観ていました。<br><br>それから私は一人になると何かを探るように考えるようになりました。<br>私で考えたものってあるのかな？<br>私が私のものであるという証明・・・私とあの子・・・<br>私はあの子の真似をたまにしてしまったけど、私の全部があの子の真似なのじゃ…？<br>行動や好みや雰囲気も同じなら私はあの子なんじゃないのかな？<br>あ、でもあの子も私の真似をしていた…でも元々あの子の言動を無意識に私が真似をしていただけで、私が考えて行動していたわけではないのかな…<br>え、私って何だろう？私は誰だろう？<br>でも、もしかしたらその逆かもしれない。もしくは私のドッペルゲンガー？<br>あの子が私に近づこうとしているのかも…近づいてどうするの？<br>それとも私が…<br>私とあの子、両方とも近づいてるのかも…<br><br>あの子に対して、不信感が芽生え始めると同時に私に対する嫌悪感を覚え始めました。<br><br>そして、私は今日も学校生活を送っています。<br>それは以前とは全く別のものですが、誰に理解されないかもしれない感情を胸に私はじっとそれを眺めながら耐えています。<br>私は目の前にいるあの子を横目に、今日も見えない何かを探しています。<br><br>-----------------------------------------------<br><br>題名は特に意味はないです＾＾；<br>題名を付けたくない気がしたのですが、ないならないで困るなっと思ったので付けました。<br>暗い内容なので、気分悪くされた方がいましたらごめんなさいm(__)m<br>今日書いた物語でに対して書きたいことがあるのでそれは別の記事に書かせて頂きたいと思います＾＾<br>本当はもっと短く、心に響くような物語が書きたいですね♪<br>例えば、童話とか絵本に出てくるような物語とか(*´ω｀*)<br>これから、たまには物語を書きたいと思いますb*<br><br>ここまでの長文を読んでくださった方ありがとうございます＾＾<br>誤字がありましたらごめんなさいm(__)m
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 17:07:54 +0900</pubDate>
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<title>久々に記事を書いてみます！/未来の人を暗中模索しよう</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！<br>サボってしまいました。。。;;<br>書きこうと思ってもなかなか家に帰ってやろうと思って<br>忘れてしまうということが度々続いてしまいましたm(__)m<br><br>書きたいネタがないな～、あっても書きたい気分でもないな～って<br>思ってしまいなかなか捗りませんでした;;<br>そんな時にふと簡単な物語でも書いたら面白いなと思いました＾＾<br>そんなに物事の起承転結をしっかりかけるほど頭はよろしくないので<br>長編は無理でも短編ものなら大丈夫かもしれない！<br><br>っということで今日は一昨日思いついた物語を書きたいと思いますb*。。。<br><br>っと始めたかったのですが…(× A ×)<br>なかなか進まなかったので、書き上げられたときに投稿しようと思います＾＾；<br>大まかな流れは決めているのですが、肉付け部分や表現とかが悩んでしまっています;;<br><br>今日は書きたい内容が別にできたので、この気持ちを忘れないうちに書きたいと思います！<br>今回は個人的なことですm(__)m<br><br><br>最近、自分はだいたいどういう人なのかなっていうことがわかってきたと思います。<br>昔はどういう人ということさえ気にしていませんでしたが、<br>この頃になってふと自分ってこうだなと自然に肯定出来るようになりました。<br>まだ、自分では意識できていない部分はあるかと思いますが、<br>そんなことを実感した時に私はどういう人と一緒になるんだろうというか、<br>なりたいんだろうと考えるようになりました。<br>今のところ、私の中で大まかに2パターンの相手があります。<br><br>一つは、自分にあった人をとるか。<br>もう一つは、憧れる（惹かれる）人をとるか。<br><br>っということです。<br>最近、前者の方がきっと長続きすることができて良いのだろう思っていましたが、<br>今日、相手に合うように自分が背伸びをして繋がりを大切にしたいと思えるような人とも<br>一緒になりたいと思いました。<br>前者は自分が楽な道、後者は少し大変な道。。。<br>うーん、、、本当に迷いものです;;<br>贅沢をいうなら、間をとった人ですよね。<br>自分の価値観と似ていて、でも感化されてしまいそうな<br>自分とは違うものを持っていて頑張りたいと思える人。<br><br>私にとって、前者のみについて言うと極論的に「私みたいな人」なのですが、<br>これを知り合いに話すとそんな人はいないと言われてしまいました;;<br>っというか前者みたいな人は正直恋愛という対象ではいれないのです。。。<br>なぜなら、私に対して無干渉に近い状態にある人なのです…<br>昔友達に私の将来は<br>「単身赴任の旦那さんがいて、子どもと二人暮らし」してそうと言われました。<br>今、考えると的を得てるのかもしれません(￣へ￣;<br><br>後者についてはだいたいどのタイプかというのは最近分かってきました。<br>ですが、マイペースに自分で歩いてきたペースを相手に合わせることができるのであろうかと<br>思うと正直不安ですよね;;焦って転んで空回りしてしまいそうです。<br>これが長期間…うーん;;<br><br>歳を重ねるのがあっという間になってきたのを実感して焦ってしまうかもしれませんが、<br>出会いを重ねて成長して最終的に自分と一緒にいてくれる人に出会いたいですb*<br>正直…後者の人と一緒になりたいですよね(笑)<br><br><br>恥ずかしげもなく書きました！<br>昔は恥ずかしくて書けなかったこともこうやって書けるようになったのも<br>自己主張できるようになった証ですね♪<br>個人的なことなので、軽く飛ばしてくださいm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/26191995/entry-12045051367.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 00:30:08 +0900</pubDate>
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<title>終止符に愚痴を添える～</title>
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<![CDATA[ おはようございます！<br>次回予告をしてサボってしまいました;;<br><br>今日は予告していた通り、前の記事の愚痴みたいなものですm(__)m<br>簡単に今までのまとめを書きたいと思います！<br>これまで同様に問題視をしてる方をA、されている方をBとします。<br>AさんがBさんの癖を直して欲しいために私に相談を持ち掛けられ、ゲームに負けた私はそれに協力することになりました。しかし、それはとてもめんどくさいもので軽く簡単に注意することができないAさんはお酒の力が欲しいと言いました。そして、飲み会の席を設けられましたが、不発に終わりました。次は山登り後に飲み会を開くことを計画しましたが、時間的にご飯を食べるぐらいしかできない状況に無理だと言い出すAさんを私は流れを作るだけ作ってあとはAさん任せにすると宣言をしました。結果は私が知る限りは伝えきれていないと思います。それの為でしょうか、Bさんはその癖が直らなかったらしいです。因みにAさんもBさんも男性です。<br><br>簡単に書けたかは微妙ですが、上記の状況です。<br>詳しく知りたい方は<a href="http://ameblo.jp/26191995/entry-12023988558.html" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。<br><br>では本題に行きたいと思います。<br><br>最初の飲み会は私は遅刻してしまいましたし、一回目の為言えなくてしょうがないなって思いはありました。<br>しかし、今回の登山に関しては不満は正直たっぷりありますね。。。<br><br>まず、最初に集合時間です。きちんと決まったのは登山当日の朝です。<br>前日は私も用事があって日中は携帯をあまり見れませんでした。<br>そして、Aさんも電池切れとのことで返信が夜遅くまで出来ずいました。<br>Aさんは口でははっきり言いませんが、私が22時までに家に帰らないといけないから時間はこちらで決めてという考えだったと思います。<br>しかし、巻き込まれた身でそれはめんどくさいなって思いました。<br>それに、その山に行ったことあるAさんと行ったことない私とでは<br>時間配分はAさんの方がわかるのではないでしょうか？<br>Aさんと私で待ち合わせを決めるため、必然的にBさんに伝わるのは遅れてしまいます。<br>それを考慮すると早くというか…今回決めるのが遅すぎましたね。<br>しかし、待ち合わせの事を決めようと言い出すのが遅かった私も悪かったと思います。<br>待ち合わせは昼からが良いと言ったAさん。←これ後で使います！<br><br>当日、今回も今回で電車を一本乗り遅れた私は遅刻をしてしまいました…<br><br>特に山の最寄り駅まで関連的なことは特になかったので、登山中の事について。<br>女性の私と私より１０㎝以上高い男性２人の歩くスピードが同じだと思いますか？＾＾<br>正直、時間が時間で言い出せなかったですが、もっとゆっくりして欲しかったです。<br>疲れたとか辛いとか言っていましたが、よくよく考えるとペースが速かったと思います。<br>行き違う登山者はしっかりした装備でもっとゆっくりでした。<br>初心者の私が足を少なからず引っ張ったとしても、<br>２人について行ったのがよく頑張ったんだなと思います。<br>登山中、Bさんに荷物を持ってもらいましたのも頑張れた要因です。<br>よく話を聞かされていないBさんの手荷物がすごく少なかったのも幸いしました。<br>道中、度々Bさんに助けてもらいました。<br>来たことがあるAさんが先導を歩いたのも関係していると思いますが、<br>ある程度の付き合いがあるBさんと最近連絡を知ったAさんとでは<br>信頼度的にはAさんが勝っているのもあります。<br><br>そして、帰り道について話します。<br>飲み会の時間が無理となってすぐ諦めるAさん。<br>無理とか言い出すだろうなって思っていましたが、<br>ここまで付き合って何言ってるんだって思いましたね。<br>あと上で述べましたが、自分でだいたいの時間決めて腹括らないのもどうかと思います。<br>酒がないと無理無理無理…ってこの間の飲み会でも無理なんだから酒があっても無理でしょう。<br>酒やタイミングに甘えて自己防衛に徹するのなら私を巻き込まないで欲しかったですね。<br>自己防衛という言葉に当人はピンと来ていなかったですが、<br>自分で嫌なことをしたくないこの状況から逃げたいと思うのは自己防衛ではないのでしょうか？<br>自分は自分の悪口を直接的ではなく影で言って欲しいからBさんが傷つきそうで嫌なのでしょう。<br>綺麗なことを言いますね、でも言わないといけない状況から逃げているのに<br>今回これを綺麗事だと私は思いませんよ。<br>傷つけたくない？<br>まぁ、言われたら傷つくかもしれませんけど、Aさん自身も傷つくから言いたくないのでしょう？<br>そういう風に思っている分、それをする自分がしてしまうという苦しみを味わいたくない。<br>この事について、当人がそうじゃないと思うなら終わったことですし、追求しません。<br>それに、当人もそう望まないでしょう。私もそこに力を入れたくありませんし。<br>でも、私はそう思うのでここに書きます。<br><br>諸に表情にでるってどういうことなのでしょう？<br>嫌なのはわかりますが、状況を理解してる私ならまだしもBさんが可哀想です。<br>私が単に嫌だったのもありますが、お陰で空気が悪くなりました。<br>グチグチ嫌だと考えるより、どういう風に伝えるか考えるべきです。<br><br>そう思ったのは、私が流れを作ってから発したAさんのセリフ。。。<br>もしも、それ以外伝えていなかったら説明不足です。<br>この作戦も失敗に終えたと同じです。<br>私が思うだろうことを述べましたが、Aさんが知りうることを話し切れていないです。<br>私がそのことを話すのを本当に!!お門違いです。<br><br>そのあと、二人きりにした状況で何を話したのでしょう。<br>私の予想ではBさんを励まして自分は味方だよって雰囲気でも出していたのでしょうか？<br>それとも、ゆっくりと伝えたい事を伝えたのでしょうか？<br>私はどちらかというと前者だと思います。<br><br>あの後の私とAさんとのやり取りは淡白なもので下の２つの事だけです。<br>・Bさんはショックを受けていた<br>・癖は直らなかった<br>追求しなかったので、その言葉の詳しい意味は知りません。<br>冷たいと思われるかもしれませんが、当事者じゃない私には関係のない事です。<br>男性２人と君だけで登山に行きたい？って聞かれたら行きたくない私は軽く被害者の気分です。<br>男友達も同様の事です。<br>GWも潰れ、親に愚痴を言われ、不愉快な気分が残ったこの問題は私の中では決着がつきました。<br>物語的には最後まで知りたい方がいるかもしれませんが、<br>私はもうこれ以上関わりたくないですね。<br><br>皆さんも悩み事を第三者に相談することはお勧めしますが、<br>信頼関係が薄い第三者を巻き込んであまり解決することはお勧めしません。<br>先生、警察官、医師など例外は様々ありますが、負の連鎖が繋がる場合が多いですよ。<br><br>最後にこんな茶番に付き合って不満を漏らさなかったBさんは心が広いと思います。<br>この方法で解決しようとしたAさんは正直ひどいと思います。<br><br>色んな意見があると思いますが、自分が思ったことを書いてみました。<br>愚痴なので不満に思われた方がいるかもしれません、ごめんなさいm(__)m
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<pubDate>Mon, 11 May 2015 08:28:42 +0900</pubDate>
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<title>作戦その２～</title>
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<![CDATA[ ごめんなさい、サボってしまいました＾＾；<br>今日はこの間の件について私にとっては切りが付いたので書いていこうと思います！<br>この間の件というのは、言ってしまうとひどいですが面倒事に巻き込まれた件です。<br>わからない方は<a href="http://ameblo.jp/26191995/entry-12016459279.html" target="_blank"><font color="#CC99CC"><strong><u>その1</u></strong></font></a>、<a href="http://ameblo.jp/26191995/entry-12018085548.html" target="_blank"><font color="#CC99CC"><strong><u>その2</u></strong></font></a>をご覧くださいm(__)m<br><br>では、本題に入りたいと思います。<br>前回同様、問題視をしている方をA、問題視をされている方をBとします。<br><br>この間の飲み会での作戦は失敗に終わりました。<br>そして、次に決行される作戦は<br>「運動をして疲れた後に飲み会を開き、Bさんを酔わせてから伝える」<br>というものです。<br>また酒か。って思われた方もいると思うのですが…<br>Aさんは、お酒の力なしではやはり伝えるのは無理だと仰るのです。<br>他にも色々考えたのですが、もう覚えていません＾＾；<br><br>今回、運動として選んだのは登山です。<br>体育会系ではない私なのですが、その山はハードじゃないってAさんから聞いていました。<br>なので軽いハイキング程度かなと思い、そこに決めたのですが。。。<br>裏切られましたね(´ー`；<br>駅から入山までが遠く、五合までもだいぶ大変で本気で帰りたいと思いましたね（´・ω・｀）<br>Aさんは何回もここで大丈夫かって確認したよって言いましたが…<br>ハードじゃなくて違う意味でやばいって言うので<br>恐怖的な意味合いで言っているのかと思いました。<br>愚痴になってしまうのですが、もう少し説明をして欲しかったです。<br>高所恐怖症って言っていたのでそういう面でも言っていたのかもしれません。<br><br>正直、高所恐怖症を軽く使って欲しくないと思うので<br>高いところ苦手と言って欲しいと思ったりもしちゃったりするのですが…;;<br>本来のその症状はもっと深刻だと思うからです！<br><br>ごめんなさい、話が逸れてしまいました;;<br>色々登山中は大変だったのですが、それをすっ飛ばして下山後。<br>時間的に飲み会は難しいのではっということになり、焦るAさん。<br>そして、今日は無理と言い出したのです。。。<br>とりあえず、地元に戻ってご飯を食べようとなりました。<br>その後、地元に戻るまでAさんと携帯でやり取り。<br>ぐだぐだ言うので、ご飯の場で流れを作るから<br>言うか言わないかは自分で決めてと伝えました。<br><br>そして、乗換時やご飯の場で露骨にばつが悪くなるAさん。<br>それを察したのかBさんも困惑気味。<br>私は素知らぬふりでいつも通りを装っていました。<br><br>疲れたのでお酒を頼んだ私に便乗をしてAさんもお酒を頼みました。<br>そして、次で言うと宣言をして言いました。<br>雰囲気があまり良くなかったのでBさんは軽くショックを受けていました。<br>当事者じゃない私が全てを伝えるのはおかしいので<br>Bさんがここに便乗をして伝えることを伝えなければいけないのですが・・<br>軽くちょろっと言ったレベルで伝わっているのかいないのか。。<br>その後、ずっとその話をするには酷なのですぐに話を逸らして<br>話の流れがおかしくないようにしてしまいまた;;<br>そのお陰で伝えきれなかったのかもしれません。<br>そして、時間の関係で私だけ先に帰りました。<br><br>残った後に二人がどんな話をしたのか知りません。<br>聞こえは悪いですが、私は第三者なので正直どうでも良いという思いです。<br>とりあえず、この問題で巻き込まれることは少なくなると思います。<br>ただ、改善されなかった報告だけはもらいました。<br><br>正直ですね、愚痴りたいこととか暴露したいこととかあるので次の記事に書きたいと思います！<br>長文失礼しましたm(__)m<br>文章がおかしくなっているところがあったらごめんなさい;;
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<pubDate>Fri, 08 May 2015 08:14:22 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタを書きまふ！（アレルギー）</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D26191995%26ENTRY_ID%3D12021909029%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F05%2F13"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12271;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">ブログを書こうと思っても最近疲れて寝ちゃうんです;;<br>なので朝書こうと思うのですが、ぱっと書きたいことも思い浮かばないんですよね;;<br>それに、時間的に無理というのもあってなかなか難しいです＞＜<br><br>っということで頼みの綱のブログネタ！今回はこちら↓<br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="アレルギーある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12271">アレルギーある？</a> <br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12271">ある</a>派！</p><br>食べ物アレルギーは全然ないのですが、花粉症ですね＞＜<br>高2のときになりました。検査したらスギ花粉でした。<br>薬を飲めば全然大丈夫ですが、最近飲まなくても案外大丈夫だったりしてます＾＾；<br><br>食べ物のアレルギーはないのですが、嫌いな食べ物は多いんですよね;;<br>しかも、細かかったり～<br>幼稚園からずっと嫌いなのはヨーグルト、レーズン、ジャムですね＞＜<br>外国で過ごせないなってよく思ってしまいます＾＾；<br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">アレルギーある？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ある</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12271"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><br><br>短いですが、今日はこの辺で失礼しますm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/26191995/entry-12021909029.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2015 09:52:28 +0900</pubDate>
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<title>曲の解釈を書いてみよう！part２</title>
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<![CDATA[ サボってしまってごめんなさいm(__)m<br>最近暑くなってきましたね、羽毛布団を未だに使っているからでしょうか<br>毎回、寝汗をかいてしまいます;;<br><br>早速ですが、本題です＾＾<br>前回の記事で予告していた通り、次の曲の解釈を書きたいと思いますｂ*<br>2，3年前と比べてどう変わるか少し楽しみですね♪（昔書いた解釈は<a href="http://ameblo.jp/26191995/entry-12019781209.html" target="_blank"><font color="#CC99CC"><strong>こちら</strong></font></a>です。）<br>人それぞれ感じ方は異なると思うので、気軽に読んで頂けたらと思います！<br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/WVg6s3XEJ8c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font color="#FA8072">降り注ぐ冷たい雨が寂しさや切なさなどの傷を溶かしていった<br><font color="#9370DB">（青い傷の青は感情でいう青い想いのもの。反対のものは嬉しいなど）</font><br>いつか見てた夕暮れの空で微かに笑う誰か（君）がいたんだ<br><br>月日が経って大人になった私は平気に綺麗な嘘をつくことができる程<br>様々な辛さや悲しさなどの痛みを味わって慣れてきた<br>それでも、君の事を思うと未だに心が痛いんだ<br><br>夕暮れの眩い輝きに何を想うのか涙がでてしまう<br><font color="#9370DB">（胸にこみ上げてという表現でも良いのかもしれない）</font><br>この輝きで私の中の君への辛い想いを溶かして<br><br>君と出会って過ごしてきた私には君との思い出が<br>今では傷となってたくさん溢れている<br>その傷が痛んで、もう前に進めないよ<br><font color="#9370DB">（忘れられない、踏ん切りがつかない）</font><br><br>ねぇ、もうこんなに辛い想いは忘れてしまいたいから消えて<br>ねぇ、お願いだから消して<br>こんなことを願っているのに、どうして私は未だに君の想いを捨てずに<br>離さないように大切に持っているの？<br><br>私の中の君が小さくなってしまうほど心地よい温もり（輝き）が私を包む<br><font color="#9370DB">（輝き：楽しいこと、幸せなことや大切な人）</font><br>この輝きがきっとこのまま君への想いを溶けて消してしまえば、<br>辛さから解放されて私の中には夜のような静けさが訪れるだけ<br><br>この輝き（温もり）が私には眩しすぎて手をかざして拒んでしまう<br>その抵抗は虚しく輝きは私の手を淡い赤に染めていく<br><font color="#9370DB">（温もりが私の中に少しずつ入っていく）</font><br>遂には私の手では抱えきれないほど輝きは大きくて溢れ落ちそうだ<br><font color="#9370DB">（温もりに満たされそうになる）</font><br>私の中の君への想いを奪ってしまうほど大きく温かい<br><br>温もりが私の中の辛い想いを少しずつ払い除けていった<br>払い除けた透き間から君と別れたくない想いが涙となって溢れてきた<br>私の中でどんどん滲んで消えてしまいそうな君を<br>私は忘れたくなくて離さないようにまたぎゅっと抱きしめてしまう</font><br><br>--------------------------------------------------------<br><br>最終的な大まかな解釈は…<br>「大切な人を失って全然立ち直れない私がいるが、<br>色々な出会いや出来事によって立ち直れそうになりつつある。<br>でも、あまりにも素敵な思い出すぎて大切な人を忘れてしまうのを<br>最後の最後まで拒んでしまう。」　っていう感じだと思いました！<br><br>昔は夕暮れの事を思いつつ、書いた詩なのかなって思っていたので<br>夕暮れというステージのみでの構成を考えていたんです。<br>でも、よくよく辞書でglowの意味とかを調べてみると違った見方ができました！<br>（glowの意味は<a href="http://ejje.weblio.jp/content/glow" target="_blank"><font color="#CC99CC"><strong>こちら</strong></font></a>です。）<br>タイトルを英語にするってうまいなって思いましたね＞＜<br>お陰様で色々悩んでしまいました（笑）<br><br>そして二番がすごく難しかったです（´・ω・｀）<br>何回も諦めそうになりました（笑）<br>ん、え、これは…新しく好きな人できたのか？<br>それとも時間が傷を癒してくれたのか？？？<br>というかこれ恋愛対象じゃなくて普通に大切な人っていう扱いでも大丈夫では？<br>とかとかすごく色々考えました＾＾；<br><br>昔の自分の未熟さを実感させられる記事になってしまいました;;<br>そして、頭が痛いです。。←<br>比喩表現ばかりになってしまってごめんなさいm(__)m<br>国語昔から苦手だったんですよね;;<br>答えがいっぱいあるっていうのが苦手で、偏差値30代か40代ぐらいのおバカさ（笑）<br>日本語って難しい。<br><br>下手な文章で今の自分なりに解釈を書いてみました。<br>気に障る方がいらっしゃったらごめんなさいm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/26191995/entry-12021018149.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 08:00:44 +0900</pubDate>
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<title>昔書いたglow（曲）の解釈を載せよう！</title>
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<![CDATA[ 最近、「体力付けないとな～」って思って朝散歩に行きます＾＾；<br>サボってしまったりしますが、続いていけたら嬉しいですね♪<br><br>ブログを書くネタというかさっと書けそうになかったので<br>昔、Yahoo!知恵袋で私が回答したものを紹介したいと思いますｂ*<br><br>質問の依頼内容がボーカロイドの曲でkeenoさんが作曲した「glow」という曲の解釈を<br>教えてくださいと言うものでした。<br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/WVg6s3XEJ8c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><u>私が当時書いた回答です↓</u><br><br><font color="#FF6666"><br>あなたと別れて傷ついた心を雨が癒してくれる。<br>いつか見た彼との夕暮れの空であなたが笑っている顔が<br>目の端に見える。<br><br>いつの間にか大人になって奇麗に嘘もつけるようになって行くうちに<br>いろんな痛みも覚えてきたけど<br>あなたと別れて切ない傷はまだ消えずに痛むよ。<br><br>こんなにも涙がでそうな夕暮れの赤が<br>私の中のあなたの名残を溶かすように消してよ。<br><br>私の体中に手を繋いだときの感触や<br>あなたが私の頭をなでてくれた感触、君の名残が<br>いっぱいあって溢れているから<br>悲しくて前に進めないよ。<br>ねぇ、愛しくて、悲しくて辛いから<br>お願いだから私の中から消えて、消してよ。<br>そう願っているのに、<br>どうしてこんなにも私はどうしてこんなにも<br>あなたのことを気にしているの？<br><br>あなたとの思い出が遠くなっていく<br>飲み込まれそうなぐらいの赤があなたを私から離していく<br>きっと このまま君が私の中からいなくなって<br>私の中で夜のような静けさが生まれるだけ。<br><br>涙で淡く見える指先にあなたへの想い（涙）が落ちようとする。<br>私の中のあなたへの想いがなくなってしまう。<br><br>涙が溢れ落ちるなかで薄れていくあなたに<br>まだ離れたくなくてまたあなたへ気持ちがいってしまうのを感じながら、<br>それを大切に心の中に入れた。</font><br><br>今読み返すと文章がひどいｗ<br>昔の自分、もう一回文章読み返して訂正して（笑）<br>今もないですが、昔は今以上に文章力がないことに実感します;;<br><br>この曲好きで何回も聴きましたね♪<br>曲調とか、ミクちゃんの声の使い方とかが胸にぐっときます。<br><br>手抜きの記事でごめんなさいm(__)m<br>昔の私の文章力がなくてイライラした方がいましたら本当にごめんなさい;;<br>↑自分でも驚きの間違いをしているので＾＾；<br>これもう一回自分で書き直したら違う解釈じゃないのかなって思ったので<br>次はこのネタを引き続きやりたいと思いますｂ*<br><br>因みに回答させて頂いた知恵袋は<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1397250968/a229954648" target="_blank"><font color="#CC99CC"><strong>こちら</strong></font></a>です。
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<link>https://ameblo.jp/26191995/entry-12019781209.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 04:58:44 +0900</pubDate>
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<title>幸せだなぁ～って思った時を書こう！</title>
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<![CDATA[ 幸せだなぁ～って思った時を書いていこうと思いますｂ*<br>全然、屁理屈ぽいことを書きたいと思っていないのでラフに書いていきます。<br><br>よく考えるとそうじゃなくてふとした時に<br>私が幸せだったなぁ～って思うことを書きます♪<br>完全に個人的なことです（笑）<br><br>私が一番幸せだなって感じたのは。。。<br><u>「一番大好きな猫と頭を合わせてでねんねしたことです♡」</u><br>あれは本当に幸せでしたね（´ω`）<br><br>その猫は友達の猫で私が一番最初に触れ合った猫です♪<br>名前を呼ぶと来るぐらいまで懐いてくれました。<br>飼ってる友達に彼氏と言われるほど自分で言うのも何なんですが<br>ラブラブでしたね（笑）<br><br>因みに詳細を書きますと…<br>友達の家で数匹の猫とおやすみタイムみたいな雰囲気になって<br>横になっている私の頭の上にその猫が頭を乗せる感じです♪<br>その日は暖かくて本当に天国にいるんじゃないかって少し思いました（笑）<br>そして、他の猫が私たちの方に来た時にその猫が少し怒って<br>ほのぼの空間は終わってしまいました…<br><br>今更なのですが、この記事を書こうって思った少しの理由が<br>さっき、家のインコと眠たいねぇっていう雰囲気になったからです（笑）<br>動物と目が合って眠たいねぇって雰囲気が流れる時って幸せですね♡<br>幸せを感じるのですが…インコは一緒にねんねはできないので<br>ずっと立ってるか座ってるかなので首が痛いのがつらいですね＾＾；<br><br>最近、本当に言葉遣いが良く分からなくなっています＾＾；<br>変な文章になっていたらごめんなさいm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/26191995/entry-12019361315.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 23:21:47 +0900</pubDate>
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<title>今日も今日とてブログネタを書こう！（dkdk）</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D26191995%26ENTRY_ID%3D12018929121%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F05%2F06"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12249;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">ごめんなさい、今日もブログネタですm(__)m<br>ブログネタで丁度ピッタシだよ！っていうのがあったのでそれをネタに書きます＾＾<br><br>っということで今日は↓<br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="最近、ドキドキしたこと"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12249">最近、ドキドキしたこと</a> <br><br>昨日の夜の深夜のことになりますが、ゲーム実況をニコ生（ニコニコ生放送）で見ていました。<br>ゲームはしないので完全ににわかなのですが、ゆったりした感じが少し心地が良いんですよね＾＾<br><br>放送に対してのコメントはその放送に慣れたらします。<br>ある程度、慣れてきた放送でわこつ（放送枠を取ってお疲れ様）以外のコメントを打ちます。<br><br><font color="#FF0000">※ここからの説明はあまり詳しくないので、正しくないかもしれません。m(__)m<br>　きちんとした詳細を知りたい方がいましたら、改めて検索していただくと嬉しいです。</font><br><font color="#669933">放送には好きなコテハン（各放送内で簡易的につけられる名前）を付けられます。<br>それを付けることによって、コメントビューアー（ソフトなのかな？）に登録されます。<br>コテハンは実際の放送ではわかりませんが、コメントビューアーを通してわかります。<br>そして、付けることによって放送主が特定のリスナーさんを認識しやすくなります。<br>しかし、私は詳しくないので叩かれるのを恐れてコテハンをゲーム実況ではほとんど付けません。<br><br>因みに放送内で放送主と自分以外のリスナーさんにコメントを見られないようにすることもできます。<br>それを184コメと言うのですが、私はあまり好きじゃないのでほとんどしません。</font><br><br>長い説明の後にやっと本当の本題です(笑)<br><br>コテハン付けていないと思っていた放送でコメントをしました。<br>すると、放送主がコメントの返事で私のコテハンを呼んだのです！Σ(￣▽￣；<br>私はコメントビューアーを使っていないため、その発言が完全に不意打ちでした;;<br>ビックリしすぎて一人で焦ってドキドキしてしました＾＾；<br><br>見に覚えがないので一人で<br><font color="#FA8072">「私のコテハンを知りうるのはどういう人だろう？」</font><br>って考えてネットで検索をしたのですが、納得できる結果は出ませんでした;;<br>なので、きっと私が忘れている内にコテハンを付けてしまったのだと思います(笑)<br><br>コテハンを付けてしまったのは汚点というかなんというか恥ずかしいですね＾＾；<br>あと、いつも見ているゲーム実況のジャンルが男性が多いので<br>女だなってわかるようなコメントをしたくないんです＞＜<br>その放送の雰囲気に合わせてっていうのもあるのですが…<br>やっぱり自分を保守したいっていう気持ちが一番の理由ですね;;<br><br>ここまで長文でしたが、完結して言うと。。。<br><u><strong>『コテハン（名前）を知らない内に知られてビックリ！』</strong></u><br><br>っということで最近（昨日）のドキドキ（dkdk）したことでした♪<br><br>今回の記事は視覚的にも文章的にも本当に読みにくいと思います;;<br>長文＆用語＆説明下手で不快に感じられた方が<br>いらっしゃいましたらごめんなさいm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/26191995/entry-12018929121.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 00:22:51 +0900</pubDate>
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