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<title>ハチのつぶやき</title>
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<description>日々の出来事や、日々考えてることを、気まぐれに書いていきます。</description>
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<title>心の傷</title>
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<![CDATA[ 流産後の心の傷はなかなか癒えない。<br>ふとした瞬間に、涙が出てくる。<br><br>今回流産したこと、相方以外に言えなかった。あとはかなり休んで迷惑をかけた会社の上司と先輩だけ。<br><br>プライベートなつながりの人は、親も友達も、誰にも言えなかった。<br><br>だから、余計つらいのかもしれない。お腹の中にいたという感覚がない相方には、この心の傷は理解してもらえないから、虚無感とか悲しみとか、体が本調子にならないこととか、油断すると涙が出ちゃうこととか、全く言うことができない。<br><br>一人、自分の中で耐えるだけ。<br><br>とても苦しい。泣いても泣いても涙は尽きないし、心の中の空白も全く埋まらない。<br><br>今日友達の赤ちゃんに会いにいった。友達のお母さんに「お子さんは？」と聞かれた。ただそれだけで、深く傷ついた自分がいた。<br><br>思い切って、、、自分の中では本当に思い切って、相方にそんな風に言われて、深く傷ついたことをボソッと言ってみたけど、何の理解もしてもらえなかった。ふーんってかんじで。余計つらくなった。言うんじゃなかった。<br><br>やっぱりこの気持ちは、男性には理解してもらえないのかな。<br><br>相方の前で泣いたり、落ち込んだりすると心配かけると思って、無理して元気に振る舞ってるけど、鈍感な相方は私が本当に元気だと思ってる。<br><br>昔から、元気なふりがうまい私。<br><br>母親と親友だけが、元気なふりしてても、微妙な変化に気付いてくれる、唯一の味方。言えば良かった。もう今更だ。<br><br>私は一人で、この心の痛みから立ち直るしかない。一人で。<br><br>みんなはどうやって立ち直ってるのかな。本当に立ち直れる日が来るのかな。それは赤ちゃんができることでしか、埋められない空白なのかな。<br><br><br>正直、今の気持ちは、もう一度妊娠するのがこわい。<br><br><br>もう一度流産したら、もう立ち直れないかもしれない。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 23:59:47 +0900</pubDate>
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<title>流産</title>
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<![CDATA[ あまりの腹痛と出血に耐えきれず、いつも診てもらってる先生がいない日だったが、病院に向かった。<br><br>病院に向かう間も、流産についてひたすら検索する。もう調べても無駄なのに。流産の症状に悲しいくらい、一致しすぎる。<br><br>出血はひどかったけど、病院のエコーで見てもらったら、子宮の中の血の中に赤ちゃんが確認できて、なんと心拍も確認できたというエピソードを見て、そんなことあるはずないのに、変に期待をしてしまう自分がいた。<br><br>それはすぐに絶望へと変わった。<br><br>エコーで確認してもらったところ、この間はあった胎嚢がすでに確認できなかった。先生がたくさん探してくれたけど、見つからなかった。残念だけど、流産ですねと告げられた。<br><br>今日はお一人ですか？と聞かれ、一人ですと答えたら、気まずそうな顔をされた。<br><br>検査の結果と今後のことを先生から説明された。流産の覚悟はしていたから、子宮の中にもう胎嚢が確認できなくても、流産だと告げられても、手術の可能性の話をされても、泣かないで我慢することができた。<br><br>でも。<br><br>先生に何か聞きたいことはありますか？と聞かれ、今後赤ちゃんが欲しいと思ったら、それは可能ですか？と口にした瞬間に涙が溢れてきた。<br><br>つらいですよね、と先生がティッシュを差し出してくれ、落ち着くまで待ってくれた。いつもの先生ではなかったけど、良い先生に見てもらえて、ちょっとだけ救われた。<br><br>その日は処方箋を出され、帰宅となった。<br><br>帰り道に薬局に寄って、薬をもらうときに薬剤師さんから「ご出産されたんですか？」と聞かれた。今の私にはとてもつらい言葉だった。なんてひどいことを聞くんだろう。冷静に「流産です」と答えられた自分を褒めてあげたい。<br><br>家でたくさん泣いた。お空にいってしまった子を想って、ひたすら泣いた。涙が止まらなかった。<br><br>次は、いつも診てもらってる先生がいる日に再度検査。もう赤ちゃんがいなくなっちゃったのに、産婦人科に行くなんて、意味のないことに思えて仕方なかった。赤ちゃんや妊婦さんがいる病院。苦しい。<br><br>いまだに続く腹痛と出血の中、眠りについた。
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<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 21:49:20 +0900</pubDate>
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<title>どん底へ</title>
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<![CDATA[ 2014年4月。<br><br><br>病院でエコーで確認するも、なかなか胎嚢が確認できず、不安な日々を過ごす。いろんな人の投稿を見ては一喜一憂し、そんなの見ても人それぞれだから意味ないのに、やめられない。<br><br>次の健診までの1週間が長くて、長くて...<br><br>そして、健診に行っても結局見えなくて、また1週間後に。子宮外妊娠の疑いに不安な日々を過ごす。<br><br>さらに、1週間。本当に長かった。ついに、子宮の中に胎嚢が確認される！！が、週数のわりに小さいねと言われ、子宮外妊娠の可能性はなくなったものの、また別の心配が頭をよぎる。<br><br>先生には、流産の心配があると言われる。でもお腹の痛みも全然ないし、出血もないし、きっと大丈夫！と思って、また次の健診を首を長くして待ってた。<br><br>次は胎芽とか、心拍まで確認できちゃうかなとか、これからに思いを馳せる。<br><br>そんなある日、朝起きた瞬間に、お腹に違和感を感じた。やばいかも？けど、その日は仕事が忙しかったし、休むわけにはいかない、体調が悪いながらも、出社した。<br><br>ホッカイロをお腹に当てて、午前中はなんとかやりすごし、お昼ごはんを食べた後には痛みも収まったかも？と安堵していたら、お昼休みにトイレに行ったら、まさかの出血。<br><br><br>え、、、血！？<br><br><br>少量だったし、見間違え！？<br>とにかく気が動転した。<br><br>急いで病院に電話したら、すぐに来てくださいとのこと。上司に、切羽詰まったかんじですぐに早退したいとお願いしたら、快く早退させてくれた。素敵な上司。<br><br>病院でエコーで確認したら、まだ胎嚢は確認できた。一安心。流産の可能性があるから、血液検査をしてみましょうと言われ、検査し、また何かあったらすぐ連絡してくださいと言われ、その日は帰宅した。<br><br>出血はちょっとだけだったし、大丈夫かも！と前向きになっていたところで、再び夜に出血。しかし、このときはオリモノに混ざってピンク色だから、大丈夫かと気にせず就寝。<br><br>翌日も腹痛はおさまらずだったけど、今日だけはどうしても仕事休めなかったので、仕方なく出社。腹痛と戦いながら、残業。出血はどんどんひどくなる。<br><br>トイレで血を見るたびに、涙が出てくる。涙を拭いて、仕事に戻る。残業、残業、残業。忙しい時期だし、仕方ない。<br><br>帰り道は涙が止まらなかった。電車に乗っても、涙が次々に溢れて止まらない。家に着いて、相方に泣きつき、腹痛で苦しみ、起き上がれなくなった。<br><br>もうダメかもしれないという予感があった。ダメかもと思いながらも、どこか期待しながら、病院の緊急連絡先に連絡した。<br><br>当直の産婦人科医は、冷たく「今来ていただいても何もできることはありません」と言った。今の時期に起こる流産は、自然淘汰だから仕方ないとか淡々と説明された。さらに出血がひどくなったら連絡ください、ただ次に来ていただくときは、入院ということになります、つまりそういう措置になります。<br><br>電話を切って、さらに涙が止まらなくなった。ひたすら痛みに耐えるだけ。何もできない。<br><br>翌日、ひどい腹痛の中、出社。あまりの痛みに、座ってることもできなくなってきた。<br><br>唯一このことを報告していた頼れる上司が、数日前にまさかの異動。誰にも相談できない。どうしよう...<br><br>迷った挙げ句、信頼できる先輩に打ち明ける。「流産」という言葉を口にした瞬間、涙が込み上げた。そのとき、先輩も一緒に泣いてくれた。それだけで救われた。<br><br>何も後のことは気にしなくていいから、すぐに帰りなさいと言ってくれた。今の時期、みんなが毎日残業で、私一人抜けるだけで仕事が回らなくなるくらい忙しい時期。優しさにまた涙が出た。<br><br>猛烈な腹痛と腰痛で歩くこともつらい中、帰宅。いつもは近いと思っていた通勤も、痛みで一駅一駅が気の遠くなるほど長く感じ、気を失うかと思った。<br><br>家で横になっていたものの、あまりの痛みと出血量に耐えられず、病院に連絡。すぐに来てくださいとのことだったので、歩けないほどの痛みに耐え、病院に向かった。
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-11818216870.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 18:18:11 +0900</pubDate>
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<title>まさかの結果</title>
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<![CDATA[ 久々の更新。<br><br>記録しておきたい出来事があったので、ここに残したいと思う。<br><br><br>2014年2月。<br><br><br>そろそろ子供欲しいねと相方と話した。しかし、そのちょっと前に受けた子宮頸癌の結果が思わしくなく、再検査中だった。<br><br>そんな中、同期から「子供できた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">計画通り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">」と報告を受け、排卵日が近かったこともあり、それに影響されて家族計画を開始した。<br><br>何の根拠もないのに、今回絶対できた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">って思った。生理予定日が待ち遠しい。<br><br><br>2014年3月。<br><br><br>案の定、妊娠初期症状？と思われる症状が生理予定日近くに現れ始める。生理予定日に待ちきれず、フライング検査。<br><br><br>結果は、、、うすーい陽性。<br><br><br>やった！やっぱりできてた！！！<br><br><br>ものすごく嬉しかった。けど、まだ検査薬は使用していい期間より前に使ってしまっていたため、とりあえず相方には報告せず。<br><br>子宮頸癌の検査結果を聞きに病院に行くタイミングで、病院にて検査してもらった。ちなみに、子宮頸癌の結果は、癌ではなかったけど、腟炎の疑い。ショックだったけど、とりあえず一安心。<br><br>で、妊娠検査の結果は...やはりうすい陽性。<br><br>けど、先生におめでとうと言われ、大学病院を紹介された。この病院は不妊治療専門で、妊婦は見ていない。<br><br>この病院に通い始めて、ちょうど5年。5年前に多嚢胞性卵巣と診断された。薬を飲まないと、自力での排卵ができない。<br><br>相方には、子供はできにくいか、もしくはできないかもしれないと結婚前に伝えていた。<br><br>なのに、家族計画を開始して、なんと1回目で私たちのところへ来てくれた。<br><br>病院からの帰り道、嬉しくて涙が出た。まさに奇跡！！<br><br><br>そんな幸せ絶頂から、どん底に落ちることになるなんて、このときは全然思いもしなかった...
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-11818188773.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 17:43:55 +0900</pubDate>
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<title>家族</title>
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<![CDATA[ 今回の地震はすごかった。<br><br><br>ついに、そのときが来ちゃったかって、一瞬死を覚悟しちゃった…。<br><br><br>それくらいもうダメだと思った。<br><br><br>そんな中、一番最初に思い浮かんだのは、やっぱり家族のことでした。<br><br><br>連絡が取れなくて、何度も電話してみたり、メール送ってみたり、、、<br><br><br>無事だということがわかり、本当に良かった。<br><br><br>おじいちゃんも大丈夫かな。<br><br><br>離れて暮らしてると、何かあったとき不安。<br><br><br>自分も心細い。<br><br><br>家族の大切さを改めて実感した日だった。<br><br><br>被災地のみなさんも、早く家族の無事が確認できますように。。<br><br><br>そして、１日も早くこの不安な日々から解放されますように…<br><br><br>そんなことを切に願っています。
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-10829200285.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 02:12:59 +0900</pubDate>
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<title>あーぁ</title>
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<![CDATA[ いろんなことが<br><br><br>うまくいかないときは<br><br><br>本当にいろんなことが<br><br><br>うまくいかない<br><br><br><br><br><br>あーぁ
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-10723392673.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 08:26:35 +0900</pubDate>
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<title>またまた</title>
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<![CDATA[ 落ち込み日記。<br><br><br>イライラしたり、悲しくなったり、落ち込むとここに来ちゃう。<br><br><br>ここに書くことでしか、発散できない。<br><br><br>人間関係って難しい。<br><br><br>というか、めんどくさい。<br><br><br>仕事も、めんどくさい。<br><br><br>自分から動かないと始まらないのに、<br>最近は全くやる気が出ない。<br><br><br>できれば、あまり仕事はやりたくない。<br>早く家に帰りたい。<br><br><br>はぁ…
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-10717041241.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 19:50:21 +0900</pubDate>
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<title>届かないメール</title>
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<![CDATA[ 届かないメールを今まで何度作っただろう。<br><br><br>何度削除しただろう。<br><br><br>何日間も考えて作って、今度こそ！！って思っても、<br>やっぱり送信ボタンが押せなくて…<br><br><br>届かない想い。<br><br><br>もしメール送ったとしたら、どんな反応をするだろう。<br><br><br>こういうことはやめてくれって言われるのかな。<br><br><br>それとも、そもそも連絡先すら変わっちゃってるのかな。<br><br><br>頑張って送ったところで、宛先不明で戻ってくるとか…<br><br><br>届けたい、この想い。
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-10578869562.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 21:47:55 +0900</pubDate>
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<title>悩み期間</title>
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<![CDATA[ ５月中旬から６月中旬まで続いていた悩み期間。<br><br><br>いつの間にか脱していた。<br><br><br>季節的なものだったのかな？<br><br><br>ほんとこの期間は、マイナス要因ばかりが浮かんで、負のオーラに包まれてた。<br><br><br>けど、今はやっとやる気を取り戻した！<br><br><br>彼とのことも、前向きに捉えることができるようになった。<br><br><br>これから一緒に頑張っていこう。
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-10574637672.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 09:44:49 +0900</pubDate>
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<title>虚無感</title>
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<![CDATA[ 無性に虚無感を感じる。<br><br><br>もーどうしたらいいんだろう。<br><br><br>もー嫌だ。<br><br><br>はぁ。。
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<link>https://ameblo.jp/2892146/entry-10555980709.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 22:43:00 +0900</pubDate>
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